2024/04/28 - 2024/04/28
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まみさん
GWは遠くに行くより近くの動物園へ!
月一は行くようにしている我が地元の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)に4月にまだ訪れていtなかったので、GW前半の日曜日に訪れました。
これはその後編の旅行記です。
GW中だったので、営業時間は9時から18時と拡大。
駐車場問題があったので9時には入園するようにして、18時までいたので、いつもよりたっぷり楽しめました。
ただ、終わりよければすべてよしの逆もあり。
最後のコアラでは、せっかくソラくんが屋外に出ていたのに、ボディは見えるけど、顔は見えず、飼育員さんのお迎えも閉園時間後ということで、残念賞。
なので、最後はしまらず、テンションが落ちてしまいましたが、でもふり返れば、その前に見どころはしっかり押さえていました。
前編の旅行記では、公開時間が13時までのクオッカのところまでしたので、この旅行記は、13時30分からの「ペンギンのおはなし」イベントで見られたペンギンのランチタイムからです。
午前中の「ペンギンのおはなし」をうっかり逃してしまったので、13時すぎまでクオッカアイランドにいて、それからペンギンヒルズまで行かねばなりませんでした。
クオッカアイランドとペンギンヒルズは、広い埼玉ズーの端っこと端っこで、坂道の上り下りが何度もあるコースです。
時間にして20分ちょいの移動でしたが、きつい坂もある上に、4月末とは思えない初夏のような気温で、その時間は1日でも1番気温が高い時間帯!
でも、ペンギンの食事シーンは、へろへろになりなから移動した甲斐があるものでした!
いまは修復工事中の葛西水族館から20羽のペンギンを預かっているので、頭数も多いため、なおさら見ごたえありました!
ペンギンの食事シーンをぜひ見たかったのは、実はこの週末が、世界ペンギンの日(4月25日)の直後の日曜日であったこともあります。
最近の私の埼玉ズーの回り方は、コアラのユーカリ交換時間が午前中にシフトしてやや不定期になったため、コアラが起きている時間がばらけるようになったため、北園のレッサーパンダと東園のコアラのところ行ったり来たりするようになってしまっています。
それにやっぱりクオッカに会いたいから───特にいまは、2024年2月に初顔出しした赤ちゃんがいるのでら、東園の1番奥のクオッカアイランドも欠かせません。
そのため、北園では、プーズーとペンギンヒルズは割愛することが多くなってしまっているのです。
でも今回は、「世界ペンギンの日」のイベントにも参加したかったから、そのついでに久しぶりにペンギンの食事タイムも見たかったのです。
「世界ペンギンの日」のイベントの方は、園長さんによるおえかきガイドで、ペンギンプールのガラスに、ペンギンの落書きができる、というものでした。
そのイベントは楽しみでしたけど、ペンギンたち自身には特に関係がなくて、変わった動きが見られるわけではないです。
だからなおさら、ペンギンの食事シーンも、久しぶりにじっくり見学したかったのです。
もちろん、いつもの姿が見られることこそ、動物園の醍醐味のひとつだし、よく晴れた夏日に気持ち良さそうに泳ぐペンギンは、いつも以上に癒されたのはたしかです。
もっとも見学者のほとんどは、うらやましい、入りたい~、でしたけどね(笑)。
開園時間が18時までに延長になり、その分、動物たちの展示も延長になったのは、こちらとしてはありがたく、13時30分のペンギンのおはなしから、おえかきガイドが終わる15時30分まで、間に休憩を取ったけど、ずっとペンギンヒルズ周辺に居座っても、最後に東園のコアラ舎に向かうまでの間に、まだまだ他の動物たちに合う時間が取れて、撮影リベンジもできました。
その最たるものは、レッサーパンダのハナビちゃん!
午前中に会いに行ったときは、どんどん気温が上がって暑かったので、屋外展示当番だったハナビちゃんは、涼しいバックヤードに避難していました。
でも15時30分以降は、だいぶ涼しくなってきたおかげもあり、ハナビちゃんは頻繁に外に出てきてくれるようになりました。
埼玉ズーのレッサーパンダの屋外放飼場は、写真を撮るにはなかなか難しいですが、高いクスノキが2本あって、3月末にはばっさりカットされていた枝が、1ヶ月たってだいぶ緑が復活していたので、再び木の上で生き生き過ごす姿が見られるようになりました。
ハナビちゃんが過ごす姿を追いながら、同時に、遠い南米チリでたった5才半で亡くなった、ハナビちゃんの長女のみやびちゃんのことも思い出していました。
みやびちゃんが失くなったことを、ハナビちゃんが知るよしもないけれど、でももしかしたら、動物の本能で、知っていたのではないかな、なんて、勝手な感傷に浸りながら。
<世界ペンギンの日のイベントもあった2024年度GW前半の日曜の埼玉こども動物自然公園の旅行記のシリーズ構成>
□(前編)モルモットのお帰り橋やピースちゃんの子ヤギやワラビーとクオッカベビーと泥んこカピバラ他
■(後編)世界ペンギンの日のイベントめざして~レッサーパンダのハナビちゃん~コアラのソラくんは残念賞
埼玉こども動物自然公園の公式サイト
http://www.parks.or.jp/sczoo/
<タイムメモ>
08:15 車で家を出る
08:50 第2駐車場に到着
09:00 年パスで埼玉こども動物自然公園に入園
(09:00開園/GW特別開園時間)
09:05-09:10 動物慰霊碑へ
(レッサーパンダのみやびちゃんに献花)
09:20-09:25 コツメカワウソのセセリ
(ロクとツクネは展示お休み)
(実は2024年3月25日に三つ子誕生)
09:25-09:45 なかよしコーナー
(子ヤギはまだ)
09:45すぎ-09:55 乳牛コーナー
(主にステラ)
(アンズがコムギくらいの大きさに成長)
10:00-10:15すぎ レッサーパンダ
(屋外:ハナビ(写真を撮り損ねる))
(室内:ココロ)
(第2屋外:リン)
10:20 シロフクロウ
10:25-10:45 エコハウチュー
(アマミトゲネズミ公開中)
10:45-10:55 ペンギンヒルズ
(10:30からのペンギンのおはなしが終わった後)
10:55-11:00 プーズー
(リラとまつば親子)
(まつばは2023.7.3生まれ)
(屋外のサイは見当たらず)
11:00-11:10 持参のパンで休憩
11:10-11:15 レッサーパンダのココロ(寝てた)
11:15 子牛のステラ(まったり)
11:20-11:25 なかよしコーナー
(主にピースと双子の子ヤギ)
11:25 スタンバイ
11:30-11:35 モルモットの橋渡り
11:35-11:55 なかよしコーナー
(主にピースと双子の子ヤギ)
12:00-12:15 やきとり休憩
12:20 東園へ
12:20-12:30 カピバラ・ワラビー広場
(ワラビーのマル親子)
12:35 カンガルーコーナーへ
12:35-13:05頃 クオッカアイランド
(ビビちゃんと2024.2.20初顔出しの赤ちゃん)
(土日祝日のクオッカ観覧は13時まで)
13:10 カンガルーコーナーを出る
13:25すぎ ペンギンヒルズへ★
13:30-13:50 ペンギンのおはなし(&給餌)★
13:50-14:20 ドリンク休憩
14:20 プーズー★
(リラとまつば親子)
14:25 ペンギンヒルズへ★
14:30-15:00 ペンギンガイド&おえかきイベント
15:00 プーズー
(リラとまつば親子)
15:00-15:10 サルサドッグ休憩
15:10-15:20 エコハウチュー★
15:20 シロフクロウ★
15:20-15:35 レッサーパンダ★
(室内のココロ&屋外のハナビ)
15:35 プレーリードッグ★
(赤ちゃんはまだ)
15:40 フェネック★
15:45-15:55 乳牛たちのお帰り★
15:55-16:15 ペンギンヒルズ★
(ガラスの落書きを見に行く)
(巣箱に帰るペンギンたち)
16:20-16:25 エコハウチュー★
(スナネコのキサク他)
16:25-16:35 レッサーパンダ★
(主に屋外のハナビ/木登り)
16:35-16:40 マヌルネコ★
(マヌルロックはオリーヴァ)
16:40 乳牛舎を経由
16:40-16:45 マーラとヒメマーラ★
(ヒメマーラは3頭ともごはん中)
16:50-17:00 キンラン撮影
17:00すぎ-17:05 ワオキツネザル★
17:10 東園へ
17:15-17:25 カピバラ・ワラビー広場★
(ワラビーのマル親子とラムネ親子)
17:35-18:00 コアラ★
(屋外展示のソラは顔見えず)
18:00すぎ 動物園を出る(閉園18:00/GW特別閉園時間)
18:20 駐車場を出発する
18:40 日帰り温泉「蔵の湯 鶴ヶ島」に到着
(夕食とあかすりエステ30分コース)
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの埼玉こども動物自然公園の旅行記のURL集は、前編の旅行記「GW前半初夏のような埼玉こども動物自然公園(前編)モルモットのお帰り橋やピースちゃんの子ヤギやワラビーとクオッカベビーと泥んこカピバラ他」の末尾の2つの写真コメントにまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11903838
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
13時25分すぎに、ペンギンヒルズへ
埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)自慢のペンギンヒルズは2011年4月にオープン。
私が埼玉ズーを初めて訪れたのは2012年1月なので、当時まだできたばかりでした。
本日は、4月25日の世界ペンギンの日の直後の日曜日なので、ペンギンにも重点を置こうと思い、13時30分からのペンギンのおはなし(&給餌)をめざして、クオッカアイランドからまっすぐ向かいました。
4月末なのに夏のような気温の日に、埼玉ズーの傾斜の厳しい坂を上り下りするのはきつかったですが、10時30分からのペンギンのおはなしをうっかり見学し損ねたのが悔しくて、がんばりました! -
プールのガラス際をぞろぞろ泳いでいたペンギンたち
あちらが1番深いのです。
もうすぐランチタイムなんだけど、みんな泳いでいました。
と思ったら……。 -
急にぞろぞろと陸に上がる
修復工事中の葛西臨海水族館から20羽預かっていることもあって、頭数が多いので、集団行動をしていると、なかなか盛観です。 -
ずんずんと陸に上がる
あそこは、ペンギンヒルズの中の営巣地エリアの入口の近くなので、入ってすぐ目の前にたくさんのペンギンがいてびっくりするお客さんもいました。 -
いったん陸上で結集して
私もこの時に、飼育員さんたちがバックヤードからバケツに餌を持ってやって来るのに気付きました。
ペンギンたちは私よりも先に気付いていました。すごーい! -
みんなでめざす先は
-
ちょっとした団体旅行者に見える
ごはん、楽しみだね、なんておしゃべりしながら向かっていそうです。
まだ泳いでいる子たちもいました。 -
すたすためざす先に
-
飼育員さん3人がごはんを用意している
-
ごーはん、ごはん、ちょーだいな
飼育員さんの1人がごはんを食べたペンギンの名前を呼び上げ、それを記録しています。
フリッパーの色を見て、瞬時に個体判別をしているわけです。
真ん中(この写真では左)の飼育員さんのところに、カウンターをぎっしり載せた台があります。 -
早くちょーだい!
背伸びする姿が可愛いです。 -
興奮してフリッパーをぱたぱさせる
-
あれっ、ごはんをくわえた子をねらっている子もいるぞ
-
「それ、くれーっ!」「ヤじゃ~!」
飼育員さんからもらうより、他のペンギンから奪うのが好きな子もいます。 -
ごはんをもらったら、少し離れて食べよう
みんなそれぞれのペースでごはんを受け取ります。 -
出遅れて、いま上陸してきた子
プールはだんだんと浅くなるので、浅いところに来たペンギンのポーズが非常におもしろいです。 -
だんだんと体を起こす
プールが浅いところから深くなっていく構造になっているのは、そうすれば必要な水量が半分で済むからですが、海岸みたいで面白いです。 -
けんかしてる~っ!
でも最初にもらった子はごはんを死守しました。 -
あれ、もうプールに戻ろうとする子もいる
-
いろんなドラマ(?)が展開する
おなかがいっぱいになってくると、ペンギンたちの動きがバラけてきます。 -
ごはんをくわえて、プールの方へ
泳ぎながら食べるのではなく、他のペンギンたちから離れたところで食べるのです。 -
落ちている魚を拾って食べる子もいる
受け取りながらも食べなかった子や、落としちゃった子がいるためです。 -
魚を食べる時には頭から
くわえた後で、魚の方向を調整します。
隣でうらやましそうに見ている子がいました。 -
のんびりプール際にいた子たち
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集まっても、受け取らない子たちもでてくる頃
ペンギンたちが1羽でも欲しがっているうちは、ランチタイムは続きます。 -
プールでぼーっとする子と、これから上陸する子
上陸する子が前屈みになるところが好きなのです。 -
頭から丸のみ~
-
おなかいっぱいになってもなにげに集まったまま
ペンギンたちが集団で、とてもフォトジェニック! -
プール際に整列!?
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営巣地がある坂から下りてきた子もいる
-
もう巣箱に帰る子もいる
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おなかもいっぱいになったから
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さあ泳ぎに戻ろう
ランチタイムはおしまい、の合図のため、みんなで手拍子をしたら、ペンギンたちはどんどんとプールに戻っていきました。 -
世界ペンギンの日にちなんだイベント案内のポスター
1番聞きたかったのは世界ペンギンの日の当日の4月25日(木)の特別バージョンのトクトクタイムの飼育員さんのガイドでしたが、幸い本日は最後のイベントである園長さんのお絵描きガイドがありました。
それはペンギンの給餌が終わった後、40分後くらいだったので、しばらく休んだり、プーズーの方を見に行ったりしながら、時間になるのを待ちました。 -
お絵描きガイドはペンギンのプールのガラスがキャンバス
園長さんがペンギンの描き方をガイドしてくれました。
1頭目はなかなか難しそうでしたが、もっと簡単に描ける方法も教えてくれました。 -
園長さんが描いたペンギンを見るペンギン
まずピーナッツを描きます。
その上半分を塗りつぶします。
くちばしを描きます。顔は大きめな丸と、目になる小さな丸を描きます。フリッパーとしっぽ、おなかの黒い模様も忘れずに。 -
ペンギンだけでなく、一緒に泳ぐ魚とかも描いちゃう
ペンギンの羽毛の間に空気が入っていて保温の役割をしますが、それが泳いでいる時に泡となってぶくぶくと周辺に現れます。
そんな様子も描いた後に、魚とかも描いていました。 -
イチオシ
最後にWorld Penguin Day 4月25日と描いて、完成!
動物園の公報の方が、園長先生と一緒に記念撮影をしていました。 -
その後は、みんなでお絵描き時間!
園長さんは、ぜひ泳いでいるペンギンを描いてください、と言ってましたが、子供たちはだんだんと自由になっていきました(笑)。 -
私が描いたオレンジのペンギン
私ははじめは特に描くつもりはなかったのですが、園長さんからクレヨンを渡されたので、せっかくなので教わったとおり、真似しながら描いてみました。
お絵描きできるのは15時30分までで、16時には消してしまうというので、その前にどんな感じになったか、また戻ってきて見ることにしました。 -
イベント前後に隣接するプーズーのところへ
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おやすみモードだったリラちゃん
まつばちゃんはあっち向いていたので写真を撮れませんでした。 -
15時10分頃、レッサーパンダのところの戻る前に、エコハウチュー再び
午前中はスナネコのキサクくんが起きていました。
アミーラちゃんの写真も撮りたいと思って寄りました。 -
アミーラちゃんは切り株&ドンゴロスシーツのベッドでおやすみ中
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グンディたちはごはん中
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この時間だとシロフクロウのシロちゃんもおめめぱっちり
柵が完全に消えなかったのですが、あしからず。
雪之丞くんはうまく撮影できませんでした。 -
だいぶ涼しくなってきた15時20分、レッサーパンダのハナビちゃんは屋外を散策中
これは木に上っているところです。 -
進路変更、魅惑のポーズのハナビちゃん
ハナビちゃんは、2011年7月9日生まれ、ミンミンとナツちゃんの末娘で、埼玉ズーの3代目。
私が2012年1月に、パパとママと一緒に過ごす赤ちゃんハナビちゃんを見たのが、レッサーパンダ・ファンになったきっかけです。
ハナビちゃんは、福井県鯖江市の西山動物園からお婿入りしたソウソウくんとの間に、みやびちゃん・リンちゃん・リュウくん・セイくんの4子のママとなりました。
ハナビちゃんとソウソウくんはとってもなかよしだったのですが、ソウソウくんは2020年に7才半で永眠しました。
長女のみやびちゃんは、それよりも若く、南米チリにお嫁入りしたあとまもなく、2022年10月2日に5才半で永眠しました。
本日はみやびちゃんの訃報を知ったあと初めての埼玉ズーだったので、最初にみやびちゃんに献花するために動物異例碑を詣で、みやびちゃんのことをふりかえりました。
そのことは前編の旅行記「GW前半初夏のような埼玉こども動物自然公園(前編)モルモットのお帰り橋やピースちゃんの子ヤギやワラビーとクオッカベビーと泥んこカピバラ他」の最初にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11903838 -
地上を散策し始めたハナビちゃんの後ろ姿
ハナビちゃんも換毛期に入っていましたが、しっぽはふさふさで、換毛が目立ちません。 -
お耳をぴんと立てて散策、散策
お顔は少しほっそりしていましたが、換毛はそんなに目立ちません。
目線を捉えられた(?)この写真は表紙候補でした。 -
ココロくんはお部屋で毛づくい中
換毛期なので、ちょっとしっぽがぼさぼさ、おでこの毛も少なめ? -
ふと見せた可愛い表情
おや~この顔は、なんか札幌の円山動物園のセイタくんに似てる~。
と思ったけど、セイタくんはココロくんのママのライラちゃんのパパ、つまりココロくんのおじいちゃんなので、似ていて当然でした!
でもいままでそう思ったことはなかったのです。 -
頭なでなで毛づくろい
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お顔なでなで毛づくろい
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指をなめなめ毛づくろい
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ハナビちゃんは散策中に可愛くちろ舌
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添え木を伝ってするすると木登りする
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幹の間から、ひょっこり
新緑の中で輝いていて、人工物もない自然の中にいるように撮れたので、この写真を表紙に選びました。
ひょっこりって瞬間も、好きなんです。 -
2本のクスノキの間の渡り木をすたすた行く
やっぱり埼玉ズーのレッサーパンダの屋外放飼場では、木登りしているところがフォトジェニックです。
あんまり高いところだと、見るだけで精一杯になるけれど。 -
レッサーパンダのご近所さんのプレーリードッグ
今年2024年は少なくとも5頭の赤ちゃんが誕生しましたが、赤ちゃんたちに会えたのは次回5月の訪問で、このときはまだでした。 -
カラスや猛禽類避けのがあるプレーリードッグ展示場
ここでプレーリードッグたちは自分たちで地下街を作り上げています。
ごはんの時に巣穴から出てきます。 -
おすわりしてもぐもぐ
小松菜の茎が巨大に見えます(笑)。 -
まったりしていたけど目はぱっちり開いていたフェネック
たぶんのぞみいくんかユウキくん。
この子たちのパパも含めて埼玉ズーにはフェネックの男の子が3頭います。
子供たちは2020年8月生まれの5つ子。 -
お散歩ハナビちゃん、ふっくらボディ
時刻は16時半近く。
閉園が17時の時にはもうバックヤードに帰っている時間だからか、ハナビちゃんそわそわ。 -
今日はなんでまだお部屋に入れないのかしら、と花火ちゃん
しゅっとした鼻筋も可愛いです。 -
まあいいわ、散歩しましょ!
ハナビちゃん、可愛い姿をたくさん見せてくれてありがとう!
とはいえ、レッサーパンダあるあるで、観察していて進路を予測してカメラを構えていらたら、レッサーパンダは急な進路変更しちゃう(苦笑)、というのもよくありました。 -
乳牛たちのお帰りを見学したくて、乳牛コーナーへ
お帰り時間は15時45分。
アンズちゃんがもうスタンバイ?
奥にいるのは、ブラウンスイス種のベルちゃん。 -
2024年2月23日生まれのブラウンスイス種の子牛のステラちゃんも、お帰り時間であることを察している
-
最初に牛舎に帰るのは、クチノシマウシのアオイちゃん
日本固有種のクチノシマウシのアオイちゃんは、ころんとした体型が可愛いです。 -
待機中のベルちゃんとジャージー種のコムギちゃん
コムギちゃんの方がお姉ちゃんなのですが、ベルちゃんのことをぺろぺろしてあげていました。 -
鼻を近づけてなかよしこよし
ベルちゃんもこのお姉さんエリアにデビューしたての頃は、お姉さん牛たちと打ち解けるのに一定の時間がかかりました。
いまはアンズちゃんがそんな感じです。 -
エリア内では1番年長のコムギちゃんが先頭を勤める
そのため、コムギちゃんが前に出てきました。 -
ゆったりと運動場を出るコムギちゃん
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その後にベルちゃんが続く
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ベルちゃんも堂々たるもの
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そしてアンズちゃんが続く
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コムギちゃん、ベルちゃん、アンズちゃんは、寄り道せずにまっすぐ牛舎に向かう
いつも、ってわけでもないかもしれませんが、この日はみんなおりこうさんでした。 -
さあて、ステラちゃんの番だよ!
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あれれ、ステラちゃん、そっちじゃないよ
ちょっとはらはらしたけれど、ステラちゃんもちゃんと自分のへやに帰れます。
ここで私は牛舎に移動して、おとな牛たちのお帰りも見学することにしました。 -
おとな牛の先頭は、ブラウンスイス種のジャスミンちゃん
ベルちゃんとステラちゃんのママです。
赤ちゃんを出産した牛や子牛エリアにお部屋があるので、ジャスミンちゃんは第1陣。 -
続いてホルスタイン種のオレオちゃん
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そしてホルスタイン種のコハクちゃん
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ガンジー種のチャコちゃんかな
ガンジー種の子は、妹のペコちゃんもいます。 -
すっかりお姉さんになったジャージー種のモネちゃん
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乳牛たちの体重ボード
なんとそれぞれの個体のオリジナル缶バッジ! -
子牛のステラちゃんの缶バッジもあった!
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乳牛者内の様子
こちら側は通り抜けることができます。
お部屋にいる乳牛たちにも会えます。 -
乾草もりもり、ジャスミンちゃん
乾草やごはんが置いてあるのは、さっきの通路と反対側。 -
15時55分に再びペンギンヒルズへ
レッサーパンダのところから乳牛コーナーに向かい、また坂を上がってペンギンヒルズに戻るという回り方は効率が悪き、へろへろだったのできつかったですが、イベントの時間に合わせて動くとなると奏せざるを得なかったです。
3度目の今回は、16時に消されてしまう、ペンギンの絵を見に行きました。 -
いろんなペンギンが描かれたプールのガラスの壁・その1
園長さんのお絵かきガイド通りに描かれたペンギンもいれば、独自なスタイルのペン気もいるし、ただの落書きもありました(笑)。
まだ絵まで描けないような小さい子が楽しんだのでしょう。 -
いろんなペンギンが描かれたプールのガラスの壁・その2
ハートとかSDGSも書かれていました。
園長さんのガイドとテイストは違って見えるけど、小さい子が頑張って描いたペンギンもありました。 -
いろんなペンギンが描かれたプールのガラスの壁・その3
ぐちゃぐちゃぐちゃ~も楽しかったんだよね。
立っているペンギンもけっこういて、なかなか可愛いです。 -
イチオシ
いろんなペンギンが描かれたプールのガラスの壁・その4
園長さんが描いたペンギンと私が描いたペンギンがある壁はこちら。
私のペンギンは薄くしか写っていませんが、左下のオレンジの子がそうです。 -
ペンギンプールの陸地部分
あの囲いの中に飼育員さんがいて、ペンギンおはなしガイドの時にペンギンたちにごはんをあげました。
いまは葛西水族館から預かった子たちがいるので実現はできないと思いますが、来園者によるペンギンのエサやりも、あの囲いの中から行われていました。 -
巣箱のある丘
チリのチロエ島をモデルにしたペンギンヒルズなので、チロエ島の緑はああいう感じの小山があるのでしょう。
この比企丘陵のもともとの地形も活かしていると思います。 -
坂から降りてきたペンギン1羽
斜光に照らされた緑の中を進みました。 -
縄をくぐる
-
おうちに帰るペンギンたち
-
さぁて、おうちはどこにあるのかな
-
おうちに向かって茂みの中へ
-
この子たちもおうちに帰る
エサやりエリアにも新しく巣箱があって、そこをおうちにしているペンギンもいました。 -
とてとて歩く姿が可愛くて
-
この子は丘を登っていく
丘を登るペンギンたちで、すでに獣道ができています。 -
プールのそばの茂みで休んでいた子たち
-
おうちに帰るペンギン
意外と足は速いです。 -
ペンギンヒルズから東園に向かう途中、再びエコハウチューへ
たぶんキサクくんかな。
それは体重計? -
段ボールの中に入らないと体重は量れないよ
-
しっぽを立てて、ぷるぷるぷる~
おちっこ中だったかな。
やっぱりたぶんキサクくんだったと思います。 -
ハナビちゃんはご機嫌な顔して木に登る
16時30分頃でした。 -
枝をくぐりぬけながら、ぺろっ
-
高みから見渡すハナビちゃん
飼育員さんはまだかなぁ~と見ていたのかもしれません。 -
イチオシ
緑いっぱいのクスノキの中のハナビちゃん
インビジブルネットの壁よりずっと上だったので、撮りやすかったです。 -
地上に降りて散策するハナビちゃんの顔は物問いたげ
こういう表情は、みやびちゃんにも受け継がれたのでしょう。 -
イチオシ
目をつぶっても可愛いハナビちゃん
目をつぶったゆえの可愛らしさもあります。 -
再び木に登るハナビちゃん
可愛い歯がやんちゃな印象を添えています。 -
さっきの枝がちょこっと通せんぼする
でも難なく通り抜けるハナビちゃん。 -
イチオシ
高みから目線をくれたハナビちゃん
これも表紙候補でした。 -
まだかなぁって表情が可愛い
ハナビちゃんの表情を見ていると、みやびちゃんのはにかみ笑顔を思い出しました。 -
室内のお気に入りの場所にいたマヌルネコのロータスくん
午前中はマヌルネコ展示場まわりは混雑していたのでスルーしましたが、夕方はぐっと空いたので、ゆっくり狙えました。 -
動かないロータスくんは撮り放題@
ロータスくんは、2017年4月20日生まれの五つ子で、ロシアのノヴォシビルスクから来園したレフくん(現・那須どうぶつ王国)と亡きシャルちゃんの子。
他の兄弟は、オリーヴァちゃんは埼玉ズーにいますが、イーリスくんは神戸の王子動物園、グルーシャちゃんは旭山動物園、プリームラちゃんは上野動物園。
プリームラちゃんには子どもがいて、その中のナルくんは神戸どうぶつ王国にいます。 -
この時、マヌルロックに出られたのはオリーヴァちゃんの方
せかせか移動しては、時々ポージングしていました。 -
そろえた前足が可愛いオリーヴァちゃん
夏毛でほっそりしてきて、さらに小柄に見えました。 -
またまたポージング
園路の方の何かが気になっていたようです。 -
おめめを見開いて、きゅっと引き結ばれた口元も可愛い
ひょっとしてネコはほとんどがそうかもしれませんが、男の子のロータスくんは顔がよこに広めで、女の子のオリーヴァちゃんの方が小顔です。
これはたぶんスナネコ・カップルにも当てはまりそうです。 -
乳牛舎を通り抜けて、マーラたち
夕ご飯中でした。 -
新しくできたヒメマーラの紹介
伊豆シャボテン動物公園からひめちゃんとひめこちゃん母子が来園したので、新しくできたようです。
ナチョくんは埼玉ズー生まれです。 -
仲良くごはんを食べていたひめちゃんとひめこちゃん
向かって左の子は左耳の先が少し欠けているので、ひめちゃんママ。 -
ひめこちゃんもごはんを食べる
伊豆シャボテン動物公園でも、こんな風に仲良くごはんを食べていたヒメマーラ母子です。 -
お隣にいたナチョくん
ぜひまた埼玉ズーでヒメマーラの赤ちゃんに会いたいです。
ナチョくん、がんばれ~! -
大人乳牛の放飼場エリアの奥の林で、キンランと再開!
今年は花の開花も早いから、キンランが見られないかな~と思っていたら、どんぴしゃりでした! -
背景にツツジを入れて
キンラン、なかなか良く咲きそろっていました。 -
花芯に赤い筋模様があるのがいいかんじで
いつもよりも少し早い開花ですが、キンランはこの季節のお気に入りの花の1つなので、見られてよかったです。
ちなみに、埼玉ズー園内でギンランを見つけたことはなかったのですが、後日、公式フェースブックに写真が上げられていました。
どこに咲いていたか書かれてないので、分からないです。 -
東園に行くにはキツネザル舎経由だと坂の起伏が緩やか
ここには、ワオキツネザルが2グループと、埼玉ズーで生まれたアカエリマキキツネザルが1頭います。
中に入って広い方の運動場にいるワオキツネザルのグループに会いに行きました。 -
建物内の様子
ワオキツネザルたちは、電気が通ったワイヤーがあるので来園者側には来られないようになっていますが、来ていた子たちもいたので、年中電気が通っているわけではないかもしれません。
こちらにいるのはレニーちゃんのグループです。
もう1つのグループは、独立した娘さんのグループです。
ワオキツネザルは女系グループを作ります。 -
手をなめなめしていたのかな
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ワオの名の由来のきれいな輪が入った尾っぽが3本
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ないしょ話
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ボルダリンクのところにあるおやつを見つけた@
おやつを持っている手つきが可愛いです。 -
ワラビーの赤ちゃんに会いたくてもう一度カピバラ・ワラビー広場に寄る
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ワラビーたちのエリアと来園者のエリア
来園者は柵の内側には入ってはいけませんが、ワラビーたちはエリア内自由です。
つまり、ワラビーたちのエリアに来園者がおじゃまするスタイルが取られています。 -
柵越しに逢瀬するカピバラ
柵のこちら側にいる子はヘチマちゃん?
向こうにいるのは、ミットくんです。
ただ、ヘチマちゃんとミットくんは、2018年10月に生まれた心音ちゃんと亡き秋馬くんの5つ子です。 -
柵越しにラブラブに見えちゃう
でも5つ子兄弟です。 -
来園者のエリアに出てきていたマルちゃん
17時半近くで、来園者が少なかったからでしょう。
赤ちゃんも外に出ていましたが、写真を撮る直前で、ママのおなかの袋の中に入ってしまいました。 -
マルちゃんママは、柵の向こうのカピバラ・エリアにいる男子ワラビーが気になる
男子ワラビーのチビスケくんは、繁殖管理のため、女子カピバラたちと同居していました。 -
赤ちゃん、上半身が出た!
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来園者のすぐそばまで来たマルちゃん母子
来園者が何人もいたらマルちゃんもこのエリアまで来なかったかもしれませんが、数名だったので、あまり気にしていないようでした。
ここに来る来園者がこれまでも皆そっと見守るようにしてきたので、マルちゃんも安心して、好きな時に出てこられるようになったのだと思います。 -
私のすぐ近くに来てくれたマルちゃん
マルちゃんはけっこう度胸があります。
実は、私がやってきた時は広場の出口のそばにいたので、出ようとした来園者たちがマルちゃんが出口のそばから去るまで出られませんでした。
ワラビーたちは広場から脱走するおそれがあるので、二重扉になっているし、その旨の注意書きもあります。 -
マルちゃん母子を上から見下ろすアングルで撮影
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赤ちゃん、外に出て、たっち
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こちらはラムネちゃん母子
ラムネちゃんはまだまだ用心深いので、来園者エリアには出てきませんが、やっとラムネちゃんの赤ちゃんが見られました! -
ラストに再びコアラ舎へ
時刻は17時半すぎでした。
本日みたいに天気が良い日は、男子コアラは外に出ているはずです。
柵もガラスもないところで会えるのと、男子コアラのお帰りシーンが見られるのを期待していましたが、いつもそううまくいくとは限りません。 -
まずは女子コアラ大部屋
上で丸くなって寝ていたのがふくちゃんで、下はこはるちゃんでした。 -
寝顔がうっすら見えたふくちゃん
ふくちゃんは、2019年6月12日生まれ、コタロウくんの次女で、ドリーちゃんの四女。
ドリーちゃんが体調不良でも育てて、ドリーちゃんが亡くなった後、長女のクインちゃんが母代わりになって育てた子です。 -
ミラちゃんが起きて、ユーカリ食べてる~!
ミラちゃんは、2021年4月30日生まれ、コタロウくんの三女で、ジンベランちゃんの5番目の子で長女。
同級生のスピカちゃんは生後10ヶ月で亡くなってしまいましたが、ミラちゃんはすくすく育っていて、なによりです。 -
食欲旺盛なミラちゃん
手でユーカリを引き寄せて食べていました。
先っちょのやわらかい葉っぱを食べていて、つかんでいるユーカリの中には、ミラちゃんが食べたので先っちょの葉っぱがないものもありました。 -
むしゃむしゃ~
コアラの口の中にユーカリが吸い込まれていくところは、ずっと見ていて飽きないです。 -
寝ていたハニーちゃんが、ぺろぺろしてる~!
ハニーちゃんは、2014年8月3日のはちみつの日生まれ、東山動物園から来園したピースくんと、埼玉ズー生まれのライチゃんの子です。
まだ完全に親離れを迎える前に、ライチ母さんは若くして亡くなってしまい、大人女子コアラに囲まれて、ちびっ子なりにがんばっていた姿が印象に残っていますが、いまやハニーちゃんは、埼玉ズーの1番年長さん。
今年2024年には10才になります。
埼玉ズーのコアラたちは、国内の他園のコアラたちよりもあまり長生きしていないので、ハニーちゃんには、ぜひぜひ無事に10才の誕生日を迎え、もっともっと長生きしてほしいです。 -
ハニーちゃん、おいしい夢を見ているのかな
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お口を閉じて、むにゅっとした口元が可愛い
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右腕を出しながら、ぺろぺろ
ちっちゃな前歯が見えています。 -
またまたべろーっ!
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ちろ舌で、にこっ!
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通路越しに見える男子コアラ室
暖かい季節は窓全開なので、室内のコアラが見えやすいです。もちろん場所によっては見えないけれど。
向かって左がピリーくんの部屋、右がソラくんの部屋です。
これを撮った時のピリーくんは、起きていたけれど、背中を向けていました。 -
見返りピリーくん
ピリーくんは、2018年4月20日生まれ、ピノっちの唯一の子で、ジンベランちゃんの三男。
ピリーくんは、私が初めて赤ちゃんの時から会えて、コアラ・ファンになるきっかけのエミちゃんの忘れ形見のピノっちの唯一の子なので、エミちゃんの唯一の孫。
ぜひ子だくさんのパパになってほしかったのだけど、クインちゃんとの間に授かったスピカちゃんは、たった10ヶ月で亡くなってしまいました。
どうやらピリーくんは草食男子らしくて……パパになってほしいなぁ。でも元気で長生きしてもらうことが1番。 -
本日の屋外当番は、ソラくん!
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ソラくんは、どこだ!?
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ソラくんは、こっちじゃない
手すりにかかっている丸太は、ナマケモノ風にぶら下がるチャレンジができるところで、子どもたちがよくチャレンジしています。 -
ソラくんは、こっち!
埼玉ズーでよく会うコアラ・ファンさんが教えてくれました。
ここは、地上は、ホウシャガメのエリアですが、屋外当番の男子コアラは、ここまで遊びにくることがあるのです。
あいにく私は見ていないけれど、ピノっちもよくここまで冒険していたそうだし、ピリーくんもするようになりました。 -
ロープの向こうにソラくん!
このロープは、フタユビナマケモノのノンちゃんのお散歩コースです。 -
ソラくん、ボディしか見えない……
ユーカリの葉っぱで、すでに起きていたソラくんの顔が見えませんでした。がっかり。
そしてソラくんのお帰りも、ソラくんが帰宅拒否する傾向があってなかなか大変なので、飼育員さんは閉園のためのすべての作業が終わってから、迎えに来るらしく、閉園時間までに見られそうにありませんでした。残念。 -
ミナミコアリクイのチャオくん、そわそわ
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飼育員さんが渡したお帰り通路用の丸太へ
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丸太を渡って、飼育員さんがいる通路側へ移動するチャオくん
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手すりを伝って上手に降りる
この後、チャオくんは、飼育員さんに見守られながら、自分で歩いて、バックヤードに帰りました。 -
シマオイワワラビーたちも、飼育員さんが気になる
飼育員さんは順々に、閉園の準備に入っていました。 -
お部屋に帰るのはまだかな~っと、おめめぱっちりで
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ツツジがだいぶ咲きそろって美しかった正門前広場
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閉園後の埼玉ズーの正門前
おわり。
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