2023/07/06 - 2023/07/09
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kizikiziさん
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2019年10月サクッと立ち寄った際に「台南好きだな」と思い、2020年2月じっくり観光予定で旅券を押さえていたのですが、コロナ騒動が始まった時期で、小心者の私は旅立てませんでした。
それから時は過ぎ、ようやく台南の地へ!
題名通り台南グルメを食べまくる旅です。
通常だとおいしいものがありすぎて胃1つじゃ足りないわ!て言いたいところですが、恐ろしいことに今回はそんなことはありませんでした(汗)
つまり、食べすぎました…
旅行中、底を知らない食欲に、自分自身で引いてました。
でも、たくさん食べられるのって、健康な証拠よね(と言って無理矢理自分を肯定するw)!
<日程>
2023年
■7月6日(木)中部(23:15)
■7月7日(金)→台北(1:25)
□7月8日(土)
□7月9日(日) 台北(2:25)→中部(6:30)
<費用>
・航空券【peach】 51,560円
・ホステル 【Oinn Hotel & Hostel Tainan】810元(3,836円)
・au 世界データ定額【2日コース/24時間】960円
・交通費 たぶん283元(1,358円)
・高鐵
桃園→台南 4,418円
台南→台北 5,023円
・飲食代 2,009元(9,643円)
※1元≒4.8円で換算
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目:2023年7月6日(木)
会社を早退し、家でシャワーを浴びて、3日ぶりの中部国際空港へ。
peachのチェックインカウンターは行列0で、サクッと出国。
出国ゲート抜けると目の前には、如何にも外国人が喜びそうな壁絵があり、思わずパシャリ。 -
もちろん【海膳空膳】へ直行。
PPが使えるところは、余すことなく行きますよっ。 -
ドリンクはメロンソーダ。
お食事は、とんこつ醤油ラーメン+ミニうな丼。
2日前から鰻を食べたい欲がすごかったので、食べられて満足♪
どちらもすんごく美味しくて完食。
旅の始まりから飛ばしすぎですが、今回の旅においてほんの序章にしかすぎないのであります… -
中部(23:15) →桃園(1:25)
それでは行ってまいります。
今回は3列シートの真ん中が空いてて若干楽でした。 -
2日目:2023年7月7日(金) 七夕!
いつものお宿は入国審査後のT1のフードコートですが、今日は入国前のトランスファー施設を宿とします。
なんかいいベッドないかな?と調べてたらたまたま見つけて、テンション爆上がり。 -
そこそこ空いてました。
-
本日の私のベッドです。
-
近くには、トイレはもちろん、シャワーもありますよ。
-
女性用シャワー室は3つありました。
必要なかったので使いませんでしたが、広くて清潔感バッチリ。 -
ここで身支度もできますね。
冷房が効きすぎて3時間くらいしか寝ることができなかったので、今度は上着を持っていこう!
5時30分には行動開始!
初めて入手した「常客証」を持って、入国審査を受けにいこうとしたら、T1の審査場は閉鎖している時間帯だったようで、スカイトレインでT2に移動させられる。
T2の入国審査は行列0で、サクっと入国。
「常客証」の必要なかったお。
ちなみに、飛行機ついてから数時間経ってるし、ターミナルが変わってるしで、何か言われるかな?とドギマギしてたのですが、「T1到着のようだけど、預け荷物は大丈夫?」と心配され、「今持ってるのだけです」と伝えたら、安心されました。
不審者扱いされずでよかったし、優しくて感動。 -
今回はギリ3日台湾にいるので、5000元消費金配布キャンペーンに挑戦できます!
登録済みのQRコードをタブレットにかざすと、大きな画面でカウントダウンが開始。
結果は…見事ハズレでした。 -
高鐵に乗る前にT1の【一之軒】に寄りたいので、再びスカイトレインでターミナル移動。
-
空港の両替所で1万円両替。
手数料30元取られ、10,000円→2,046元。
6月と変わらず1元≒4.82円。
ただ、金曜日だということをド忘れしており、せっかくならレートがよい町中の銀行で両替すべきでした。反省。 -
6:20
T1フードコート内の【一之軒】で軽食調達。 -
MRTで台湾桃園国際空港→高鐡桃園駅へ(25元)。
ここから高鐵に乗って台南へ向かいます。
今回行きも帰りも、kkdayの外国籍限定20%割引を事前に購入したので、印刷してきたバウチャーとパスポートを窓口に提出し、チケットと交換。
席は勝手に決めらましたが、窓側でラッキー☆ -
桃園→台南 4,418円
表示がすんごくわかりやすい。 -
高鐵入場。
-
高鐵の中で、先ほど一之軒で買った雪花糕(50元)をいただきます。
ココナッツミルク味でぷにもちしてて、外側のしゃくしゃくしたココナッツの食感が最高!
ずっと気になってたので、食べれて満足。
その後はうとうとしたり、窓の外を眺めたり… -
定刻どおり、8:37 高鐵台南駅到着。
-
高鐵台南駅は街の中心部から離れているので、高鐵台南駅に併設されている台鐵に乗り換え、沙崙駅→台南駅へ(23元)。
電車がレトロでかわいい。 -
9:17 台南到着。
めちゃくちゃ暑いよ。
立ってるだけで全身から汗が吹き出してきます。 -
台南では台北のような地下鉄がないので、もっぱらバス移動。
悠遊カードOKで、前から乗車してカードリーダーにタッチし、下車時にも真ん中扉付近のカードリーダーにタッチ。
バスの乗車時は、バスが来た時に、手を挙げるなど乗車意思を見せないとスルーされるため注意が必要。
下車時には普通に降車ボタンを押します。 -
外国のバスは苦手なんですけど、いまやgoogle mapという心強い味方がいて、何番バスに乗ればいいか分かるし、自分のいる場所を把握できるし、どこで降りればいいかとか教えてくれるので、前よりはマシになりました。
運賃は基本9元か18元でしたが、0元の時もあったりして、よくわかりませんでした。
歩くのが好きなので極力バスを使わず歩きたいのですが、暑すぎてムリ! -
9:40【阿堂鹹粥】
台南に来たら是非とも食べたいと思ってた、サバヒー! -
席を確保、卓上の伝票に数量と席番記入、レジに持って行って前払。
サバヒーの身がドーンとのったお粥が食べたかったのですが、ないようで残念。
最初店員さんに写真を見せて、ジェスチャーで聞いていたところ、日本語ができる店員さんが出てきて、その方に色々説明してもらえました。
その方がまた優しくて、「ひとり旅?素敵だね!」とか、食べてる時に、「サバヒーは台南の郷土料理なのよ。おいしいですか?」とか、気を使ってくださり、優しさにじーんとしました。 -
綜合鹹粥 180元
う ま す ぎ る っ !
やばい、めっちゃ好みです。
私が好きな台湾料理でTOP3に入るかも。
具はサバヒーと焼きサワラと小ぶりの牡蠣が入っています。
魚の旨みがすごくて、毎日でも食べたいくらい、好みの味。
マイナス点を挙げるとすれば、フライドガーリック的なのものの主張が激しく、それさえなければサイコーすぎる。
量も多く、めっちゃ満腹になりました。 -
バスに乗って、10:30【安平樹屋】
(余談ですが、バスに乗る時にあまりにもアピールしすぎて、運転手さんにめっちゃからかわれたよ…日本人と一発で見抜かれ、ハズかっタワ…)
ガジュマルの木が建物を覆った風景が「ラピュタの世界」といわれているようで、楽しみにしてきました。
バスの中で急遽kkdayで入場チケットを290円で購入し(直接買うようり若干安かった)、バウチャーを見せて入りました。 -
おお!迫力あります。
-
安平樹屋はもともとイギリス商の徳記洋行が倉庫として使っていた建物だったようです。
日本統治時代には天日干しされた塩の倉庫として使われ、その後、製塩業が衰退し使われなくなった倉庫に小鳥が住み着き、その小鳥がまいた木の種が成長し建物を覆ったと言われています。
長い間廃墟と化していた樹屋は、2000年頃から三期にわけて整備が行われ、現在に至るというわけです。 -
ガジュマルの幹が建物を覆い尽くしてます。
冷たい静けさ?みたいなものが漂っており、町中より涼しく感じます。 -
見学ルートに木桟道があり、2階へも続いていているため、そこからも網目のようにはりめぐらされたガジュマルの幹や枝を見下ろすことができます。
-
たった1本のガジュマルの木が月日を経て成長し、わずか70年あまりでこのような姿になったようです。
自然の生命力って半端ないですね。 -
カンボジアのベンメリア遺跡(こちらもラピュタの世界と言われている)に似ている気がします。
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ガジュマルの気根がカーテンのように無数に垂れ下がってます。
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ミステリアスで、自然の生命力を感じられる素晴らしい場所でした。
今は人の手が加えられてるとはいえ、廃墟ってなんでこんなにも美しさを感じられるでしょうか? -
敷地内の【樹屋珈琲】は正興街の【蝦尾家】とコラボしており、【蝦尾家】のソフトクリームが食べられるそうです…が、たまたまこの日は休業で残念!
むしろソフトクリームを楽しみに来たのに←! -
店前のサボテンがカワイイ。
-
フォトジェニックですね♪
-
入場口を入ってすぐ正面の【朱玖瑩の旧居】
中国の湖南省出身の朱玖瑩の書道作品が展示されています。
暑くてバテたので、少々避難。 -
水に反応する紙で習字体験ができます。
「台南に来ました」と書こうとしていたのですが、「台南が来ています(台南来了)」とイミフのものを書いていましたw
(台湾映画「愛情来了(ラブゴーゴー)」に影響うけすぎでした)
正しくは「我来到台南」でしたね。
周りに台湾人たくさんいたので、ハズいわw -
11:30 歩いて【同記安平豆花(安平2店)】到着。
-
店先で豆花をこしらえているおばちゃんに口頭で注文・支払、商品を受け取って、好きな席に座るというスタイルです。
-
タピオカ入りの豆花 35元
暑かったので、冷たくて甘い豆花が体に沁みて生き返ります。
豆花ってこんなおいしかったけ?と思うくらいおいしかったです。 -
てくてく歩いてると道中、えびせんの試食をいただきました。
コショウがピリリときいて、ザクザクでうまし。 -
ある住宅街がレトロで可愛かった件。
迷路のような小道になっています。 -
どなたかの民家なのですが、可愛すぎて思わずパシャリ。
懐かしのブラウン管テレビ・赤レンガ・バイクがいい味出してる。
「安平」は、かつて台湾の首都だったようで、歴史を感じる古跡や民家が立ち並んでて、とても雰囲気が好みでした。
次はもうちょい涼しい時期に再訪したい。 -
11:50【周氏蝦捲】にも寄ります。
当時google mapでは臨時休業と表示されていおり、歩いてちょっと距離のある別店舗に行こうとしてた所、たまたま営業してるのを発見しラッキー☆
注文カウンターで注文・支払を済ませると、席に座るよう案内され、席に料理を持ってきてくれました。
地元民は出来上がった料理をお盆にのせて自分で席まで運んでたので、店員さんが気を遣ってくれたよう。優しい。 -
炸蝦捲(エビ巻き) 90元
揚げたてで、是非ASMR用に録音してください!ってくらいザックザクです。
具はエビや豚肉、セロリ、ネギ等が入っており、ショウガも添えてあります。
ただ、すんごくおいしいかと聞かれればそれほどでも・・・て感じで、リピートはないかな。 -
12:35 バスに乗り、もちろん正興街の【蜷尾家】へ!
安平で食べれなかったので、リベンジです。
フレーバーは全部で100種類以上あって、その中から2種類を日替わりで提供するスタイル。
1本100元で、今日は鉄観音orバニラ味でした。 -
鉄観音ソフトを食べてみたかったので、1/50の確率を引き当てることができ、ラッキー☆
ほうじ茶に似た味わいで、大変美味でした。 -
【蜷尾家】近くのレトロな建物。
多くの方が写真を撮ってたので、私もパシャリ。
中には入りませんでしたが、台南の可愛いグッズや、自家製マカロンを売っているお店のようです。 -
【蜷尾家】のすぐ前に、おいしそうなフルーツ屋さん。
調べると、【泰成水果店】で、有名なところではないですか!
ちょうど空いていたし、もちろん入店♪ -
メロンを半分にしたものに、シャーベットを載せた有名なスイーツは3種類。
*マンゴー・ブドウ・メロン
*レッドグアバ・グアバ・バナナ
*ドラゴンフルーツ・キウイ・レモン -
哈蜜瓜瓜冰 220元
シャーベットはマンゴー・ブドウ・メロンにしました。
メロンを半分独り占めできるなんて贅沢ですな。
シャーベットがおいしく、メロンも甘くてペロリでした。 -
街中でちょこちょこみかけた、カラフルな日よけ。
なんかレトロでイイネ! -
てくてく歩いて13:15【林百貨店】に再訪。
日本が統治していた戦前、林さんという日本人によって建てられた百貨店。 -
エレベーターの階数表示板が、アナログでかわいいのよね。
-
キティちゃんとのコラボグッズも。
台南の特産品を扱う商品がいろいろ売ってて、見る分には楽しい。
ただ値段がかわいくない(涙)。 -
前回来た時も、ここからの眺めを気に入った気がする。
-
屋上には、期間限定と思われるの林まんじゅうが置かれていました。
シュールだわ…
どんなコンセプトなんでしょうか? -
しかし、暑い…
-
奥にある社殿もパシャリ。
青空に映えますな。 -
また歩いて、14:20【藍晒圖文創園區】
日本統治時代の古い木造建築群をお洒落にリノベーションしたところ。
フォトスポットなので行って参りました。
ライトアップされるので、夜も楽しめます。 -
道路向かいには【新光三越デパート台南新天地店】があります。
-
現代アートの壁絵がそこら中にたくさん。
-
ネコちゃん、きゃわわ。
-
悩みあるなら、聞くよ…?
-
”台南400年記念日”ののれん。
2024年は台南に残る台湾最古の城「安平古堡」が建設されてから400年らしいです。 -
レトロな建物にクリエイティブなショップが集まってます。
-
この絵、カワイスギ!
あなたのママではないけれど、ちゃんと見つけたわよ! -
いちばん気に入った絵。
ハワイでカカアコアートを見そびれて残念に思ってたので、なんか満足できましたw -
【藍晒圖文創園區】隣のスーパーでライチを発見し、即購入!(39元をレジに持って行ったつもりでしたが、59元の方を買ってしまってた。)
ちょうどいい時間帯になったので、バスでホステルに向かいます。 -
15:05【Oinn Hotel & Hostel Tainan】
ホステルにチェックイン。
ここのホステルが最高でした!
まず、部屋に入る際には、専用のビーチサンダルに履き替えます。 -
ドミトリールームの女性用シングルベッドを予約してましたが、女性用ダブルベットにアップグレードしてもらいました。
部屋にロッカーありでロッカーの中で充電できるのが、地味にポイント高い。 -
2名分なので、タオルも2枚あってラッキー
-
つけませんでしたが、テレビもついてます。
-
特筆すべきは、水回り!
すんごく清潔!
洗顔料や乳液などのアメニティもあります。 -
ワンフロアにトイレ6つ
見てください!広めの作りで、すんごく綺麗!
紙は当然流せないのでゴミ箱があるのですが、ゴミ箱も大きく安心(ホステルによってはゴミ箱が小さくて、ゴミが溢れてる場合がよくあるし、トイレが小さいとゴミに触れてしまう危険があるのですがそれを回避できます←細かいw) -
シャワー室も広くて使いやすく最高!
シャワーの水圧も強すぎるくらいだし、水はけもよくて申し分がない。
台南の定宿に決定!台北にもほしいよ。 -
最上階の共用スペースも使い勝手よし。
キッチン・冷蔵庫・ウォーターサーバーありです。 -
暑すぎて出れませんが、バルコニースペースも素敵。
-
水分補給にライチを食す。
冷たくなくても十分おいしい。
(たまたまこの時共用スペースの空調はきられており、めっちゃ暑かった。)
残りは冷蔵庫に入れておき、明日食べます。 -
暑いけど、カロリー消費もかねて、周辺を散策します。
-
今後行く時のために【花園夜市】場所の下見を。
木・土・日曜日の開催なので、今日(金曜日)はすっからかんです。
駐車場のような広場でやってるんですね。 -
しまむら発見。
-
COSTOCO発見。
ここの近くのバス停でバスを捕まえます。 -
18:50【赤崁楼】近くで下車。
ライトアップが素敵。
1652年にオランダ人によって建てられた城塞で台湾最古の建造物です。
今回は観光せず。 -
歩いてる途中、たまたま道の反対側を見ると、映画スターの絵がたくさん。
これはもしやと、googlemapで自分のいる場所を確認。 -
【全美戯院】だー!
この映画館最大の特徴である、手描き映画看板を見れて感動!
今度来たときは映画もみたい。 -
19:00【度小月担仔面 中正旗艦店】
前回行ったとき休業日で大ショックだったので、今回やっとありつけて嬉しい。 -
アップルサイダー 68元
注文するつもりはなかったのですが、ビールを強く勧められ、飲み物を注文せざるおえない感じになり、ビールは苦手なのでサイダーを。
調べると台湾の国民的飲料のようです。
喉が渇いてたので、シュワシュワうまし。 -
調理場がちょうど席の近くで、写真撮り放題。
担仔麺はこちらで茹でで提供されます。 -
担仔麺(小) 50元
注文時にニンニクいるか聞いてくれるので、ナシにしました。
あれ?想像と違って、食べやすくておいしっ!
もやしがシャキシャキで肉そぼろとマッチしてるし、麺はもっちり。
スープはあっさり目ですが、コクがあって、めっちゃ好きな味。
小はほんとに少ないので、大にすればよかったと思うくらい美味しかった!
サービス料込みで合計130元でした。 -
なんか綺麗だなと思って撮った写真。
-
もえもえキュン!……だと?
-
19:20【黒工号嫩仙草 赤崁店】
〆は大好物の仙草ゼリー!
レジ近くに伝票があるので、数量と席番号を記入し、支払。
商品は席まで持ってきてくれます。 -
原味嫩仙草 60元
仙草ゼリーに牛乳を入れたシンプルなものを。
旨すぎて泣きそう。
すんごいボリュームですが、ペロリ。 -
てくてく歩いて19:40【神農街】
夜のライトアップが美しいとのことで、めちゃくちゃ楽しみにしてました。 -
提灯ラブ。
-
東西に300m程で比較的コンパクト。
-
神農街の中程に小さな廟もあります。
-
いい雰囲気~
-
短い距離なので、行ったり来たりを繰り返す。
-
バイクと撮ってもいい感じ。
-
写真を撮る手が止められません。
-
色々な提灯がとても美しく、楽しめました。
-
ホステルまで歩いて帰ってる道中、たまたま大きくて華やかな廟に遭遇。
調べると1685年に建てられたもので、台湾で最古の薬王廟とのこと。
薬と農業の神様である「薬王大帝」が祀られており、薬王大帝は神農大帝とも呼ばれていて、神農街という名前の由来となってるようです。
ホステルに戻り、疲れ果ててたので、21:30には就寝。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- mom Kさん 2023/08/12 05:16:44
- 最高の指南書
- kizikiziさん、おはようございます。もうびっくり。こんなにふんわり端的に、一人歩き旅の楽しさ、素敵さを表している旅日記は、出会ったことがありません。
しかも私のお気に入り台南編。実は、昨日大阪で1か月半の日本旅を終え、帰国直前の台東人と再会食事したばかり。彼とは読谷で同宿でした。それで、もう5年近く台南から離れていること、一気に拡大気分。で、早朝目覚めで、4トラベル・・・貴日記へ。です。数えきれないほど台湾行、台南滞在を重ねているのに、知らないことばかり。ものぐさ旅の私ですから当然。例えば、KKdayなど、他にも次々の台湾旅技。うなだれています。再起を図りたいと思います。たくさんのありがとうございます。
- kizikiziさん からの返信 2023/08/12 13:01:17
- Re: 最高の指南書
- mom K様
コメントありがとうございます!
こんな身に余る言葉をいただけるなんて、感激です。
あったことをタラタラ書き連ねているだけの旅行記ですが、楽しんでる感じが伝わってると言っていただけて、凄く嬉しかったです。
こちらこそありがとうございます!
mom K様は何度も台湾、台南に行かれてるんですね!
私は台南初心者でしたが、今回行ってすっかり虜になってしまいました。
私もものぐさですが(笑)、4トラで情報収集させていただいたりして、安いと聞けばすぐ飛びつき、少しでもお金を浮かせようとする人なのです(笑)。
ここで書くことではないとおもうのですが、年末にマレーシア旅行を計画しており、mom K様のマレーシア旅行記を読ませていただいて、凄く感銘を受けました!コメントにも台東の方との再会とありますが、現地の方と次々と仲良くなられていて、羨ましい限りです。(私も本当はこういう旅をしたいのですが、恥ずかしがり屋で、できないのです!)
私も今後の旅の参考にさせていただきます。
ありがとうございます。
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