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2024年3月に行った江原特別自治道(旧江原道)正東津 江陵 束草をめぐる旅、思い出の旅行となったので、以前から計画していた6月釜山4日間の旅を滞在日数2日延長し江原特別自治道の江陵と東海(トンへ) 墨湖の旅に変更しました。<br /><br />今回は6月末で期限切れになる株主優待割引券でJR九州のクィーンビートルを予約しまたが、5月31日に船首から浸水事故が起こり6月1日から6月29日まで(暫定)欠航となってしまいました。<br />その後運行を再開しましたが、今度は浸水事故を隠蔽した事が発覚し再び欠航となり2024年の運行再開は無いのではないかと考えています。<br /><br />そのような事情でホテルも決まっていた事もあり急遽下関から関釜フェリーに変更となりました。<br /><br />第7回以降は、墨湖の観光をメインに紹介します。前回日の出を見た後、ホテルで少し休憩し、墨湖の灯台とノンゴルダムの壁画村に行きました。<br />高台にある墨湖灯台とノンゴルダム壁画村、景色も素晴らしい観光地でした。<br /><br />今回の旅の目的<br />(1)釜山で虎川村-ホチョンマウルを観光。<br />(2)釜山でタッパッコル壁画村を観光。<br />(3)東海(トンへ)で湫岩 燭台岩を観光<br />(4)墨湖でノンゴルダムギル壁画村とスカイバレー展望台を観光。<br />(5)江陵でアルテミュージアムと許筠・許蘭雪軒記念公園を観光。<br />(6)最新型KTX-青龍(チョンリョン)号に初乗車する。<br /><br />全日程<br />今回の旅行記は第6日 3月20日です。<br />第1日 6月15日(土)<br />下関(21時00分発)→関釜フェリー船内泊<br /><br />第2日 6月16日(日) <br />関釜フェリー→釜山(8時00分着)<br />釜山観光<br />虎川村-ホチョンマウル<br /><br />第3日 6月17日(月)<br />釜山駅(7時23分発)→KTX12号→ソウル駅(10時16分着)<br />ソウル駅(11時01分発)→KTX-イウム843号→東海駅(13時29分着)<br />東海 湫岩海辺・燭台岩観光<br /><br />第4日 6月18日(火) <br />◎墨湖灯台<br />墨湖スカイバレー展望台<br />墨湖駅(13時6分発)→ヌリロ1825号→江陵駅(13時46分着)<br /><br />第5日 6月19日(水) <br />江陵駅(16時40分着)→KTX-イウム818号→清凉里駅(18時18分着)<br /><br />第6日 6月20日(木)<br />ソウル駅(8時58分発)→KTXチョンリョン17号→釜山駅(11時15分着)<br />釜山駅(12時35分発)→KTX-チョンリョン32号→大田駅(13時56分着)<br />大田市観光<br />大田駅19時19分頃発)→KTX55→釜山駅(20時54分着)<br /><br />第7日 6月21日(金) <br />釜山市観光<br />釜山(19時45分発)→関釜フェリー<br /><br />第8日 6月22日(土) <br />関釜フェリー→下関(7時45分着)<br /><br />写真は、朝の墨湖灯台

2024年6月 韓国コレールパスで行く 江原特別自治道・東海 墨湖 江陵をめぐる鉄道の旅(7)墨湖灯台とノンゴルダム壁画村散策編

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2024/06/18 - 2024/06/18

9位(同エリア63件中)

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45

Longchamp

Longchampさん

2024年3月に行った江原特別自治道(旧江原道)正東津 江陵 束草をめぐる旅、思い出の旅行となったので、以前から計画していた6月釜山4日間の旅を滞在日数2日延長し江原特別自治道の江陵と東海(トンへ) 墨湖の旅に変更しました。

今回は6月末で期限切れになる株主優待割引券でJR九州のクィーンビートルを予約しまたが、5月31日に船首から浸水事故が起こり6月1日から6月29日まで(暫定)欠航となってしまいました。
その後運行を再開しましたが、今度は浸水事故を隠蔽した事が発覚し再び欠航となり2024年の運行再開は無いのではないかと考えています。

そのような事情でホテルも決まっていた事もあり急遽下関から関釜フェリーに変更となりました。

第7回以降は、墨湖の観光をメインに紹介します。前回日の出を見た後、ホテルで少し休憩し、墨湖の灯台とノンゴルダムの壁画村に行きました。
高台にある墨湖灯台とノンゴルダム壁画村、景色も素晴らしい観光地でした。

今回の旅の目的
(1)釜山で虎川村-ホチョンマウルを観光。
(2)釜山でタッパッコル壁画村を観光。
(3)東海(トンへ)で湫岩 燭台岩を観光
(4)墨湖でノンゴルダムギル壁画村とスカイバレー展望台を観光。
(5)江陵でアルテミュージアムと許筠・許蘭雪軒記念公園を観光。
(6)最新型KTX-青龍(チョンリョン)号に初乗車する。

全日程
今回の旅行記は第6日 3月20日です。
第1日 6月15日(土)
下関(21時00分発)→関釜フェリー船内泊

第2日 6月16日(日) 
関釜フェリー→釜山(8時00分着)
釜山観光
虎川村-ホチョンマウル

第3日 6月17日(月)
釜山駅(7時23分発)→KTX12号→ソウル駅(10時16分着)
ソウル駅(11時01分発)→KTX-イウム843号→東海駅(13時29分着)
東海 湫岩海辺・燭台岩観光

第4日 6月18日(火) 
◎墨湖灯台
墨湖スカイバレー展望台
墨湖駅(13時6分発)→ヌリロ1825号→江陵駅(13時46分着)

第5日 6月19日(水) 
江陵駅(16時40分着)→KTX-イウム818号→清凉里駅(18時18分着)

第6日 6月20日(木)
ソウル駅(8時58分発)→KTXチョンリョン17号→釜山駅(11時15分着)
釜山駅(12時35分発)→KTX-チョンリョン32号→大田駅(13時56分着)
大田市観光
大田駅19時19分頃発)→KTX55→釜山駅(20時54分着)

第7日 6月21日(金) 
釜山市観光
釜山(19時45分発)→関釜フェリー

第8日 6月22日(土) 
関釜フェリー→下関(7時45分着)

写真は、朝の墨湖灯台

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 第4日 2024年6月18日(火) <br />朝日を見に出かけた後、再び朝の散歩に出かけます。<br /><br />2回目散歩の目的地は墨湖の灯台です。

    第4日 2024年6月18日(火) 
    朝日を見に出かけた後、再び朝の散歩に出かけます。

    2回目散歩の目的地は墨湖の灯台です。

  • 昨夜、光っていた伝説が残るタコ。

    昨夜、光っていた伝説が残るタコ。

  • トッチェビゴルスカイバレー展望台の横を通過、海側がまだ陽が浅く逆光となるので今日一番最後に行く予定です。

    トッチェビゴルスカイバレー展望台の横を通過、海側がまだ陽が浅く逆光となるので今日一番最後に行く予定です。

  • 墨湖という小さな港町ですが、観光する所が凝縮していて海岸通りを歩いているだけで楽しくなります。<br /><br />海側には海の上の展望台が有ったり山側には高くて奇抜な展望台が有ったりと行くと、

    墨湖という小さな港町ですが、観光する所が凝縮していて海岸通りを歩いているだけで楽しくなります。

    海側には海の上の展望台が有ったり山側には高くて奇抜な展望台が有ったりと行くと、

  • 墨湖の海岸通り(墨湖海の文化道)のあたり、ノンゴルダムに行く上り階段を見つけました。

    墨湖の海岸通り(墨湖海の文化道)のあたり、ノンゴルダムに行く上り階段を見つけました。

  • この階段を上って墨湖灯台へ向かいます。<br /><br />ノンゴルダムキルとは墨湖灯台へ上がる道のことを言うようなのでここからはノンゴルダムキルと言います。

    この階段を上って墨湖灯台へ向かいます。

    ノンゴルダムキルとは墨湖灯台へ上がる道のことを言うようなのでここからはノンゴルダムキルと言います。

  • ノンゴルダムキル階段の途中に展望台も見えます。

    ノンゴルダムキル階段の途中に展望台も見えます。

  • ノンゴルダムキル中間の展望台から見た墨湖の海。<br />まだ陽が昇る途中なので写真を撮ると逆光になります。

    ノンゴルダムキル中間の展望台から見た墨湖の海。
    まだ陽が昇る途中なので写真を撮ると逆光になります。

  • ☆ノンゴルダムキル<br />途中からこのような色の付いた石段を昇ります。

    ☆ノンゴルダムキル
    途中からこのような色の付いた石段を昇ります。

  • 墨湖の灯台が見えて来ました。<br />墨湖灯台へ上がるノンゴルダムキル、この付近から壁画村が有ります。<br /><br />

    墨湖の灯台が見えて来ました。
    墨湖灯台へ上がるノンゴルダムキル、この付近から壁画村が有ります。

  • 少し上がると民家の壁にはこんな感じで絵が描かれています。<br />住んでいる方のフィーリングで描いた絵なのでしょうか?

    少し上がると民家の壁にはこんな感じで絵が描かれています。
    住んでいる方のフィーリングで描いた絵なのでしょうか?

  • 村自体がこんな感じだと、これからどんな壁画が見れるのだろうとワクワクします。

    村自体がこんな感じだと、これからどんな壁画が見れるのだろうとワクワクします。

  • この家にはなんと人のモニュメントが・・・

    この家にはなんと人のモニュメントが・・・

  • 墨湖の灯台までもうすぐ。

    墨湖の灯台までもうすぐ。

  • 墨湖灯台の入口を探します。<br /><br />ここは墨湖灯台の長い外壁で、ここにもいろいろな絵が描かれています。

    墨湖灯台の入口を探します。

    ここは墨湖灯台の長い外壁で、ここにもいろいろな絵が描かれています。

  • 綺麗な壁画伝いを進みます。<br /><br />2回目にここに来た時は車が多く駐車車両が有り、このように壁画見る事は出来なかったので朝早く来て正解でした。

    綺麗な壁画伝いを進みます。

    2回目にここに来た時は車が多く駐車車両が有り、このように壁画見る事は出来なかったので朝早く来て正解でした。

  • 道路右側を見ると美しい街並みが見える。

    道路右側を見ると美しい街並みが見える。

  • 墨湖の灯台に道路側から入る事が出来ました。<br /><br />しかし、長い塀の内側には入れましたが、灯台前の門は閉まっていて灯台に入る事は出来ません。<br />

    墨湖の灯台に道路側から入る事が出来ました。

    しかし、長い塀の内側には入れましたが、灯台前の門は閉まっていて灯台に入る事は出来ません。

  • この下の敷地(墨湖灯台公園)に行く事や灯台に上る事も出来ませんでした。<br />灯台は9時にオープンするようなので、また来る事にします。<br /><br />しかたなく灯台は諦めて最後に紹介するノンゴルダム壁画村に行きました。

    この下の敷地(墨湖灯台公園)に行く事や灯台に上る事も出来ませんでした。
    灯台は9時にオープンするようなので、また来る事にします。

    しかたなく灯台は諦めて最後に紹介するノンゴルダム壁画村に行きました。

  • ここからは、早朝灯台に入れなかったので、灯台2回目の訪問画像となります。<br />

    ここからは、早朝灯台に入れなかったので、灯台2回目の訪問画像となります。

  • 9時すぎ再び訪問。<br />灯台の中に入れるか心配しましたが、オープンしていました。

    9時すぎ再び訪問。
    灯台の中に入れるか心配しましたが、オープンしていました。

  • 灯台の中は無料で入れます。

    灯台の中は無料で入れます。

  • 灯台の上に来ました。<br />オープン直後なので誰もいません。<br /><br />灯台内の展望台を独り占め状態です。

    灯台の上に来ました。
    オープン直後なので誰もいません。

    灯台内の展望台を独り占め状態です。

  • 1周出来るので海や墨湖の街並みを見る事が出来る。

    1周出来るので海や墨湖の街並みを見る事が出来る。

  • 墨湖市内の景色もバッチリ見えて墨湖に来た時はおすすめの観光スポットです。

    墨湖市内の景色もバッチリ見えて墨湖に来た時はおすすめの観光スポットです。

  • トッチェビゴルスカイバレー展望台を上からみるとこんな感じ。<br /><br />早くトッチェビゴルスカイバレー展望台に行きたい気持ちもありますが、朝は海岸側が逆光なので太陽がもう少し上に昇ってから(お昼前)行く予定です。

    トッチェビゴルスカイバレー展望台を上からみるとこんな感じ。

    早くトッチェビゴルスカイバレー展望台に行きたい気持ちもありますが、朝は海岸側が逆光なので太陽がもう少し上に昇ってから(お昼前)行く予定です。

  • 但し残念なのは、灯台内は開くガラス窓が無いので密封状態。<br />しかも冷房がなかったので中は暑く長い時間居る事が出来ませんでした。<br /><br />(オープン直後だったので、冷房がまだ付かなかったのかもしれません)

    但し残念なのは、灯台内は開くガラス窓が無いので密封状態。
    しかも冷房がなかったので中は暑く長い時間居る事が出来ませんでした。

    (オープン直後だったので、冷房がまだ付かなかったのかもしれません)

  • 墨湖の灯台を下から見ると真っ白で綺麗な灯台です。

    墨湖の灯台を下から見ると真っ白で綺麗な灯台です。

  • 灯台広場にもトッチェビゴルスカイバレー展望台の入口が有りました。<br />上の方からも展望台に行く事が出来ます。<br /><br />まだ早いので人ひとりおりません。

    灯台広場にもトッチェビゴルスカイバレー展望台の入口が有りました。
    上の方からも展望台に行く事が出来ます。

    まだ早いので人ひとりおりません。

  • 同じ高さから見たトッチェビゴルスカイバレー展望台。

    同じ高さから見たトッチェビゴルスカイバレー展望台。

  • ☆墨湖灯台公園<br />I LOVE MUKHO

    ☆墨湖灯台公園
    I LOVE MUKHO

  • 墨湖の灯台でした。<br />

    墨湖の灯台でした。

  • また時間を戻し、最初の灯台散歩に戻ります。<br />早朝は墨湖の灯台に入れなかったのでノンゴルダムの壁画に向かいます。<br /><br />灯台前の壁画通りを進んでいる所です。

    また時間を戻し、最初の灯台散歩に戻ります。
    早朝は墨湖の灯台に入れなかったのでノンゴルダムの壁画に向かいます。

    灯台前の壁画通りを進んでいる所です。

  • ノンゴルとは約30年ほど前までは鱈やイカが捕れる漁村の事を言うようです。

    ノンゴルとは約30年ほど前までは鱈やイカが捕れる漁村の事を言うようです。

  • 普通の民家の壁にも壁画が。<br /><br />ノンゴルは以前活気のある村でしたが、漁業の関係で墨湖港に住む人々も少なくなっていったようです。そこで再び活気を戻そうと墨湖港灯事業や路地と塀のいたる所に壁画が描かれるようになったようです。

    普通の民家の壁にも壁画が。

    ノンゴルは以前活気のある村でしたが、漁業の関係で墨湖港に住む人々も少なくなっていったようです。そこで再び活気を戻そうと墨湖港灯事業や路地と塀のいたる所に壁画が描かれるようになったようです。

  • 先ほど上った墨湖の灯台かな?

    先ほど上った墨湖の灯台かな?

  • 細い道を思うがままに進んで行くと・・・<br />

    細い道を思うがままに進んで行くと・・・

  • ノンゴルダムの壁画はここで生活してきた人たちの生活や思い出を描いた壁画が有りました。<br /><br />

    ノンゴルダムの壁画はここで生活してきた人たちの生活や思い出を描いた壁画が有りました。

  • 昔村に有った映画館でしょうか?懐かしむ感じが表れていますね。

    昔村に有った映画館でしょうか?懐かしむ感じが表れていますね。

  • 昔のバスと墨湖のバス停。<br /><br />墨湖に暮らしているお年寄りの思い出が詰まっている壁画、その思いをひとつひとつ写真に収めました。

    昔のバスと墨湖のバス停。

    墨湖に暮らしているお年寄りの思い出が詰まっている壁画、その思いをひとつひとつ写真に収めました。

  • 特に名前は付いていないようですが、ノンゴルダム壁画村と呼んでいるようです。<br /><br />実はこの先に別世界の空間が有りました。<br />ピンク色のベンチがヒントですが、若い人の感覚ではインスタ映えのする空間です。

    特に名前は付いていないようですが、ノンゴルダム壁画村と呼んでいるようです。

    実はこの先に別世界の空間が有りました。
    ピンク色のベンチがヒントですが、若い人の感覚ではインスタ映えのする空間です。

  • この先の別世界の空間は勿体ぶって次回に紹介します。

    この先の別世界の空間は勿体ぶって次回に紹介します。

  • インスタ映えする別世界の空間を見てビックリしましたが、興奮を抑えてホテルに帰ります。<br />ノンゴルダムの坂を下って戻るところです。<br /><br />

    インスタ映えする別世界の空間を見てビックリしましたが、興奮を抑えてホテルに帰ります。
    ノンゴルダムの坂を下って戻るところです。

  • 朝早くから2回も散策に出かけてしまいました。<br />ホテルに戻り、支度をして江陵に行く準備をします。<br /><br />その前に次回は今回紹介出来なかったノンゴルダム別世界の空間を紹介します。<br /><br />2024年9月29日 投稿 <br />2024年10月7日解説一部訂正しました。

    朝早くから2回も散策に出かけてしまいました。
    ホテルに戻り、支度をして江陵に行く準備をします。

    その前に次回は今回紹介出来なかったノンゴルダム別世界の空間を紹介します。

    2024年9月29日 投稿 
    2024年10月7日解説一部訂正しました。

  • 2024年6月 韓国コレールパスで行く 江原特別自治道・東海 墨湖 江陵をめぐる鉄道の旅(8)墨湖灯台オルム路とノンゴルダム路散策編に続きます。<br /><br />https://4travel.jp/travelogue/11905771<br /><br /><br />

    2024年6月 韓国コレールパスで行く 江原特別自治道・東海 墨湖 江陵をめぐる鉄道の旅(8)墨湖灯台オルム路とノンゴルダム路散策編に続きます。

    https://4travel.jp/travelogue/11905771


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