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第7日 ■10月28日(木):ホーエンシュバンガウ・フュッセン <br />ノイシュバンシュタイン城を昨日と同様にプライベートツアーで見学。<br />午後、フュッセン市街を散策し、ホーエンシュバンガウに戻る。<br /><br />朝のホーエンシュバンガウは深い霧のなかにすっぽり埋もれ<br />周囲は何も見えない。<br />ホテルで朝食を取っていると隣席の日本人夫妻が話しかけてきた。<br />ご夫妻は東ドイツから各地を訪ねながら2週間ほど旅をしているとの事。<br />住まいはなんと隣町の八千代台の人で奇遇としか云いようがない。<br />お互いに旅の無事を祈って別れた。<br /><br />昨夜ガラーンとしていた駐車場に次から次へと観光バスが来て<br />日本人、中国人のツアーの団体を運んでくる。<br />静かだった村が急に日本語、中国語などが行き交う<br />今日一日の幕開けになった。<br />団体客の中に西洋人は居ない。<br />まだホテルでゆっくりしているのだろう。

歴史ある村・町を訪ねて(6)       ホーエンシュバンガウ・フュッセン

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2004/10/28 - 2004/10/28

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リュック

リュックさん

第7日 ■10月28日(木):ホーエンシュバンガウ・フュッセン 
ノイシュバンシュタイン城を昨日と同様にプライベートツアーで見学。
午後、フュッセン市街を散策し、ホーエンシュバンガウに戻る。

朝のホーエンシュバンガウは深い霧のなかにすっぽり埋もれ
周囲は何も見えない。
ホテルで朝食を取っていると隣席の日本人夫妻が話しかけてきた。
ご夫妻は東ドイツから各地を訪ねながら2週間ほど旅をしているとの事。
住まいはなんと隣町の八千代台の人で奇遇としか云いようがない。
お互いに旅の無事を祈って別れた。

昨夜ガラーンとしていた駐車場に次から次へと観光バスが来て
日本人、中国人のツアーの団体を運んでくる。
静かだった村が急に日本語、中国語などが行き交う
今日一日の幕開けになった。
団体客の中に西洋人は居ない。
まだホテルでゆっくりしているのだろう。

  • 9時15分、ホテル前から出るマイクロバスに乗ってマリエン橋に行く。<br />日本人のツアーの人たちがこのマイクロバスに乗り込んできた。<br />マイクロバスはたちまち一杯になり出発。<br />霧に包まれたカラマツ林の坂道を進み、<br />やがて山の中腹にあるバス停に着いた。<br />バスはここまででここからマリエン橋、<br />ノイシュバンシュタイン城まで徒歩で訪れる。<br /><br />バス停から山道を標識に従って登ると眼前が急に開け、<br />深い谷に鉄橋が架けられていた。ここがマリエン橋。

    9時15分、ホテル前から出るマイクロバスに乗ってマリエン橋に行く。
    日本人のツアーの人たちがこのマイクロバスに乗り込んできた。
    マイクロバスはたちまち一杯になり出発。
    霧に包まれたカラマツ林の坂道を進み、
    やがて山の中腹にあるバス停に着いた。
    バスはここまででここからマリエン橋、
    ノイシュバンシュタイン城まで徒歩で訪れる。

    バス停から山道を標識に従って登ると眼前が急に開け、
    深い谷に鉄橋が架けられていた。ここがマリエン橋。

  • ノイシュバンシュタイン城を眺める絶好の場所で<br />観光客が必ず立ち寄り、<br />ノイシュバンシュタイン城をバックに写真を撮る所だ。<br />しかし、今日は朝靄が周囲に立ち込め城が見えない。

    ノイシュバンシュタイン城を眺める絶好の場所で
    観光客が必ず立ち寄り、
    ノイシュバンシュタイン城をバックに写真を撮る所だ。
    しかし、今日は朝靄が周囲に立ち込め城が見えない。

  • この橋は城を建てる前からあった様で、<br />この橋から城を攻撃するのには好位置と思えるのに<br />何故壊さなかったのか...など考えている内に、<br />霧が晴れ出しておとぎの国にある白亜のお城が霧の中に浮かびあがった。<br />絵葉書にある快晴の中の城より<br />こちらの霧の中の城の方が幻想的ですばらしかった。

    この橋は城を建てる前からあった様で、
    この橋から城を攻撃するのには好位置と思えるのに
    何故壊さなかったのか...など考えている内に、
    霧が晴れ出しておとぎの国にある白亜のお城が霧の中に浮かびあがった。
    絵葉書にある快晴の中の城より
    こちらの霧の中の城の方が幻想的ですばらしかった。

  • マリエン橋から徒歩10分足らずで、<br />ノイシュバンシュタイン城に着く。<br />見学用のゲートには沢山の観光客が見学の順番を待っていた。

    マリエン橋から徒歩10分足らずで、
    ノイシュバンシュタイン城に着く。
    見学用のゲートには沢山の観光客が見学の順番を待っていた。

  • 待っている観光客は殆どが日本人のツアー客だ。<br />日本人はノイシュバンシュタイン城が好きなんだ。<br /><br />予約の見学時間になり、城内に入る。<br />今回はツアー客と同時間でがやがやと入城した。<br />入り口近くに背の高い女性の従業員がいたので、<br />我々はプライベートツアーでお願いしていると伝えた。<br />彼女は承知していて、日本語のオーディーガイドを使うのであれば、<br />自由に見学してよいとの事。<br />一緒に入城したツアー客とは別にマイペースで見学した。<br /><br />旅行ガイドブックに掲載されている城の内部は<br />写真より多少薄汚れ、<br />各部屋の装飾や間取りはやや細か過ぎる感じがした。<br />ミュンヘンで見学したレジデンツのスケールの<br />大きさ、内部の装飾を見学した後であったので<br />余計その印象が強く、余り感動がなかった。<br /><br />人口わずか5千人足らずホーエンシュバンガウの小さな村が<br />世界的に知られているのはホーエンシュバンガウ、<br />ノイシュバンシュタインの二つの城のお陰である。<br /><br />当時ドイツはプロセインが主導権を握り、<br />周辺国のデンマーク、オーストリア、フランスと戦争が絶えず、<br />バイエルン王国はプロセインの宰相ビスマルクに振り回され<br />実権のないルードヴィッヒ2世は自分の世界に閉じこもり、<br />城を築く以外に自らの存在を示す方法が無かった。<br /><br />「国王は狂気である。バイエルン王国の国費を浪費している」<br />と非難され、その後謎の死を遂げた。<br />しかし、現在では高い見学料にもかかわらず、<br />世界中から多くの見学者が殺到し、賑わい、<br />この地区の財政を潤しているのは確かだ。<br /><br />ノイシュバンシュタイン城を見学してから、<br />徒歩で山を下り、バス停からフュッセン行きのバスに乗る。<br />丁度授業終了時だろうか、大勢の小・中学生が乗り込んできた。<br />この子供達の学校は先日間違えて行った学校から来たようだ。<br />急に賑やかになる。<br />子供達はバスが停車する度に少なくなり<br />フュッセン到着時には誰もいなかった。

    待っている観光客は殆どが日本人のツアー客だ。
    日本人はノイシュバンシュタイン城が好きなんだ。

    予約の見学時間になり、城内に入る。
    今回はツアー客と同時間でがやがやと入城した。
    入り口近くに背の高い女性の従業員がいたので、
    我々はプライベートツアーでお願いしていると伝えた。
    彼女は承知していて、日本語のオーディーガイドを使うのであれば、
    自由に見学してよいとの事。
    一緒に入城したツアー客とは別にマイペースで見学した。

    旅行ガイドブックに掲載されている城の内部は
    写真より多少薄汚れ、
    各部屋の装飾や間取りはやや細か過ぎる感じがした。
    ミュンヘンで見学したレジデンツのスケールの
    大きさ、内部の装飾を見学した後であったので
    余計その印象が強く、余り感動がなかった。

    人口わずか5千人足らずホーエンシュバンガウの小さな村が
    世界的に知られているのはホーエンシュバンガウ、
    ノイシュバンシュタインの二つの城のお陰である。

    当時ドイツはプロセインが主導権を握り、
    周辺国のデンマーク、オーストリア、フランスと戦争が絶えず、
    バイエルン王国はプロセインの宰相ビスマルクに振り回され
    実権のないルードヴィッヒ2世は自分の世界に閉じこもり、
    城を築く以外に自らの存在を示す方法が無かった。

    「国王は狂気である。バイエルン王国の国費を浪費している」
    と非難され、その後謎の死を遂げた。
    しかし、現在では高い見学料にもかかわらず、
    世界中から多くの見学者が殺到し、賑わい、
    この地区の財政を潤しているのは確かだ。

    ノイシュバンシュタイン城を見学してから、
    徒歩で山を下り、バス停からフュッセン行きのバスに乗る。
    丁度授業終了時だろうか、大勢の小・中学生が乗り込んできた。
    この子供達の学校は先日間違えて行った学校から来たようだ。
    急に賑やかになる。
    子供達はバスが停車する度に少なくなり
    フュッセン到着時には誰もいなかった。

  • フュッセンはドイツ最南端にありオーストリアとの国境近くにある。<br />15~16世紀にイタリアとアウグスブルグを結ぶ<br />重要な商業拠点として栄えた。<br />このことから、<br />フュッセンの紋章は「3本の足」を表した珍しい形をしている。

    フュッセンはドイツ最南端にありオーストリアとの国境近くにある。
    15~16世紀にイタリアとアウグスブルグを結ぶ
    重要な商業拠点として栄えた。
    このことから、
    フュッセンの紋章は「3本の足」を表した珍しい形をしている。

  • ホーエンシュバンガウからローカルバスでフュッセンに行く。<br />フュッセンバス停からあちこち観光しながらロマンティック街道終点まで<br />ゆくり歩いて片道2時間弱

    ホーエンシュバンガウからローカルバスでフュッセンに行く。
    フュッセンバス停からあちこち観光しながらロマンティック街道終点まで
    ゆくり歩いて片道2時間弱

  • フュッセン旧市街地。レヒ川をにぞむ。

    フュッセン旧市街地。レヒ川をにぞむ。

  • フュッセン旧市街地の町並み

    フュッセン旧市街地の町並み

  • ライヒュン通りにあるバー。<br />カラフル。

    ライヒュン通りにあるバー。
    カラフル。

  • フュッセンの駅から徒歩2~3分にある<br />歩行者天国のライヒェン通りを進むと<br />丘の上にカラフルな城、ホーエス城が目に入る。<br />そこでバックパッカーの日本女性が我々に声を掛けてきた。<br />「ロマンティック街道の終点」と書いた門を探しているのですが、<br />何処にあるのでしょうか?<br />「我々も今日が初めてで、フュッセンに着たばかりでよく判りません。<br />我々もその門を見学したいと思っています。<br />ご一緒に探しませんか?」<br />バックパッカー嬢「こりゃダメだ」と思ったのか<br />道行く地元の人らしい人に聞いていたようだが<br />その地元らしき人も知らないらしい。<br />バックパッカー嬢は「ご一緒させてください」と<br />我々に付いて来た。

    フュッセンの駅から徒歩2~3分にある
    歩行者天国のライヒェン通りを進むと
    丘の上にカラフルな城、ホーエス城が目に入る。
    そこでバックパッカーの日本女性が我々に声を掛けてきた。
    「ロマンティック街道の終点」と書いた門を探しているのですが、
    何処にあるのでしょうか?
    「我々も今日が初めてで、フュッセンに着たばかりでよく判りません。
    我々もその門を見学したいと思っています。
    ご一緒に探しませんか?」
    バックパッカー嬢「こりゃダメだ」と思ったのか
    道行く地元の人らしい人に聞いていたようだが
    その地元らしき人も知らないらしい。
    バックパッカー嬢は「ご一緒させてください」と
    我々に付いて来た。

  • 我々は当初の予定通りホーエス城に行き,<br />それから旧市内を散策しながら例の門にも行く予定であった。<br /><br />彼女はホーエス城の坂道を早足で歩き始め、<br />やがて引き返してきた。<br />「列車に乗るまで時間がないのですみません先に行きます」と<br />旧市街に消えていった。<br /><br />ガイドブックを片手に時間に追われ、ただ見て周っている様だ。<br />せわしない。<br />女性は一人旅で大丈夫かな~と余計な心配をしてしまった。<br /><br />ホーエス城<br />壁面には沢山窓がある。<br />このほとんどがだまし絵。

    我々は当初の予定通りホーエス城に行き,
    それから旧市内を散策しながら例の門にも行く予定であった。

    彼女はホーエス城の坂道を早足で歩き始め、
    やがて引き返してきた。
    「列車に乗るまで時間がないのですみません先に行きます」と
    旧市街に消えていった。

    ガイドブックを片手に時間に追われ、ただ見て周っている様だ。
    せわしない。
    女性は一人旅で大丈夫かな~と余計な心配をしてしまった。

    ホーエス城
    壁面には沢山窓がある。
    このほとんどがだまし絵。

  • 14~15世紀に建てられたホーエス城は<br />アウグスブルグ大司教の離宮であった。<br />今も綺麗な姿をとどめている。

    14~15世紀に建てられたホーエス城は
    アウグスブルグ大司教の離宮であった。
    今も綺麗な姿をとどめている。

  • レヒ川に出る。<br />川幅はそれほど広くは無いが流れが速い。<br />当時は重要な交易水路で、<br />川のほとりに聖霊シュビタール教会があり、<br />レヒ川を渡る旅人はこの教会で安全を祈願した。<br /><br />レヒ川に沿って更に進むと聖シュテファン教会があり、<br />その裏手の民家の門に<br />「ロマンティック街道の終点、<br />Ende der romantischen strasse」とある。<br />付近にはなんの案内表示も無いので、<br />ここにたどり着くのはちょっと難しい。

    レヒ川に出る。
    川幅はそれほど広くは無いが流れが速い。
    当時は重要な交易水路で、
    川のほとりに聖霊シュビタール教会があり、
    レヒ川を渡る旅人はこの教会で安全を祈願した。

    レヒ川に沿って更に進むと聖シュテファン教会があり、
    その裏手の民家の門に
    「ロマンティック街道の終点、
    Ende der romantischen strasse」とある。
    付近にはなんの案内表示も無いので、
    ここにたどり着くのはちょっと難しい。

  • Heilig Geist Spitalkiche (聖霊シュピタール教会)<br />ファザード一杯に描かれたフレスコ画<br />1749年と記されていた。<br />上から十字架、鐘、時計、紋章、バラ窓、<br />正面扉と垂直な軸を中心に左右対称<br />大きく描かれたモチーフの左が聖フロリアン<br />右が聖クリストフォルス<br />ヒレ川べりに大きく描かれている訳は<br />「川を渡る旅人の安全を見守っている」

    Heilig Geist Spitalkiche (聖霊シュピタール教会)
    ファザード一杯に描かれたフレスコ画
    1749年と記されていた。
    上から十字架、鐘、時計、紋章、バラ窓、
    正面扉と垂直な軸を中心に左右対称
    大きく描かれたモチーフの左が聖フロリアン
    右が聖クリストフォルス
    ヒレ川べりに大きく描かれている訳は
    「川を渡る旅人の安全を見守っている」

  • Ende der romantische strasse ( ロマンティック街道の終点)<br />左上の3本足はフュッセンの紋章<br />右はバイエルン王国の紋章<br />民家の壁面に描かれ、地元の人たちはその存在を知る人は<br />少ない様だ。

    Ende der romantische strasse ( ロマンティック街道の終点)
    左上の3本足はフュッセンの紋章
    右はバイエルン王国の紋章
    民家の壁面に描かれ、地元の人たちはその存在を知る人は
    少ない様だ。

  • フュッセン市内を散策した後<br />駅前からバスに乗る。<br />バスの到着時間が近づくとフュッセン駅から<br />学生が大勢出てきた。<br /><br />小中学生であろうか。<br />耳にピアスをしている学生や乗車前にタバコをすっている子もいた。<br />バスの中はまるでスクールバスのようになり、<br />屈託のない子供達にバスは占領された。<br />子供達は途中の村々で下車して行く。<br />我々は子供達の陽気さに圧倒された。<br />10分足らずで、再びホーエンシュバンガウに戻った。<br /><br />今夜もホテル・リスルで<br />ホテルアレンジのフルコースディナーを楽しんだ。<br />レストラン内に流れるBGMは音が悪く、<br />無い方が良かった。<br /><br />バイエルン料理のディナーの味はもうひとつであったが、<br />ホテルの設備、雰囲気、今回のホテルのアレンジは最高であり、<br />優雅な2泊であった。<br /><br />明日はいよいよヨーロッパバスでディンケンスビュールに行き、<br />ロマンティック街道の旅が始まる。

    フュッセン市内を散策した後
    駅前からバスに乗る。
    バスの到着時間が近づくとフュッセン駅から
    学生が大勢出てきた。

    小中学生であろうか。
    耳にピアスをしている学生や乗車前にタバコをすっている子もいた。
    バスの中はまるでスクールバスのようになり、
    屈託のない子供達にバスは占領された。
    子供達は途中の村々で下車して行く。
    我々は子供達の陽気さに圧倒された。
    10分足らずで、再びホーエンシュバンガウに戻った。

    今夜もホテル・リスルで
    ホテルアレンジのフルコースディナーを楽しんだ。
    レストラン内に流れるBGMは音が悪く、
    無い方が良かった。

    バイエルン料理のディナーの味はもうひとつであったが、
    ホテルの設備、雰囲気、今回のホテルのアレンジは最高であり、
    優雅な2泊であった。

    明日はいよいよヨーロッパバスでディンケンスビュールに行き、
    ロマンティック街道の旅が始まる。

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