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 もともと2020年3月のスケジュールで申し込んでいて、コロナ感染拡大のため何度も先送りになっていた北ウェールズバスツアー。約1年後の2021年6月28日に遂に決行されることとなった4泊5日のバスツアー2日目です。<br /><br /> 午前中は、ウェールズ北西部の山岳地帯にあるスノードニア国立公園への玄関口として知られるベトウス・ァ・コーエドを訪れ、午後は、世界遺産にも登録されているコンウィ城のある河口の街、コンウィを訪れました。<br /><br />※写真は、コンウィ城から見たコンウィ吊橋(Conwy Suspension Bridge)。コンウィ鉄道橋(右)と新道路橋 (左)の3本が並行している様子は圧巻です!

バスツアーで行く北ウェールズ  ②コンウィ(Conwy)

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2021/06/29 - 2021/06/29

15位(同エリア29件中)

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Skunky

Skunkyさん

 もともと2020年3月のスケジュールで申し込んでいて、コロナ感染拡大のため何度も先送りになっていた北ウェールズバスツアー。約1年後の2021年6月28日に遂に決行されることとなった4泊5日のバスツアー2日目です。

 午前中は、ウェールズ北西部の山岳地帯にあるスノードニア国立公園への玄関口として知られるベトウス・ァ・コーエドを訪れ、午後は、世界遺産にも登録されているコンウィ城のある河口の街、コンウィを訪れました。

※写真は、コンウィ城から見たコンウィ吊橋(Conwy Suspension Bridge)。コンウィ鉄道橋(右)と新道路橋 (左)の3本が並行している様子は圧巻です!

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.5
グルメ
3.0
同行者
友人
一人あたり費用
3万円 - 5万円
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  •  午前中訪れたベトウス・ァ・コーエドから、午後は河口の街「コンウィ(Conwy)」にやってきました。コンウィ川を渡るとコンウィ城は目の前です。<br /><br />※青空が広がる良い天気です!

     午前中訪れたベトウス・ァ・コーエドから、午後は河口の街「コンウィ(Conwy)」にやってきました。コンウィ川を渡るとコンウィ城は目の前です。

    ※青空が広がる良い天気です!

  •  コンウィ城は、イングランド王エドワード1世がウェールズに侵攻し、コンウィを占領した1283年3月から建設に着手、僅か4年後の1287年には概ね完成しました。<br /> 1986年、コンウィ城は、カーナーヴォン城、ビューマリス城、ハーレフ城とともに「グウィネズのエドワード1世の城郭と市壁」として世界遺産に登録されました。<br /><br /> コンウィの旧市街は、21の半円形の塔を持つ約1.3km(3/4マイル)に及ぶ高さ9mの頑強な市壁に囲まれており、その東南部に位置するコンウィ城の城壁は市壁と繋がっています。

     コンウィ城は、イングランド王エドワード1世がウェールズに侵攻し、コンウィを占領した1283年3月から建設に着手、僅か4年後の1287年には概ね完成しました。
     1986年、コンウィ城は、カーナーヴォン城、ビューマリス城、ハーレフ城とともに「グウィネズのエドワード1世の城郭と市壁」として世界遺産に登録されました。

     コンウィの旧市街は、21の半円形の塔を持つ約1.3km(3/4マイル)に及ぶ高さ9mの頑強な市壁に囲まれており、その東南部に位置するコンウィ城の城壁は市壁と繋がっています。

    コンウィ城 城・宮殿

  •  コンウィ城の塔の上には、白と緑の地に赤いドラゴンが描かれたウェールズ国旗がはためいています。<br /><br /> 英連合王国を構成するイングランド、スコットランド、北アイルランド、ウェールズは、それぞれ独自の言語、国旗、国花、守護聖人、記念日を持つ非独立自治国家です。ウェールズには国花が2つあり、一つはスイセン、そしてもう一つは日本の下仁田ねぎに似たリーク(西洋ネギ)です。ウェールズの守護聖人はセント・デイビッド、ウェールズの記念日3月1日のセント・デイビッド・ディには、黄色いスイセンの花とリークを飾ってお祝いします。<br /> <br />※ウェールズ国旗の白と緑は、件のリークをあしらったもの。国旗として正式に認定されたのは意外と遅く、1959年のことです。

     コンウィ城の塔の上には、白と緑の地に赤いドラゴンが描かれたウェールズ国旗がはためいています。

     英連合王国を構成するイングランド、スコットランド、北アイルランド、ウェールズは、それぞれ独自の言語、国旗、国花、守護聖人、記念日を持つ非独立自治国家です。ウェールズには国花が2つあり、一つはスイセン、そしてもう一つは日本の下仁田ねぎに似たリーク(西洋ネギ)です。ウェールズの守護聖人はセント・デイビッド、ウェールズの記念日3月1日のセント・デイビッド・ディには、黄色いスイセンの花とリークを飾ってお祝いします。
     
    ※ウェールズ国旗の白と緑は、件のリークをあしらったもの。国旗として正式に認定されたのは意外と遅く、1959年のことです。

  •  コンウィ城の入場料は11ポンド70ペンス(2,000円弱)と結構お高め。しかも当時はコロナで入場券売り場が閉まっており、時間帯を指定したチケットを事前にネットで購入する必要がありました。当日チケットを買えると思っていたので聞いてみると、「定員に余裕があるから今からの入場時間でチケット買えるよ」とのこと。その場でスマホでアクセスするも上手くつながらず困っていると、「特別だよ」とその場でチケットを売ってもらえました。ありがとうございました!<br /><br /> 個人旅行だとしっかり事前準備するのに、ツアーですっかり気が緩んでいました。反省、反省! 事前準備を怠ったのは今回のバスツアーの最大の反省事項です(汗)。

    イチオシ

     コンウィ城の入場料は11ポンド70ペンス(2,000円弱)と結構お高め。しかも当時はコロナで入場券売り場が閉まっており、時間帯を指定したチケットを事前にネットで購入する必要がありました。当日チケットを買えると思っていたので聞いてみると、「定員に余裕があるから今からの入場時間でチケット買えるよ」とのこと。その場でスマホでアクセスするも上手くつながらず困っていると、「特別だよ」とその場でチケットを売ってもらえました。ありがとうございました!

     個人旅行だとしっかり事前準備するのに、ツアーですっかり気が緩んでいました。反省、反省! 事前準備を怠ったのは今回のバスツアーの最大の反省事項です(汗)。

  •  まさに中世の城跡です。

     まさに中世の城跡です。

  •  大きな井戸の跡

     大きな井戸の跡

  •  これは煙突跡かな?<br />

     これは煙突跡かな?

  •  城壁の上を歩いていきます。

     城壁の上を歩いていきます。

  •  城壁ウォーク<br /><br /> 城壁はしっかりと補強され、転落防止の鉄柵もあり、安心して歩くことができます。

     城壁ウォーク

     城壁はしっかりと補強され、転落防止の鉄柵もあり、安心して歩くことができます。

  •  城壁はコンウィの街を囲む市壁の一部としてマップ上では繋がっていますが、アクセスはそれぞれ独立しています。市壁への入場は無料、5ヵ所のアクセスポイントから自由にアクセスできます。<br /><br /> 街を巨大で頑強な石壁で囲む、いわゆる「市壁」が歴史的に建造されなかった日本とは異なり、バイキングを初めとする異民族からの襲撃の脅威に常に晒され、一旦街が襲われれば、全市民が虐殺されたり奴隷として連れ去られたりした欧州や大陸では、城だけではなく民衆や、時には田畑までを守るための頑強な市壁・城壁を持つ要塞都市が建設されました。<br /> 時間に余裕があれば、市壁に囲まれた欧州の中世の街に思いを馳せながら、市壁ウォークするのもコンウィの楽しみ方の一つかもしれません。<br /><br /> 私たちはここでも事前準備を怠ったことで、市壁ウォークのチャンスを逃してしまいました。ツアーだからと言って、日本のように全て連れて行ってくれる訳ではないのです・・・orz<br /><br />※まさにウォールマリア!

     城壁はコンウィの街を囲む市壁の一部としてマップ上では繋がっていますが、アクセスはそれぞれ独立しています。市壁への入場は無料、5ヵ所のアクセスポイントから自由にアクセスできます。

     街を巨大で頑強な石壁で囲む、いわゆる「市壁」が歴史的に建造されなかった日本とは異なり、バイキングを初めとする異民族からの襲撃の脅威に常に晒され、一旦街が襲われれば、全市民が虐殺されたり奴隷として連れ去られたりした欧州や大陸では、城だけではなく民衆や、時には田畑までを守るための頑強な市壁・城壁を持つ要塞都市が建設されました。
     時間に余裕があれば、市壁に囲まれた欧州の中世の街に思いを馳せながら、市壁ウォークするのもコンウィの楽しみ方の一つかもしれません。

     私たちはここでも事前準備を怠ったことで、市壁ウォークのチャンスを逃してしまいました。ツアーだからと言って、日本のように全て連れて行ってくれる訳ではないのです・・・orz

    ※まさにウォールマリア!

  •  塔と塔の間からは美しい空が。

     塔と塔の間からは美しい空が。

  •  城壁の上から見るコンウィ川

     城壁の上から見るコンウィ川

  •  城内を見下ろすアングル。塔の上にはウェールズ国旗がはためいています。

     城内を見下ろすアングル。塔の上にはウェールズ国旗がはためいています。

  •  コンウィ川を跨いで、コンウィ吊橋(Conwy Suspension Bridge)、コンウィ鉄道橋、新道路橋の3本の橋が並行して架かっています。<br /> ※表紙写真参照<br /><br /> コンウィ鉄道橋は、イギリスで近代工業が華開いたビクトリア時代、鉄道技師ロバート・スティーブンソンにより1846~1848年に建造されました。<br /> スティーブンソン率いる鉄道橋建設チームは、列車の車両を支える何列もの小さな管状の梁で補強した巨大な管状トンネルを考案。コンウィ鉄道橋建造に使用されたこの技術は「箱桁ガーダー」鉄橋の元祖として世界中へと広がったそうです。なお、コンウィ鉄道橋はスティーブンソンが手がけた管状鉄橋として現存する最後の鉄橋とのこと。<br /> 鉄道橋の入口(出口?)の橋楼はお城のような立派なデザインとなっています。<br /><br />※鉄道橋の屋根の上にはたくさんの鳥が巣を作っていました。鳥にとっても安心なんでしょうw

    イチオシ

    地図を見る

     コンウィ川を跨いで、コンウィ吊橋(Conwy Suspension Bridge)、コンウィ鉄道橋、新道路橋の3本の橋が並行して架かっています。
     ※表紙写真参照

     コンウィ鉄道橋は、イギリスで近代工業が華開いたビクトリア時代、鉄道技師ロバート・スティーブンソンにより1846~1848年に建造されました。
     スティーブンソン率いる鉄道橋建設チームは、列車の車両を支える何列もの小さな管状の梁で補強した巨大な管状トンネルを考案。コンウィ鉄道橋建造に使用されたこの技術は「箱桁ガーダー」鉄橋の元祖として世界中へと広がったそうです。なお、コンウィ鉄道橋はスティーブンソンが手がけた管状鉄橋として現存する最後の鉄橋とのこと。
     鉄道橋の入口(出口?)の橋楼はお城のような立派なデザインとなっています。

    ※鉄道橋の屋根の上にはたくさんの鳥が巣を作っていました。鳥にとっても安心なんでしょうw

  •  鉄道橋の長さは約140メートル。鉄道車両1両の長さが平均20メートルとすると、最大7両の車両を支える強さが必要となるわけです。<br /><br /> 当時は鋼鉄製の蒸気機関車が走っていたことを考えると、かなりの重さに耐え得る鉄橋でなければならなかったということですね。現在のような重機もない時代、建造には大変な手間と労力がかかったことでしょう。

     鉄道橋の長さは約140メートル。鉄道車両1両の長さが平均20メートルとすると、最大7両の車両を支える強さが必要となるわけです。

     当時は鋼鉄製の蒸気機関車が走っていたことを考えると、かなりの重さに耐え得る鉄橋でなければならなかったということですね。現在のような重機もない時代、建造には大変な手間と労力がかかったことでしょう。

  •  コンウィ鉄道橋を渡った列車はコンウィ城のすぐ横を回り込み、コンウィ駅へと向かいます。<br /><br /> この路線「ノースウェールズ・コースト・ライン」は、イングランド中西部バーミンガムとウェールズ北西アングルシー島の最北西端にあるホリーヘッドを結んでおり、ホリーヘッド港からはイギリス(ウェールズ)とアイルランドの首都ダブリンを結ぶフェリーが運行されています。

     コンウィ鉄道橋を渡った列車はコンウィ城のすぐ横を回り込み、コンウィ駅へと向かいます。

     この路線「ノースウェールズ・コースト・ライン」は、イングランド中西部バーミンガムとウェールズ北西アングルシー島の最北西端にあるホリーヘッドを結んでおり、ホリーヘッド港からはイギリス(ウェールズ)とアイルランドの首都ダブリンを結ぶフェリーが運行されています。

  •  コンウィ駅

     コンウィ駅

  •  ホームで電車を待つ人々の背後の丘の上にはコンウィ城が見えます。

     ホームで電車を待つ人々の背後の丘の上にはコンウィ城が見えます。

  •  コンウィ駅すぐ横にある「Bank of Conwy」の建物は、今ではパブとなっていて、この地域のローカル・クラフトビールを中心に提供しているようです。<br /><br />※Bank of Conwyホームページ<br />https://www.thebankofconwy.wales

     コンウィ駅すぐ横にある「Bank of Conwy」の建物は、今ではパブとなっていて、この地域のローカル・クラフトビールを中心に提供しているようです。

    ※Bank of Conwyホームページ
    https://www.thebankofconwy.wales

  •  コンウィ川に架かる3本の橋の真ん中を通るコンウィ吊橋(Conwy Suspension Bridge)は、この橋を建設したトーマス・テルフォードに因んで「テルフォード吊橋(Telford Suspension Bridge) 」とも呼ばれるそうです。<br /><br /> コンウィ吊橋は長さ約100メートル、世界で最初の吊橋道路の一つとして1822~1826年に建設されました(現在は歩行者・自転車専用となっています)。吊橋は1950年に指定建造物1級(Grade I) に指定され、現在はナショナル・トラストが管理しています。<br /><br />※ナショナル・トラストは、歴史的建築物の保護を目的とする英ボランティア団体<br /><br /> それでは吊橋を渡っていきましょう!

    イチオシ

    地図を見る

     コンウィ川に架かる3本の橋の真ん中を通るコンウィ吊橋(Conwy Suspension Bridge)は、この橋を建設したトーマス・テルフォードに因んで「テルフォード吊橋(Telford Suspension Bridge) 」とも呼ばれるそうです。

     コンウィ吊橋は長さ約100メートル、世界で最初の吊橋道路の一つとして1822~1826年に建設されました(現在は歩行者・自転車専用となっています)。吊橋は1950年に指定建造物1級(Grade I) に指定され、現在はナショナル・トラストが管理しています。

    ※ナショナル・トラストは、歴史的建築物の保護を目的とする英ボランティア団体

     それでは吊橋を渡っていきましょう!

    コンウィ吊り橋 建造物

    コンウィ川に架かる3本の橋の真ん中を通るコンウィ吊橋 by Skunkyさん
  •  自転車は一方通行となっています。

     自転車は一方通行となっています。

  •  コンウィのタウンセンター

     コンウィのタウンセンター

  •  アイリッシュ海へと注ぐコンウィ川河口<br /><br />※船がいっぱい

     アイリッシュ海へと注ぐコンウィ川河口

    ※船がいっぱい

  •  コンウィ川の川沿いは散策を楽しめるプロムナードになっていて、北ウェールズ名物「カニ釣り」を楽しむ子どもたちの姿も見受けられ、まるで海辺の街のような雰囲気があります。<br /><br /> ※背景には城壁!

     コンウィ川の川沿いは散策を楽しめるプロムナードになっていて、北ウェールズ名物「カニ釣り」を楽しむ子どもたちの姿も見受けられ、まるで海辺の街のような雰囲気があります。

     ※背景には城壁!

  •  英国で一番小さな家(The Smallest House in Great Britain)はコンウィの川沿いにあります。床面積3.05m×1.8m、高さ約3メートルの2階建てで、1900年まで住宅として使用されていました。<br /><br />※ギネスブックにも載っているそうです!

     英国で一番小さな家(The Smallest House in Great Britain)はコンウィの川沿いにあります。床面積3.05m×1.8m、高さ約3メートルの2階建てで、1900年まで住宅として使用されていました。

    ※ギネスブックにも載っているそうです!

    スモーレスト・ハウス 建造物

  •  本日のエクスカーションを終えてホテルに戻ってきました。<br /><br /> 今回のツアーパッケージでは、ホテルはハーフボードで朝食と夕食付き。夕食は、スターター・メイン・デザートの3コースで、スターターは2種類、メインは3種類(うち一つはベジタリアン)の料理から選ぶタイプ。<br /><br /> ※ポーチドトラウト(茹でた鱒)。やはり美味しくなさそう~w<br /><br /> 明日の北ウェールズバスツアー3日目は、スランべリス(Llanberis)とカーナーヴォン(Cearnafon)に向かいます。

     本日のエクスカーションを終えてホテルに戻ってきました。

     今回のツアーパッケージでは、ホテルはハーフボードで朝食と夕食付き。夕食は、スターター・メイン・デザートの3コースで、スターターは2種類、メインは3種類(うち一つはベジタリアン)の料理から選ぶタイプ。

     ※ポーチドトラウト(茹でた鱒)。やはり美味しくなさそう~w

     明日の北ウェールズバスツアー3日目は、スランべリス(Llanberis)とカーナーヴォン(Cearnafon)に向かいます。

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