2024/05/01 - 2024/05/01
147位(同エリア181件中)
ベアーさん
7日目は8時30分ホテル出発。
夜、下痢と嘔吐でベッドとトイレを行ったり来たり。何とか薬で治まったけど、念のため1日飲み物と果物しか口にしないことに。
アイト・ベン・ハッドゥを見学して17時マラケシュ着。
新市街のカルフールによって買い物。
マラケシュでの宿泊は旧市街のリアド。全員が同じリアドに泊まれず2箇所に分かれてしまいました。
ホテルで休憩後夕食。
-
ホテルの近くにあったカスバ。
カスバは城塞や砦のことで、カスバ街道沿いにはいくつも立っています。 -
向かいは映画博物館。
-
モロッコは映画のロケ地としても有名らしく、ワルザザード近辺には巨大な映画スタジオがいくつかありました。
セットがそのまま残っているそうで、見学したかったなぁ~ -
お土産物屋さんにいたわんこ。
暑いので日陰で休んでいます。 -
日干しレンガを作るおじさん。
-
車降りてアイト・ベン・ハッドゥに出発。
-
行きは手前の川を歩いて渡りました。
子供が手を引いてくれましたが、後でチップを請求されました。ガイドさんが追っ払ってくれたけど… -
丘の上に砦が見えます。
あそこまで歩いて上がるんですか… -
道にはお土産物屋さんがいろいろ並んでいます。
-
細い道の両側には家が立っていて、どこを歩いているのかわかりません。
-
アイト・ベン・ハッドゥで撮影された映画の数々。
この頃のラッセル・クロウはかっこよかったな~ -
アイト・ベン・ハッドゥでは実際に住んでいる方のお家にお邪魔しました。
家の中で羊が飼われています。 -
家の窓。
格子のデザインが影になって素敵。
網戸が無いので当然虫が入り放題… -
お邪魔した民家ではミントティーをいただきました。
-
グラディエーターの撮影で使用された剣と兜を使って記念撮影。
-
アイト・ベン・ハッドゥは要塞化された村なので、曲がりくねった細い道が入り組んでいます。
-
石が転がっていると、なぜか積み上げますよね。
-
ちょ、ちょっと休憩。
塔は前年度の地震で崩れていました。 -
上からの眺め。
こんなに登ったんだ~ -
アイト・ベン・ハッドゥに行くための橋。
-
馬が通ります。
-
ロバも通ります。
-
昼食を食べたレストラン。
見晴らしがいいテラスでいただきましたが、暑くて途中で中に… -
調味料入れがタジン鍋の形で可愛い。
-
マラケシュの新市街にあるカルフール。
-
カルフールではアルコールも売っていました。
レジは別です。 -
ようやくマラケシュ到着。
クトゥビアがお出迎えしてくれます。
中が螺旋階段になっているので、方向によって窓の高さが違います。 -
マラケシュでの宿泊はリアド。
旧市街には車が入れないので、スーツケースをリアカーで運んでもらいます。 -
リヤカーについてジャマ・エル・フナ広場を歩きます。
-
フルーツジュースの屋台を横目に、
-
リアド到着。
マラケシュでは2軒のリアドに分かれて宿泊しました。
こちらのリアドはジャマ・エル・フナ広場の近く。 -
こちらが私が泊まったリアド。
どちらも中庭を囲むように部屋が並んでいます。 -
クトゥビアのミナレット。
-
日が暮れてライトアップされたクトゥビア。
-
夕方になるにつれてジャマ・エル・フナ広場には屋台が並び始まります。
-
フナ広場のヘンナ描き。
ヘンナは女性の手足に文様を描くモロッコの習慣です。 -
広場ではステージを作っていて、コンサートをするみたいでした。
-
本日の夕食は屋台で。
揚げたての魚のフライ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カスバ街道周辺(モロッコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
38