2024/07/12 - 2024/07/15
6322位(同エリア17469件中)
犬ポンさん
バリ島へ30年ぶりの旅です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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仕事を終え、深夜の羽田空港を立ち、シンガポールを経由してバリ島へ。実に30年ぶりのバリ島である。
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定刻から1時間遅れて離陸。チャンギ国際空港での乗り継ぎ時間は2時間の予定だったので、余裕かと思いきや、ギリギリでした。帰りの乗り継ぎ時間は、50分。チャンギ空港の乗り継ぎ最短時間は45分だそうです。かなり心配でした。
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バリ島に到着。30年前は12月の旅でした。蒸し暑い思い出がありました。今回は7月。この時期は乾期で、梅雨の日本に比べるとかなり快適です。両替は空港ではレートが悪いので、クタの街で行いました。シンガポールからバリ島の便は満席。結構日本人の姿も。円安で物価高の欧米を避けて、物価の安い東南アジアが人気なのでしょう。
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お世話になったカフェです。この手のカフェをよく見かけました。観光客が多い証拠ですね。
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物価が安いとはいえ、それなりのお値段はします。特にお酒は日本と変わりません。旅先では、現地の人になるのが私流です。旅のお供は、なんといっても現地のスーパーマーケット。お土産も買っちゃいます。今回の現地での生活費は5000円で予算を組みましが、2000円相当余りました。安上りですね。
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Googleフォト便利ですね。ローカル食堂のメニューをかざすだけで訳してくれます。
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今回お世話になったのはBintang Bali Resort。空港からも近く、ビーチにも面しています。
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ホテルのロビーもお気に入りの場所の1つでした。心地よい風がロビーを通り抜けます。バリ島を定刻通り出発。しかし、案の定、チャンギでの乗り継ぎは30分。不安は的中、かなり焦りました。ダッシュです。日頃筋トレやジョギングをしていたのはこのためだったのか。「神は乗り越えられる者にしか試練を与えない」ありがとう!神。
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イスラム教徒の多いインドネシア。バリ島は、ヒンドゥー教徒が多くを占め、毎日が祈りの日々です。
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7月12日(金)出発で、バリでは2泊、15日(月)の夜に帰国。世間の人は、これを慌ただしいという。日常からの解放、明日への希望。これが今回の旅のコンセプト。スマフォの電源は切って、ひたすら読書と文章を書く。気づいたこと、思ったことを、PCではなくノートに鉛筆で書き綴ります。そんな時間か必要です。忙しい日々からの解放、縛られない自分。こんな旅をこれからも続けます。
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