2023/11/27 - 2023/11/27
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minaMicazeさん
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群馬県館林市へ紅葉を見に行きました。(1)「館林市第二資料館」で「旧上毛モスリン事務所」と「田山花袋旧居」の周りを散策した後、「つつじが岡第二公園」の「旧秋元別邸」の周りの紅葉を見に行きました。
紅葉は残っていましたが、すでに枯れ進んでいて、赤というよりは茶色い葉が目立ちました。色付き途中の様な葉も枯れ始めていたので、今年(2023)の紅葉は見頃が短かったように感じました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
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「館林市第二資料館」で黄葉や紅葉を見た後、南側の道路へ出て、東を見ると右奥に「尾曳橋」が見えます。橋の向こう側は「つつじが岡公園」です。
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上の写真の右側が「つつじが岡第二公園」で、交差点の角が、その公園内の「旧秋元別邸」への入口です。頭上を見ると、色付きは、まだ進行中のようです。
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アプローチが少しあって、その先に”建物”があります。いつもの様に、ここは逆光です。
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横から見ても、建物の陰で、木の下の方は日陰なので暗いんです。
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屋根の上の、陽が当たっているところ、赤、オレンジ、黄色、黄緑、緑など混在してるので、色付き進行中に見えます。
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建物の南側には芝生の広場があり、その南側(写真の奥)には生け垣があります。
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振り返ると、芝生広場の北西側、公園の北の端の木が、色付いています。奥の木はあまり色付いてませんが、手前の木は枯れ始めています
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広場の東端から見た「旧秋元別邸」です。両側の紅葉は、茶色く見える部分もあり、枯れ始めているようです。
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母屋の西側の離れです。ここは増築した部分で、内外観とも洋風です。手前の木は、色付きの途中のようにも見えますが、赤を通り越して茶色になってます。
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寄って見ると、だいぶ枯れ進んでいます。
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西側から見ると、奥の紅葉よりも、手前の紅葉の枯れ進みが目立ちます。
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イチオシ
広場の南側、生け垣の内側の紅葉です。3本並んでますが、西の端のこの木は、いつも色付きが早く、今年(2023)も他より先に枯れ進んでいます。
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中央と向こう側は、手前ほどには枯れ進んでいません。
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南側から見た方が分かり易いかもしれません。左の木は赤くなった後枯れ進んでいますが、中央と右の木は、色付きの途中で枯れ始めたようです。
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花菖蒲畑の中から見た紅葉です。左の3本が生け垣の内側の木、その右、生け垣の奥の紅葉が「旧秋元別邸」の東隣の木、その右側が芝生広場の北の縁の木です。
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イチオシ
生け垣の南東側か見た紅葉です。
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イチオシ
そのまま後退して、東の端から見ると、こんな風景です。
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広場の北の縁の紅葉、この右上に車道があります。
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広場の東の端から、東へ向かう遊歩道には10月サクラが咲いています。
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10月サクラの下にツツジが咲いていました。そして後方には、刈り取りの終わった田んぼに稲のはざ掛けが見えます。サクラとツツジとお米の収穫、秋の風景です。
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10月サクラの並木から見た「旧秋元別邸」です。
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北側の車道(両脇に歩道がある)に上がると、10月サクラ越しに「旧秋元別邸」が見えます。後方のドームは、「向井千秋記念子ども科学館」の天文台です。
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反対側(北側)の歩道から見ると、このような風景です。
そして、右を見ると…… -
道路の北側にも、10月サクラが咲いています。
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さらに右、振り返って東を見ると、10月サクラの向こうに「城沼」が見えます。
次は、「城沼」の南(写真の右奥)の「つつじが岡第二公園」へ行きます。
( つづく )
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