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福島に住む叔母から送られてくるピンクや白の花の写真が美しい。福島の早春の色とりどりの花の山の景色に癒される。この花はいったい何の花?ハナモモだそう。一度でいいから行ってみたいと思っていたが、コロナ禍でなかなか行くチャンスがなかった。私の仕事も落ち着いたことだし、今年こそは是非訪れてみたい。<br />叔母からは「そろそろ咲き始めたよ」「もうすぐ満開かな?」など、叔母の家から見えるピンクに染まる山の景色の写真が送られてきて、ワクワクしながら当日を待った。<br />今年は桜の開花が遅かったので、ハナモモはどうだろう?どうかハナモモのピンクに染まる山を見ることが出来ますように。

福島のどかな春を満喫・花やしき散策路・花見山公園

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2024/04/22 - 2024/04/23

237位(同エリア639件中)

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65

ねずみん

ねずみんさん

福島に住む叔母から送られてくるピンクや白の花の写真が美しい。福島の早春の色とりどりの花の山の景色に癒される。この花はいったい何の花?ハナモモだそう。一度でいいから行ってみたいと思っていたが、コロナ禍でなかなか行くチャンスがなかった。私の仕事も落ち着いたことだし、今年こそは是非訪れてみたい。
叔母からは「そろそろ咲き始めたよ」「もうすぐ満開かな?」など、叔母の家から見えるピンクに染まる山の景色の写真が送られてきて、ワクワクしながら当日を待った。
今年は桜の開花が遅かったので、ハナモモはどうだろう?どうかハナモモのピンクに染まる山を見ることが出来ますように。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
  • これは、叔母から送られてきた写真。早春の芽吹いたばかりの木々の葉のなかに、ピンクや白のハナモモが美しい。

    これは、叔母から送られてきた写真。早春の芽吹いたばかりの木々の葉のなかに、ピンクや白のハナモモが美しい。

  • 叔母の散歩コース。心地よいそよ風が吹き、ウグイスの鳴き声が聞こえてきそう。

    叔母の散歩コース。心地よいそよ風が吹き、ウグイスの鳴き声が聞こえてきそう。

  • 東北新幹線は【えきねっと】で予約。東京駅はインバウンドでごった返しておりました。東京は雨が降っていましたが、福島に着いたときは青空が見える明るい曇り空。<br />

    東北新幹線は【えきねっと】で予約。東京駅はインバウンドでごった返しておりました。東京は雨が降っていましたが、福島に着いたときは青空が見える明るい曇り空。

  • 叔父叔母が福島駅まで迎えに来てくれました。ありがとうございます。帰りは叔父の家から一番近いJR松川駅までの予定が、結局福島駅まで送っていただいた。お昼には町一番の美味しいお蕎麦屋さん【くるみの木】に連れて行ってもらいました。至れり尽くせりのおもてなしに感謝です。

    叔父叔母が福島駅まで迎えに来てくれました。ありがとうございます。帰りは叔父の家から一番近いJR松川駅までの予定が、結局福島駅まで送っていただいた。お昼には町一番の美味しいお蕎麦屋さん【くるみの木】に連れて行ってもらいました。至れり尽くせりのおもてなしに感謝です。

  • 小高い山の上までおじの運転する車で連れてきてもう。満開の頃はあたり一面ピンク色に染まっていたであろうハナモモ。

    小高い山の上までおじの運転する車で連れてきてもう。満開の頃はあたり一面ピンク色に染まっていたであろうハナモモ。

  • 【花やしき公園】リーフレット。<br />

    【花やしき公園】リーフレット。

  • ハナモモやレンギョウなど約7,000本の花々を地域の住民が植栽し、鮮やかに彩られた公園。

    ハナモモやレンギョウなど約7,000本の花々を地域の住民が植栽し、鮮やかに彩られた公園。

  • 期待していたハナモモは満開を過ぎ、枝先のピンクの花が頑張って咲いてくれていました。

    期待していたハナモモは満開を過ぎ、枝先のピンクの花が頑張って咲いてくれていました。

  • 散策路は、細かくした木のチップが敷かれていて柔らかく歩きやすい。散策路にそって咲くスイセンの花が見ごろ。

    散策路は、細かくした木のチップが敷かれていて柔らかく歩きやすい。散策路にそって咲くスイセンの花が見ごろ。

  • レンギョウも満開。

    レンギョウも満開。

  • 日々散歩している叔母と。

    日々散歩している叔母と。

  • 濃いピンクの桜。八重桜かな?

    濃いピンクの桜。八重桜かな?

  • まだ若いハナモモの木々。数年後は立派に成長されていることでしょう。

    まだ若いハナモモの木々。数年後は立派に成長されていることでしょう。

  • Googleのクチコミを見ると、先週末が満開で見ごろだったよう。団体客を乗せたバスも見学に訪れて大盛況だったようです。

    Googleのクチコミを見ると、先週末が満開で見ごろだったよう。団体客を乗せたバスも見学に訪れて大盛況だったようです。

  • 今日は平日、見ごろも過ぎてしまい、ここにいるのは叔父叔母と私たち夫婦の4人だけ。4人で花やしき公園を満喫です。

    今日は平日、見ごろも過ぎてしまい、ここにいるのは叔父叔母と私たち夫婦の4人だけ。4人で花やしき公園を満喫です。

  • ハナモモのピンクと山の新緑が美しい。

    ハナモモのピンクと山の新緑が美しい。

  • 散策路は歩きやすい。地元の方が日々整備されているそう。

    散策路は歩きやすい。地元の方が日々整備されているそう。

  • 散策路沿いにはかわいいスイセンが植えられておりました。

    散策路沿いにはかわいいスイセンが植えられておりました。

  • 県道沿いに、手作りの味わいある看板が設置されていました。

    県道沿いに、手作りの味わいある看板が設置されていました。

  • 農道から見た花やしき公園。

    農道から見た花やしき公園。

  • 白いおうちの方が中心になり管理されてるそう。

    白いおうちの方が中心になり管理されてるそう。

  • 久しぶりに会う叔父叔母。いつまでもお元気で長生きしてくださいね。

    久しぶりに会う叔父叔母。いつまでもお元気で長生きしてくださいね。

  • 叔父の家からののどかな景色を堪能しました。

    叔父の家からののどかな景色を堪能しました。

  • 帰路は叔父に福島駅まで車で送っていただきました。<br />福島駅は東口の方がにぎわっています。駅前には何やら音楽が流れています。駅ピアノかな?いいえ、駅ピアノではありません。こちら、古関裕而生誕100年を記念して設置されたモニュメント。

    帰路は叔父に福島駅まで車で送っていただきました。
    福島駅は東口の方がにぎわっています。駅前には何やら音楽が流れています。駅ピアノかな?いいえ、駅ピアノではありません。こちら、古関裕而生誕100年を記念して設置されたモニュメント。

  • 8:00~20:00まで1時間ごとに時報として古関メロディーが流れるんだそう。<br />古関裕而は福島に生まれ、六甲おろしや全国高等学校野球大会の歌「栄冠は君に輝く」作曲した人。<br />

    8:00~20:00まで1時間ごとに時報として古関メロディーが流れるんだそう。
    古関裕而は福島に生まれ、六甲おろしや全国高等学校野球大会の歌「栄冠は君に輝く」作曲した人。

  • 一瞬、弥次さん喜多さん?と思ったが違いました。芭蕉と曽良の像。奥の細道の旅でここ福島でも一夜を過ごしたとのこと。奥の細道300年を記念して建てられた。

    一瞬、弥次さん喜多さん?と思ったが違いました。芭蕉と曽良の像。奥の細道の旅でここ福島でも一夜を過ごしたとのこと。奥の細道300年を記念して建てられた。

  • 今夜のホテルは、福島駅西口にある【リッチモンドホテル福島】一休ドットコムから予約した。

    今夜のホテルは、福島駅西口にある【リッチモンドホテル福島】一休ドットコムから予約した。

  • 広々としたエントランス。アメニティはフロント横から各自で必要なものをいただくスタイル。バスソルトもあり柑橘系のバスソルトをチョイス。

    広々としたエントランス。アメニティはフロント横から各自で必要なものをいただくスタイル。バスソルトもあり柑橘系のバスソルトをチョイス。

  • 広いお部屋は清潔。窓際のソファでくつろげます。

    広いお部屋は清潔。窓際のソファでくつろげます。

  • 窓から西口駅前を見る。タクシーバス乗り場が広い。この右にイトーヨーカドーがあるが残念なことに近日閉店してしまうという。<br />駅前にもかかわらず静かな夜。夕飯はホテル1階の【居楽屋 かくれ庵~千年の宴~】で刺身や焼き鳥など福島らしさなしのメニューでありました。

    窓から西口駅前を見る。タクシーバス乗り場が広い。この右にイトーヨーカドーがあるが残念なことに近日閉店してしまうという。
    駅前にもかかわらず静かな夜。夕飯はホテル1階の【居楽屋 かくれ庵~千年の宴~】で刺身や焼き鳥など福島らしさなしのメニューでありました。

  • 前日に観光案内所でいただいた地図をもって【花見山】へGO~。<br />福島駅は、西口と東口は地下道で行き来するようになっていた。その地下道を歩き東口へ出る。

    前日に観光案内所でいただいた地図をもって【花見山】へGO~。
    福島駅は、西口と東口は地下道で行き来するようになっていた。その地下道を歩き東口へ出る。

  • 東口8番乗り場から「渡利南回り」のバスに乗り15分、花見山入り口で降りた。

    東口8番乗り場から「渡利南回り」のバスに乗り15分、花見山入り口で降りた。

  • もらった地図を頼りに住宅地を歩くこと15分、お花が植えられている角地があり、ゆるやかな坂を歩く。

    もらった地図を頼りに住宅地を歩くこと15分、お花が植えられている角地があり、ゆるやかな坂を歩く。

  • 花見山公園は個人所有の山であることはあまり知られていません。阿部一郎氏とその父・伊勢次郎氏が、それまで営んでいた養蚕をやめ、昭和の始めに花木農家として生計を立てようと決心し、雑木林の開墾にその身を投じたのが「花見山公園」誕生の生い立ちです。<br />花木農家として誰よりも花を愛していた阿部一郎氏は、「花見山は私の人生そのもの。毎年たくさんのお客様が私と同じ気持ちで花を求めてみえるんだと思うと、自分の考えが間違っていなかったなと思ってうれしくなります。」<br />(福島に桃源郷あり HANAMIYAMA)<br />

    花見山公園は個人所有の山であることはあまり知られていません。阿部一郎氏とその父・伊勢次郎氏が、それまで営んでいた養蚕をやめ、昭和の始めに花木農家として生計を立てようと決心し、雑木林の開墾にその身を投じたのが「花見山公園」誕生の生い立ちです。
    花木農家として誰よりも花を愛していた阿部一郎氏は、「花見山は私の人生そのもの。毎年たくさんのお客様が私と同じ気持ちで花を求めてみえるんだと思うと、自分の考えが間違っていなかったなと思ってうれしくなります。」
    (福島に桃源郷あり HANAMIYAMA)

  • 福島周辺では、江戸時代から養蚕業が盛んに行われ、阿部家でも養蚕を営んでいました。大正8年に一郎氏が生まれるころまでは事業は順調でしたが、大正10年ごろの不況や金融恐慌により業績は追い込まれ、一家に大きな打撃を与えました。田畑はもとより、家までが人手に渡ってしまったのです。何とか家の前の山林1ヘクタールを買い入れることができ、開墾を始めました。しかし、土地がやせていて野菜や果物などは育たず、仕方なしにと花を植えることになります。これが花見山公園の第一歩になったのです。<br />暑さ寒さに耐えて咲く花々の美しさは、将来への希望を想う大きなはずみになったのです。昭和30年代に入ると、山は花が咲き誇ってきれいになっていきました。そのころから阿部家を訪れる人たちから山を見せて欲しいという声が次第に聞こえてくるようになります。昭和34年4月、一般の方に自由に花を見てもらおうと「花見山公園」が開放されました。(福島に桃源郷あり HANAMIYAMA)<br /><br />

    福島周辺では、江戸時代から養蚕業が盛んに行われ、阿部家でも養蚕を営んでいました。大正8年に一郎氏が生まれるころまでは事業は順調でしたが、大正10年ごろの不況や金融恐慌により業績は追い込まれ、一家に大きな打撃を与えました。田畑はもとより、家までが人手に渡ってしまったのです。何とか家の前の山林1ヘクタールを買い入れることができ、開墾を始めました。しかし、土地がやせていて野菜や果物などは育たず、仕方なしにと花を植えることになります。これが花見山公園の第一歩になったのです。
    暑さ寒さに耐えて咲く花々の美しさは、将来への希望を想う大きなはずみになったのです。昭和30年代に入ると、山は花が咲き誇ってきれいになっていきました。そのころから阿部家を訪れる人たちから山を見せて欲しいという声が次第に聞こえてくるようになります。昭和34年4月、一般の方に自由に花を見てもらおうと「花見山公園」が開放されました。(福島に桃源郷あり HANAMIYAMA)

  • 園内を無料でガイドしてくださる方に「ハナモモは終わってしまったけれど、いろんな花が咲いてますよ」と教えてもらいました。<br />この白い可憐な花は「利休梅」

    園内を無料でガイドしてくださる方に「ハナモモは終わってしまったけれど、いろんな花が咲いてますよ」と教えてもらいました。
    この白い可憐な花は「利休梅」

  • ドウダンツツジも満開

    ドウダンツツジも満開

  • サツキも見ごろ

    サツキも見ごろ

  • アジサイのような、大手毬という花木

    アジサイのような、大手毬という花木

  • 散策路に沿って咲く霧島つつじ

    散策路に沿って咲く霧島つつじ

  • 道端に咲く野の花

    道端に咲く野の花

  • パステルピンクの葉、オオバベニカシワ。

    パステルピンクの葉、オオバベニカシワ。

  • 満開の八重桜

    満開の八重桜

  • ウコン桜

    ウコン桜

  • いろんな花木を眺めながら、花見山公園の頂上へ。椅子やテーブル、東屋もあり、お弁当を囲み楽しそうなグループの方がいました。自然の中で食べるお弁当は美味しでしょうね、私も買ってくれば良かったな。

    いろんな花木を眺めながら、花見山公園の頂上へ。椅子やテーブル、東屋もあり、お弁当を囲み楽しそうなグループの方がいました。自然の中で食べるお弁当は美味しでしょうね、私も買ってくれば良かったな。

  • 山頂からは、遠くに吾妻連峰と福島市街を望む。

    山頂からは、遠くに吾妻連峰と福島市街を望む。

  • 早春の若い緑の山の中に山桜が美しい

    早春の若い緑の山の中に山桜が美しい

  • 咲き終わったヤマモモの木のトンネルの中を下りていく。

    咲き終わったヤマモモの木のトンネルの中を下りていく。

  • 現在、花見山公園は4代目の阿部さんが管理されているそう。その方の息子さんの鯉のぼり(この日は風がないので泳いでいなかった)と色とりどりのチューリップ。

    現在、花見山公園は4代目の阿部さんが管理されているそう。その方の息子さんの鯉のぼり(この日は風がないので泳いでいなかった)と色とりどりのチューリップ。

  • これから白く色ずく大手毬。かわいいお花で気に入りました。

    これから白く色ずく大手毬。かわいいお花で気に入りました。

  • 公園を離れても、花木が咲き誇るおうちが数件。歩く私たちの目を楽しませてくれました。<br />福島駅に戻るバス停が見当たらない。あとから考えると、行に乗ったバスは「南回り」という循環バスだった。来るときに降りたバス停で待っていれば、循環バスがぐるっと廻って駅まで乗せてくれたんだろう。そうとは知らず、福島へ戻る方向の反対側の車線のバス停を探す。そのバス停が見あたらない。どうして?なんでバス停がないのだ?<br />バスがないならタクシー?しかし、流しのタクシーなんか走ってやしない。結局20分ほど歩いたところに病院があり、病院の患者まちのタクシーで駅に戻ったのであった。行き当たりばったりだとこうなる。

    公園を離れても、花木が咲き誇るおうちが数件。歩く私たちの目を楽しませてくれました。
    福島駅に戻るバス停が見当たらない。あとから考えると、行に乗ったバスは「南回り」という循環バスだった。来るときに降りたバス停で待っていれば、循環バスがぐるっと廻って駅まで乗せてくれたんだろう。そうとは知らず、福島へ戻る方向の反対側の車線のバス停を探す。そのバス停が見あたらない。どうして?なんでバス停がないのだ?
    バスがないならタクシー?しかし、流しのタクシーなんか走ってやしない。結局20分ほど歩いたところに病院があり、病院の患者まちのタクシーで駅に戻ったのであった。行き当たりばったりだとこうなる。

  • 福島駅ビルの中はチェーン店のお店ばかり。東口をぶらぶらして、こちらのイタリアンに入ってみた。【MASUZO 益蔵】

    福島駅ビルの中はチェーン店のお店ばかり。東口をぶらぶらして、こちらのイタリアンに入ってみた。【MASUZO 益蔵】

  • 音符がかわいい前菜。古関裕而を意識してるのかな?

    音符がかわいい前菜。古関裕而を意識してるのかな?

  • パエリアもパスタも美味でした。ランチ時間は14:00まで。13:30に入店した私たちがいけないんだけどちょっと急かされてのランチでした。

    パエリアもパスタも美味でした。ランチ時間は14:00まで。13:30に入店した私たちがいけないんだけどちょっと急かされてのランチでした。

  • ランチの後は、歩いて旧日本銀行福島支店長役宅「御倉邸」に行こうと調べてみたら、なんと本日火曜日は休館日だったのでした。行き当たりばったりだとこうなるの、2回目。<br />やや時間を持て余しつつ、駅の地下道を歩き、福島駅西口の「こらっせ福島」の観光物産館で土産を物色。

    ランチの後は、歩いて旧日本銀行福島支店長役宅「御倉邸」に行こうと調べてみたら、なんと本日火曜日は休館日だったのでした。行き当たりばったりだとこうなるの、2回目。
    やや時間を持て余しつつ、駅の地下道を歩き、福島駅西口の「こらっせ福島」の観光物産館で土産を物色。

  • 私の好きなままどおる、柚餅子などのお菓子が勢ぞろい。海産物から山の幸、お酒もいろいろありました。喜多方ラーメンのイートインスペースもありました。

    私の好きなままどおる、柚餅子などのお菓子が勢ぞろい。海産物から山の幸、お酒もいろいろありました。喜多方ラーメンのイートインスペースもありました。

  • 帰りの新幹線の駅構内待合室には、子供好きそうな新幹線カラーのマッサージ機。かわいい!12分300円。

    帰りの新幹線の駅構内待合室には、子供好きそうな新幹線カラーのマッサージ機。かわいい!12分300円。

  • 夕暮れの東北の景色を眺めながら帰路に着く。夕刻の東京駅は帰宅ラッシュと旅行者で大混雑。東京駅からは東海道新幹線に乗り換えて新横浜経由で帰ってきた。<br />福島の早春を満喫し、のんびりできた2日間だった。

    夕暮れの東北の景色を眺めながら帰路に着く。夕刻の東京駅は帰宅ラッシュと旅行者で大混雑。東京駅からは東海道新幹線に乗り換えて新横浜経由で帰ってきた。
    福島の早春を満喫し、のんびりできた2日間だった。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • オレンジママレードさん 2024/05/05 23:09:18
    早春の景色っていいですよね~
    お久しぶりです(*^-^*)
    小さな子供たちが大好きな新幹線「はやぶさ」に乗ったんですね!
    福島の叔父さん叔母さんの
    待ってたよ~ハナモモ見せたかったよ~という
    気持ちが伝わってきます!会えて良かったですね(^^♪
    春は名のみの~春の寒さよ~♪という歌がありますが、花が咲き始めたら
    あっちこっち、どんどん咲いてあっという間に新緑の季節(^▽^;)
    黄緑色の大手毬きれいでかわいい!
    ウコン桜、利休梅、ハナモモ、実は私見た事ないんです・・いいな~
    来年は是非、花見山公園の頂上でお弁当食べて下さい(*^^*)

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