2023/11/25 - 2023/12/24
13位(同エリア14件中)
松ちゃんさん
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
仕事でチャタヌーガに1ヶ月滞在=4回週末があるのでレンタカー(カーナビ無し)で色々観光してきました。
-
フライトはホーチミン空港からスタート。成田で乗り継ぎ、ダラスで乗り継いでテネシー州・チャタヌーガまで計32時間という長さ。
タンソンニャット国際空港 (SGN) 空港
-
20時クローズ間際の空港レンタカー営業所で車を受け取り、モーテルにチェックイン。疲れた~
レッド ルーフ イン チャタヌーガ - ハミルトン プレイス ホテル
-
まともな食事を探して少し歩き、ステーキハウスを発見
-
豪華に海老とのコンボオーダー。量は多かったけど完食
-
1ヶ月使うクルマはトヨタのカムリ。久々のガソリン車。
-
今日は日曜日なのでダウンタウンで食事。レギュラーサイズが30センチとアメリカン!しかもドリンクセットで3000円とバカ高い
-
ここが1ヶ月住むアパート(左下の部屋)
-
広さは十分。(上の住人が飼っている大型犬2匹の走り回る騒音には悩まされたが)
-
1週目の仕事を終えた土曜日。テネシー川など淡水魚の展示が充実している水族館に行ってみた。
テネシー水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
でも、一番面白かったのはクラゲのライトアップ展示だった。
-
翌日は「テネシー鉄道博物館」見学。駅舎はそのまま使われ、売店も兼ねている。
-
ここには1930年代にまで遡って車両が動態保存されているのが特徴。これはディーゼル機関車。
-
これは展望車。1日に3回ほど、乗客を乗せて1時間程度実際に走るのが家族連れで賑わっていた。
-
2週目の仕事は昼めし抜きなど、ハード。市内の寿司屋で出張先の社長におごってもらえた。
-
夕食をいつも外食にしていると高いし量多いし、運転あるから飲めないしなので、スーパーで食材買って
-
アパートでの調理に切り替えた。白飯は冷凍で、うまくは無いが。
-
3回目の週末はちょっと遠征して「ジャック・ダニエル」蒸留所見学。昼は途中の街にある、アメリカンダイナー「DAMRONS」
-
十分なボリューム
-
蒸留所に到着。樽のタワー
ジャックダニエル蒸留所 博物館・美術館・ギャラリー
-
この建物からツアーが出発
-
撮影禁止の場所が多いが、看板はOK
-
ここが蒸留塔の収まる建物。アルコール度数60度超えという濃い原酒が造られる
-
ここが仕込み水を採る泉。ジャック・ダニエルは、まずこの泉の権利を買うことから事業を始めたそうだ。
-
見学の最後は樽の熟成室。日本の蒸留所と違い、結構漏れている樽なんかもあった。
-
これが原酒の濾過に使う炭を作るための楓の木。場内に植樹されたもの。「テネシーで楓??」と意外だったが、ここは結構寒い土地であることがわかった。
-
お土産に蒸留所限定の66度のシングルカスク(樽)のウイスキーを買って帰った。
これで出張も半分経過。明日から3週目。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
チャタヌーガ(アメリカ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ テネシー州
0
26