2023/12/01 - 2023/12/01
17379位(同エリア30188件中)
UMVさん
MRT台北站から40分程で行ける淡水は新しい発見がありました。新北投温泉も台北からとても近く、ゆっくりと行きたいものです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝9時の淡水站。時折り小雨ですが、帽子でしのげそうです。
-
5年ぶりに淡水へ来ました。ジョギングしたり散歩したりする地元民がちらほらで、お土産や小吃店は未だ開いてません。
-
台北へ行くクルーズ船??が有るけど、土日のみで昼頃の出発です。
-
対岸の八里まで往復80NTD
我が行って何が出来るだろうか?お昼の時間に考えよう。 -
絵画の巨匠の展示館を過ぎ
-
高台の淡水街長 多田榮吉故居に来ました。免費無料なので入ってみました。
-
昭和初期の住居で靴を脱いで上がります。ここでは三味線の音が流れてました。
-
懐かしいと感じたり、まだ住めると思えるのは若者で無い証拠?
-
奥には貸衣装の建物。お客さん居るのでしょうネ。日本が人気で嬉しく思います。
-
近くには関税務司官邸。入り口でいきなりバスと云われました。バス???でしたが、入場料が80NTD の事に気付きました。台湾語は今一つ分からないのでした。
お客さん入ってました。 -
ここから望遠で八里の様子を撮りました。時間的に人影が無い。
-
河口で橋を建設中でしょうか?
-
淡水紅毛城へ行く下り坂に、真理大学の立派な建物です。入れませんでした。時間的に??
-
淡水紅毛城入り口には韓国のツアー客が大勢
-
漁人碼頭へ行くにはバスを使う必要があるみたい。
-
淡水第一漁港に来ました。
先回は川沿いのみで、この辺り迄来て戻った覚えが有ります。 -
戻ります。
-
菩提樹みたいな木と余計な置き物
-
オンシーズンにはとても賑わうのでしょう。新しい観光案内図はしっかりしてます。
-
名物鐵蛋の創始店は、数を買っても値引きせず、強気だったのですが何とか続いている様です。鐵蛋の競合他店にも置いてある海老せんと魚せんも売る事にしたみたい。
-
地元の市場に入ります。
-
冬場の野菜は日本と代わり映えしません。が、左端にアスパラガスが有りました。とても細いのですが、温かい場所と云えます。
-
果物店では値段が高い印象です。美国アメリカ産の富士リンゴ80JPY/個
-
ここで昼飯にしました。名物の阿給と魚丸湯と水餃子
阿給;予想と違い甘かったので、辣ソース大量投入
魚丸湯;味の無い魚すり身団子入りのただの胡椒スープ
水餃子;普通に旨かった。10個が標準で5個にしてくれと話したけどダメと云われた。 -
淡水へ来た目的は鐵蛋の大人買いです。
-
先回買った店は閉店したみたいで、今回はこの店で買いました。
-
淡水站近くに戻り、再度、観光名物をチェック
長いソフトクリーム店は無かったけど、今川焼が有った。 -
こんな店が進出してるがお客は皆無
-
両替も有った。JPY,USD が無い!
-
15時前だったと思います。修学旅行なのか賑わってます。
-
MRT北投站から乗り継ぎ新北投站に移動。台北站から30分位でしょうか?
初めて来た場所で地熱谷の位置を確認 -
驚きました。蓮の花が咲いてます。温泉の熱の効果でしょう。
-
案内看板、何も云う事無し
-
川の対岸に図書館みたいです。
-
温泉博物館は靴を脱いで入ります。
-
観光導覧地図。今度は写真入りで分かりやすい。
-
ほとんど酒店ホテルの名称
-
梅庭入り口です。
手前の露天温泉浴池から海パン履いた若者が入って行きました。ロッカーが開いてなかったのか? -
南国の竹です。細くて釣りに使える物です。
-
最初、地獄谷かと思いましたが、正しくは地熱谷
-
一年中この風景が見れそうです。
-
地熱谷青磺の紹介
画像をズームすると日本語が読めます。ラジウムが含まれているとの事
蛇足ですが、体の芯から温めるのは多くの効能が有ると云われてます。 -
池??堤??一周出来ます。
-
沈殿物も有り
-
腰掛けるスペースも用意されてます。座椅子は暖かく、半日でも時間が有ればラジウム浴の効果を得られそうです。
-
加賀屋では送迎車が来ると日本同様の御もてなし
-
MRT新北投站の隣りに旧駅舎。移設したのでしょうか??
ここで日本のツアー旅行客に遭遇。人気の観光地です。 -
スーツ・ケース は今でも実用可能です。
我は15年程前まで使用してました。似た形の黄色いSamsonite -
天井の造りは日本の工場で現役の所も有るでしょう。
-
客車内の展示も有ります。大切に使ってます。
-
新北投温泉、次回は泊まりも有りと考えました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
台北(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
51