2023/01/30 - 2023/02/03
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sorrelさん
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5日前に降った雪が残る京都へ。
東山ヴューを期待して鴨川に面したソラリア西鉄ホテルに宿泊です。
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東京駅からいつもと同じダブルデッカーの2階席で。
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足柄SAから望む富士。
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柿安が出店しており、みたらし団子は素通りできずに。
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甲南SA、5日前の降雪時はこのあたり相当の降り方だったはず。
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地下鉄市役所前から徒歩3分で到着。
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夜の御池大橋。
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フレスコが近いというのが嬉しい。
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三条大橋を右手に。
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左に御池大橋、彼方に大文字が。
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まだまだ雪が残っています。
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将軍塚の屋根にもまだ雪が。
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鳩オヤジ・猫オヤジではない、鴨オヤジが!
だめだよ、餌あげちゃ! -
朝の定番、志津やのサンド。
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ロビーにはガラス越しにモダン和風のインドア・ガーデン。
なかなかの見応えです。 -
本能寺ホテル、コロナ下での修学旅行ゼロから不死鳥のごとく蘇えり。
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堺町御門から京都御苑へ。
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九条池にかかる橋。
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閑院宮邸跡の玄関。
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蝋梅が咲いていました。
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宗像神社へ。
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何かを発見!
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屋根と一体化した猫!
それにしても見苦しい顔つきじゃのぉ。 -
この近辺は猫がたくさん。
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早咲きの梅がちらほらと。
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京都御苑情報館の中にあった見事なジオラマ。
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中立売休憩所内のレストラン檜垣茶寮で一休み。
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御苑からタクシーで府立植物園へ移動。
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やはりさすがに寂しい風情です。
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京都で雪ダルマ!
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見事なリースです。
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ビオラが元気!
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ホテルの部屋からパノラマ撮影。
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フレスコで夕食を購入。
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こんな朝焼けを見られるだけでこの部屋の価値あり。
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朝は簡単にコンビニのパンで。
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御池大橋から宿泊しているホテルを望む。
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岡崎、浚渫した砂がまだ置き去りに。
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国立近代美術館でコレクションギャラリーを。
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「弓場(朝鮮風景)」
霜鳥之彦。 -
コレクション展で。
「裸婦額皿」河合卯之助・小出楢重(絵付) -
美術館から比叡山を望む。
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いいんですよ、7月に東京で見られるから。
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色々なドラマ等のロケ地で有名な白川の親水テラス。
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四条烏丸のCOCON烏丸に入っている老香港酒家京都でランチを。
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飲茶ランチをいただきました。
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最後の〆としてエッグタルトを。
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同じビルの3階にあるDNP京都太秦文化ギャラリーへ行ってみる事に。
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洛中洛外図屏風・舟木本のレプリカが見られます。
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レプリカだからこんなに近くで見られるのでしょうけど、いつか本物を見てみたいものです(東京国立博物館に所蔵とのこと)。
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夜明け前。
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進進堂のパンで朝食。
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ホテル脇に漱石の句碑が。
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橋を渡って京阪三条から七条へ。
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方広寺へ向かう途中にある耳塚。
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耳塚のいわれはあまり気分がよろしくないのですが、意外と大きいので驚きました。
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上方歌舞伎の役者のお名前が。
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豊国神社の鳥居。方広寺はこの境内にあります。
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これが大阪冬の陣発端の鐘。
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かの有名な家康に言い掛かりをつけられたという鐘に彫られたアレです。
綺麗に残っているものです。 -
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日本最大の大仏様があったと言う方広寺自体は残っていませんが、巨大な石垣が残っています。
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京都国立博物館へ。
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旧舘は改修工事中。
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庭を望む休憩スペース。
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陽が落ちる前に行けるかもと、鞍馬を目指して出町柳へ。
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さすがに山の方は雪が多く残っています。
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参道はもう溶けています。
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ケーブル駅の待合スペース、窓の外は豪雪地かと見まごう雪。
こんなに降ったわけではなく、屋根の雪が滑り落ちて積もったものでした。 -
ケーブルカーに乗り込んで。
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そろそろ薄暗くなってきたんで急いで鞍馬寺の本堂へ上ります。
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息を切らしながら参拝し、また急いで下ります。
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なんとか小走りで最終の下りに間に合いました。
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駅の周囲はこんな風景。
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琵琶湖の雪見船クルーズの電車広告、一度くらいはと思うけれど寒風が・・・・。
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安直にスーパーで買った惣菜で夕食。
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京都滞在最後の朝。
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朝は御池通りをちょっと歩いて御池中学隣の進々堂へ。
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客はまだいない一番乗りでした。
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ピンク映画館の広告が載る新聞なんていまどき貴重かも。
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店の前にズラリと並んだバスに向かう修学旅行生たち。
すぐ脇の富小路通りにある修学旅行専門のホテル杉長からのお客様です。 -
ホテルをチェックアウトした後、京都駅のコインロッカーに荷物を入れて、駅からほど近い渉成園へ。
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芝生の色が変わったころに再訪したいもの。
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松を剪定中の風景、鋏を使わずに手で松葉をちぎっています。
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蔦に覆われた廃屋、何かと思いきや大谷大学の学生寮だった建物でした。
築92年! -
帰路の新幹線、志津やのサンドウィッチで。
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末廣へ行くも「節分の日は太巻きしか作ってません」と、残念ながら穴子の押し寿司を買えず。
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