2023/01/07 - 2023/01/09
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アントニオさん
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いや~長かった!2020年の1月にバンコクへ渡航してから、3年ぶりに海外旅行ができました。昨年の10月に入国制限が解除されたことで、早速チケットの手配をして、予定のないいきあたりばったり旅行をしてきました。
久しぶりだけど、何回も来ているので、ガイドブックなど持たないで、記憶を頼りにして観光してきました。
また日本国内では、2022年の10月から行動制限がなくなったことより、これまでのコロナ禍で1泊3000~5000円で泊まれたホテルが軒並み10000~15000円に高騰したのも一因ですね。これから外国人旅行者が増えるから、アントニオは、また海外渡航をしていく予定です。でも航空券や物価が高いアメリカやヨーロッパは、まだ先になるかも。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩 バイク
- 航空会社
- 香港航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「航空券手配」
まずは航空券手配です。年明けの3連休にバンコクへ行こうと「エアトリ」さんや、「ENA」さんで航空券を調べると、何とま~意外と高いこと高いこと!
安くて、エアアジアか香港航空が8万円位でした。3年前の1月には3万円ちょっとでバンコクをエアアジアで往復できたのに。これじゃ~団体旅行も安くはないだろうなと思って、新聞で「阪急交通社(トラピックス)」さんのヨーロッパ旅行などを調べてみると、30万~40万代の旅行ばかりでした。
ゴールデンウィークや夏休みのアメリカ・ヨーロッパ行きの航空券だけでも、20万~30万円しますね。高~い!!!!!
各国の入国制限が緩和されて訪問ができるようになっても、渡航費用が以前のように安くなるには、まだ時間がかかりそうでした。
検索中にエアアジアの座席が売り切れたため香港航空でバンコクへ行くことになりました。航空券代は31700円、燃料サーチャージ42730円、空港税3100円、エアトリさんの取り扱い手数料2200円でした。さらにコンビニでの振り込み手数料が1870円で総額81600円かかりました。(支払いは11月15日)
支払い後、すぐに予約確認書のメールが届きました。 -
「ホテル手配」
今回は、行き当たりばったりの旅行なのにホテルを手配しました。なぜなら、ドル高のためです。10月に1ドル=151円までになり、円安でバンコクのホテルも上がっていくんじゃないかと思ったからです。
いつもなら「Booking.com」さんで予約をして現地払いをするんですが、泊まりたいホテルがクレジットカードの番号が必要ということなので「Booking.com」さんの手配をあきらめ、「エアトリ」さんでお願いすることになりました。
予約したホテルは、「ナントラ スクンビット 39 ホテル」です。
事前予約で32%オフになり2泊5432円が3686円になりました。コンビニでの振り込み手数料が1100円なので総額4786円になりました。(支払いは11月26日)
支払い後、すぐに予約確認書のメールが届きました、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
大阪駅から空港快速に乗って関西空港にやってきました。
11時59分に到着。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
久しぶり~!本当は成田空港から出発したかったけど、香港航空は成田より関西空港から出発するほうが安くなるので、今回はこちらから出発です。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
到着ホームから、すぐエスカレーターで上がっていきます。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
エスカレーターを上がって右手へ行くと -
[2023/1/7] 関西空港にて
出口の案内が見え、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
それから改札を抜けます。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
改札を抜け、後ろを振り返ると、「JR線乗り場」はこんな感じです。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
左手を見ると「AEROPLAZA」の案内が見えます。
こちらはホテルなどのある複合施設です。第2ターミナルへ行くバス乗り場がありますよ。(無料)、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
「JR線乗り場」の右手側には「南海電鉄乗り場」があります。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
ホールには、このような案内があり、第1ターミナル側へ歩いていくと、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
このような空港案内のパネルが見えます。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
パネルの脇を抜けて歩いていくと -
[2023/1/7] 関西空港にて
ターミナルビルです。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
中へ入っていくと、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
すぐ右手側にはエレベーター乗り場がありました。
おかし~な?ここの右手か左手に国際線へ向かうエスカレーターがあるはずなんだけどな?ない! -
[2023/1/7] 関西空港にて
仕方がないので、そのまま歩いていき -
[2023/1/7] 関西空港にて
右手を見ると、国内線の出発ホールになっていた。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
そのままホールを抜けるように歩いていくと、何やら案内が見えてきました。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
右手へ歩いていくと -
[2023/1/7] 関西空港にて
国際線の出発ホールへ向かうエスカレーターがありました。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
4階へ上がり、そのまま歩いていくと -
[2023/1/7] 関西空港にて
出発ホールへの案内が見えてきます。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
そのまま歩いていくと、国際線の出発ホールです。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
国際線の出発ホールに入る手前に、このようなモニターがあります。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
モニターから香港航空のチェックインカウンターが「A」だと確認。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
左手にある「A」カウンター側へ歩いていきました。
関西空港の国際線のチェックインカウンターは、左手に4つ(A~D) -
[2023/1/7] 関西空港にて
右手側に4つ(E~H)ありました。
関西空港の出発フロアーは、こちらを参照
https://www.kansai-airport.or.jp/map/t1/4f.html -
[2023/1/7] 関西空港にて
「A」カウンターに来ると香港航空の案内がありました。
しかし「A」カウンターを使う会社は、香港航空・香港エキスプレスやエアアジアでLCCばっかりでしたね。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
カウンター前には多くの人が、すでに並んでいました。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
どうも流れが悪いな~と思っていたら、5つあるカウンターの内、エコノミークラスのチェックインカウンターは2つだけでした。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
隣の香港エキスプレスを見ると、4つのカウンターの内、2つがエコノミークラスのチェックインカウンターだった。
も~乗る前からわかっちゃったよ。両社とも中型機で日本に就航しているってことが。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
LCCの割には、みんな荷物が多いな~と思っていたら、香港航空は20㎏まで荷物は預かってくれるんですね。
エアアジアと香港エキスプレスは制限があり、購入が必要です。
チェックインでは香港に入境するか聞かれました。僕は乗り継いでバンコクへ向かう旨を伝えると、それ以上質問されませんでした。またワクチンパスポートの有無なども聞かれることもなかったです。昨年12月に「ゼロコロナ」政策が緩和されるも、中国ではコロナ感染が急速に進んでいるにも関わらず、1月8日には香港と中国の往来が緩和され、隔離措置がないまま中国本土から香港に入れることになってしまいました。
「エアトリ」さんで4月以降に香港航空のチケットが買えるか調べたら出ていませんでした。それ以外にも中国系の航空会社も皆無でした。今後に中国で感染が悪化すれば、中国系や香港系の航空会社で旅行することは当分ないと思いました。
注意:12月にゼロコロナ政策が緩和された以降、中国ではコロナによる死亡は毎日2~3人と発表していましたが、中国政府は1月14日に新型コロナによる死者数は、計5万9938人だったと発表していました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40e055f2cd1c1c99706aeace8bc822e4de816347 -
[2023/1/7] 関西空港にて
こちらが頂いた搭乗券です。大阪/香港と香港/バンコクの2区間の搭乗券です。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
チェックインカウンターを左手に見ながら先に歩いていき、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
突き当りを右手へ行くと -
[2023/1/7] 関西空港にて
出発前のセキュリティーチェックの場所が見えてきます。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
左手にセキュリティー場を見ながら、さらに歩いていくと -
[2023/1/7] 関西空港にて
以前は、いろいろな窓口があったりしたけど、現在は工事中でなにもない状態でした。それに館内は薄暗い場所が多く、時々「館内は節電をしています。」というアナウンスが聞こえてきました。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
関空直営店の両替所も営業を休止していました。
これじゃ~成田空港もコロナ禍以前の状態には戻ってないかも?空港内の商業活動の気配が感じられないですね。寂し~! -
[2023/1/7] 関西空港にて
じゃ~両替はどうするのと思ったら、「D」カウンターと「E」カウンターの間に、「トラベレックス」という両替所がありました。関空直営店より手数料が高めかも。でも、いつもの関空直営の両替所がいい人は出国後に見つけることができますよ。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
「トラベレックス」さんの前を通ると、ちょうど最初に来た場所に戻りました。
左手の「A」カウンターの方を見ると、通路の左手脇に有人の保険会社の窓口がありました。今回はこれで失敗がありました。後でわかります。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
出国前に確認したいことがあって、また空港駅のホールにあったパネルへ戻りました。なぜ国際線の出発ホールへ上手くいけなかったか?調べに行きました。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
パネルを前にして両側をよく見ると、こんな案内が路面に出ているじゃないですか!
な~んだ! -
[2023/1/7] 関西空港にて
案内に従って歩いていくと、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
その先で橋を渡り、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
ターミナルビルへ。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
中に入ると、足元にはこのような案内がありました。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
左手側から上がっていくと「A」カウンターの脇に出て、
写真のように右手側から上がっていくと -
[2023/1/7] 関西空港にて
国際線出発ホールの中央にやってきます。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
ここを入っていくと -
[2023/1/7] 関西空港にて
国際線出発ホールの中央に戻ってきました。久しぶりだから、空港内のこと忘れてしまったみたい。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
さ~これからセキュリティチェックへ。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
まだ使われていない改札が設置されていました。機械で搭乗券を読み取らせて、OKの人だけ先に進めるシステムです。
今は反対側にいる係員が搭乗券をチェックしていました。
基本的な対応はいつも通りでした。手荷物はX線検査で、人は金属探知機のゲートをくぐります。緊急対応用か、ボックス型のボディースキャナーもありました。
目新しい物とすれば、スマートレーンが採用されたことですね。コロナ禍で人員が削減されたことで導入されたものですね。特に最後尾で集められたトレイが、自動的に送り返すことで負担が軽減しています。
スマートトレインに関しては、こちらを参照
https://www.kansai-airport.or.jp/flight/route/smart.html
ボックス型のボディースキャナーは、こちらを参照
https://eetimes.itmedia.co.jp/ee/articles/1604/07/news033_2.html -
[2023/1/7] 関西空港にて
出国に関しては、我々日本人は顔認証ゲートでスムーズに通過できました。
「1」ここでは搭乗券は必要なく、旅券だけ。
「2」顔写真のあるページを機械に読み取らせ、OKだと
「3」スクリーンに顔を向け、顔認証チェックを受けます。
「4」OKだてとゲートが開いて通過です。
顔認証ゲートに関しては、こちらを参照。
https://www.moj.go.jp/isa/publications/materials/nyuukokukanri07_00168.html
写真は出国審査後にあった、関空直営の両替所です。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
すぐに両替率のチェックです。昨年の11月に航空券を購入した時は、1ドル=150円位だったけど、12月19・20日の日銀政策決定会合を踏まえて、一気に円高になりましたからね~、旅行人にとってうれしい限りです。両替所では1ドル=136.73円でした。でも、もう少しドル安になってくれないとアメリカやヨーロッパは行きづらいかも。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
タイのバーツは、1バーツ=4.41円でした。1万円を両替すると、約2267バーツしかならないです。じゃ~これからバンコクへ行くから、ここで両替するかとなると、ここではしません。日本の両替所は1バーツに対して1円の手数料を取っているからです。割高なので現地で両替します。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
これから保険の申し込みに南ウイングへのシャトル乗り場へ。
しかし免税店も半分以上も閉まっていて寂しい感じですね。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
こちらに来ると、いつも旅行保険を申し込んでいる券売機があります。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
それは奥側にある -
[2023/1/7] 関西空港にて
損保ジャパンの券売機です。と思ったら、あれれれ~!
現金で申し込めなくなっていました。案内によると、インターネットでも簡単に申し込めることが書いてありました。困ったな~クレジットカードは持ってないし。
隣の引受機も同じ状況でした。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
確認のため北ウイングへのシャトル乗り場へ。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
こちら側もインターネットか、クレジットカードで申し込むしかなかったです。
そうか~、今は出発ホールにある有人の窓口で申し込むしかないのか。
結局、保険の申し込みはあきらめることになりました。残念。
バンコクでは怪我をしないように気を付けないとな~!
今回のように、当日に保険を申し込むなら、JRまたは南海電鉄の改札を出で、反対側にある旅行会社で申し込むか、出発ホールにある有人の窓口で申し込むかになると思います。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
気を取り直して搭乗口を探す。搭乗券から19番ゲートだとわかりました。
良~く調べたら、離れた北や南ウイングではなく、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
本館のメインターミナルから出発できることがわかりました。
LCCなのにメインターミナルから出発できるなんて聞いたことがなく、逆に日本航空・全日空や大手の航空会社の就航が少ないことに漠然としましたね。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
関空直営の両替所の脇にゲートへの通路があり、 -
[2023/1/7] 関西空港にて
それからエスカレーターで降りていきます。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
下りたら右手側へ。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
ホールに出たら -
[2023/1/7] 関西空港にて
左手に歩いていくと、すぐ19番ゲートでした。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
チェックインは長かったけど、待ち時間は少なく、すぐ搭乗開始になりました。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
チェックでは、旅券と搭乗券の確認と乗客の顔もよく見ている感じでした。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
さ~飛行機へ。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
中央ターミナルのブリッジってどんな感じだろう? -
[2023/1/7] 関西空港にて
1つ目の橋を渡り -
[2023/1/7] 関西空港にて
2つ目の橋を渡り -
[2023/1/7] 関西空港にて
3つめの橋を渡って飛行機へ。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
機内はこんな感じです。案の定、機体は中型機でした。
ここで注意して欲しいのは、中国系の人が帰路に就く便では、お土産品が多く、遅く機内に入ると、頭上の棚に荷物の置き場所がなくなっています。も~容赦なく他人のスペースに荷物をぶち込んできますから注意してください。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
座席は、こんな感じです。機内雑誌はなく、安全の説明書のみ。毛布もありません。
機種はエアバス320型で、座席はABC/HJKの3列/3列です。 -
[2023/1/7] 関西空港にて
香港航空630便は14時11分に関西空港を出発しました。 -
[2023/1/7] 機内にて
こちらが頂いた機内食です。温めたサンドイッチ・ミネラルウォーターとドリンク1杯って感じです。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
17時15分に香港に到着です。
(注意:香港と日本は時差1時間あります。) -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
窓から見た景色です。反対側にあるのはサテライトターミナルだと思います。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
ブリッジをさらに進むと -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
ターミナルの反対側を見ると、香港エキスプレスがポツンと。香港の空港も寂しいかも。香港の航空会社の機体を見るも、外資系の航空会社はほとんど見ることはないですね。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
次を左手へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
先方にターミナルの入口が見えてきました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
ここを抜け、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
やっとターミナル内へ。(ここは5階です。) -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
すぐ左手へ行き、
香港空港の案内は、こちらを参照
http://www.junya-travel.com/hk-international-airport.html#.Y8OpSP7P2Uk
https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/prepare/airport-guide/international/hkg.html -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
エスカレーターで下りていきます。(5階から4階へ) -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
エスカレーターを下りたら右手へ。
入国と乗り継ぎの案内が出ているので、そのまま進みます。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
突き当りの手前にモニターがあるので、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
乗り継ぎの便が何番ゲートから出発か確認しましょう。
19時05分発のバンコク行きの香港航空765便は17番ゲートからです。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
突き当りから右手へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
またエスカレーターで上がり -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
5階レベルに上がり、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
またエスカレーターで上がっていきます。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
窓から見える景色です。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
この度は6階レベルにあがりました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
もう一度エスカレーターで上がって -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
窓から見えるのは、メインターミナルです。
結局、この空港で見かけるのは、香港航空・香港エキスプレスとキャセイパシフィック航空だけでした。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
7階レベルへ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
突き当りにきて、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
またエスカレーターで6階レベルへ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
エスカレーターを下りたら、その先へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
またエスカレーターで下りていき -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
また、その先のエスカレーターで下りていくと -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
5階レベルへ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
この通路を抜けると、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
24番の到着ゲートに到着しました。非常にわかりづらいですが、5階の到着レベルにやってきました。
香港国際空港の乗り継ぎの案内は、こちらを参照
https://tabijozu.com/hongkongairport-transfer -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
左手へ人が流れていくので、行ってみると -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
香港入境側でした。動く歩道の先では、検疫官が検温機を持って、到着客の検温をしていました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
反対側を見るとトランスファーデスクがある案内がありました。
こちらを進む人はほとんどいないので心配ですが、とりあえず先へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
あれ~誰もいない!大丈夫かな~と思いながら先へ。やっぱり香港航空は、ほとんど香港人が乗客だったからな~。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
右手側に28番の到着ゲートが見えると -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
左手側に乗り継ぎの案内が見えてきました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
左手へ行くとモニターが見えて、その前には欧米人が5~6人いた。
やっと、ここにいる外国人は僕だけじゃないとわかり安心しました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
モニターで搭乗口を確認し、反対側へ回り込むと -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
セキュリティチェック場だった。
まず驚きだったのは、日本やアメリカにはないパスポートコントロールがあったことでした。これは中国の空港でのやり口で、たとえ入国しなくても誰が空港にきていたかチェックするシステムです。これだけでも、香港も中国支配下で段々に共産化(社会主義化)が進んできたなと思いましたね。
実際、昨年の12月に香港長官が北京へ定例報告へ行ったり、香港議会の補欠選挙で民主派が排除され、親中派が議会の座席を独占することになりました。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022122100635&g=int
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221218/k10013926911000.html
https://www.news-postseven.com/archives/20230215_1840776.html?DETAIL
https://www.hrw.org/ja/news/2021/06/25/379012
アメリカが民主主義下の香港に与えていた香港製品への税の優遇措置を廃止したのはわかるような気がします。中国本土から運ばれた大量の中国製品を、香港製品として輸出されていた事実は、香港の独立性が失われたことを意味するからです。
https://www.jetro.go.jp/biznews/2021/01/e084e2c6dc87b14a.html
http://blog.knak.jp/2020/08/post-2441.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221222/k10013931591000.html -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
パスポートコントロールは、こんな感じです。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
ここでは、
①まず旅券と搭乗券を提出します。
②管理官のチェックが済むと、
③手前のモニターに顔を向けるように指示されます。
④旅券と本人の顔認証チェックがOKなら通過できます。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
チェックポイントを過ぎると、次に列に並んで隣の部屋へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
左右に歩きながら、セキュリティチェックへ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
トレイを自分で取って、荷物や上着を入れます。そしてX線検査へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
本人は金属探知機のゲートをくぐっていきます。
反対側で荷物を受け取りますが、僕は執拗にリュックサックのチェックを受けました。何でかな~と思っていたら、「お前、アルカリ電池を持っているだろう!」というので、リュックから携帯の緊急充電用のアルカリ電池を4本取り出した。係員が何やら相談していたが、結局御とがめなしとして通過できました。
アルカリ電池が入ったボックスから、USBのリールが伸びているのが、何らかの起爆装置に思えたかも?? -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
荷物をもらい、先へ歩いていくと行き止まりです。
表示から右手を見ると、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
エスカレーターがあり、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
上がっていくと -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
6階の搭乗口のあるホールに出てきました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
モニターから次の搭乗口が17番だと確認して -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
ホールを歩いていきました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
ホールを歩いて気が付いたことは、搭乗口が半分以上は使われていませんでした。
歩いている乗客も少なかったです。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
香港国際空港でも免税店や飲食店などが半分ほど閉まっていましたよ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
民主化が前提で空港が拡張されていたので、コロナが収まっても客足はもどらないかも。だいたい人口も経済規模も小さな香港では、この空港は大きすぎですね。
最近、香港の民主派の人々が静かになったな~と思ったら、香港を脱出して移民する人が増えているそうです。ここ数年で15万人が移民をして、資本や人材の流出が続いているとのことです。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022063000823&g=int
https://www.asahi.com/articles/ASQ8D5CYKQ8DUHBI01M.html
中国の裕福層も脱出してシンガポールや日本に来ていることを考えると、将来的に高齢化と景気後退で、中国の経済が一気に衰退していくかも
https://newspicks.com/news/7931120/body/
https://agora-web.jp/archives/221227230222.html
https://kamijou.net/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%84%B1%E5%87%BA%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%EF%BC%81%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%8B%E3%82%89%E8%84%B1%E5%87%BA%E3%81%99%E3%82%8B%E9%AB%98%E5%AE%98%E3%82%84%E5%AF%8C%E8%A3%95/ -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
さらに進んでいくと -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
途中で、このような案内がみえてきました。僕の搭乗口は17番だから左手へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
このような入口が見えました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
さらに歩いていくとエスカレーターが見えてきたので上がっていき、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
上がると、また先にエスカレーターが見えました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
おいおいまたかよ!と思いながら、またエスカレーターへ。
いったい空港のどこにいるんだろうな~と思いながら上へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
そして上がりきると、着いたところは何と~! -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
あれっ?みたような通路? -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
ガラス越しに右手側を見ると、さっき反対方向に歩いていった通路があるじゃん。
注意:この時点ではわからなかったですが、日本に帰って調べてみるとわかりました。全日空の空港見取り図ではわからなかったですが、MAPという
https://www.hongkongairport.com/en/map/
見取り図によると、メインターミナルから葉っぱが1枚でているようかのようなシャトルターミナルがあるんですね。ブリッジの下を飛行機が通過するから、高く上がっていく必要があるとのことです。
こちらのHPの写真から想像できます。
https://hongkong.keizai.biz/headline/824/ -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
歩いていいる時は、何でこんな空港にしちゃったんだろうと思いましたね。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
突き当りで、エスカレーターに乗って下へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
下りて先へ。突き当りを左手へ行くと、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
またエスカレーターがありました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
長いエスカレーターを下りていくと -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
やっと出口らしい感じになり、右手へ。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
通路を歩いていくと -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
やっとシャトルターミナル内に到着です。香港航空や香港エキスプレスの機体が多いから、中型機専用のターミナルみたいですね。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
急いで17ゲートへ行くと、もう搭乗手続きが始まっていました。事前に航空券を買う時、香港の空港では乗り継ぎ時間が長いな~と思ったけど、今実感しました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
ここでは面白い事をしいていました。カウンター脇を通るのに係員のチェックがありませんでした。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
搭乗券のバーコードを読み取らせるのではなく、改札にあるモニターに顔を向け、顔認証チェックだけで通過できました。間違いなくパスポートコントロールの情報が使われていると思いました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
チェックが済み、無事に通過です。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
さらに歩いていくと、 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
ここに来て、やっと香港から出発できる~っと思いました。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
内部は、こんな感じです。大阪から出発する時と違い、これから香港を出発する便なので、お土産品はなく頭上の棚はガラガラです。みなさんんも帰国便に乗るときは荷物置き場に注意してください。 -
[2023/1/7] 香港国際空港にて
機種はエアバス320型で、座席はABC/HJKの3列/3列です。
香港航空765便は、無事に香港を19時22分に出発しました。 -
[2023/1/7] 機内にて
バンコクまで約2時間30分の所要時間ですが、こちらの区間でも軽食がでました。
サンドイッチ・ミネラルウォーターとドリンク1杯です。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
20時56分にバンコクに到着しました。
タイでは出入国カードが不要になったということなので、機内で配られることはなかったです。
注意:香港とバンコクは1時間の時差があります。日本とバンコクは2時間の時差があります。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
機内は、ほとんどの人が香港人だったけど、香港もそれなりに寒いのがわかりますね。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
でもブリッジを渡っていくと、徐々に気温が高いことがわかり、厚着が必要ないかもと思えます。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
さ~ターミナル内へ。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
入国の案内に従って右手へ。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
ムムム・・・!ターミナル内に入って気づいた。
香港航空はLCCだから、メインターミナルから延びるコンコースの末端側から移動しています。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
こういう場合は、動く歩道を早足で移動するしかないです。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
やっとコンコースからメインターミナルの角にやってきました。
早足で7~8分、ゆっくり歩いて15分のところです。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
入国の案内に従って、次を左手へ。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
さらに動く歩道を早足で行くと -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
3~4分で、ゆっくり歩いて7~8分で -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
前方に入国審査場の案内が見えてきます。
ここまで来て思ったことは、バンコクもまだコロナの影響で旅行者が以前のように多くなかったですね。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
神様のモニュメントに挟まれた先が、入国審査場です。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
先に行くと入国審査場はガラガラでした。すぐ入国カウンターに案内されたので、写真を撮ることができないほどでした。
(入国審査)
①旅券の提示をする→審査官が旅券のチェックをすると香港から来たことがわかり
?すぐ搭乗券の提示を求められる。→アントニオは、そうきたかと思い、大阪/香 港と香港/バンコクの2枚を提示し、中国本土から来ていないことを証明
③次に、アメリカのように手前にあるプレートに右手の4本指(親指を除く)置き、次に左手の4本指(親指を除く)置いて指紋認証チェック
④最後にカメラに顔を向けて→終了 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
審査官が3年前の1月10日に出国したスタンプの下に、入国スタンプを押してくれました。あ~この間が空白の3年間だったな~としみじみ思いましたね。
これで国内の弾丸旅行は卒業し、海外が主になるかも? -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
入国カウンターを抜けると、すぐ荷物の受取所です。
アントニオは受け取る荷物がないので -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
そのまま税関へ。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
こちらは税関を出たところです。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
こちらは振り返って、税関の出口側をみているところ。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
もう一度、税関の出口を背にすると、前方に空港から市内に向かう「エアポートレイルリンク」が見えます。市内まで安く、早く行く交通手段だと思います。
案内に従って右手へ。でもお金は?と思うかもしれませんが、もう少し待ってください。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
途中、銀行系の両替所を見ることになりますが、レートが高めなので注意してください。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
少し歩くと、右手側にエレベーターとエスカレーターが見えます。
エレベーターでも行けますが、いつも混んで時間がかかるので、今回はエスカレーターで下りていきます。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
ここを下りていきます。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
少し長めのエスカレーターですよ。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
1階へ下りると、すぐこのような案内があります。
余談ですが、1階のホールの左手側へ行くと、安く食事ができるフードコートがあります。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
もう一度エスカレーターで下りて、地下1階へ。
下りて、回り込んで行くと -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
「エアポートレイルリンク」の案内が見えます。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
こちらが「エアポートレイルリンク」への入口です。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
動く歩道で、ゆるやかな坂を下りて行くと -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
前方に改札が、そして左手側には券売機が見えます。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
もう一つ角の反対側にも券売機があります。
これから、よく利用していた両替所へ行きます。
右手に券売機を見ながら、前方の壁まで歩いていき、 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
突き当ったら、右手へ。そうすると -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
よく利用していた両替所があったんですが、閉店したいました。
お店の名前は「SUPER RICH」でした。
https://www.asiatravelnote.com/2019/12/27/superrich_thailand_to_close_suvarnabhumi_branch.php -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
やばいな~!と思いながら、閉店した窓口を右手に見ながら、通路の奥へ歩いていくと、遅い時間だけど店が開いていた。人がまばらなので両替所なのかな~?とおみながら近づいていくと、何と~! -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
奥から「SUPER RICH」、銀行系の「Kasikorn Thai」、「HAPPYRICH」の3軒が並んでいた。よかった~営業していて。
https://thaihoteleasy.com/exchange-airport/ -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
白い看板の「HAPPY RICH」のレートを調べると、日本円は1円=0.2555バーツだった。つまり1万円を両替すると、2555バーツになります。
1バーツ=約3.91円になり、日本で両替するより割安で両替できます。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
銀行系は若干レートが悪いので、次にオレンジの看板の「SUPERRICH」へ。
こちらもレートは1円=0.2555バーツだった。
結局、こちらで両替をお願いした。以前と違ったことが一つありました。
窓口には電子パットのような物があり、両替時にタッチペンのような物を渡されました。ペンで署名をなぞると、両替書の写しに署名の印刷がされて、現金と一緒に渡されました。
注意:ここでは再両替もできます。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
両替所を左手に見ながら歩いていくと、「エアポートレイルリンク」の窓口の反対側を歩きます。ここを回り込んで行くと、 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
先ほどの改札側へ。こちらが券売機です。
?基本的にタイ語表示ですが、モニター上に「英語」指定できる場所があるので、そこをタッチします。
?路線図がでたら、行きたい駅を指定すると、料金が出ます。
?コインか、紙幣を投入して支払い。→コインとお釣りが出てきます。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
これから行きたい駅は、「Makkasan Station(マッカサン駅)」です。
マッカサン駅まで35バーツでした。面倒くさいので、改札脇の窓口で35バーツを支払い、 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
コインをゲットしました。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
こちらが改札。コインをスイカのようにタッチして通過します。
最終目的駅で回収されますから大事に持っていてください。
改札の右手には警備員がいて、荷物が大きい人がいたらチェックしていました。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
改札を抜け歩いていくと、右手側にエスカレーターがあり -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
下へ降りて行くと、 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
ホームです。
エアポートレールリンクの案内は、こちらを参照。
https://bkkzoom.com/category_thai_airport_link.php
https://ikeikethailand.com/828.html
https://thailand-navi.com/bangkok-route-map -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
列車が来ても、すぐに乗れず、清掃と警備員のチェックがすむまで待たされます。 -
[2023/1/7] スワンナプーム国際空港にて
車内は、こんな感じです。バンコク市内のBTS(スカイトレイン)や地下鉄の車両と変わりないかも。
スワンナプーム空港を21時49分に出発。 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
5つ目の「マッカサン駅」には22時12分に到着しました。
空港からタクシーだと400~500バーツすると思うから、安上がりで早いと思いますよ。 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
ホームから階段か、 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
エスカレーターで下りて行きます。 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
エスカレーターで下りてから改札へ。 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
改札では投入口にコインを入れて通過します。
これからホテルのあるプロンポンへ向かいますが、大体行き方は4通りです。
?歩いていく。(1時間くらい)
?タクシーで行く。(市内の移動なら安くつく)
?地下鉄とBTS(スカイトレイン)で行く(手間と時間がかかる)
?バイクタクシーで行く。(リスキーだけど、早く安い)
バンコク市内の交通手段の案内は、こちらを参照
https://www.thailandtravel.or.jp/about/trafficbkk/
市内路線図は、こちらを参照
https://bkkzoom.com/bangkok_transportation.php -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
改札を出たら地下鉄(MRT)の案内の方へ。 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
地下鉄は、このような案内です。 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
通路を歩いていくと -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
「マッカサン駅」とMRTの「ペチャブリー駅」を結ぶ橋へ。駅どうしは隣接していないので、乗り換えの時は移動に時間がかかります。 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
そのままMRTの駅へ向かっていくと、 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
すぐ地上へ下りて行く階段を見かけます。 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
ここを下りて行き、そこから回り込んで後ろ側へ行くと、 -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
大通りからマッカサン駅へ向かう進入口の角に来ます。
おかしい?ここにいるはずの、いつもの人達がいない!と思っていると、
後方でバイクのクラクションが鳴った! -
[2023/1/7] マッカサン駅にて
後ろを振り返ると、いつものバイクタクシーの運ちゃんがいた。
も~疲れたので、早くホテルへ行きたいと思い、プロンポンまでバイクタクシーで行くことにしました。本当は関空で保険に申し込めなかったので、やめようかとおもってました。
バイクタクシーの利点は、安くて速いですが、
ヘルメットを貸してくれる運ちゃんは、ほとんどおらず、
リュックを背負ったまま荷台に乗ることになります。それに渋滞した通りを縫うように駆け抜けていくので、急発進や急ブレーキの反動に耐えながら目的地に行くようになります。スーツケースを持っている人は、タクシーをお勧めします。
まずは交渉。「プロンポンまで行きたい!」というと、「80バーツ」と返ってきたのでお願いすることに。
22時18分にマッカサン駅を出発。 -
[2023/1/7] プロンポンにて
プロンポン駅の西側にある「Emporio Armani Bangkok Emquartier Shopping Mall」に到着し、ここで降ろされた。22時25分頃。
僕はチップ込みで100バーツ払いました。
https://www.google.com/maps/place/Emporio+Armani+Bangkok+Emquartier+Shopping+Mall/@13.7310375,100.569036,3a,75y,85.86h,99.84t/data=!3m7!1e1!3m4!1sGI0Y7of_D98bYSc6Z3GMHw!2e0!7i16384!8i8192!5s0x30e29f01ee0854bf:0x3333a5709d0807dc!4m5!3m4!1s0x30e29f018bf5ff63:0x6b748921e2ba6007!8m2!3d13.7312824!4d100.5693558?hl=ja -
[2023/1/7] プロンポン駅にて
こちらはスクンビット通りの北側です。 -
[2023/1/7] プロンポン駅にて
そのまま駅の方へ歩いていきます。 -
[2023/1/7] プロンポン駅にて
看板からBTSのプロンポン駅だとわかります。 -
[2023/1/7] プロンポンにて
駅の北側に居酒屋「さんや」があります。この前を通って -
[2023/1/7] プロンポンにて
すぐ左手に広場に通じる路地があります。普段は夕方からオープンテラスの食堂が営業しています。 -
[2023/1/7] プロンポンにて
さらに行くと、広場の周りにはレストラン・居酒屋やマッサージ店があり、 -
[2023/1/7] プロンポンにて
右手前方には「RETRO 39」というホテルが見えます。ここは1階にコンビニの「ローゾン」があります。 -
[2023/1/7] プロンポンにて
突き当りに来たら、左手を見ると -
[2023/1/7] プロンポンにて
ホテルが2軒並んでいます。 -
[2023/1/7] ホテルにて
奥のホテルが「ナントラ スクンビット 39 ホテル」です。 -
[2023/1/7] ホテルにて
22時30分にフロントに到着です。 -
[2023/1/7] ホテルにて
ドアを開けたら、すぐフロントです。ホテルの予約確認書を持っていたけど、
予約をし、支払い済みなので旅券の提出と、ホテルカードに署名をするだけでOKでした。フロントでは旅券のコピーを取るだけで、すぐ返してもらえました。 -
[2023/1/7] ホテルにて
鍵をもらうと、フロントの左手側から裏手側へ回ると、エレベーターがあります。
ボタンは液晶のスイッチになっていました。 -
[2023/1/7] ホテルにて
ホテルのカギは、挿入して回すのと、カードをタッチして入室のと2種類あります。 -
[2023/1/7] ホテルにて
入って、すぐ右手側にカードを差し込み、部屋の電源を入れます。 -
[2023/1/7] ホテルにて
ベットは、こんな感じです。 -
[2023/1/7] ホテルにて
ベットの右手脇の上側にはエアコンがありました。この時期はエアコンがなくても快適に過ごせました。 -
[2023/1/7] ホテルにて
ベットの足元側にはテレビがありました。残念ながら日本の民放やNHKなどの番組は見れませんでした。 -
[2023/1/7] ホテルにて
ベットの左手脇にはデスク、金庫、冷蔵庫・ドライヤーやアメニティーが置いてあり、 -
[2023/1/7] ホテルにて
また無料で飲めるミネラルウォーターが2本ありました。 -
[2023/1/7] ホテルにて
奥には洗面台があり、
洗面台の周りが、少し汚れているのと、蛇口周りの水垢が目に余るのが気になりました。 -
[2023/1/7] ホテルにて
右手にシャワー室へのドア。 -
[2023/1/7] ホテルにて
シャワーはこんな感じです。勢いは普通で、十分な温度です。
給油機のすぐ下にあるのが蛇口ではなく、もっと下側にさいころ型のつまみが蛇口でしたよ。後でわかった。 -
[2023/1/7] ホテルにて
隣にトイレがあり、タンクの上側にトイレットペーパーとシャンプー・リンスがありました。洗面台といい、トイレといい若干気になる方がいるかもしれませんが、これで1泊1843円(税込み、食事なし)ですからね、しかもロケーションが最高で、すぐ観光に出かけられるし、コンビニも近いです。
コンビニは、「RETRO 39」ホテルの1階にあるローソンか、その裏手にあるセブンイレブンが便利です。
この後、夜の散策へ。歩いてプロンポンからナナまで行ってきました。昨年の10月に入国制限が緩和されたから、も~以前の賑わいが戻っているんじゃないかなと思っていたら、閉店している店が多いし、外国人旅行者で繁華街が混雑している感じはなかったですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dbe4d84c9742d3b83df2486786b6b1e2ea8eb7ef -
[2023/1/8] バンコク市内にて
朝6時に起床。体が日本時間になっているので、本当は日本時間8時でも時差の関係で朝6時なので助かります。少し寝坊してもね。
昨夜、コンビニで買ったパンとジュースで朝食を済ませ、7時18分にホテルを出発。何しろ往復で2日潰れるので、自由になる日は中1日しかないから、早めに出ました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
昼間にホテルを見ると、こんな感じです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
近くの「RETRO 39」ホテルの外観は、こんな感じです。
もし、「ナントラ スクンビット 39 ホテル」が予約できなかったら、少し割高ですが、こちらのホテルもお勧めですよ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
広場から南へ歩いていくと。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
前方に大通りのスクンビット通りと、BTS(スカイトレイン)のプロンポン駅が見えます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
スクンビット通りに出たら、右手へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すると、BTS(スカイトレイン)のプロンポン駅へ上がる階段が見えます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ここを上がって -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手を見ると、改札が見えます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
改札の手前には、このような券売機があります。
スワンナプーム空港での券売機と同じタイプで、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
①まずモニター上で、右上にある英語に指定するためにタッチします。
注意:なぜなら駅名がタイ語表示で読めないから。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
?モニター上に出た路線図のこの辺りとタッチすると、拡大して駅が指定できます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すると目的地までの料金が表示されるので、コインを入れていき -
[2023/1/8] バンコク市内にて
お釣りと切符が出てきます。切符はクレジットカードと同じサイズで、薄いプラスチック製です。
ま~難点といったら、紙幣が使えない券売機が多いから、その場合は、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
改札脇の窓口でも切符が買えます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
入場する際は、切符をスイカのようにタッチするだけです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
次に、どちらのホームへ上がっていくのか注意してください。
日本のように、次の駅名が表示されず、終点の駅名が表示されます。
これから「Siam(サイアム)」駅へむかうため、「Khu Khot」駅へ向かう列車に乗ります。
BTSの時刻表は、こちらを参照
https://www.bts.co.th/eng/service/timetable.html
https://thailand-navi.com/bangkok-route-map -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ホームは、こんな感じです。通勤ラッシュが多い駅では、ホームドアが設置されている駅が多いですね。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
列車がやってきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
プロンポン駅を7時30分に出発です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
車内は、こんな感じです。つり革はありますが、頭上に荷物を置くような棚はありません。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
プロンポン駅から5つ目が「サイアム」駅です。
7時37分に到着。
今アントニオが乗ってきたのはスクンビット線です。
ホームを挟んで反対側に見えるのはシーロム線の列車で、「National Stadium」行きです。
今いる場所は「サイアム」駅の4階です。
特徴的なのは、4階で西へ向かうスクンビット線とシーロム線があり、3階で東へ向かうスクンビット線とシーロム線に乗れます。
つまり、もし僕がプロンポンに戻るとしたら、3階のスクンビット線に乗ることになります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「サイアム」駅ではシーロム線に乗れます。
これから水上バスに乗るため、「サパーンタクシン駅」へ向かいます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
そのためホームから3階へ降りていくエスカレーターを探して -
[2023/1/8] バンコク市内にて
エスカレーターを下りていきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
エスカレーターを下りて、もう一つ先のエスカレーターを下りていくと、改札のある2階へ行ってしまうので注意してください。
3階へ降りたら -
[2023/1/8] バンコク市内にて
このような路線図があります。BTS(スカイトレイン)は絶えず拡張工事をしていて、終点の駅名が変わりますので、今現在の終点の駅名をチェックする必要があります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「サパーンタクシン駅」へ向かう終点の駅名は「Bang Wa」駅なので、こちらのホームで待ちます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「サイアム」駅を7時43分に出発。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
途中で、タニヤとパッポン通りの繁華街の最寄りの駅である「サラデーン」駅を通過しました。7時48分頃。
(2022年12月下旬現在)パッポンとタニヤの最新情
https://www.youtube.com/watch?v=qhhkmksYO5s -
[2023/1/8] バンコク市内にて
7時55分に「サパーンタクシン」駅に到着。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ホームから階段を下りて行くと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
このような案内板が見えてきますので、左手へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
近くには1番出口を出ると、波止場へ向かえるとのことなので、そのまま歩いていき -
[2023/1/8] バンコク市内にて
改札を出ます。改札では切符を挿入口に入れ、ここで回収されてしまいます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
改札を出ると、前方に券売機が見えてきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
券売機の左手脇を抜けると、出口1番です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
階段を下りて行き、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
水上バス乗り場への通路が続きます。右手側には石造りのベンチがあり、上半身裸のホームレスが寝ていました。日本は寒波で厳しい寒さなのに、バンコクでは1日中半袖で過ごせますね。うらやまし~! -
[2023/1/8] バンコク市内にて
しばらく行くと、このような案内が見えます。右手へ行くと、対岸へ行く船の渡し場があり、左手へ行くと水上バス乗り場です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
そのまま左手へ歩いていきます。3年前と比べて、どうなっているかな~? -
[2023/1/8] バンコク市内にて
波止場の建物は、3年前と変わらないような感じがしました。しかし
内部はガラガラで、以前のようにひっきりなく旅行者がやってくる感じじゃなかったです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
中へ入っていくと、通路が延びていて、右手側に水上バス乗り場が並んでいました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらは、通路の頭上にあった看板です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
通路の途中には、観光案内所のような、切符売り場のような窓口がありましたが
閉まっていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
写真は、通路から水上バス乗り場を見ているところ。
手前は待合室のような感じになっていて、ベンチが並んでいますが、僕と同じような旅行者が20人ほど水上バスを待っていた。僕と同じような考えで、少しでも早く水上バスに乗り、王宮のほうへ行こうとしているようだった。
観光船じゃなくても、通勤で使う水上バスが来てもおかしくはなにのにな~と思っていたが、船はくる気配がなかった。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
波止場からチャオプラヤ川の下流を見ているところ。
観覧車が見えるところが、「アジアティーク・ザ・リバーフロント」というショッピングモールです。夜景がきれいだし、ニューハーフショウーも楽しめます。
https://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g293916-d2723479-Reviews-Asiatique_The_Riverfront-Bangkok.html -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらは上流側を見ているところ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらは波止場の看板です。「サトーン波止場」といいます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
通路の奥には無料の「アジアティーク・ザ・リバーフロント」への送迎船の乗り場があります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
サトーン波止場から16時15分から23時15分まで30分ごとに送迎船が出ているみたいです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
あれっ!これかな?と思っていたら、「アジアティーク・ザ・リバーフロント」への乗り場で数人お客を下して行ってしまった。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
今度は大型ボートのような船がやってきた。
波止場で待機していた旅行者が集まってきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
しかし、何だか雰囲気がおかしく、これに乗って王宮の近くの波止場に行こうとしたお客さんが降ろされていた。
このボートは、「SMART BOAT」と言って、大気汚染物質を排出しない電動フェリーです。試験的に運行されているみたいです。
https://www.jica.go.jp/press/2022/20220427_30.html
https://www.asiatravelnote.com/2020/12/23/bangkok_mine_smart_ferry.php -
[2023/1/8] バンコク市内にて
また、「水上バスはまだか~!」と思っていると、波止場の係員がやってきて、
「お~い切符の窓口が開いたよ~!」と言ってきた。(8時45分頃)
窓口へ行ってみると開いていた。赤い窓口は2つあって、右手側は「チャオプラヤツーリストボート」の窓口だった。
注意:左手側は、水上バス(チャオプラヤエクスプレスボート)の切符売り場です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
王宮まで行くと言ったら、30バーツ請求されて、このチケットを渡された。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
窓口の右手側には時刻表があった。確認してみると、「チャオプラヤツーリストボート」の始発は9時だった。あ~知っていたら、もっとゆっくり来ていたのにな~!それに、今日はに日曜日だから水上バスのチャオプラヤエクスプレスボートも便数が少ないんだ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
8時55分頃に「チャオプラヤツーリストボート」がやってきた。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
急いで乗船させられる。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
1階は、こんな感じです。窓越しに景色が見れますが、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
やっぱり2階がいいと思い、階段を上がっていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
やっぱり良い景色が見れます。席は、右か左手側の手すり際がいいです。
「チャオプラヤツーリストボート」は、9時に出発しました。
出発後、係員が切符の検査のために回ってきますから、失くさないように注意してください。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐ左手側に巨大な大型デパートの「アイコンサイアム(ICONSIAM)」が見えてきます。ここへは、先ほどのサトーン波止場から無料の連絡船で行けます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
左手には近代的なビルが立ち並び、右手には昔ながらの木造住宅が川沿いに見れます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
9時13分頃に橋の下を通過すると、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
もう1本の橋が先に見えます。これが目印です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
2本目の橋を通過すると、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ワット・アルン ・ラーチャワララーム (暁の寺)が見えてきます。
https://www.thailandtravel.or.jp/wat-arun/ -
[2023/1/8] バンコク市内にて
9時16分にワット・アルン ・ラーチャワララーム (暁の寺)を経由して
注意:もしワット・アルン ・ラーチャワララーム で下船したら、ワットアルンとワットポーに近いターティアン船着場をつなぐ渡し舟を利用してください。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手側に王宮寺院などが見えてくると -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐ「ターチャン船着場」です。波止場が見えたら、早めに下船の準備をしてください。停泊している時間は少ないです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
9時22分に「ターチャン船着場」到着。あっとゆうまに来たって感じですね。
こちらが船着き場の看板です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
桟橋を渡っていくと、すぐに -
[2023/1/8] バンコク市内にて
波止場の建物です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ここを出て、右手へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ん~コロナ禍の間に、波止場が整備されて奇麗になっていました。
前はお土産屋が立ち並ぶ狭い通路を抜けていったような気がしました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
それから左手へ行くと、このような歩道がありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
黄色の建物の1階には商店が並んでいます。
普段なら波止場と王宮の間には大通りが走っていたので、旅行者が無理やり横切って王宮側に渡っていたんですが、新しく地下道ができていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ここをエスカレーターで下りていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
大理石張りの地下通路になっていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
頭上には、このような案内がありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
途中には何やら展示がありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
昔の王宮の写真などがありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
それからエスカレーターを上がっていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
王宮脇の歩道に出てきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
後ろを振り返ると、以前は歩道があれど、信号がないので旅行者が大挙してして横切って行った交差点です。さぞや渋滞が多かったと思います。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
そのまま王宮の入場口へ向かって歩いていきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
左手側には、道路を挟んで商店が並んでいたが、その中に郵便局を見つけました。
ここから絵葉書を出そうかなと思い、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐ商店で絵葉書を買おうとしたら、1枚30~40バーツしていた。高いよ~!
あきらめた! -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さらに歩いていくと、以前では王宮見学者の入口になっていた門に来ました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
おかしいな~?ここへ入っていく旅行者がいない!自動車の出入りはあるみたいだけど。門の脇には警備員がいて、「王宮寺院の入口は、もっと先にあるよ!」と言ってきた。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
仕方がないので、門の脇の衛兵の写真を撮ったら、「こら~写真を撮るんじゃない!
」と言われて怒られてしました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
門を右手に見ながら、さらに歩いていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さらに長い歩道が続いていた。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
城壁の前には祭壇のような物がありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
プミポン前国王の祭壇で、タイ国民のために献花台も備わっていました。
70年間タイ国王として在位し、国民から広く愛されたプミポン前国王は、2016年10月13日にが崩御されました。88歳でした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
次の角を右折して、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
王宮の北側の門が見えてきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
歩いていると、旅行者相手の売り子が至る所に出没している感じでしたよ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
やっと王宮寺院に入れます。
https://allabout.co.jp/gm/gc/377745/ -
[2023/1/8] バンコク市内にて
入口では王宮の警備員による服装のチェックが厳しかったですね。
9時30分に入場。
お寺のため、服装規定があるので気を付けましょう。
肩が出る服(ノースリーブ、タンクトップ)はNG
膝の出るショートパンツ、ミニスカートはNG
ビーチサンダルNG -
[2023/1/8] バンコク市内にて
中に入ると、まず金属探知機のゲートを抜けてから -
[2023/1/8] バンコク市内にて
手荷物のチェックがありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
それから王宮寺院の入口へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
入口の手前では -
[2023/1/8] バンコク市内にて
除菌用のジェルが無料で提供されていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
結局、入場券を払うことなく入場できました。今日は祝日で、無料になったのかな~? -
[2023/1/8] バンコク市内にて
門をくぐると、このような風景が見えました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
正面がエメラルド寺院と呼ばれているワットプラケオです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手側は、確か~仏典を収めた仏塔だと思いました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
左手を見ると回廊があり、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
お釈迦様の生涯を描いた壁画がありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
どうやって入るんだろうと思って、ワットプラケオの裏手側(南側)にやってくると -
[2023/1/8] バンコク市内にて
以前出入りしていた、南側の門が見えます。神様の立像に挟まれているのが特徴的です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
南側の門とワットプラケオの間には祭壇があります。
タイでは生まれた曜日によって、お供えする祭壇が違います。
https://sabailife.net/archives/3643/ -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ワットプラケオには、どうやって入ったらいいんだろう? -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ワットプラケオは、このような塀に囲まれています。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
角には、このような案内があり、そちらを見ると -
[2023/1/8] バンコク市内にて
本堂でお祈りをした人達が出てきていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さらに北側へ歩いていくので、並行して付いていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
次の角で、みんな靴を履いていた。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
塀の裏手側を見ると、こんな感じでした。僕は靴と靴下を脱いで下駄箱へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
それから本堂の回廊へ進みました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
本堂の北側は、こんな感じです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さらに西側の回廊を行き、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
本堂の入口(南側)へやってきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
内部では写真が撮れないので、外から本尊に安置されている仏像をゲット。
全長60センチほどで、黄金の袈裟をまとい、深い緑色の輝きを放っている姿はとても神秘的です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
最後に経典(仏典)が収められている仏塔の写真を撮りました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
出入口は同じ場所でした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
出入口を出たところで、また何か無料で提供していました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ミネラルウォーターでした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
9時55分にワットプラケオの見学は終了です。
さ~これから涅槃仏で有名なワットポーへ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
戻るように歩き、最初の角を曲がると、女子高生が記念写真を撮っていた。
修学旅行なのか?珍しいので、アントニオも写真をゲット。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
10時に最初に来た、地下通路への入口に戻りました。
ここは「GATE1」と呼ばれてます。ここの脇を抜け、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
交差点に来たら、左手へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
今度は王宮の東側の城壁沿いに歩いていきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
途中、狭い歩道もあります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
歩道をさらに歩いていくと、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ワット・アルン ・ラーチャワララーム (暁の寺)が右手に見えてきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
前方の交差点に来たら、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
左手前方にワットポーが見えてきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
以前は、寺院の南側に入口があったんですが閉まっていました。
10時12分頃。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
以前の入口を正面にして、左手側へ回り込んでいくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
角にワットポーの看板がありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
前方の門から旅行者が入っていくので -
[2023/1/8] バンコク市内にて
僕も、こちらから入場しました。10時14分。
お寺のため、服装規定があるので気を付けましょう。
肩が出る服(ノースリーブ、タンクトップ)はNG
膝の出るショートパンツ、ミニスカートはNG
ビーチサンダルNG
https://www.thailandtravel.or.jp/wat-pho/
https://tripping.jp/asean/thailand/bangkok/86805 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
門の右手側の壁には、このような案内があります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
門を抜けて右手側へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
切符売り場がありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらが入場券です。200バーツしました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
このまま寺院に沿って歩いていきます。
左手側の建物の先には、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
祭壇があり、信者は蓮の花をささげたり、お布施として金箔を買い、仏像に貼っていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらが本堂の入口です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらでは靴を脱いで、袋に入れて持ちながら本堂へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
入口を入ると、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐお釈迦様の頭が見えてきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
全体像が撮りにくいので難しいですね。全長46m、高さ15mです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
下半身側へきて、足の写真をゲット。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
今度は下半身側からの写真です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
足の裏は、仏教の世界観を現した108の図が、美しい螺鈿(らでん)細工(貝殻を研磨して模様にはめ込んでいく装飾方法)によって描かれています。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
足のかかとから背中の写真です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
建物内では、108つのツボにコインを1枚づつ入れて煩悩を捨て去るお祈りができます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
コイン一式は20バーツと引き換えです。コインは今では使われないサタンです。
1バーツ=100サタン -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらが -
[2023/1/8] バンコク市内にて
本堂を出たところです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
本堂を背にして、右手前方に仏塔などの見学をする門が、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
左手側にはミネラルウォーターが無料でいただける場所があります。
入場券が引換書となります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
本堂側から切符売り場側を見ると -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手前方に出口が見えます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
10時34分に見学は終了です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
以前に入口だったところに戻り、横断歩道を渡ると、左手側にバス停があった。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
バス停には、何も案内がないので何番のバスに乗ったらスクンビット通りへ戻れるかわからなかった。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
建物沿いに歩いていくと波止場があるので行ってみることにしました。
サパーンタクシンへ戻る水上ボートに乗れるかもと思いました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
小さな入口を入っていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
両側にお土産屋さんが並ぶ通路があり、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
その先では旅行者が並んでいました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
先頭には看板があって、ターティアン波止場はワットアルンとワットポーとの渡し舟をつなぐ船着場になっているみたいでした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
看板だけは良いのにな~! -
[2023/1/8] バンコク市内にて
やっぱり路線バスで、ここを抜け出すしかないか~?
タクシー代も、トゥクトゥク代も払いたくないから。
道路を挟んで左手側の歩道を、「ターチャン船着場」に向かうように歩いて行った。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
途中でバス停を見かけたが、やっぱりバス番号の案内がなかった。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
とうとう「ターチャン船着場」近くのバス停に来てしまった。
少し先へ行き、左折すると「ターチャン船着場」へ向かう歩道になるところです。
以前利用したとき、バス停の脇には観光案内所とバスの案内板があるのを思い出しました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
観光案内所は閉まっていたけど、バスの案内板が残っていた。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
今いる場所から508番に乗っていけばスクンビット通りへ行けることがわかった。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
11時06分に508番のバスがやってきたので、手を振って乗車した。
何となくサパーンタクシンとは逆の方向に進んでいるので心配だったけど・・・ -
[2023/1/8] バンコク市内にて
車掌さんに「どこに行く?」と言われたので、「スクンビット」と言うと、15バーツ請求されて切符をもらった。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
バスは橋の下側を通過し、カオサン通りのある地区の北側を迂回して、
王室関係者の写真がある「Ratchadamnoen Klang Rd.」を進んでいった。11時17分頃。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
11時36分頃にBTSの高架式が見え、「National Studium」の看板が見えたので、下車の指示をすると、BTSの「サイアム」駅の脇で降ろされた。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐ改札のある2階へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
2階へ来ると、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐ券売機へ。ここは大きな駅なのにコインしか扱えない券売機しかなかった。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐ改札脇の窓口へ行き、切符の購入。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
切符代は17バーツです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐ改札を抜け -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐ3階へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
3階へ来ると「National Studium」は上の階ですよと案内が出ていた。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐ4階へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
11時47分にサイアム駅を出発。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
11時48分に「National Studium」に到着です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
階段を下りて -
[2023/1/8] バンコク市内にて
前方にこれから行こうとする「マーブンクロンセンター(MBK)」が見えています。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
階段を下りて改札へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
改札を出て、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
階段を下りていくと、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手に「マーブンクロンセンター(MBK)」です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
まだ正月飾りが残っていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
いつもなら東急デパートの門を通ったのに、東急が撤退して、「ドン・キホーテ」が入店していました。11時51分に店内へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
コロナで日本へ行けなかった時は、こういう所で日本を味わっていたかも。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
商品の並びも日本と一緒のような気がします。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ドン・キホーテを抜けて、「マーブンクロンセンター(MBK)」側のショッピングモールへ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
奥へ進むと、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ここは2階だとわかりますね。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
エスカレーター脇には案内があり、どの階に何があるか教えてくれます。
久しぶりに6階にある民芸品売り場へ行ってみると -
[2023/1/8] バンコク市内にて
電子機器のスマホや携帯のブースしかなかったです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
半分は、こんな感じで閉店状態でした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
7階へ上がると、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「BKK48」の案内がありました。
特設ホールがあるのかな~と思って、案内の方へ行ってみました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
通路の奥へ行くと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「BKK48」の写真や衣装の展示がありました。エスカレーターを下りた所に何かあるのかな~と思ったけど何もなかったです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
7階は飲食店が半分近く撤退していました。根強く残っていたのはゲームセンターと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
メイド喫茶の「Maidreamin」ですね。
https://maidreamin.com/shop/detail.html?id=19 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
後でわかったんですが、2階にも2号店がオープンしたんですね。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000064.000018160.html -
[2023/1/8] バンコク市内にて
今はスペシャルライブショーも楽しめるみたいです。
因みに、アントニオはまだ入店したことはないです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ほかにもプリクラが流行っているみたいでしたよ。オタク文化凄すぎる~! -
[2023/1/8] バンコク市内にて
8番らーめんは,やっていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
隣にあるトイレは無料で使えました。以前は、館内のトイレは有料だったのに。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
おかしい?それじゃ~民芸品やお土産はどこで買うんだろう?思いながら3階へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらはやっていましたね~。お店の人に聞くと、6階の店は全て撤退し、お土産を買えるの3階のみになってしまったそうです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
以前だったら、旅行者で一杯だったのに、こんな感じです。
値段の交渉はいつもの通りです。今は買い手が強いかも! -
[2023/1/8] バンコク市内にて
民芸品売り場は、こんな感じです。12時54分に「マーブンクロンセンター(MBK)」を出て、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
12時58分に「National Studium」を出発。
このあと失敗をしてしまいました。ホットしたのもありますが、「サイアム」駅で乗り換えしなければならないのに、そのまま乗ってしまった。
一つ目の駅で気が付いたので、折り返し「サイアム駅」に戻り、プロンポン方面の列車に乗りました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
次に下車したのは「ナナ」駅です。以前は、この辺りで宿泊していたんだけど、ホテル代が高騰して泊まれなくなってしまったんですよね。
因みに「ナナ」駅まで32バーツでした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
改札を出て、4番口から降りていきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
スクンビット通りの南側を、西に向かって歩いています。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
歩いていると、ランドマークになる「THE LANDMARK」ホテルが左手に。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
しばらくすると、交差点に交番を見つけます。ここを左手に行くと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手前方に「ナナホテル」が見え、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
繁華街の中心である「ナナ・プラザ」が見えてきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
本当は絵葉書を買いたいので、スクンビット通りを少し西へ歩くと、カメラ屋があったはずなんだけど無くなっていた。いつも安く絵葉書買えたんだけどな~残念。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
また交差点に戻り、交番を背にして横断歩道を渡ると、スクンビット通りの北側の歩道へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ここを東へ歩いていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐマクドナルドが見えてきます。ここを左折して -
[2023/1/8] バンコク市内にて
歩いていくと、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「FOODLAND」が左手に見えてきます。ここは24時間営業のスーパーマーケットです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
カウンターバーで24時間食事ができる場所もあります。よくここでお世話になりました。潰れないでいて良かった~! -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さらにスクンビット通りを東へ行くと、BTS「アショック」駅がある交差点の手前に、大麻が買える「CLOUD NINE」というお店ができていました。
13時35分頃。
https://www.bangkok-life-blog.com/entry/marijuana-shop
https://emi13-farout.hatenablog.com/entry/20221218/0329th -
[2023/1/8] バンコク市内にて
BTS「アショック」駅に来る前に、もう1軒カメラ屋さんがあったんだけど潰れていました。
13時40分頃にBTS「アショック」駅がある交差点を通過。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
交差点を渡ると、以前「HIS」が入居していた「INTERCHANGE21」というビルが左手にあります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さらに歩いていくと、あった~!カメラ屋さんが。
バンコク市内を歩いていると、こんな感じでカメラ屋さんだけに絵葉書を売られているんですね。1枚10バーツでした。(13時45分~13時50分) -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さらに歩いていくと「VILLA MARKET」というスーパーマーケットがあります。
ここはプロンポン駅から近いです。(13時55分頃) -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「VILLA MARKET」を過ぎると、前方にプロンポン駅が見えてきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さらに歩いていくと、「ロビンフット」という居酒屋の看板を見たら、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
左手へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手側には商店が並んでいますが、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
その一つに、「HIS」の支店がありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ちょうど14時前で閉まっていたので、少し待ちました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
午後14に再オープンです。
ここでニューハーフショー「カリプソ」のチケットを購入しようとしましたが、現在は取り扱っていないとのことでした。(ここの滞在は13:57~14:17)
因みに、近くには日帰りツアーを申し込める旅行社の窓口もありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
仕方なく、急きょ「ASOK」駅へ。以前、「HIS」が撤退した「INTERCHANGE21」のオフィスで関連会社の旅行社があって、ニューハーフショーのチケットを買ったのを思い出しました。
プロンポン駅からアソーク駅まで17バーツでした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
改札を出て、3番出口へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
交差点の上は、高架橋が延びていて -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「INTERCHANGE21」のビルまで行くことができます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
結構な長さですが、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
その先で左手へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
直接「INTERCHANGE21」のビルへ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
そのまま橋を渡り、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
中に入った左手に旅行社があると思っていたら、もう撤退していました。
残念~。旅行社からチケットを購入すると、ある程度の割引を受けられていたのに。も~直接行くしかないかと思い、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ホテルへ戻りました。14時45分頃。
アソークからバイクタクシーに乗り、プロンポンまで40バーツで、チップ込みで50バーツ支払いました。
部屋ではシャワーを浴び、絵葉書を10枚を書いてから休憩です。
さらにナイトショーを見て、ホテルへ戻ったら、すぐ空港へ向かうので荷物の整理などをしていました。
17時2分にホテルを出発。
BTSスカイトレインで「プロンポン駅」を17時14分に出発。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
サイアム駅を経由して、17時36分に「サパーンタクシン」駅に到着。
それから波止場へ行き、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
奥にある「アジアティーク・ザ・リバーフロント」への乗り場へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
予定だと17時45分の連絡船に乗れる予定だけど来ていなかった。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
18時過ぎに、やっとやってきた。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
連絡船が来ると、係員による誘導が始まり、列に並ばされます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「」
さ~これから乗船です。最後尾には、赤い「ASIATIQUE」の旗があるので目印になります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
せわしく、追い立てられるように乗船させられますよ。座席は左脇の方がいいかも。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
18時06分にサトーン波止場を出港。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
観覧車が大きく見えてくると、「アジアティーク・ザ・リバーフロント」の夜景も見えてきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
クルーズ船の帆船が見えてきたら、もう少しで波止場です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
昼間より夜来るほうがいいですよ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
18時15分に到着。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
波止場から来ると、かまぼこ型の建物が見えてきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
左手へ行くと、3つ並んでいるのがわかります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらが中央です。これからニューハーフショーが行われる「カリプソ」へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
中央は奥のゾーンへ向かう通路になっていて、イルミネーションが幻想的です。
両側にはレストランやお土産屋さんなどが並んでいます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
通路を抜けると、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
噴水がある広場に出てきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
噴水の脇を抜けると、ニューハーフショーの看板のある建物にやってきます。
建物の両脇にもショッピング通りが延びています。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
建物に来たら、ここを左折します。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐに左手側にチケット窓口のような場所が見えてきますが、ここではありません。
窓口のような建物を左手に見ながら、さらに歩いていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手側に、このようなオブジェが見えてきます。こちらを右手へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
郵便ポストのような箱の脇を通っていくと、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手に「カリプソ」の事務所のような建物が見えます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
この脇の通路を進み、左手へ回り込むと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
カリプソのチケットブースがあります。
カリプソは、他のニューハーフショーと同じように長い間コロナによって営業されていませんでしたが、昨年のクリスマスに営業再開されました。3年前も訪れていたので、今回はどんな感じでリニューアルされているか楽しみで来てみました。
料金は、こんな感じです。
・ニューハーフショーのみ:1,200B
・ニューハーフショー+タイ古典舞踊+ディナー2,000B
・タイ古典舞踊+ディナー:800B
・タイ古典舞踊のみ:400B
カリプソの案内は、こちらを参照
https://anahideo.com/bangkok-170828/
https://www.bangkoknavi.com/tour/205/ -
[2023/1/8] バンコク市内にて
窓口で、タイ古典舞踊を見ながらのディナーとニューハーフショーのセットをお願いしましたが、今はタイ古典舞踊を見ながらのディナーはしていないとのことで、ショーのみでした。チケットは1200バーツです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
窓口を背にして、反対側を見ると階段があります。そこから上がっていきますが、 19時30分開演のショーのために入場は19時になるとのことです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
今は18時30分過ぎですが」、少し時間があるため、散策してみました。
チケットの窓口とアイスクリーム屋の間を抜けていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手前方に時計塔が見えています。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
時計塔の脇を抜けていくと、テントのような出入口が見えます。反対側には大通りが走っていて、いつもバイクタクシー、トゥクトゥクやタクシーが待機しています。
逆を言うと、連絡船を待つと遅れそうなら、「サパーンタクシン」駅からタクシーなどに乗ってくることもできます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
後ろを振り返ると、こんな感じです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
先ほど来た道を戻っていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
モニュメントが見え、さらに歩いていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
レストランや商店街を散策できます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
アーケードを行くと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
こちらもお客さんで混んできました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
アーケードを抜けると、また川沿いに出てきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
アーケードを抜けて、後ろを振り返ったところ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
川沿いには帆船が、右手側には観覧車が見えました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
民族舞踊を見ながら食事がとれなかったので、また噴水のある広場に戻り、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
噴水わきにあるフードコートで食事をとりました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
とった食事がこれ!トマトソースをかけたスパゲティとコーラ。
スパゲティは269バーツとコーラ30バーツです。税込みで344バーツしました。チップ込みで370バーツの支払いでした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
19時10分頃に「カリプソ」へ。入口で係員にチケットを見せて入場。
階段を上がり -
[2023/1/8] バンコク市内にて
もう一度階段を上がって2階へ。そして右手へ歩いていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
タイ舞踊を見ながらディナーが取れるホールへ。残念だな~タイ舞踊見たかったな~! -
[2023/1/8] バンコク市内にて
柵に沿って歩いき -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手にディナーホールの入口。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
奥のほうには民族舞踊のステージ、さらに奥にはバーカウンターがありました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ステージの裏手側は、こんな感じです。奥にはトイレがあります。階段を上がった側にショーのステージと観覧席があります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
まず席に行く前にセルフサービスでドリンクをもらいに行きます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
カウンターでチケットを提示すると、ドリンクが一杯頂けます。
ドリンクは、ジュース・炭酸ジュースやビールなどです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
チケットの半券が切り取られて、ドリンクと一緒に渡されます。
残った半券側に座席番号が記載されてますから安心してください。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さ~これから階段を上がってステージへ側へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
階段の手前に座席表があり、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
開演の直前に来たのに、最前列の席が取れていました。
注意:右手側は「B」、「D」、「F」~と並んでいます -
[2023/1/8] バンコク市内にて
階段を上がっていきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
入口では、ショーに出るボーイが2人いて、チケットを見せると席まで案内してくれます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ま~アントニオは2度目なので、一人で入場しました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
内部は、パリのキャバレーの「リド」や「ムーランルージュ」のような感じです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
入口から入った、すぐの階段が中央の階段です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ステージ前に来ると、こんな感じです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
観客席は、こんな感じです。(左手側) -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手側は、こんな感じです。客席は半分位しか埋まっていない感じでした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
座席は、こんな感じで、背もたれの所に番号がついています。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
19時25分位にショー開始のアナウンスがあり、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「カリプソ・ショー」の開演です。
ダンサーとして、カリプソ・レディ、カリプソ・ガール、カリプソ・ボーイが紹介されていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
キャバレー風のダンスがあったり、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ミュージカル風のダンスが続きました。司会以外は、みんな口パクで、スピーカーから高音のボリュームで歌と音楽がガンガン流れてきます。このペースで35分以上過ぎたかも。年配者には、ちょっときついカモ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
1回だけ、美空ひばりの「川のながれのように」が流れて -
[2023/1/8] バンコク市内にて
落ち着いた気分で聞けて、気分転換になりました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
しかし、その後もハイテンションな音楽で、キャバレー風・ミュージカル調のダンスが続いていきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
-
[2023/1/8] バンコク市内にて
終板になりなって、大きなケーキが出てきました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
カリプソの復活を喜ぶようでした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
最後に「カリプソは、戻ってまいりました!皆様のために!」と声を高らかに宣言していましたよ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
最後に劇団員の紹介とあいさつで終演しました。20時35分頃。
感想を言うと、「カリプソ」はニューハーフによるミュージカルのようなショーでした。今までのような、少し下品だけど笑いの要素はなく、またタイの民族ダンスを楽しませてくれるシーンもなかったのが残念でした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さ~これから劇団員は出口に整列して、お客様をお見送りをしていました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
最後に劇団員と2ショットしたい方は、50バーツ(?)のチップが必要でした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
さ~これからアントニオはホテルへ向かいます。
まず大通り沿いへ抜ける出入口を出て -
[2023/1/8] バンコク市内にて
柵沿いに歩いていきます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
大通りに出ると、バイクタクシーやトゥクトゥクが待機していました。
バイクタクシーの運ちゃんに「BTSのサパーン・タクシン駅までいくら?」と尋ねると50バーツと言ってきた。じゃ~それでお願いと言って、20時36分に出発。
どういうわけか、途中のホテルでおろそうとするので、「ホテルじゃなく、BTSの駅だよ!」というと、「じゃ~100バーツになるよ!」と言ってきた。以前、駅からトゥクトゥクで「アジアティーク」まで100バーツで行ったからOKにした。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
20時42分に「サパーン・タクシン駅」に到着。
バイクタクシーの運ちゃんには100バーツきっちり払って、上がっていく。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
改札脇の窓口で切符の購入です。47バーツです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
急いで改札を抜け、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「NATIONAL STADIUM」方面へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
乗車時に気が付いたことは、上りも下りも1ホームで運行されていましたね。
20時48分に「サパーン・タクシン駅」を出発。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
サイアム駅を経由して、21時12分にプロンポン駅に到着。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
改札を出て、3番出口がホテルよりの出口です。21時17分にホテル着。
すぐにシャワーを浴び、書き残した絵葉書を完成し、「あ~あ
、また真冬の日本に戻るのか!」と思いながら少し厚めの服装をし、最後のセーターは搭乗時に着ることにしました。
フロントでカギを返し、すぐ部屋のチェックをしてもらい、22時42分にホテルを出ました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
この後、プロンポン駅のホールを抜けて、スクンビット通りの南側へ。
駅の南側の東寄りに「LEK」というマッサージ屋さんがあり、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
建物の角にバイクタクシー乗り場があります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ここで「マッカサン駅へ行きたい!」と言うと、運ちゃんどうしが「次は誰だ~?」と言って順番待ちの運ちゃんを探してくれました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「次は俺だよ~!」と言って、僕を呼んでくれました。
「マッカサン駅までいくら?」と尋ねると、「80バーツ」と言うのでお願いしました。22時47分にプロンポンを出発。
因みにタイでは左側通行なので、アソークやナナ方面など西へ向かう際は、スクンビット通りの南側でタクシーやバイクタクシーに乗ると無駄がないです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
マッカサン駅に22時53分に到着。運ちゃんにチップ込みで100バーツ渡しました。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
普段は2階で行き来している人が多いですが、駅の1階に来るのは少ないと思います。
ここでは係員が立っていて、あちらのゲートから入るように指示されます。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ゲートを入り、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
左手へ歩いていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
右手側にエスカレーターが見えます。ここを上がると、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
また右手奥にエスカレーターがあります。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ここを上がっていくと、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
「エアポートレイルリンク」への入口です。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ここを入ると -
[2023/1/8] バンコク市内にて
左手側へ。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
窓口で切符を購入し、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
もらったコインを使って、改札を通過。切符代は35バーツです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
すぐの所にエスカレーターがあり、 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ここを上がっていくと -
[2023/1/8] バンコク市内にて
ホームです。 -
[2023/1/8] バンコク市内にて
23時04分にマッカサン駅を出発。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
スワンナプーム空港に23時27分に到着。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
すぐエスカレーターで上へ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
上に上がってから、案内に従って右側へ迂回し、 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港市内にて
まっすぐ歩いていくと -
[2023/1/8] スワンナプーム空港市内にて
改札です。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
動く歩道で進んでいくと -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
出発の案内があり、左手へ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
出発便のモニターが見えたら -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
出発便の確認とチェックインカウンターの確認をしたら、 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
すぐ脇にあるエスカレーターで上へ。(地下1階から1階へ)
上がったら迂回して、右手側へ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
またエスカレーターで上へ。(1階から2階へ) -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
2階に上がったら左手へ迂回し、 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
3階へ上がるエスカレーターへ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
3階に上がったら、また左手側へ迂回して、4階へ上がるエスカレーターへ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
4階に来ると、出発ホールの中央に来ます。モニターでもう一度チェックインカウンターの確認。「L」カウンターなので -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
右手を見ると「L」カウンターでした。何か人の列が伸びているな~と思ったら、 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
香港航空のお客さんでした。郵便局に先に行こうかと思っていたけど、チェックインを優先するために、すぐ列に並びました。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
いや~こちらもエコノミークラスのチェックインカウンターは2つだけでした。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
いや~やっとチェックインでした。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
こちらが頂いた搭乗券です。バンコク/香港と香港/大阪の2枚です。通路側をお願いしたら、2枚とも通路側でした。ラッキー!! -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
チェックイン後、出発ホールの右手側へ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
この案内に従って郵便局へ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
突き当りに来たら、 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
左手奥を見ると郵便局があります。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
正面から見ると、こんな感じです。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
日本までの絵葉書代は、1枚40バーツです。黄色の10バーツ切手とピンクの30バーツ切手を貼って投函します。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
窓口を正面にすると、左手側にデスクがあり、購入者自身が切手を貼ります。
貼り終わると、ここでは窓口の係員に渡すだけでOKです。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
さ~これから出国審査です。まずチェックインカウンターの脇には、このようなエスカレーターがあります。(3ケ所あります) -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
改札で搭乗券(バンコクからの出発の搭乗券)のバーコードを読み取ってもらい、 OKだとゲートが開いて通ります。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
エスカレーターで上がると、セキュリティチェックにやってきます。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
まず手荷物や上着、そして靴をトレイに入れてX線検査、人は金属探知機のゲートを通過します。ボックス型のボディースキャナーもありましたが、今回は使われていませんでした。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
何も問題なければ、靴を履き、手荷物を受けとって、先へ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
セキュリティ場の脇の通路を通って -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
エスカレータで -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
出国審査場へ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
入国時に写真が撮れませんでしたが、カウンターはこんな感じです。
現在は指紋認証の台が脇に設置されています。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
旅券と搭乗券のチェックが終わると、指紋認証のチェックです。
ここでは親指以外の4本指と親指を台に載せてチェックを受けます。
右手が済んだら、次は左手です。
最後にカメラに顔を向けて、顔認証のチェックでした。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
乾燥のためか、この男性は中々指紋認証のチェックができず、最後は除菌スプレーを手に吹き付けられて、再チェックされていましたよ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
無事に出国審査が済むと、出国カウンターの後ろを抜け、免税点のあるホールへ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
ホールに来ると、まずこのようなモニターがあります。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
02時出発の香港航空780便の搭乗ゲートは、「E10」でした。
ん~まもなく搭乗開始が始まるかも? -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
ブティックの多いエリアでも、営業をしていない所が数か所ありました。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
ブティックの多いエリアを過ぎると、今度はお土産を扱う店が多くなります。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
このエリアのお土産に興味ない人は、動く歩道で一気に進めます。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
動く歩道が終わり、少し歩いていくと -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
ターミナルの角にある十字路にやってきます。
さらに直進していくと、フードコートがありますが、僕の搭乗ゲートは「E10」なので、ここを左折。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
ここを抜けていくと、 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
突き当りで、 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
エスカレーターを下りていきます。ここから先はお土産屋さんやフードコートなどは見なくなります。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
搭乗口は奇数番号と偶数番号が並ぶようになっています。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
アントニオは右手側の通路を歩いていきます。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
やっと「E10」に到着しました。しかし、LCC(格安航空会社)は搭乗口が遠くなるのが大変です。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
ゆるやかな坂を下りていくと -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
待合室の手前で搭乗券のチェックを受けます。そして待合室へ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
やれやれ、やっと搭乗口に着いたかと思ったら、すぐ搭乗開始でした。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
あ~今日は忙しい1日だったな~と思いながら -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
機内へ。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
やはり香港への帰路便なので、頭上のラックは、すでに満杯状態でした。 -
[2023/1/8] スワンナプーム空港にて
座席は、こんな感じです。
機種はいつもの通りの、エアバス320でした。
座席はABC/HJKの3列/3列になっています。
香港航空780便は、バンコクを02時24分に出発。
機内食が出たので、眠い目を擦りながら頂きました。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
香港に05時24分に到着。
注意:バンコクと香港は1時間の時差があります。
どうせ、この前と同じターミナルに到着するんでしょ~と思っていたら、
飛行機を出て、通路を歩くと、すぐターミナルビルに入れました。
前方にフェリー乗り継ぎカウンターの案内があるから、到着口「11番」からターミナルビルに入ったかも。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/prepare/airport-guide/international/hkg.html -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
自分は乗り継ぎなので、まずトランスファーデスクの方へ。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
でも香港から大阪への搭乗券は持っているので、トランスファーデスクを右手に見ながら -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
進んでいくと、トランスファーデスク「E2」へ来ちゃうから、おかし~なと思って、右手を見ると、 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
トランスファーデスク「E1」のはずれに、改札のような物があった。
行ってみると、セキュリティチェック場でした。
前回と同じように、まず搭乗券と旅券のチェックをしてから顔認証のためモニターに顔を向けました。その後に手荷物のⅩ線検査、人は金属探知機を通りました。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
セキュリティチェック場からエスカレーターで7階へ。(?)
その後、モニターから大阪行きの香港航空632便は48番ゲートから出発を確認。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
エスカレーターを下りると、 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
6階の出発エリアへ。さらに歩いていくと -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
このような案内のある場所へ。メインターミナルの7階でチェックインと出国審査を終えて6階へ下りてくると、ここへ来るはず! -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
ここから搭乗口を目指して、各方面へ分かれていきます。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
アントニオの搭乗口は48番なので、エスカレーターへ。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
ここを下りていくと、 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
ここはゲート番号40~530番と出ています。
多分、ここから48番まで歩いて行けると思うけど、 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
ゲート40~230番の人は、こちらへ。と案内が出ていました。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
エスカレーターを下りていくと、3階の「APM」乗り場へ。
注意:APMは、AUTOMATED PEOPLE MOVER の略です。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
シャトル乗り場は、こんな感じです。
香港国際空港(第一ターミナル)は、魚のような形をしていて、頭はメインターミナルで、背骨から尾ひれで搭乗する感じですね。頭から尾ひれまで遠いのでシャトルでも行けるって感じですかね。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
さ~やって来ました。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
車内は座席がなかったです。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
出発して1分もかからないで、終点へ。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
ホームからエスカレーターで上がっていきます。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
一気に5階へ。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
5階へ来て、 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
搭乗口のほうへ。朝早いからカフェや売店などは閉まっていました。
ここは尾ひれが分かれるところ。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
ここから、別れた尾ひれの先へ。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
やっと48番ゲートにやってきました。それにしても空港内はガラガラで、旅行者もまばらで寂しい限りですね。どっちにしろ発着便が少ないんだから、関西空港のようにメインターミナル側から出発させてくれてもいいのにな~! -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
待合ホールの座席は、こんな感じで、USBでスマホの充電ができました。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
デスクに座っても充電OKでした。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
第一ターミナルの尾ひれの反対側には、管制塔とサテライトターミナルがあります。
因みに、第二ターミナルは魚の頭の上側にあります。エアポート・エクスプレスの空港駅は、第一ターミナルと第二ターミナルの間にあります。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
名残惜しいですが、最後のフライトになりました。
カウンター脇のモニターに顔を向けるだけで通過。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
日本へ向かうから、みんな厚着をしていましたよ。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
CA(キャビンアテンダント)に搭乗券見せて中へ。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
帰路便でなく、出発便なので頭上のラックはガラガラでした。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
機種はいつもの通りの、エアバス320でした。
座席はABC/HJKの3列/3列になっています。 -
[2023/1/9] 香港国際空港にて
08時35分に香港を出発。
今回の旅行で思ったことは、空港や機内、また観光地ではマスク着用が大半で、感染予防をしながら行動するのが普通でした。
政府が2月10日に、マスク着用の緩和を3月13日から着用するかどうかは個人の判断に委ねることになることを決めましたが、
ただニュースで、毎日感染者数が発表される状況を考えると、まだマスクを外して公共の場に出るのは難しいかも。 -
[2023/1/9] 関西空港にて
関西空港には12時30分過ぎに到着しました。
ターミナルビルに入った後で、一苦労がありましたので、ご報告します。
通路が途中でQRコードを持っている人と、持ってない人に分かれるようになていました。アントニオは帰国なので、気にしないで持っていない人の列を歩いていきました。最前列側では検疫の係員がいて、みんなのスマホをチェックしていて、QRコードを持っていない人は「VISIT JAPAN WEB」を登録させられました。わからない人は係員が手伝ってくれます。
登録後、スマホの画面にQRコードを出したまま歩いていき、検疫官が待つデスクへ。ここでQRコードを提示すると、検疫官がQRコードを読み取っていました。
最後に検疫官から「何か陰性を証明するものがありますか?」と質問されたので、マイカードからスマホに取り入れたワクチン証明書を提示しました。
(もちろん紙面のワクチン証明書も所有してましたが、)
そして、やっと検疫を通過することができました。後はいつも通りでした。
「VISIT JAPAN WEB」に関しては、こちらを参照
https://vjw-lp.digital.go.jp/
https://www.hco.mhlw.go.jp/
https://www.youtube.com/watch?v=uMxyqteNjyg
次回の「弾丸旅行・ベトナム周遊(ハノイ編)」へ続く・・・・
2023年2月に入っても、1ドル=約130円台が続くため、航空券が高く、物価の高いアメリカやヨーロッパへ行くより、物価の安い東南アジアをしばらく訪問する予定です。
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