2022/04/11 - 2022/04/12
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zenkyou01さん
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裏磐梯・三春ドライブ散策 福島県北塩原村・三春町 全行程 初日6時間26分 、二日目8時間 初日 池袋駅⇒(4時間31分)磐鏡園プロムナード(1時間8分)⇒(47分)米沢屋旅館
二日目 米沢屋旅館⇒(1時間47分)三春の滝桜(29分)⇒(9分)桜の公園・芹ケ沢の桜(1時間1分)⇒(19分)阿武隈高原SA(昼食45分)⇒(3時間30分)池袋駅
「日時」2022年4月11~12日
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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道の駅猪苗代 磐越道猪苗代磐梯高原ICを下りて、すぐ南にある国道115号線沿いにあります。北に雪を被った磐梯山が見えます
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レンゲ沼 桧原湖畔探勝路を歩く予定でしたが、雪がまだ50~60cm残っており、またレンゲ沼探勝路も写真のように雪が残っており、断念する
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毘沙門沼散策路 五色沼群も同じように雪が残っていた。毘沙門沼の売店付近の探勝路(磐鏡園プロムナード)が歩けそうなので、この近辺を散策する
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毘沙門沼 桧原湖と小野川湖との間にある周囲700Mほどの五色沼群の中の小さな一沼です
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磐梯山 磐鏡園プロムナードの磐梯山展望台から見る磐梯山です。標高1819M、日本百名山の一山で、2012,2013年2回登っています
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西吾妻山 磐鏡園プロムナードの吾妻連峰展望台から見る西吾妻山?です。標高2039M、日本百名山の一山で2011,2012年2回登っています
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木橋を渡る 磐鏡園プロムナードのこの辺りは雪が解けており、雪解け水が勢いよく流れています。フキノトウが沢山、雪解け跡に芽吹いていました。ミズバショウの花が数輪見られました。この後旅館に向かいます
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旅館到着後、付近を散策します。カタクリ ユリ科の多年草で、薄紫から桃色の花を茎の先端につけ、下向きに咲く。葉には暗紫色の模様がある。旅館傍の神社の境内で咲いていました
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温泉神社拝殿 本来は大己貴命と大山祇命を祀る山神社でしたが、薬師如来が相殿され、明治の廃仏棄釈で温泉神社となりました。180段の石段を登る高台にあります
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道標 旧会津・米沢街道の分岐に建つ道標で、左はよねざわ道、右はいなわしろ道とあります
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巳待供養塔 十二支の巳の日、家内安全や豊作等を祈念する巳待講によって建てられた塔をいう
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大塩宿高札場跡碑 大塩宿高札場と旧穴沢家(元芦名家家臣)屋敷があった所です。昭和42年の大火で大塩宿の面影は無くなってしまったようです
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本日の宿泊先のの米沢屋旅館 弘法大師がこの地に訪れた際、塩に困っている老婆を見て、祈祷したところ、塩の湯が湧き出たという逸話がある大塩裏磐梯温泉の一宿です。日本秘湯を守る会の会員旅館です。温泉は透明で、塩分濃度は高く舐めるとしょっぱい、源泉かけ流し湯です
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旅館の傍に咲くミチノクエンゴサク キケマン属の仲間で多年草、ヤマエンゴサクに似るが、全体に小ぶりである。茎葉は1~2回3復葉、花冠は一方が唇状に開き、反対側は距です。花色は淡青紫~青紫
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フクジュソウ 初春、3~4cmの黄色の花を咲かせる、陽が当たると花が開き、陽が落ちると花が閉じる。花が終えるころ、ニンジンの葉似の葉をつける
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二日目のドライブに出発です。桧原湖 磐梯山噴火によって出来た堰止湖で、面積は10平方kmです。ここも残雪により湖畔探勝路を歩くことは出来ませんでした
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三春の滝桜 結構多くの人が見学に来ています。私もその一人です
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三春の滝桜 満開です。Just timingでした。菜の花も満開です
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三春の滝桜 日本三大桜(山梨県の山高神代桜、岐阜県の根尾谷淡墨桜、ここ三春滝桜)の一つで、国の天然記念物に指定されています。種類はベニシダレザクラの巨木で樹齢は推定千年以上と言われています
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タチツボスミレ スミレの中で一番ポピュラーな仲間です。葉は心形・ハート形、花色は青~淡青です
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桜の公園の桜 三春町には一万本の桜の木があるそうですが、その内3200本は、ここ桜の公園にあります。丁度ソメイヨシノや八重桜が満開で見事です。下に見えるのはさくら湖です
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アケボノスミレ 葉が開く前に、花をつける。花径は2~2.5cm、淡紅紫色、距は短い。花が開いた後葉は開く、葉は卵状・心形、縁鋸刃、葉の表面は鮮緑色
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芹ケ沢の桜 三春町には滝桜を代表とする枝垂桜の大樹が至る所にあり、この芹ケ沢の桜もその一本です。満開で見事です
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ミズバショウ 湿地の自生し、仏炎苞という白い苞をつける、これは花ではなく葉の変形したもの、花は苞の中央に立つ柱状のもので白い花が集まった花序である、葉は花の後ろに出、長さ80cmほどになる。この後、帰途につきます
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