美浜・三方五湖周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
おおい町にある、道の駅のホテル・うみんぴあは、コロナ禍の一年目に、<br /><br />「自粛のステイホームなんてしていたら、年寄りは、身体が鈍って、大変なことになるし、政府は、自分の責任逃れに、ステイホームと唱えるだけで、私がフレイルになっても、誰も助けてくれないのだから、旅は続けるぞ」と決めて、とはいえ、高速道路には、「県外に行くな」みたいな標語が出ている中を、おっかなびっくり旅したのでした。<br /><br />確か、今津、舞鶴、おおい町、長野、赤倉と、近場から、少しずつ遠くへと、じわじわ旅したのでした。なにせ、一人旅で、マイカー転がして、県外に出たとて、人と会食することもなく、食事はファミレスで、午後3時ごろに、ほとんど人のいない時に食べて、そんなスタイルの旅に、ほとんど感染リスクなどは感じませんでした。<br /><br />むしろ、今の方が、コロナもインフルエンザも大流行して、あちこち密になってるから、今の方がよほどリスクが高いと感じます。<br /><br />うみんぴあは、ちょっとした創作フレンチを、あの折も今も出し続けていて、楽天トラベルの評価も高く、今回、再訪して、改めて、いいホテルだなと感じました。<br /><br />ホテルうみんぴあ2泊、三方五湖のザ・グランリゾートに素泊まりで1泊、という予定だったんですが、今回、久方ぶりに、旅行中に体調を崩してしまいました。<br /><br />まず、天気には恵まれて、ホテルからの海の景色も素晴らしく、連泊の中の日は、どこか近場の海の景色を見ようと思いました。<br /><br />大飯発電所の近くにある「あかぐり苑地」で、海沿いの遊歩道や、灯台からの景色を楽しみ、車で20分ほど走った高浜にある、若狭高浜海釣り公園で、釣りはしないけど、200円払って園内に入り、海の景色に浸りました。<br /><br />さらに、そこから近いところに、何やら良さげな海の景色が見れそうで、城山公園の駐車場に入ってしまったところから、不運が始まりました。<br /><br />私は、狭い道に入り込んだり、混雑した駐車場が、大の苦手です。<br />ふだんは、そんなところには近寄らないようにしてますが、この日は、あまりに快晴なので、ちょっとぐらい冒険してでも、素敵な海を見たい。めげずに、狭い道にも入っていこう・・・・などと、思ったのが、おおまちがいの元でした。<br /><br /><br />つっこんでしまった駐車場は、車が満車だけでなく、スペースリッチに見えたけど、段差があったり、サーファーの車ゆえ、サーフボードがあちこちに置いてあったり、人が出たり入ったり、ウルトラややこしい駐車場だったのです。<br /><br />そこにいた人たちは、みなさん親切で気さくで、「あそこに一台入れるよ」とか、「このまま下がれば、問題ないよ」と声かけてくださったのですが、とにかく、人、サーフボード、車をよけながら、首を右に左にと、後ろに回しながら、注意深く、長々とバックするのは、大変でした。<br /><br />たいした時間もかからずに、無事に出れたのですが、その時のストレスが強烈だったようで、そこから、頭痛、吐き気が始まり、ふわふわ感もあり、参りました。<br /><br />そこからあまり遠くない、空いた駐車場も見つけて、そこでしばらく休んでましたが、吐き気は治らず、昼頃から夜まで、嘔吐を繰り返すことになったのでした。<br /><br />せっかく、楽しみにしていたフレンチも食べられず、レストランでは、試みて、少しだけ口にしましたけど、またまた吐き気を誘引してしまいました。<br /><br />それゆえ、三方五湖のホテルは、当日100%、前日50%のキャンセル料で、潔く、夜のうちにキャンセル料を支払い、2泊しただけで、帰途につくことにしました。<br /><br />翌日また、吐き気をぶり返さないかと案じながら、トイレに駆け込めるようにと高速道路を利用して、ちょっと悔しいから、三方五湖で泊まる予定だったホテルのそばを通り、湖のほとりも通り、その頃にはもう大丈夫と自信も出てきて、レインボーラインのクネクネ道を走って、山頂からリフトで展望台まで上がりました。<br /><br />そこからまた高速で滋賀に入りましたが、調子も良くなったので、長浜インターで降りて、琵琶湖の周遊路を、のんびりドライブして帰宅しました。<br /><br />結果的には、快晴の海や湖の景色を、バッチリ楽しめました。

2023年、プチ旅行を積み重ねるぞ (26) 道の駅うみんぴあと、三方五湖で海を満喫

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2023/10/17 - 2023/10/17

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まりあ

まりあさん

おおい町にある、道の駅のホテル・うみんぴあは、コロナ禍の一年目に、

「自粛のステイホームなんてしていたら、年寄りは、身体が鈍って、大変なことになるし、政府は、自分の責任逃れに、ステイホームと唱えるだけで、私がフレイルになっても、誰も助けてくれないのだから、旅は続けるぞ」と決めて、とはいえ、高速道路には、「県外に行くな」みたいな標語が出ている中を、おっかなびっくり旅したのでした。

確か、今津、舞鶴、おおい町、長野、赤倉と、近場から、少しずつ遠くへと、じわじわ旅したのでした。なにせ、一人旅で、マイカー転がして、県外に出たとて、人と会食することもなく、食事はファミレスで、午後3時ごろに、ほとんど人のいない時に食べて、そんなスタイルの旅に、ほとんど感染リスクなどは感じませんでした。

むしろ、今の方が、コロナもインフルエンザも大流行して、あちこち密になってるから、今の方がよほどリスクが高いと感じます。

うみんぴあは、ちょっとした創作フレンチを、あの折も今も出し続けていて、楽天トラベルの評価も高く、今回、再訪して、改めて、いいホテルだなと感じました。

ホテルうみんぴあ2泊、三方五湖のザ・グランリゾートに素泊まりで1泊、という予定だったんですが、今回、久方ぶりに、旅行中に体調を崩してしまいました。

まず、天気には恵まれて、ホテルからの海の景色も素晴らしく、連泊の中の日は、どこか近場の海の景色を見ようと思いました。

大飯発電所の近くにある「あかぐり苑地」で、海沿いの遊歩道や、灯台からの景色を楽しみ、車で20分ほど走った高浜にある、若狭高浜海釣り公園で、釣りはしないけど、200円払って園内に入り、海の景色に浸りました。

さらに、そこから近いところに、何やら良さげな海の景色が見れそうで、城山公園の駐車場に入ってしまったところから、不運が始まりました。

私は、狭い道に入り込んだり、混雑した駐車場が、大の苦手です。
ふだんは、そんなところには近寄らないようにしてますが、この日は、あまりに快晴なので、ちょっとぐらい冒険してでも、素敵な海を見たい。めげずに、狭い道にも入っていこう・・・・などと、思ったのが、おおまちがいの元でした。


つっこんでしまった駐車場は、車が満車だけでなく、スペースリッチに見えたけど、段差があったり、サーファーの車ゆえ、サーフボードがあちこちに置いてあったり、人が出たり入ったり、ウルトラややこしい駐車場だったのです。

そこにいた人たちは、みなさん親切で気さくで、「あそこに一台入れるよ」とか、「このまま下がれば、問題ないよ」と声かけてくださったのですが、とにかく、人、サーフボード、車をよけながら、首を右に左にと、後ろに回しながら、注意深く、長々とバックするのは、大変でした。

たいした時間もかからずに、無事に出れたのですが、その時のストレスが強烈だったようで、そこから、頭痛、吐き気が始まり、ふわふわ感もあり、参りました。

そこからあまり遠くない、空いた駐車場も見つけて、そこでしばらく休んでましたが、吐き気は治らず、昼頃から夜まで、嘔吐を繰り返すことになったのでした。

せっかく、楽しみにしていたフレンチも食べられず、レストランでは、試みて、少しだけ口にしましたけど、またまた吐き気を誘引してしまいました。

それゆえ、三方五湖のホテルは、当日100%、前日50%のキャンセル料で、潔く、夜のうちにキャンセル料を支払い、2泊しただけで、帰途につくことにしました。

翌日また、吐き気をぶり返さないかと案じながら、トイレに駆け込めるようにと高速道路を利用して、ちょっと悔しいから、三方五湖で泊まる予定だったホテルのそばを通り、湖のほとりも通り、その頃にはもう大丈夫と自信も出てきて、レインボーラインのクネクネ道を走って、山頂からリフトで展望台まで上がりました。

そこからまた高速で滋賀に入りましたが、調子も良くなったので、長浜インターで降りて、琵琶湖の周遊路を、のんびりドライブして帰宅しました。

結果的には、快晴の海や湖の景色を、バッチリ楽しめました。

同行者
一人旅
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • ホテルうみんぴあの、デラックスツイン。<br />値段は、けっこう上下動いていたので、安い時をねらって予約して、二食付きの2泊で48000円ほどでした。

    ホテルうみんぴあの、デラックスツイン。
    値段は、けっこう上下動いていたので、安い時をねらって予約して、二食付きの2泊で48000円ほどでした。

  • ふつうのツインのスペースに、さらにこのシーティングエリアもついていて、窓辺のカウチで、開放的な窓から、海の景色を眺めるのは至福の時間でした。<br />前回に泊まった時にもこの部屋だったと思いますが、このホテルは、間取りの種類も多く、じっくり比較して決めるといいです。

    ふつうのツインのスペースに、さらにこのシーティングエリアもついていて、窓辺のカウチで、開放的な窓から、海の景色を眺めるのは至福の時間でした。
    前回に泊まった時にもこの部屋だったと思いますが、このホテルは、間取りの種類も多く、じっくり比較して決めるといいです。

  • 思い出しました。<br />向こうに、三角形の美しい山がありますが、あれが若狭富士の青葉山。<br />景色にアクセントを添えてくれる山です

    思い出しました。
    向こうに、三角形の美しい山がありますが、あれが若狭富士の青葉山。
    景色にアクセントを添えてくれる山です

  • これがホテルの建物

    これがホテルの建物

  • 蘇洞門へのクルーズ船は、残念ながら週末のみの運行です。

    蘇洞門へのクルーズ船は、残念ながら週末のみの運行です。

  • マリーナにたくさんの船が停泊してます

    マリーナにたくさんの船が停泊してます

  • 近くに海水浴場がありました。<br />かなり広々した砂浜です。<br />けど、今は、ゲートにロープが張られて、走れません。<br />なんでや。

    近くに海水浴場がありました。
    かなり広々した砂浜です。
    けど、今は、ゲートにロープが張られて、走れません。
    なんでや。

  • 広々の砂浜。<br />夏はきっと、子供達で賑わうことでしょう。

    広々の砂浜。
    夏はきっと、子供達で賑わうことでしょう。

  • SEE SEA PARKという商業施設。<br />めちゃオシャレな建物です。<br />中には、カフェ、ブティック、自然薯の蕎麦屋。<br />そして観光案内所までありました。

    SEE SEA PARKという商業施設。
    めちゃオシャレな建物です。
    中には、カフェ、ブティック、自然薯の蕎麦屋。
    そして観光案内所までありました。

  • 夕暮れの景色です。

    夕暮れの景色です。

  • 6時で予約したのは、私だけだったみたいです。<br />宴会も入っていたので、個人客は、あまり多くはなかったです。

    6時で予約したのは、私だけだったみたいです。
    宴会も入っていたので、個人客は、あまり多くはなかったです。

  • 3段階のメニューの、もっともカジュアルなコース。<br />といっても、量的には十分でした。<br />

    3段階のメニューの、もっともカジュアルなコース。
    といっても、量的には十分でした。

  • 私は生魚が食べられないので、変えてくれて、蟹のサラダでした

    私は生魚が食べられないので、変えてくれて、蟹のサラダでした

  • ヒラメに包まれて、中には貝類が入ってました

    ヒラメに包まれて、中には貝類が入ってました

  • お肉は、中は少し赤いのですが、調節がしにくいとのことで、

    お肉は、中は少し赤いのですが、調節がしにくいとのことで、

  • なんと、鉄板に火を入れてくれて、焼き足りないところは、自由に焼いてください、とのことでした。<br />お肉もですが、取り巻いているベーコンもしっかり焼けたので、私としては、火があって、良かったです

    なんと、鉄板に火を入れてくれて、焼き足りないところは、自由に焼いてください、とのことでした。
    お肉もですが、取り巻いているベーコンもしっかり焼けたので、私としては、火があって、良かったです

  • ワインを覚ますのに、また夜の散歩。<br />あの商業施設、こんな風にライトがついて、しかもライトの色が少しずつ変わっていき、素敵でした

    ワインを覚ますのに、また夜の散歩。
    あの商業施設、こんな風にライトがついて、しかもライトの色が少しずつ変わっていき、素敵でした

  • 朝ごはんも、ローストビーフに、魚のグリルに、卵料理にと、ものすごいボリュームでした。

    朝ごはんも、ローストビーフに、魚のグリルに、卵料理にと、ものすごいボリュームでした。

  • さて、ものすごい快晴に恵まれて、まずは、あかぐり苑地です。<br />入り口のゲートで200円を払い、また駐車料金は、勝手に500円を入れて、入ります。<br />この白いのは、プワプワした素材のようで、子供達が走り回って遊んでました

    さて、ものすごい快晴に恵まれて、まずは、あかぐり苑地です。
    入り口のゲートで200円を払い、また駐車料金は、勝手に500円を入れて、入ります。
    この白いのは、プワプワした素材のようで、子供達が走り回って遊んでました

  • 苑地から下の方へと降りていくと、この手付かずの海の景色が広がりました。

    苑地から下の方へと降りていくと、この手付かずの海の景色が広がりました。

  • 沖縄の海より、ぜったいにきれい。<br />天気さえ良ければ、日本の海の景色は、素晴らしいですよね。

    沖縄の海より、ぜったいにきれい。
    天気さえ良ければ、日本の海の景色は、素晴らしいですよね。

  • 橋を渡って、隣の島まで行けます。<br />こういうスポット、大好きなんですよね。

    橋を渡って、隣の島まで行けます。
    こういうスポット、大好きなんですよね。

  • この大海原で、たった一人の釣り人が、この海を独占して楽しまれてました

    この大海原で、たった一人の釣り人が、この海を独占して楽しまれてました

  • 島にある赤磯崎灯台

    島にある赤磯崎灯台

  • 島とは反対の方向へは、遊歩道が続いてます。<br />ただし、部分的につぶれてるので、こわごわ歩いてみました

    島とは反対の方向へは、遊歩道が続いてます。
    ただし、部分的につぶれてるので、こわごわ歩いてみました

  • 暑くもなく、寒くもなく、風もほとんどなく、穏やかな海の景色、楽しませていただきました

    暑くもなく、寒くもなく、風もほとんどなく、穏やかな海の景色、楽しませていただきました

  • これがゲートの料金所。無人です。<br />駐車料金500円、<br />ゲートでは、「清掃協力金」として200円。<br />ちゃんと両替機があるので、千円札を崩して、投入できます。<br />素晴らしい。<br />ボロい機械ですが、200円入れて、白線を越えるとゲートが開きます、という説明書きの通りに開きました(笑)。

    これがゲートの料金所。無人です。
    駐車料金500円、
    ゲートでは、「清掃協力金」として200円。
    ちゃんと両替機があるので、千円札を崩して、投入できます。
    素晴らしい。
    ボロい機械ですが、200円入れて、白線を越えるとゲートが開きます、という説明書きの通りに開きました(笑)。

  • 高浜の、若狭高浜海釣り公園をめざしました。<br />とここにも、オシャレな商業施設がありました<br />UMIKARA<br />食料品店と、レストランがありました。<br />そこの駐車場に車を止めて、海の方へ歩きます

    高浜の、若狭高浜海釣り公園をめざしました。
    とここにも、オシャレな商業施設がありました
    UMIKARA
    食料品店と、レストランがありました。
    そこの駐車場に車を止めて、海の方へ歩きます

  • 管理人室で、釣りしないけど、入っていいですか、と聞くと、200円は払ってもらうけどいいかい、と、管理人さんが出てきて、どこまで歩けるかを教えてくれました。<br />隣の島までの遊歩道は、今は閉鎖されているのですが、十分に広々と歩けそうなので、200円を払いました。<br />管理人さんは、「ゆっっっくり、海を見て行ってね」と優しい言葉をかけてくれました<br /><br />ここからは、青葉山がとても綺麗に見えました。

    管理人室で、釣りしないけど、入っていいですか、と聞くと、200円は払ってもらうけどいいかい、と、管理人さんが出てきて、どこまで歩けるかを教えてくれました。
    隣の島までの遊歩道は、今は閉鎖されているのですが、十分に広々と歩けそうなので、200円を払いました。
    管理人さんは、「ゆっっっくり、海を見て行ってね」と優しい言葉をかけてくれました

    ここからは、青葉山がとても綺麗に見えました。

  • 外海に面したところは、少し荒い波も見えて、力強い海の景色を楽しめました

    外海に面したところは、少し荒い波も見えて、力強い海の景色を楽しめました

  • 向こうの島の方は、遊歩道が崩れそうで、落石もあるとかで、通行止めになってました

    向こうの島の方は、遊歩道が崩れそうで、落石もあるとかで、通行止めになってました

  • で、この後に行った城山公園の駐車場で、体調を崩してしまったので、吐き気と闘いながら、ホテルに戻り、午後は部屋でゆっくりして、夕食が食べられるかどうか、悩んだりして、この日の写真はここまでです。

    で、この後に行った城山公園の駐車場で、体調を崩してしまったので、吐き気と闘いながら、ホテルに戻り、午後は部屋でゆっくりして、夕食が食べられるかどうか、悩んだりして、この日の写真はここまでです。

  • 夕食前に、ちょっと散歩に出かけました。

    夕食前に、ちょっと散歩に出かけました。

  • さて、翌朝。ホテルの朝食はパスして、近くのコンビニで、バナナと、小さなあんパンと、ポカリスエットを買いました。<br />脱水症状にならないよう、チビチビとポカリを飲んで、バナナとあんパンだけ食べて、出発しました。

    さて、翌朝。ホテルの朝食はパスして、近くのコンビニで、バナナと、小さなあんパンと、ポカリスエットを買いました。
    脱水症状にならないよう、チビチビとポカリを飲んで、バナナとあんパンだけ食べて、出発しました。

  • 幸いもう、吐き気は完全に消えたようで、これなら大丈夫。<br />三方五湖のレインボーラインを走って、山頂の展望台に行きました。

    幸いもう、吐き気は完全に消えたようで、これなら大丈夫。
    三方五湖のレインボーラインを走って、山頂の展望台に行きました。

  • ここで、小一時間遊んで、さらに長浜インターから琵琶湖沿いを走ったので、4-5時間かけて、ゆっくりドライブしたのでした。<br />しかし、滅多にないような快晴だったので、何度も通ったエリアですが、ここまでの景色を見せてもらえて、ワンダフルでした。

    ここで、小一時間遊んで、さらに長浜インターから琵琶湖沿いを走ったので、4-5時間かけて、ゆっくりドライブしたのでした。
    しかし、滅多にないような快晴だったので、何度も通ったエリアですが、ここまでの景色を見せてもらえて、ワンダフルでした。

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