2024/02/04 - 2024/02/04
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アントニオさん
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無事にソウルに到着です。いや~お腹がへりました。夕方からチェックインの手続き、出国審査などを経て静岡を出発したため、お腹を満たすことを忘れていました。淡い期待で機内食は出るかな~と思っていましたが出なかったです。機内で飲食の販売がありましたが、誰も購入していませんでしたね。
夜9時過ぎに仁川空港に到着し、すぐ入国審査場に行かなければならないし、通関後に、すぐ両替し、交通機関の切符を買ってソウル市内へ向かわないと行けないから、忙しかったですね。結局ソウル市内に着いて、宿に着いたのが夜の12時頃でした。
もし初めてソウルへ行く人が夜に到着し入国すると、次にどのようソウル市内へ向かって宿へ行くか頭を悩ますところ。今回は明洞に宿をとり、限られた時間内で効率的に行けたので、少しは参考になると思います。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
-
2024年2月3日 仁川空港にて
20時54分に仁川空港に到着しました。滑走路を走っている時、考えていたことは飛行機が第1ターミナルのメインターミナルに接続するか、サテライトターミナルに接続するかでした。
経験上、飛行機がメインターミナルへ向かっていることがわかり一安心。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
機外へ出ると、急いでブリッジへ。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
ターミナルビルに入ると、このような風景が見えます。
これから入国する人は、そのまま真っすぐに歩いていきます。
左手側のエスカレーターの上側の階は、これから出発する人の待合室になっています。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
突き当りでメインターミナル内へ。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
メインターミナルはブーメランのような形をして左右に長いです。
これから入国審査場へ。
空港マップは、こちらを参照
https://www.airport.kr/ap/ja/map/mapInfo.do?TERMINAL=P01 -
2024年2月3日 仁川空港にて
先は長いので動く歩道を利用しましょう。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
歩道から、乗ってきた機体を見ることができました。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
ターミナルの中央へやって来ると、このような案内が見えてきます。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
何かな~と思っていると、検疫の案内でした。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
ここから右手か、左手を進み、サーモグラフィーで発熱があるかチェックを受ける感じでした。帽子を被っている人は取るように注意されます。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
検疫を通過して、さらに歩いていくと、 -
2024年2月3日 仁川空港にて
入国審査場の案内が見えてきます。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
写真の左手側が入国審査のゾーンです。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
このような看板が見られました。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
途中で韓国人の入国審査場と外国人専用の審査場に分かれます。
僕らは外国人なので先へ歩いていきます。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
外国人専用の審査場に来ると、意外とガラガラなのでビックリしましたよ。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
入口には、このような看板が立っていました。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
柵伝いに歩いていきますと、やっと入国カウンターが見えてきました。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
入国カウンターは、こんな感じです。
「1」まず旅券と入国カードを提出します。
「2」その後にカメラの方を向くように指示され、顔写真を撮られます。
「3」最後に両人差し指を乗せる台に指をのせます。
「4」OKが出ると旅券を返されて入国です。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
旅券に何か貼られて返されたな~と思い、確認してみると、入国スタンプの代わりにステッカーが貼られていました。
いつ入国して、いつまで滞在できるかって感じのステッカーでした。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
入国カウンターを抜けると、すぐ荷物受け取りのモニターが見えてきます。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
アントニオは預ける荷物がなかったので、そのまま近くのエスカレーターで降りていきました。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
下に来ると、このようなターンベルトが並んでいました。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
税関へは、足元にあるラインに沿っていきます。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
アントニオは申告する物がないので、そのまま緑のラインへ。
途中、税関の係員がいるカウンターがありますが、気にしないで脇を抜けて出口へ。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
税関の出口を出ると、待合ホールは、こんな感じでした。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
待合側へ行き、振り返って税関口の写真をゲット! -
2024年2月3日 仁川空港にて
また後ろを振り返ると、「友利銀行」を発見。
「友利銀行」の左手側には外に出る4番口がありました。
すぐ両替に行ったら、「もう閉店です。」といわれ断られてしまった。
なんだよ~、まだ10時前じゃんか! -
2024年2月3日 仁川空港にて
とりあえずレートを確認すると、100円=945ウォンだった。
あとでわかったが、これはウォンを円に換える時のレートでした。
「友利銀行」の行員に、他の両替所はどこ?と尋ねると、8番口側にあるよと言われた。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
歩いていくと8番口を過ぎ、9番口の脇に別の両替所があることがわかった。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
両替所は「KB銀行」だった。
明日のお昼過ぎには仁川空港に戻るから、とりあえず1万円を両替した。レートは883.6ウォンだった。つまり日本円の100円は883.6ウォンということです。
僕は88360ウォンを握りしめて、また「友利銀行」の方へ。
(注意:レシートの明細を見ると、特に手数料がひかれていませんでした。) -
2024年2月3日 仁川空港にて
「友利銀行」の左手脇にある4番出口を出ると、ソウルバス乗り場が近くにあることがわかっていたので、ここを出ると -
2024年2月3日 仁川空港にて
左手側にバスの切符売り場がありました。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
今回は交通機関をどうするか悩みましたが、結局バスで行くことにしました。
宿が明洞(ミョンドン)にあるから、地下鉄の「明洞駅」へ向かう切符を購入しました。バス代は17000ドン(約1900円)でした。
出発は22時16分で、乗り場は5Bー2でした。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
すぐ近くにバス停はありますが、5Bー2の乗り場は少し右手側へ行った(進行方向) -
2024年2月3日 仁川空港にて
所に5Bー2がありました。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
看板の下にはルート表がありました。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
バス6001番は、ソウル駅・明洞駅を経由すると書かれています。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
バスがやってきました。荷物が大きい人は、バスの側面の荷物置き場に入れられます。 -
2024年2月3日 仁川空港にて
乗車すると、運転手に切符の半券を切り取られます。
席は自由席でした。
バスは22時16分に仁川空港を出発。 -
2024年2月3日 車内にて
バスは空港からすぐ片道4車線のハイウェイの130号線を進んでいきました。
22時45分頃にソウルまで17㎞の表示が出ると、バスはトンネルを抜け、それから右折して漢江(ハンガン)川沿いを走る88号線に入りました。
しばらく左手に川を見ながら東進し、それから23時頃に漢江橋を渡り、バスは各バス停停車しながら北上しました。(橋を渡るのは、ここ1回だけです。) -
2024年2月3日 ソウル市内にて
ソウル駅(23時15分頃)、南大門市場(23時18分頃)を経由して地下鉄の明洞駅に到着。(23時19分頃) -
2024年2月3日 ソウル市内にて
バス停は、こんな感じです。
注意して欲しいことは、韓国は日本と違って右側通行であることです。 -
2024年2月3日 そうる市内にて
バスの進行方向側を見ると、すぐ明洞駅です。
明洞の繁華街は北側にあるので、地下通路を抜けて反対側にでる必要があります。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
まずエスカレーターで降りていきます。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
エスカレーターを降りると、すぐ構内へ入る入口がみえます。手で押して中へ。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
思うことは「ちっちゃ!」、本当にソウルを代表する繁華街の地下鉄駅なのかな~と首をかしげるほど。
左手へ行くと地下鉄の改札です。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
反対側へ抜けるため、そのまま進み外へ。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
左右に上がる階段がありますが、左手の -
2024年2月3日 ソウル市内にて
エスカレーターを上がっていきましょう。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
7番口を出ていきます。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
出口を出ると、すぐ右手側にメインストリートの「明洞8ギル」通りが見えてきます。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
夜23時30分過ぎだけど、所々で店は開いていたし、屋台が出ていました。
まだ人通りがあるから安心感がありました。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
宿も近いし、やっと気楽に何か食べるな~と思い、屋台を覗くと、
1本4000ウォンから5000ウォンの串料理が並んでいました。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
韓国語ができなくても、英語と日本語の表記があったりするのでわかりやすいですよ。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
こちらはソーセージに魚のすり身を巻き付けて揚げたもの。5000ウォンでした。(約560円) ま~旅行者プライスだから高いですが・・・
屋台の脇には、マヨネーズ・ケチャップ等があり、お好みのソースをつけて食べれましたよ。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
食後、屋台を横目で見ながら先へ歩いていきました。
この屋台はたこ焼きを売っていましたよ。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
23時35分頃に大きな交差点に来ました。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
左手前方には明洞劇場です。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
ここを右折して歩いていきました。明洞聖堂側へ。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
少し歩くと、左手側に「ロイヤルホテル」が見え、 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
すぐ右手側には「明洞聖堂」が見えます。さらに歩いていくと、「三一大路」という大通りに出ます。
宿は近いはずなんですが、看板などの目印が見当たらないので、しばらく歩き回ることになりました。
夜12時近いので、覚悟を決めて「ロイヤルホテル」のフロントで訊いてみようとしてホテル前に来ると、「あった~!」 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
ホテル前で、何気なしに左手のビルを見ると、「ステップ イン 明洞 1(Step Inn Myeongdong 1)の看板を発見!看板は建物から垂直に出ているので、ビルの正面から見にくいいです。夜ならなおさらですね。
1階は閉まっているので、ビルの左脇の通路へ行くと -
2024年2月3日 ソウル市内にて
すぐ壁際にはテナントの案内が出ていました。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
さらに歩いていくと、常時開いているドアがあり、 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
中へ入っていくと、誰もいないコンシェルジュのデスクとエレベーターがありました。エレベーターが開かないと、この部屋は真っ暗でしたよ。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
とりあえず15階へ上がりました。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
15階に来て、ホールに入っていくと、左手にフロントデスクがありました。
「アンニョンハセヨ!チョン・アントニオ・ラゴ・ハムニダ。イルボネソ・ワッソヨ。オヌルン・イ・ベット・ヨヤケッソヨ!」と係員に言いました。
(訳:今日は!アントニオといいます。日本から来ました。今日は1ベット予約してます。) -
2024年2月3日 ソウル市内にて
係員は、僕の旅券や宿の予約書を確認することなく、フロントデスクの宿帳から僕を確認すると、すぐカギを渡してくれた。
その際に、[1]翌日のチェックアウトは11時まで、[2]チェックアウトの際は鍵をフロントのデスクにある箱に入れておく、[3]朝食は7時からフロント前のホールで、などの案内がされます。
鍵の表記を解説すると、14階の3号室でベット番号は1です。
奇数番号は2段ベットの上側になるので、下側が欲しい人は早めに来て貰うようにしてください。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
フロント前のホールは、こんな感じです。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
エレベーターで14階へ来ると、 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
すぐ左手にゴミ捨て場があり、 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
右手先にはキッチンとレンジがありました。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
こちらが部屋のドア。鍵穴がないな~と思ったら -
2024年2月3日 ソウル市内にて
鍵のプレートをかざすだけでOKでした。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
靴を脱いで中へ。すぐ右手側にはトイレ兼シャワー室がありました。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
内部は、こんな感じでした。シャワーも洗面台も熱いお湯が出てよかったですよ。
トイレ兼シャワー室の反対側の壁(部屋を入って、すぐ左手)にはロッカーがありました。部屋のカギだと思ったカギが、ロッカーのカギでした。幅が15cmあるかないかで、とてもスーツケースなどは入れられません。貴重品専用って感じでしたね。 -
2024年2月3日 ソウル市内にて
奥には2段ベットが左右に並んでいました。
ベットには掛布団とバスタオルがあり、また枕脇にはコンセントの挿入口があって、スマホや携帯が充電できましたよ。また館内はWIFIが完備されていて、サッカー日本代表がイラン戦に敗北したことをベット上で知りました。畜生~!(小梅太夫風に。)
あと僕以外は、みんな寝ていたので室内ライトを点けられず、持っていたハンドライトを使って寝る準備をしました。シャワーを浴びず、歯を磨いてからスマホの目覚ましを朝7時にセットしてから就寝です。
お疲れさまでした~。お休み~! -
2024年2月4日 ソウル市内にて
スマホに起こされることなく、朝7時前に起床できました。 何しろお昼の12時過ぎには空港へ向かわないと駄目だから、すぐ15階へ朝食を取りに行きました。フロント前はこんな感じで朝食が準備されていました。
奥の台にはコーンフレーク・トースト・コーヒーや紅茶があり、中央のテーブルにはオレンジジュースやミルク、湯で卵、スライスハムにスライスチーズなどがありました。写真の左手奥には台所とゴミ箱があり、食後には食べかすはゴミ箱へ、そして使った食器は洗っておくのが宿の規則でした。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
アントニオが作った朝食です。スライスハムとスライスチーズを挟んだトーズト2枚、ゆで卵、オレンジジュースとコーヒーです。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
食後に部屋に戻り、出発の準備へ。僕以外の人は寝ていたので、ハンドライトを使って忘れ物がないか確認。すぐ15階のフロントに行き、デスク上の箱に投げ入れました。(8時8分頃にチェックアウト!) トイレ兼シャワー室は各部屋の中にありますが、フロント前のホールの脇にトイレ兼シャワー室があって助かりました。
写真は15階のエレベーター前。右下を見ると -
2024年2月4日 ソウル市内にて
日本語の観光案内パンフレットや地図があるので貰っていくのもいいかも。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
こちらは1階のエレベーター前のホールです。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
こちらはビルを出入りする入口です。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
こちらが、宿があるビルの正面。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すぐ右隣に「ロイヤルホテル」です。これで夜遅く仁川空港に到着しても、「ステップ イン 明洞 1(Step Inn Myeongdong 1)に楽に行けるな~と思いました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
こちらは朝の「明洞聖堂」です。
さ~空港に向かうまで4時間しかないから、先に急ごう! -
2024年2月4日 ソウル市内にて
まず明洞劇場がある交差点へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ここから「明洞8ギル」通りを南下していきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
もう屋台がちらほら出ていましたよ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
通りの終わりに来ると、前方に南山タワーが見えてきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
昨日来た7番口へ。8時18分頃。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ここを降りていき -
2024年2月4日 ソウル市内にて
中へ入っていきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すぐ右手へ歩いていくと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
改札と切符売り場が見えてきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
こちらが券売機です。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
まず下側の「日本語」タッチして、日本語の表記に変えます。
それから「目的地の選択」をタッチします。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
次に目的地を考えると、4号線上にある「ソウル駅」へ行きたいから、
「4号線」をタッチすると、すると主な駅名が出てきます。
(注意:目的地は何号線上にあるかチェックします。)
アントニオは「ソウル駅」へ行きたいので、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
「ソウルヨク」をタッチしました。韓国語でソウル駅を「ソウルヨク」と発音するんですね。つまり韓国語の発音を日本語表記しているんですね。
人によっては戸惑うかも? -
2024年2月4日 ソウル市内にて
明洞駅は4号線上にあるので、4号線にタッチ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
次に切符の枚数を訊いてくるので、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
一般(大人)1枚をタッチ。1500ウォン+500ウォンで
2000ウォン請求されました。
(注意:この500ウォンが何のことか、後でわかります。) -
2024年2月4日 ソウル市内にて
次にお金を入れるよう指示があるので、挿入すると -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ただいま発券中と案内が出ます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
するとお金の挿入口の左手側から切符が出てきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
テレフォンカードのような薄いプラスチック製の切符でした。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
改札ではスイカのようにタッチして通過します。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
次に進行方向に注意してください。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
表記には韓国語と英語しかないです。「SEOUL STATION」を見つけたら、そちらの方向へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
階段を下りていき、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
もう一度下りていくと、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ホームへ来ると、すぐ列車がやってきました。ソウル駅方面へいくかよく確認して乗車しました。明洞を8時27分に出発。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
車内では、このような案内もありました。確か?韓国語・英語・中国と日本語のアナウンスもあったと思いました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
8時31分にソウル駅に到着しました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すぐ近くの階段を上がっていき、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
改札へ。ここで切符は回収されず、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
上側をタッチして、そのまま通過します。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
改札を抜け、反対側の壁を見ると、券売機と保証金払い戻し機があります。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ここに切符を入れると、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
500ウォンが戻ってきました。
500ウォンって、この事だったんだな~と理解しました。
日本人の感覚だと、ちょっと不便だな~と思うけど、大量の紙屑を出さず、カードを使いまわすやり方は、自然に優しいシステムだと思います。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
これから鉄道のソウル駅へ。足元の案内に沿って歩いていきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
韓国版新幹線の「KTX」や、空港線の案内もありました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
こちらは出口の案内です -
2024年2月4日 ソウル市内にて
途中で、地下鉄4号線と空港線の案内が左手に見えてきました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
スーツケースを引いた人がたくさん、ここを改札を抜けて行きました。
ここが空港線の乗り場かな~?と思ったが、地下鉄の案内もあるから分かり辛い改札でしたね。
後で調べたら、ここには長~い通路が空港線まで続いています。
例えば、もし明洞駅の券売機で仁川空港行きの切符を買ったなら、改札を出ても、またこの改札で切符をタッチすれば先へ行けます。空港線の各駅の一般列車は、地下鉄の感覚で乗車できるようです。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
さらにソウル駅の案内に従って歩いていくと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
途中で、右手側に「ソウル駅&バス停」の案内が見えたので、そちらを進むことに。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ドアを抜けて行くと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
エスカレーターがあり、上がっていくと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
地上へ出て振り返ったところ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ここから駅前広場を挟んで駅舎が見えます。
左手側が新しく増設された駅舎ですね。右手側は前からあった駅舎で、構内を抜けた反対側に北朝鮮との国境方面向かう列車が出る京義線があるはず。
ソウルから北朝鮮との国境線へ向かいたい人は、アントニオのブログ
「韓国・ソウルと釜山の旅」を参照してください。
中国と北朝鮮の国境線に興味ある人は、アントニオのブログ
「弾丸旅行/大連・旅順・丹東の旅(旧満州の旅)」を参照してください。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
近くの横断歩道へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
駅前には、たくさんのバス停がありました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
青になったので横断歩道を進むと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
右手側の3番乗り場が空港行きのバス停でした。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
前方が以前からの駅舎。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
今回は、空港線のある新しい駅舎へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
入口では、特にチェックはありませんでした。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
中に入ると、隣の駅舎のようない縦長の建物でした。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
左手を見ると、券売機と窓口がありました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
切符売り場の窓口の上側には「KTX」の案内があります。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
券売機で購入する際は、クレジットカードが必要みたいでした。
試しに切符売り場の窓口に行って、「KTX」で空港までいくらですか?と尋ねると、「KTXは空港まで行ってないので、空港へいくなら空港線の方へ行ってください。」と言われた。そうか~!アントニオは勘違いしていましたよ。
「KTX」はプサンなどの長距離に使われる新幹線だったんだ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
切符売り場の窓口の右側にはKTXの案内板があります。
KYXの路線図
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E9%AB%98%E9%80%9F%E9%89%84%E9%81%93 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
特に改札はなさそうなので、ホームへ行って写真をゲットできるかもと思ったけど、躊躇して諦めました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
空港線は奥にあるということなので、さらに奥へ行ってみると -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ホールのはずれに空港線の案内を見つけました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
先に進むと、すぐエスカレーターがあります。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ここを降りていくと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
途中で、このような看板が見えます。エスカレーターを下り -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すぐ左手側へ。まっすぐ歩いていくと、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
直通の空港線の券売機がありました。
よく見ると、右手側には出国審査場&チェックインカウンターがありました。
そしてチェックインカウンターの近くに空港線の改札がありました。
空港鉄道ソウル駅、都心空港ターミナルの案内は、こちらを参照
https://www.seoulnavi.com/miru/1634/ -
2024年2月4日 ソウル市内にて
切符の買い方は、まず日本語を指定する。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
次に第一ターミナルへ行くのか、第二ターミナルへ行くのか尋ねてきます。
第一ターミナルを指定すると、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
次に出発時間/到着時間/残りの座席数/列車番号の表示がでます。
だいたい列車は40分おきに出ています。利用したい列車が決まれば右端のボタンにタッチすると、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
切符の枚数を訊いてきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
大人1枚で購入ボタンを押すと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
購入方法の画面になり、「乗車券購入」のボタンを押すと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
運賃の表示が出ます。購入は現金か、クレジットカードになります。
アントニオは購入しなかったので切符は見せられませんが、
切符は黄色の切符で、座席番号が印刷されています。
ソウル駅から空港へ向かう方法は、こちらを参照
https://www.youtube.com/watch?v=07e_ZoKdoS0 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
さ~これでソウル駅の散策は終了です。
すぐにエスカレーターを上がり、駅のホールへ戻ります。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ホールを抜け、最初に入った出入口に戻ると、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
左手に地下鉄の案内がありました。こちらを進んでいき、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
出口を出ると(9時7分頃)、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
前方に何かの出入口が見えます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
地下鉄への入口でした。先ほど僕は明洞からソウル駅に着いた後、途中で地上に出てしまったけど、そのまま行っていたら、ここを通って駅舎に行っていたかも。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
もう一度エスカレーターを降りていき、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
それから通路を歩いていくと、すぐ地下鉄1号線の改札でした。(9時11分頃) -
2024年2月4日 ソウル市内にて
改札の右隣には券売機がありました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
これから市庁(シチョン)駅へ向かいます。
切符代は、1500ウォン+500ウォンの2000ウォンでした。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すぐ改札に入り -
2024年2月4日 ソウル市内にて
市庁駅方面へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
エスカレーターを降りていくと、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すぐホームです。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ソウル駅は「ソウルヨク」と表示があるのに、市庁駅は「シチョン」としか出ていませんでした。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
9時14分にソウル駅を出発。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
9時16分に市庁駅に到着です。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
地下にある案内図から5番口から出る方が、これから向かう「景福宮」にいいかも。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すぐ階段を上がり、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
改札を出てから -
2024年2月4日 ソウル市内にて
500ウォンの回収です。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
それから通路を歩いていき、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
5番出口へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
エスカレーターで地上へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
地上に出ると、前方にビルが見えます。これはプラザ・ソウルホテルです。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
プラザ・ソウルホテルを背にして進むと、北側へ向かえます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すると、すぐ右手側に市庁駅の4番出口が見えます。さっき地下にあった案内図を良く見なかったかも。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
さらに歩いていくと、前方に山が見えてきます。
ソウルって意外と小さい町なんですよね~!日本だと名古屋位の規模かも? -
2024年2月4日 ソウル市内にて
途中、朝鮮戦争時代の写真の展示がありました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
さらに行くと、地下鉄の5番出口が見えてきました。
この地下には1号線ではなく、5号線の「光化門」駅があるんですね。
ソウル駅から乗った1号線から乗り換えて、ここへ来れますが時間がもったない為、アントニオは市庁駅から歩いてきました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
前方に李舜臣(イ・スンシン)将軍の像が見えたら、もう光化門広場です。
(注意:5番出口から入って、地下道を通って光化門広場へ行けます。)
アントニオは、地上の交差点の横断歩道を通って広場へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
9時30分頃に光化門広場に到着。
李舜臣(イ・スンシン)将軍は、豊臣秀吉の朝鮮出兵の際に対峙した朝鮮水軍の将軍です。広場の南側にある銅像で、甲冑を身にまとい大剣を持っています。
高さは6.3メートル(礎石を含めて16.8メートル)で、重さは8トンとのことです。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
右手を見ると工事中の建物がありました。あれっ?この建物はアメリカ大使館だっけ?と思いましたが、実際は左手側にある白い建物です。周りが白い壁で囲まれていて、多くの警備員(警察官)がいるからすぐわかります。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
光化門広場をさらに歩いていくと、李舜臣将軍像の後方(北側)210mの地点には、ハングル文字を創製した朝鮮王朝第4代王、世宗(セジョン)大王の銅像がありました。高さ6.2m、幅4.3m、重量20トンの銅像が、高さ4.2mの基壇の上に建てられてます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
そうだ、今の日本大使館の前はどうなっているかな~と思い、行ってみることに。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
横断歩道を渡り、工事中のビルとアメリカ大使館の間を歩いていくと、多くの警察バスを見ます。ここを過ぎると -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ロータリーが見えてきた。あれっ?確か日本大使館はこのあたりだったかな?
ソウルの日本大使館の新築計画があったけど、ここかな~?
結局あきらめて、左手の道(アメリカ大使館の裏)を歩いて行った。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
通りのはずれで、景福宮が煮えてきました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すぐ左手には「韓国現代史博物館」があり、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ここを左折して歩いていくと、白い建物の「歴史博物館」が見えます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
歴史博物館の脇を抜け、右手へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
やっと光化門の前の交差点にやってきました。9時40分頃。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
交差点を渡り、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
左手側へ行き、狛犬のような像の前を通ると、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
景福宮(けいふくきゅう/キョンボックン[韓国語])の
光化門がよく見えます。9時42分頃。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
さ~景福宮へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
観光用なのか、記念写真用なのかわかりませんが、民族衣装を着たカップルが多かったですね。写真を撮っていると、これから交代式が始まりますとアナウンスが聞こえました。(日本語でもありました。) -
2024年2月4日 ソウル市内にて
早速、中へ入っていきました。
景福宮では、だいたい4回の交代式が行われています。
「守門将交代式」10時、14時(各20分)
(光化門の裏手から興礼門の前の敷地で行われます。)
「光化門交代式」11時、13時(各10分)
(光化門のまえで行われます。) -
2024年2月4日 ソウル市内にて
中に入ると、前方に興礼門(フンネムン)が見えてきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
しばらくして係員が交代式のため柵の外側へ出るように指示してきました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
光化門を抜けると、右手に見えるのは景福宮のチケット売り場です。
左手側を見ると、国立古宮博物館が見えます。
あれっ?もう景福宮に入っているでしょうと思うでしょうが、交代式を見るため、ここまで入れるんですよね。
(注意:交代式の衛兵は右手脇から出てきましたよ。) -
2024年2月4日 ソウル市内にて
問題は、興礼門の先へ行くためにはチケットが必要なんです。
ずっと奥に見える建物は「勤政殿」です。韓国最大の木造建築で、王の即位式や大礼が行われていた場所です。さらに「勤政殿」の裏手側には「思想殿」、「千秋殿」や旧1万ウォン札の絵柄にもなっていた「慶会楼」があります。
広い敷地を歩き回って見学する感じになります。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
さ~交代式の開幕です。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
彼らは先発隊で、先に門の警備にあたっていた兵隊です。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
全員が配置につくと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
大太鼓が打たれます。
行事の開始を知らせる音をチョオムといわれています。交代式の節目節目で鳴らされ、式が進んでいきます。
近くにいると、音の大きさや空気の反動を感じたりします。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
やっと本番の始まりです。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
守門将に率いられた守門軍がやってきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
守門軍が到着すると、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
大太鼓が打たれ、守門軍がまた行進して -
2024年2月4日 ソウル市内にて
これから任務に就く守門将が守門軍をつれて光化門へやってきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ここで、また大太鼓が打たれると -
2024年2月4日 ソウル市内にて
交代する守門将と身元確認するための軍号(暗号)を互いに問答した後に、守門将の号令で先に各配置された兵の所に守門軍を配置します。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
この後に大太鼓が打たれると、任務を終えた守門将が守門軍を引き連れて退場です。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
こんな感じで交代式は進行します。だいたい10時から15分ほどで終わりました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
交代式が終わると、守門将との2ショットタイムが始まりました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
光化門の正面側も守門軍の兵がいるので、観光者は大騒ぎさ! -
2024年2月4日 ソウル市内にて
門を出て左手を見ると、景福宮は城壁で囲まれているのがわかります。
こちらを10時17分に出発。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
懲りずに、もう一度日本大使館を探してみました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
こちらがアメリカ大使館です。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
入口へ向かうと、警察バスや警備員で一杯でした。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
また大使館脇を抜け、ロータリーへ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ロータリーの反対側へ行ってみても、日本大使館がある雰囲気がない。
ん~おかしい? -
2024年2月4日 ソウル市内にて
仕方がない!またアメリカ大使館の裏手側を北上し、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
突き当りを右手へ。この建物は「TWIN TOWER K」です。
(注意:ここを右手へ行き、最初の角を左手へ行くと日本大使館です) -
2024年2月4日 ソウル市内にて
日本大使館の確信が持てないので、「TWIN TOWER K」の左手側を歩いていきました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
光化門前を東西に走る大通りに出ると右手へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
しばらくすると右手に「TWIN TOWER B」です。中に入って左手側に行くと「TWIN TOWER A」になります。この辺りに警察官が多くいたので日本大使館に関係していると思いました。
後で調べたら日本大使館は「TWIN TOWER A」に移転していました。
https://www.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/tsk_annai.html -
2024年2月4日 ソウル市内にて
最初の角を右手へ行くと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
建設工事がストップしている現場がありました。
あれっここは日本大使館だっけ?
韓国の経済規模は小さいから「TWIN TOWER」で十分だけど、日本が所有する、この土地はどうなってしまうんだろう?
https://smart-flash.jp/sociopolitics/67002/1/1/
https://kaikai.ch/board/66931/ -
2024年2月4日 ソウル市内にて
やっぱ日本大使館だ。道路を挟んで慰安婦像を発見。まだあるんだな~!
ま~韓国もベトナムで戦争犯罪を犯しているから、どっちもどっちだよ。
韓国軍によるベトナム慰安婦問題
https://www.sankei.com/article/20200404-4CQU7UOD2ZM4TOW4X2J2YVXPAA/
https://gendai.media/articles/-/83112
https://www.sankei.com/article/20170430-PX3TUPJBMJNYVOGUN6K7MOGXDY/
https://www.sankei.com/article/20151017-YQZCSDZ2QJLAJMGA2YCMVL6GAM/
https://president.jp/articles/-/60464?page=1
https://www.tokyo-np.co.jp/article/232440
https://www.asahi.com/articles/ASR276QW4R27UHBI035.html
https://www.sankei.com/article/20230207-Q5W45EPBDBONHANWN73LUIGMKM/
https://news.yahoo.co.jp/articles/dceeeb71d279b5c8fd030ccc9e9035a4556af736 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
また大通りに戻り、右手へさらに進むと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
仁寺洞(インサドン)の入口のシンボルであるモニュメントが見えてきます。
10時42分頃。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
時間的には、ここが最後の訪問場所になりました。
仁寺洞は、韓国伝統品を扱う店、伝統喫茶や民族酒場が軒を連ねる場所ですね。
これからメインストリートの仁寺洞通りを歩いていきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
歩いていくと、このような感じでお土産屋さんがあります。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
見ていて楽しくなりますね。お店の人は商売上手で日本語も話しますよ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
途中、左手の路地へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
昔ながらの喫茶店や居酒屋があります。
メインストリートから、色々な路地へ入っていくのも良いかもしれません。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
こちらは総合伝統ショッピングモールの「サムジーキル」です。
ここに入り込んだら1時間以上は出てこれないかも。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
K-POPスターのグッズを扱うショップもありました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
むむ・・・こちらは、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
仁寺洞で見かける実演販売の店です。
みんな日本語ペラペラだったな~!アントニオは韓国語が「ぺ」ですからね。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
名前は「龍のひげ」です。水飴(ハチミツ)とトウモロコシの粉で作ります。
繭のようなお菓子になります。
作り方は、こちらを参照
https://www.youtube.com/watch?v=nP8fiK_xXEI
日本の新大久保でも龍のひげが買えます。
https://www.wowsokb.jp/ryuunohige/ -
2024年2月4日 ソウル市内にて
通りの中央左手側に両替所がありましたよ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
今日は何かのイベントでしょうか?楽団が通りを行き来してました。
最後に道路に引いた紙に習字をしていましたよ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
通りの終わりに来ると、喫茶で一服したいな~と思っていると、こちらを発見。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
建物の右手側に入口があり、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
階段を上がっていくと -
2024年2月4日 ソウル市内にて
突き当りがトイレでした。左手側に喫茶の入口があります。
トイレは喫茶内で暗証番号を教えてもらって使用することになります。(無料) -
2024年2月4日 ソウル市内にて
スイートとコーヒーで一服しました。窓から外の景色を楽しむことができます。
席によっては、掃除機のために使う挿入口が足元にあり、韓国でも使えるコンセントがあればスマホの充電ができたかも?と思いました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
喫茶を出て、さらに行くと、すぐ左手に公衆トイレがあり、その右隣には -
2024年2月4日 ソウル市内にて
観光案内所がありました。窓口にいたおばちゃん達は片言の日本画が話せましたよ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
案内所の反対側にある広場では何かの集会が開かれていました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
仁寺洞通りを振り返って、反対側を見ているところ。多分、こちらから通りへ入っていく人もいると思いますから。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
12時頃に大通りの鍾路 ( チョンノ)通りに来ました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ここを左手へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
左手に門を見ながら、さらに先へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
この辺りでは、このような路上販売が多かったですね。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
左手にマクドナルドが見えてくると
(注意:ここでスマホの充電ができるか確認できませんでした。) -
2024年2月4日 ソウル市内にて
その先には地下鉄の出入口が見えてきます。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ここは「鍾路 三街( チョンノサンガ」駅があります。
12時10分頃。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
エスカレーターで地下へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
降りて、すぐ右手側へ。
この時点でも僕は空港へ、どう行こうか?迷っていました。
ソウル駅へ行って空港線を使うか?、空港バスをつかうか?それとも地下鉄で空港まで行くか?どうしよう。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ソウル駅に行くかもしれないから、1号線へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
試しに券売機で仁川空港までいくらか調べると、 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
5050ウォンと出ていたので、思わず買ってしまった。
もしソウル駅で降りるにしても・・・・ま~い~や! -
2024年2月4日 ソウル市内にて
すぐ1号線の改札へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
改札を抜け、仁川方面へ。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
階段を下りていき -
2024年2月4日 ソウル市内にて
ホームへ。なぜ地下鉄で仁川空港へ向かうことを決めたかというと、乗り換えのロスを考えると、その時間も移動に使うほうがいいんじゃないかと考えたからです。
この時点でも迷ってました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
「鍾路 三街( チョンノサンガ」駅を12時19分に出発。
やばい~!静岡行きの飛行機は16時05分だからな~! -
2024年2月4日 ソウル市内にて
結局、ソウル駅に着いても下車をせず、そのまま乗っていました。
列車が漢江(ハンガン)川を渡る鉄橋を通過中に、あることを思い出しました。
そうだよ!1号線の仁川行きは、ソウルの西に位置する仁川空港に対して、南西に進路を取るから仁川空港から離れて行ってしまうんだよ。以前の苦~い記憶が蘇ってきました。鉄橋を通過し、最初の駅で下車しました。そこは「ノリャンジン」駅でした。12時36分頃。どうしよう?降りた反対側でソウルへ向かう列車に乗ったほうがいいかも? -
2024年2月4日 ソウル市内にて
とりあえず何かあるかもと思い、階段を下りて地下通路へ。
すると地下鉄9号線の案内があった。今回はほとんど見ることのなかった観光本をリュックから取り出し、地下鉄路線図を見ると、金浦(キンポ)空港に行っていることがわかった。さらに仁寺洞からソウル駅へ向かうことを考えなければ、「鍾路 三街( チョンノサンガ」駅で5号線に乗れば、直接に金浦(キンポ)空港にいけることがわかった。何だ~、今度来た時、仁寺洞の観光を終えて空港へ向かうときは、「鍾路 三街( チョンノサンガ」駅で5号線に乗っていくことにしようと思いました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
通路の突き当りに来ると、乗り換え用の改札がありました。あれっ!
おそるおそる持っている切符でタッチすると通過できました。
このとき、目的地に来ていない時は、乗り換えの改札は、そのまま通過できるんだな~と思いました。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
9号線は、金浦空港が終点ではなく、経由して次の「ケファ(Goehwa)駅」が終点です。注意してください。 -
2024年2月4日 ソウル市内にて
いや~何とか仁川空港に行けそうです。「ノリャンジン」駅を12時45分に出発しました。 -
2024年2月4日 金浦空港にて
13時18分に金浦空港に到着。 -
2024年2月4日 金浦空港にて
下車して、すぐエスカレーターへ。 -
2024年2月4日 金浦空港にて
エスカレーターを上がっていく途中で変なことに気づきました。
あれっ!仁川空港への案内がな~い!!!!!!!! -
2024年2月4日 金浦空港にて
おかしいと思い、もう一度エスカレーターを下りて、今下車したホームの反対側へ行ってみると、ありました~仁川空港の案内が! -
2024年2月4日 金浦空港にて
13時22分に金浦空港を出発。 -
2024年2月4日 金浦空港にて
車内に入り、ドアの上部を見ると、このような案内がありました。 -
2024年2月4日 車内にて
車内を見ると、こんな感じでした。
明らかに空港線の一般車両でした。ソウル駅のどこから乗車するんだろう?
後で調べたら、僕がソウル駅で行った空港線は地下2階にある直行列車乗り場側で、各駅の一般車両は、地下3階の空港鉄道構内でエスカレーターやエレベーターで地下7階にあるホームで一般列車の乗車だそうです。
詳しくは、こちらを参照
https://www.konest.com/contents/airport_info_detail.html?id=19582 -
2024年2月4日 車内にて
金浦空港から仁川空港まですぐかなと思ったが、意外と長かったですよ。
13時47分頃に鉄橋を渡り、 -
2024年2月4日 仁川空港にて
13時59分に仁川空港に到着。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
案内から第一ターミナルを確認しました。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
ホームからエスカレーターを上がって行き -
2024年2月4日 仁川空港にて
歩いていくと -
2024年2月4日 仁川空港にて
すぐ改札です。ここでもカードをタッチして改札を抜けます。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
それから前方にある保証金払い戻し機にカードを入れ、500ウォンを受け取ります。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
後ろを振り返ると、一般列車乗り場側は、こんな感じです。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
各駅という案内が出ています。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
ホールの反対側へ行くと、直通列車乗り場が見えます。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
さ~これからチェックインへ。ホールにあるエスカレーターで上がっていくと -
2024年2月4日 仁川空港にて
第一ターミナルへの入口が見えます。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
中へ入っていくとモニターがあり、どちらの通路を行くとチェックインカウンターにうまくいけるか案内があります。
ここでは直進と右か、左かを迂回していくルートがあります。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
とりあえずアントニオは直進しました。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
こちらは、窓から右手を見ているところ。迂回するルートは、こんな感じになっています。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
さ~ターミナル内へ。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
中に入ると、またモニターがあります。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
チェジュ航空は、「L」カウンターでチェックインでした。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
今いる場所は2階で、エスカレーターで3階へ上がる必要があります。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
でもアントニオは絵葉書を出したいので、郵便局へいくことにします。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
右手側へ歩いていくと郵便局がありました。
ソウル市内の郵便局は、月~金曜日まで営業していて、週末は休日となっていましたが、HPによると空港では土日も営業しているということなので -
2024年2月4日 仁川空港にて
来てみたら、こちらも土日は休日でした。残念~! -
2024年2月4日 仁川空港にて
空港の郵便局では、切手付き絵葉書を2500ウォンで販売しているそうです。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
仕方がないのでエスカレーターで3階へ。 -
2024年2月4日 仁川空港に
チェックインカウンターの案内側へ行くと、 -
2024年2月4日 仁川空港にて
通路はこんな感じでした。わかったことは、日本とは逆で、仁川空港では右から「A」カウンターが始まることですね。つまり「H」カウンターの奥に「L」カウンターがあるということです。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
やった~!でもよく見るとチェックインカウンターでは荷物を流すだけのようでした。つまりセルフチェックインになります。静岡空港と同じでした。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
最初の画面を見ると、あれ~静岡空港の画面と違うじゃないかな~と思いましたが、 -
2024年2月4日 仁川空港にて
LCCの航空会社の中にあるチェジュ航空をタッチすると、 -
2024年2月4日 仁川空港にて
見慣れた画面に変わりました。後は静岡空港でやった操作を続けると -
2024年2月4日 仁川空港にて
無事、搭乗券を発券することができました。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
さ~これから出国へ。チェジュ航空のチェックインカウンターを左手に見ながら進むと、 -
2024年2月4日 仁川空港にて
出発口の案内が見えます。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
出発口は、こんな感じです。黄色の矢印は、いまいる場所です。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
手前では特にチェックは無いので先へ歩いていくと、 -
2024年2月4日 仁川空港にて
ここで旅券と搭乗券のチェックを受けることになります。
(まったく欠伸なんかしてるなよな~!) -
2024年2月4日 仁川空港にて
その後にセキュリティチェックのゾーンへ入っていきます。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
韓国はLCCの航空会社が多いから、時間帯によってはセキュリティチェックに時間がかかるかも。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
順番が来たら手前に積まれたトレイに自分の手荷物を入れて、X線に流していきます。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
人は旅券と搭乗券のチェックを受けてから、ボディースキャナーの中へ入るように指示されます。
ボディースキャナーのチェックを受け、反対側で荷物を受け取ったら、 -
2024年2月4日 仁川空港にて
そのまま出国審査へ。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
ここでは面白い指示がありました。外国人の場合は、17才以上と、17才未満は並ぶ列が違っていました。
僕は17才以上側へ。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
仁川空港では、出国審査は自動ゲートで行われていました。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
まず、
「1」改札の手前で旅券のチェック
次に柱の前に進み
「2」旅券の本人であるか顔認証のチェック
「3」最後に右手の人差し指の指紋のチェック
です。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
写真は、出国審査を終えて、後ろへ振り返ったところ。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
出国後のホールは、「エアスターアヴェニュ」通りとなっていました。
ま~ショッピング通りですね。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
さて静岡空港行きの搭乗口は45番だから、こっちか!
その前に、残ったウォンを両替したいな~。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
すぐ近くの案内所に尋ねると、29番口の近くにあることが分かった。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
行ってみると、両替所がすぐ見つかりました。
僕の財布の中には、33120ウォンありました。僕はドルで再両替お願いしました。日本円だと、紙幣にできない1000円未満はウォンで返ってきてしまうから。最終的に24ドル+1380ウォンが返ってきました。
この日、ドルのレートは、1ドル=約150円だから約3600円が戻ってきたことになるから、ソウルの滞在は約6400円で済ませたことになりました。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
動く歩道で移動したほうが楽かも。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
残った1380ウォンは寄付しましたよ。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
さ~搭乗口へ。搭乗口は壁を隔てて反対側のゾーンにある感じです。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
静岡行きを確認しました。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
お世話になるキャビンアテンダントが談笑していました。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
窓から飛行機の写真をゲット。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
待合場所には、所々に充電場所が設置されていました。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
さ~搭乗開始です。手前で係員が事前に旅券と搭乗券をチェックしていました。
カウンターでは搭乗券のバーコードを読み取るだけでした。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
搭乗口を出て、歩いていくと -
2024年2月4日 仁川空港にて
エスカレーターで下りていきます。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
それからボーディングブリッジを渡り、 -
2024年2月4日 仁川空港にて
機内へ。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
ここへ来て、やっと静岡に帰れるな~と思いました。
しかし前の日から、この瞬間を頭に入れながら行動していましたからね~。
疲れちゃった。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
座席は、こんな感じです。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
背もたれ側も、こんな感じです。
機種を確認したら、行きと同じく、ボーイング737-800でした。
座席は、ABC/DEFの3列/3列 でした。 -
2024年2月4日 仁川空港にて
チェジュ航空、7C1282便は、16時29分に仁川空港を出発で~す。
さよなら~、また来るからね。 -
2024年2月4日 機内から
飛行機が日本に近づくと機内で税関申告書が配られました。飛行機は日本上空を抜け、一度太平洋側へ出て、それから静岡空港へ下降していきました。チェジュ航空7C1208便は、静岡空港に18時16分に到着しました。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
さ~入国審査へ。まず機外へ出てボーディングブリッジを歩いていきます。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
突き当りに来たら右手へ。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
意外と長い通路でしたよ。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
今乗ってきた飛行機にお別れの挨拶です。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
通路の先を右手へ。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
お~い、まだ通路が続くのかよ~。地方空港のくせに! -
2024年2月4日 静岡空港にて
やっとエスカレータがあり、 -
2024年2月4日 静岡空港にて
下りていき、左手側へ迂回していき -
2024年2月4日 静岡空港にて
狭い通路を抜けると、 -
2024年2月4日 静岡空港にて
検疫のゾーンを通過します。足元には消毒液のついたマットがあり、帽子を取って通過しました。サーモグラフィで体温チェックをしていましたよ。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
審査場に来ると、日本人と外国人を分ける場所がありました。
日本人は右手へ。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
てっきり自動化ゲートでもあるのかなと思っていたら、 -
2024年2月4日 静岡空港にて
列に並んで、一人一人入国審査を受けていました。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
入国後、カウンターを抜けて、右手のエスカレーターへ。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
下りて、細い通路を抜けると -
2024年2月4日 静岡空港にて
荷物受け取りのターンベルトがありました。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
アントニオは特にないので、税関申告書をもって税関へ。
ここで好感を持ったのは、税関員の後ろ側には金属探知機のゲートが設置されていたことですね。間違いなく、金の密輸対策だと思いました。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
写真は、税関を出て、後ろを振り返ったところです。
入国時に思ったことは、地方空港でも不法入国や密輸に対する対策が良くされていると思いました。見直しましたよ、静岡空港!! -
2024年2月4日 静岡空港にて
税関口の近くの出口を出ると、 -
2024年2月4日 静岡空港にて
右手側にバス乗り場が見えます。 -
2024年2月4日 静岡空港にて
近づいてみると2番乗り場でした。金谷駅へ向かうバスで、乗車時に400円を払いました。速攻でソウルへ行ってきましたが、それなりに楽しかったですよ。
長いブログになってしまいましたが、読んでいただいてありがとうございます。
今度は、どこに行こうかな~?あっ、あそこがいいかも。でも、また超弾丸旅行になってしまうかも。 続く・・・・・
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