2006/05/21 - 2006/05/25
5645位(同エリア17026件中)
しんさんさん
以前ローマ帝国の遺跡巡りで、パリを紹介しましたが、今回はルーブル美術館そして、パリ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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パリの街角、ロンドンでもアパートの屋上は、煙突が一杯。
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ルーブル美術館の4日間切符を購入、ここを待ち合わせ場所にして、私はローマ帝国の遺跡巡り、連れ合いはオルセー美術館、および買い物。
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サマトラケのニケ。
何!ナイキだって、では足元を。 -
あ、見えませんでした。
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階段を上って中へ
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マグダリアのマリアさま
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この方にお目にかかれるとは。
ヨーロッパの人達にとっては、キリスト教と大地に埋まっているローマ帝国からの遺跡、歴史が基礎になっているように思われます。 -
展示されていないのが、ゴロゴロ
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ギリシャの文化
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テラコッタ
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ギリシャを、アテネからオリンピアへ、更にメテオラに回った時に、タナグラのテラコッタを探して歩きました、実際は人に聞いて回りました。
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途中から一緒になった、アメリカのUCLAの考古学の先生が教えてくれました。彼女は学生を引き連れての旅でした。アテネの北,ボイオーテア地方の町と教えてもらいました。
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20センチ位の少し身体を捻った婦人像が有名ですね。
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色々愉快な像もあります
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なぜ貴方はこのテラコッタにこだわるのかって。
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芥川龍之介の河童に出てくるのですよ。
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この人達は色々な色々な事興味を示し、知っているのに、びっくりします。
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ネットで調べると、やぶちゃんのマニアック注釈でいろいろと知りました。
旅はギリシャ、コリントが2005年、このルーブル美術館が、2006年、で今書いているのは2023.3です。ギリシャにはよく行きました。頭の中に映像がいっぱい。 -
お土産屋さんで一つ買いましたが、こんな楽しみ方もできるのですね。
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さあ、ギリシャからエジプトに飛んだような。
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エジプトは船下りの旅を楽しみました。カルナック神殿で、世界最古の平和条約と言われる Cadesh Treatyのエジプト版を見たはずですが、写真がござんせん。記憶だけ。トルコのイスタンブールにある、考古学博物館の粘土板も記憶では鮮明に。
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ルーブル美術館自身、遺跡といってもよいようです。昔のお城の基礎が出て来ました
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ハムラビ法典、あれま。メソポタミアになりました
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やっとこさ外に出ました
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ヨーロッパをポルトガル、スペイン、フランスと回った旅の時は、エッヘル塔の下は、機関銃を構えた、ガードがいるのにびっくり。
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北駅
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北ホテル。
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さて少し散策
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博物館、なんのだか忘れました
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40歳のころ、初めてパリを訪れました。夜もコンコルド広場は煌々として、石畳をやみくもに歩きました。興奮して。大理石の文化に圧倒されました。
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アレクサンドル3世橋
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バスチーユ、
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ロダン博物館
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肩凝りました?
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