2023/08/16 - 2023/08/21
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tanupamさん
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2023年の夏はベトナムで鉄旅。
初ベトナムと言う、中学校時代からの同級生と2人旅です。
初めてだったら多少の観光要素も加えた方がいいかと思いつつも、
寝台車は全線通して乗りたいという彼の希望もあり、私は願ったりというところで、ホーチミン-ハノイ間を乗り、それぞれの都市で適当に観光、という腹積もりでした。
列車の寝台券は早々とベトナム鉄道のホームページで確保し、それから航空券の手配をしていくうちに、帰り(日本に8/20か21朝帰り)が思うように予約できない。
折からJALもANAも国際線でのステータス用ポイントの倍づけキャンペーンが始まったことだし、ここはちょっと一工夫して、デリー発のチケットを購入することにしました。
そして、ベトナムもインドも昼間は暑かった・・・。
観光するにはハードすぎる、ということで、およそ旅行記にはならないような、単に行ってきた、乗って来ただけのような記録です。
■スケジュール
8/16水 深夜 羽田-(機中泊)
8/17木 -ホーチミン 市内観光 ホーチミン-(車中泊)
8/18金 終日乗車 (車中泊)
8/19土 -ハノイ ハノイ観光 ハノイ-デリー(泊)
8/20日 デリー観光 デリー-(機中泊)
8/21月 -羽田
■フライト
8/17 JL079 HND0125 SGN0515
8/19 VJ971 HAN1940 DEL2250
8/20 JL030 DEL1905 HND0645+1
■航空券
・JL079 JALアワード 13,000マイル+諸税
・VJ971 べトジェットのホームページから購入 134USD
・JL030 JALインドサイトで購入(NYC往復の第一区間)97,730INR+諸税
■ホテル
8/17 ホーチミン(デイユース) Valentine Luxury hotel
8/19 デリー COTTAGE YES PLEASE
旅行会社に空港ピックアップ付きで予約 ツイン3,500INR=6,035JPY
★為替
手持ちのVND おおむね100VND=0.45JPY程度
今回のキャッシング 100VND=0.61JPY程度
手持ちのINR おおむね1INR=1.55JPY程度
クレカ請求レート 1INR=1.8JPY程度
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL ベトジェットエア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8/16(水)~17(木)
旧盆は、私事ながら実家の母がケガで入院中のため、いろいろとやらないことも多くちょっと疲れ果てて、その余韻を引きずったまま、16日深夜羽田から出発します。
1時過ぎているので眠い眠い。
B787は2-4-2のアブレスト、真ん中4席の通路側を指定して隣空席でした。 -
ホーチミン到着前、現地時間4時前(日本時間6時前)の朝食。
こんな時間だったらフルーツミールがいい。でも、容器に空間多すぎるような・・。
ところで、何日か前からビジネスクラスへの入札アップグレードの案内メールが届きました。最低入札価格70,000円だったか、5時間ちょっとのフライトで座席考えたら、私はエコでいいかな、と思う。 -
早朝5時台のホーチミン タンソンニャット空港。
まだそれほど暑くもなく、人も少なく喧騒とした感がない。
手持ちが少なかったので、空港内のATMでベトナムドンを引き出しました。 -
急ぐこともないので、空港から市内へは路線バスで行きます。
-
ベンタイン市場の少し先のホテル近くのバス停まで乗っても5,000VND=30JPY。
30分近くバスに揺られてこのお値段、空港連絡バスにしては安すぎて涙が出そうなくらい。 -
早朝に到着して、夜の列車で出発します。
なので、ホテルは必要ないかもしれないけれど、特に観光したいわけでもないし、2泊3日の寝台車乗る前にシャワーも浴びたいので、デイユースのホテルを予約しました。
Valentine Luxury hotel -
朝7時くらいから夜8時くらいまで、微妙な予約時間なので、とりあえず当日宿泊のアーリーチェックインをリクエストで予約しておきました。1泊320,000VND+150,000VND追加、約3,000円ほど。
2人で折半すれば、昼間も冷房の効いた部屋で休めます。 -
初ホーチミンの相棒は、定番のメコンデルタツアーに参加するということなので、8時過ぎに1人で出発。
私はベッドにゴロゴロしていたら、いつの間にか眠ってしまい、あたりまえのように気づいたら昼前。 -
お腹も空いてきたので、空模様怪しいし、傘を持って近くのフォー店へ。
-
値上がりしたのか、フォーは30,000VNDくらいの印象あったんだけど・・。
何年かぶりに本場で食べるフォーは美味しかった。
フォー 70,000ND -
ブラブラ歩いて行くうちにスコール。
雨宿りしつつ、唯一の観光は、戦争証跡博物館へやってきました。 -
前回同様、言葉にできない。
人同士がどうして戦う・・平和な世の中を願ってやみません。
帰りはGrabバイク、価格交渉の必要ないし、スマホで呼べばすぐ来る。便利になったとつくづく実感。 -
夕方、ホテルで休んでいるとまたスコール。
ツアーから帰ってきた相棒としばし休んでから、夕食はホテル近くのタイレストラン。 -
ベトナムで食べるパッタイ。
ちょっと高級っぽいお店だったのか、お値段もそれなりに。
パッタイ 130,000VND=780JPY
日本のランチで食べるのとお値段変わりないじゃないか・・・それなりに美味しかったけど。 -
ホテルに戻り、シャワー浴びてチェックアウト。
20時ちょっと前、2人なのでGrabの車を呼んで、サイゴン駅へと向かいます。 -
駅に掲示してある時刻表。
これから乗るのはSE2列車、ファーストナンバーの上り列車です。
ホーチミン20:55-ハノイ5:50+2
車中2泊、約32時間の乗車です。 -
30分くらい前から改札口オープン。
発車前からゆっくりと乗車できるのは嬉しい。
日本のような過密ダイヤだと、折り返し車内清掃等でドアが開いて乗り込んだらすぐに出発になってしまい、出発前のゆっくり感を味わう余裕がなくなってしまう。 -
2泊3日なので座席はきつい。
3段寝台もちょっと息苦しいし、やはり2段寝台がいい。
上段のない、2人用個室も2部屋ついていて、私がチケット購入した時は空席だったものの、運賃が倍以上もしたので、庶民は4人部屋にしました。 -
チケットは、ベトナム鉄道のホームページで購入しました。
寝台の位置(部屋、上下段など)も座席図で選べます。今回は2人で向かい合わせに下段×2を予約しました。
1,332,000VND=8,200JPY(クレジット決済)
前回(ハノイ-ホーチミン 2013年11月)の記録を見ると、運賃額1,761,000VND、旅行会社に依頼して購入してもらい、支払額は11,700JPYでした。これから考えると10年たっているのに、むしろ安くなっていました。 -
8/18(金)
乗ってしまうとやることない。
適度に起きて、車内販売が大声で通るので呼びかけてみたら、朝食用の肉まんみたいなものを売っていました。 -
これなに?
と聞いてみたけど、ベトナム語でナニナニと言われてもわからなかった。
食べてみたら、肉まんみたいな、まぁそこそこ美味しい。
肉まんとゆで卵2個づつ購入して、45,000VNDでした。
食べたのは1個ずつです。 -
昼食も車内販売。
事前にチケット販売に来て、昼前に車販のワゴンが来て、皿に盛りつけてくれます。
前回も同じシステムながら、皿ではなく、弁当用の発泡スチロールだったので、変わったのか、それとも列車毎に担当でもあるのか。
食事 40,000VND=250JPY
車販のペットボトル飲料は
ミネラルウォーター 10,000VND
ジュース類 15,000VND
冷えていないので、プラコップに氷を入れてくれます。気にする人は氷はイヤかもしれませんが、私はノープロブレムでした。 -
主要駅では、給水等を行うので10分程度停車時間があり、その間ホームで散歩できます。
沿線の主要駅であるダナン駅。 -
ベトナム鉄道で風光明媚なのが、ダナン-フエ間の峠越え。
海が見えて、トンネルやカーブが続くこの区間が一番の見どころかな。 -
夕食も40,000VNDの車内販売の食事です。
私たちは下段だったので、座席に座りテーブル使えます。
でも、上段だとテーブルはないし、下段に座らせてもらって、ということになるのかなぁ。私たちの部屋には、ダナンまでは上段に男性と女性が乗っていて、特に食事もしていませんでしたし、ダナン以降は空席でした。
昼間の時間帯は、下段の座席に仲良く座って・・・だと思うのですが、今の世の中だと下段は下段を予約した人が独占になってしまうのだろうか。3段寝台の部屋とかはどうなんだろう。 -
8/19(土)
ダナン以降は上段空席のまま、列車はハノイ駅へ。
所定は5:50到着で、早く着きすぎるので、適度に遅延してくれた方がありがたいなぁ、と思っていたら1時間ほど遅延して、ハノイ到着7時すぎでした。 -
2泊3日、あっという間です。
ボケーっと乗っているのは最高です。
寝台車は
・カーテンありません、着替えはササっと。
・ベッド配置に男女区分ないようです。知らない男女同室です。
・シャワーはありません。
・給湯あります、カップラーメン食べられます。
・トイレがやや汚く、トイレットペーパーありません。
・冷房がガンガンに効いています、寒いくらいです。 -
ハノイ駅前のハイランドコーヒーで朝食。
-
こんな細長いパンでもバインミーって言うのかな。
カフェなので、なますは入ってなくて上品はチキンが入っていました。
ラテ+バインミー 94,000VND -
食後は、ハノイメトロに乗車します。
ハノイ駅からバスで始発駅のCat Linhへ。
チケットはカード式で、終点まで15,000VNDでした。 -
ハノイメトロは、1号線から10号線まで(ノイバイ空港への路線もあります)壮大な計画があるものの、現在は2号線の一部区間13.5kmが先行開業しています。
2021年11月開業なのでまだピカピカ状態のような。
入場時はカードをタッチします。 -
降車用ホーム(右側、電車の反対側)と乗車用ホームが分かれていました。
-
座席は無機質な固い樹脂製、清掃のしやすさや汚れ、強度などなど、日本のような柔らかな座席では維持できないんでしょうね。
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Cat Linhから Yên Nghĩaまで12駅、20分ほどの乗車で、あっという間に到着してしまいました。
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メトロと言っても、全線高架鉄道なので、地下鉄よりは景色を楽しめます。とは言え、旧市街などではなく観光要素は全くない地域なので、わざわざ乗るほどでもないような気もします。
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多少の乗降はあったものの、車内はほぼ空いていました。
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立派な駅です。
これから市内各地に整備されてくると、ハノイ市内の重要な足になるのかもしれません。 -
折り返しメトロに乗るつもりだったけれども、グーグルマップで検索してみたら市内までバスが出ていることがわかり、帰りはバスにしました。
途中まではメトロ高架下の道路を走り、ハノイ駅近くを通り、旧市街地方面へ直通で行けて、運賃はメトロの半額以下の7,000VND、道路渋滞していて時間は多少余計にはかかりますが・・・バスの方が優位かなぁ。 -
適当なマッサージ店へ。
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フットマッサージ60分350,000ND=2,100JPY
チップ込みと書かれていたので、この金額をお支払い。
まぁ、それなりに気持ち良かった。 -
ランチは、駅近くのお店へ。
-
ベトナムらしからぬ小ぎれいなレストランでした。
チキンライスと言うメニューをオーダーしました。
シュエップスと合わせて、152,000VND -
相棒は初ベトナム、初ハノイなのに、ホアンキエム湖や旧市街地も行かずになんだか申し訳ないような・・でも、行きたいとも言わないし、それはそれでいいのかな。
荷物をハノイ駅のチケット売り場に預けてある(1個50,000VND)ので引き取りに行きます。 -
駅の横に、ノイバイ空港へのバス乗り場があります。
駅発、空港発ともに45分間隔で運行しているようです、思いの外少ないです。 -
出発10分くらい前にはバスが到着していました。
-
車内で購入するバスチケットは、路線番号も記載されていました。
ハノイ駅→Cat Linh近くのバス停 49系統
Yên Nghĩa→市内 01系統
ハノイ駅→ノイバイ空港 86系統
これはエクスプレスバスだからなのか、45,000VNDです。 -
混雑するのかと思いきや、始発のハノイ駅で5~6人乗っただけで、途中から乗る人は3人くらい。
45分間隔の運行でこんなに乗客少ないとは・・。
まぁ、時間帯にもよるのかもしれませんが。 -
ほぼ全員下車したので、空港だと思って下車したら国内線ターミナルでした。
国際線へは歩いては行けないということで、無料のシャトルバスに乗り換えて国際線ターミナルへ。 -
インド人はなぜかチェックインに時間かかる。
荷物代金をカウンターでキャッシュで支払ったり、何やら交渉したり。
カウンターでビザ確認されて、ようやくチェックイン完了は30分以上並んだような。
プライオリティパスで入れるラウンジへ直行します。 -
機内食はないし、ここで夕食をいただいちゃいます。
シャワールームは2室。
夕方なので空いていましたけど、混雑時は時間かかるかもしれません。 -
では、べトジェットに搭乗します。
週3日運航のハノイ-デリー線、A330の大型機で運航され、ほぼ満席でした。
インド人はひじ掛けを占拠してくるし、リクライニングもすぐに下げるし、体も大きいのはわかっていたので、座席指定料金11USD支払ってバルクの座席を確保しておきました。
運賃は40USDで格安ながら、燃油や諸税いろいろと加算されて134USD、それでもインドまで行けるとしたら安いです。 -
所定は22:50着が早着で22:10くらいに到着。
到着便がない時間帯だったのか、eviza用のイミグレもガラガラであっという間に入国してしまい、お迎えまだ来ていなかった。
インドVISAは事前にネットでeVISAを申請しました。
相変わらず両親の名前とか、入力する項目は鬱陶しいくらい他項目に渡りますが、写真とパスポートをアップロードして、25USD(実際は手数料が入り26USD弱)決済すれば、1日たらずで5年マルチの観光ビザが取得できるので便利になりました。 -
到着時刻も遅くなり、メトロも動いていないかと思ったので、デリーの旅行会社(シゲタトラベル)にお迎え+ホテル予約を依頼しました。
ニューデリー駅近くのCottage Yes Pleaseというホテルで、送迎+1泊で3,500INR=6,035JPYを事前に日本の銀行口座へ振り込み。2人でこのお値段ならば、深夜のタクシーなどでイヤな思いをしなくてもすみます。 -
ホテルはまぁ、値段相応だったか。
空調は効きます、冷蔵庫もあります。 -
ただ、シャワーからお湯が出ませんでした。
電話で係員を呼んだら、ボイラーがどうのこうのと言って出るようにはなりました。水圧もあるし、お湯も出るようになりました。 -
8/20(日)
ゆっくり起きて、現地時間9時過ぎ(日本とは時差が4.5時間あり、日本時間では昼過ぎです)ホテル前のお店で朝食。
その前に、付近を散歩しました。
ちょっと歩くと、牛が闊歩していたり、モノ請いの子供がまとわりついてきたり、カルチャーショックを受けてしまいます。 -
プレーンオムレツと、プレーンパンケーキ(+マンゴーシェイク)をオーダー。
そうしたら、勝手に付け合わせでハニー(はちみつ)をつけたらしく、料金を請求(40INR)してきたのでそれは拒否。
それでも260INR=400JPY超でした。 -
相棒はもちろん初インド。
夕方まで時間あるのだから、デリーの見どころでも行けばいいような気もするけど、観光地は私も行く気は全くないし、彼もそんなに要望ないようなので、Uberを使って鉄道博物館を訪れました。 -
チケット売り場の前に少しだけ人だかり。
なぜなのか、チケット購入するのに時間かかるんですよね。おまけに、並ばないし。
ようやく2人分購入できました。
休日はお値段あがり、@100INR×2人。でも、ここは外国人料金なくて同一です。 -
全体図。
思いの外、広そうです。
まずは暑いので、室内の展示場へ。 -
空調あって快適です。
昔の駅舎の写真。 -
車両の模型など。
-
そしてチケット類。
-
屋外に出ると、陽射し強く、ぐるっと回るだけでイヤになってしまいました。
日かげのベンチに座ると、時々吹いてくる風がさわやかなものの、この時期やはり暑いです。
屋外展示は、もう少し過ごしやすい時期に再訪すればいいか、と思って少し早いけれども退散することにしました。 -
鉄道博物館は、市内中心部と空港との中間地点くらいにあり、時間的に市内へ戻るのも面倒なので、空港近くのエアロシティへUberで行ってみます。
ホテルや商業施設など、近代的な建物が並んでいます。
適当なお店でランチ。 -
ラザニアと飲み物で1,000INR、今のレートでと1,800JPYくらい。
インドの物価を考えるとお高いような気もします。 -
空港へは公共交通機関であるデリーメトロで行きます。
-
チケットは窓口で購入して、QRコード付きの小さな用紙。
隣の駅まで1駅20INR、乗り物は庶民の見方なのか、安いです。 -
デリー空港は4時間前からチェックイン可能で、さすがにJALカウンターは手続き早い。
インビのカードに書かれていた場所に行ったところ、違う場所だと言われ(プライオリティパスではそのラウンジ入れるようです)、ターミナル内にあるホリディインエクスプレスの中にあります。 -
ラウンジはホテルロビーのように広く、Wifiパスワードは受付でもらえます。
ただ、残念なことにシャワールームはありません。
暑いインドで汗かいているので、シャワールームがあるといいのに・・。
最初に行ったEncalm Loungeの横にSpaがあるので、そこにシャワールームがあるらしいです、でも有料30分1,000INR。
https://links.encalm.com/assets/spa-menu.pdf -
食事やデザート、バーカウンターもあり飲み物もたくさんあります。
-
帰りは、ステータス用のFOP倍キャンペーンにつられて、デリー発東京経由にニューヨーク行きチケットを購入しました。
全区間プレエコにしたかったけれども、この日はお盆の帰国ラッシュなのか、プレエコ満席でエコしか予約できませんでした。アップグレードも空席待ちしたものの、落ちて来ず、エコで帰国します。 -
ラウンジでたらふく食べてから搭乗するだろうと、フルーツミールを事前オーダー。これだけあると正直、満腹すぎ。
翌朝、羽田に到着してこの夏の旅行もおしまい。
羽田のTIATシャワールームの場所が移転していました、20分ほど待ってシャワールーム浴びてさっぱり、家路につきました。
海外へは、とりあえずチケットは何本か持っているものの、諸事情があって渡航できるかどうか、です。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- haraboさん 2023/09/08 17:53:19
- ハノイメトロは気になってました!
- tanupamさん、こんにちは!
ベトナム&インド鉄旅、満喫させていただきました。
ハノイメトロは気になってました!
この前、トランジットでハノイに1泊したときに
ハノイ情報をググっていて発見!
でもまだまだ観光客向けではないですね。
数年後にはデリーのように路線が広がって
観光客にも使いやすい乗り物になっているんでしょうね。
デリーも初めはレッドラインの一部したなくて
わざわざ乗りに行ったのを思い出します。
https://4travel.jp/travelogue/10009485
そんなインドも知らないうちに
eVISAなんてできたんですね。
25USDで5年マルチはいいですね。
インド大使館へ2度行く手間がなくなったのはいい!
インドも行きやすくなりました。
インドでは鉄道博物館はいれましたね。
花連はリベンジしてください(^^)/
インド初NY行きJALもお得ですね。
燃油サーチャージが高そうですが・・・
それでは~
harabo
- tanupamさん からの返信 2023/09/12 22:51:40
- RE: ハノイメトロは気になってました!
- haraboさん
こんばんは
いつもありがとうございます。
> ハノイメトロは気になってました!
> この前、トランジットでハノイに1泊したときに
> ハノイ情報をググっていて発見!
> でもまだまだ観光客向けではないですね。
> 数年後にはデリーのように路線が広がって
> 観光客にも使いやすい乗り物になっているんでしょうね。
路線図見ると壮大な計画のようです。
ノイバイ空港までも延伸するようですし、いずれは市民の足になるのでしょう。
バイクや車などでの渋滞解消にもなり、しかし喧騒とした雰囲気も消えて近代
的になってしまうのは、これもどうかな、とも思いますが・・よそ者の考え
ですね。
メトロは近代的な反面、ベトナム統一鉄道は旧態然としていますし、高速鉄道
の話はどこに消え去ってしまったのか・・
どこぞの国がしゃしゃり出てきているのかも。
> デリーも初めはレッドラインの一部したなくて
> わざわざ乗りに行ったのを思い出します。
> https://4travel.jp/travelogue/10009485
デリーメトロは路線増えました。
と言いつつ、実は空港路線しか乗っていませんし、今度いろいろな線を乗って
みようかと思っています。
しかし、わざわざデリーまでとは〜〜〜物好き(笑)
> そんなインドも知らないうちに
> eVISAなんてできたんですね。
> 25USDで5年マルチはいいですね。
> インド大使館へ2度行く手間がなくなったのはいい!
> インドも行きやすくなりました。
そうなんですよ。
若干高くはなりましたけど、5年マルチなので、それに2回も足を運ぶ必要もない
空港で取得できるのは、ものすごくストレスなくなったと思います。
ただ、あの入力画面は相変わらずですが・・。
> インドでは鉄道博物館はいれましたね。
> 花連はリベンジしてください(^^)/
>
> インド初NY行きJALもお得ですね。
> 燃油サーチャージが高そうですが・・・
はい、花蓮も桃園も台湾はリベンジします。
そして、デリーも暑さに参ったので、もう少し気候の良い時期に屋外展示をもう
一度、と思っています。
ところで、インド発日本経由北米、そこそこリーズナブルですよ。
日本発を考えると、とってもお得感。
今後もよろしくお願いします。
tanupam
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