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南小国、小国、黒川温泉を観光、阿蘇山登山。

阿蘇

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2022/10/17 - 2022/10/22

7505位(同エリア8859件中)

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fromatozさん

この旅行記スケジュールを元に

南小国、小国、黒川温泉を観光、阿蘇山登山。

  • 阿蘇駅前から路線バスで南小国町へ。

    阿蘇駅前から路線バスで南小国町へ。

    阿蘇駅

  • 竹の熊天満宮神社(菅原神社)の境内にある、竹の熊の大ケヤキ。根元の周囲17m、幹囲約13メートル、樹高35mあり、樹齢は1000年を超すといわれている。西日本では最大のケヤキであり、全国でも5番目の大きさ。

    竹の熊天満宮神社(菅原神社)の境内にある、竹の熊の大ケヤキ。根元の周囲17m、幹囲約13メートル、樹高35mあり、樹齢は1000年を超すといわれている。西日本では最大のケヤキであり、全国でも5番目の大きさ。

    竹の熊の大ケヤキ 自然・景勝地

  • 南小国町総合物産館 「きよらカアサ」にある南小国町観光協会で電動自転車を借りて鍋ヶ滝へ。本当は、道の駅小国の ゆうステーションで借りたかったのだが、ちょうど自転車整備中期間で借りれなかったので(事前に電話で確認)、こちらで借りた。

    南小国町総合物産館 「きよらカアサ」にある南小国町観光協会で電動自転車を借りて鍋ヶ滝へ。本当は、道の駅小国の ゆうステーションで借りたかったのだが、ちょうど自転車整備中期間で借りれなかったので(事前に電話で確認)、こちらで借りた。

  • 鍋ヶ滝。事前予約制になっており、入園料は300円。

    鍋ヶ滝。事前予約制になっており、入園料は300円。

    鍋ヶ滝公園 自然・景勝地

  • 滝の裏側を通り抜けることができる。

    滝の裏側を通り抜けることができる。

  • 滝の裏側から。

    滝の裏側から。

  • 滝の写真もシャッター速度によって、違った感じの写真が撮れる。

    滝の写真もシャッター速度によって、違った感じの写真が撮れる。

  • 遅めのシャッター速度で撮ると糸を引くような感じになる。

    遅めのシャッター速度で撮ると糸を引くような感じになる。

  • 小国町市街地近くの鏡ヶ池。湧水の小さな池。

    小国町市街地近くの鏡ヶ池。湧水の小さな池。

    鏡ケ池 名所・史跡

  • 小国両神社。小国郷を開拓した高橋の宮・火の宮の二柱の神様を祀っている。

    小国両神社。小国郷を開拓した高橋の宮・火の宮の二柱の神様を祀っている。

  • けやき水源。樹齢1000年近いとも推測されるケヤキの木。その根元が水源となっている。

    けやき水源。樹齢1000年近いとも推測されるケヤキの木。その根元が水源となっている。

  • 自転車を返却し、バスで黒川温泉へ。

    自転車を返却し、バスで黒川温泉へ。

  • 公衆浴場の地蔵湯。入浴料200円。

    公衆浴場の地蔵湯。入浴料200円。

    地蔵湯(黒川温泉) 温泉

  • 向こうの小さい源泉100%の浴槽は熱過ぎで入れず。手前の浴槽は源泉に水を足して冷ましてある。

    向こうの小さい源泉100%の浴槽は熱過ぎで入れず。手前の浴槽は源泉に水を足して冷ましてある。

  • 阿蘇神社へ。平成28年(2016年)4月の熊本地震により倒壊してしまった楼門は復旧工事中。

    阿蘇神社へ。平成28年(2016年)4月の熊本地震により倒壊してしまった楼門は復旧工事中。

    阿蘇神社 寺・神社・教会

  • 神殿、拝殿、神饌殿、翼廊は復旧工事完了済み。

    神殿、拝殿、神饌殿、翼廊は復旧工事完了済み。

  • 阿蘇神社から距離はあるが(約7km)歩いて阿蘇山へ。阿蘇山は雲に覆われている。この日は午後の天気の方が良さそうなので、のんびり歩く。

    阿蘇神社から距離はあるが(約7km)歩いて阿蘇山へ。阿蘇山は雲に覆われている。この日は午後の天気の方が良さそうなので、のんびり歩く。

  • 登山口となる仙酔峡手前の車道から阿蘇カルデラを眺める。

    登山口となる仙酔峡手前の車道から阿蘇カルデラを眺める。

  • かつて仙酔峡から火山東展望所の手前までロープウェイが運行されていたが、2010年に運休となり、2022年10月現在は撤去作業中。

    かつて仙酔峡から火山東展望所の手前までロープウェイが運行されていたが、2010年に運休となり、2022年10月現在は撤去作業中。

  • 天気予報通り(今のところ)回復傾向。ロープウェイの名残である支柱群を右手に見ながら登っていく。

    天気予報通り(今のところ)回復傾向。ロープウェイの名残である支柱群を右手に見ながら登っていく。

  • 火口東展望所付近から。荒々しい山容。

    火口東展望所付近から。荒々しい山容。

  • 火口東展望所から眺めるモクモクと湧き上がる噴煙。

    火口東展望所から眺めるモクモクと湧き上がる噴煙。

    火口東展望所 名所・史跡

  • 火山灰が降り積もった跡か、地面が白くなっている。

    火山灰が降り積もった跡か、地面が白くなっている。

  • 火口を背にして中岳へ向かう。

    火口を背にして中岳へ向かう。

  • 中岳山頂から火口方面。

    中岳山頂から火口方面。

  • 最高峰の高岳へ。

    最高峰の高岳へ。

  • 高岳山頂からカルデラの展望。

    高岳山頂からカルデラの展望。

    高岳 自然・景勝地

  • さらに東へ進み、根子岳のよく見える場所へ。

    さらに東へ進み、根子岳のよく見える場所へ。

  • 天気予報通りとはならず、天気は下り坂で、やがて霧に包まれ展望ゼロに。雨がぱらつく時間もあった(山の天気は予報通りにいかないことは珍しくない)。<br />中岳方面へ戻り、中岳手前の分岐で南岳、砂千里方面へ下っていく。

    天気予報通りとはならず、天気は下り坂で、やがて霧に包まれ展望ゼロに。雨がぱらつく時間もあった(山の天気は予報通りにいかないことは珍しくない)。
    中岳方面へ戻り、中岳手前の分岐で南岳、砂千里方面へ下っていく。

  • 南岳は展望ゼロ(霧に覆われている)状態なのでパス。砂千里まで下る途中で展望ゼロ状態からは解消。砂千里の脇の高台を歩く。

    南岳は展望ゼロ(霧に覆われている)状態なのでパス。砂千里まで下る途中で展望ゼロ状態からは解消。砂千里の脇の高台を歩く。

  • 砂千里経由で火口西展望所(写真奥)へ向かう登山道は立入禁止。

    砂千里経由で火口西展望所(写真奥)へ向かう登山道は立入禁止。

  • 皿山へ寄り道。

    皿山へ寄り道。

  • 皿山からは南阿蘇方面がよく見える。先程眺めた北側同様こちらもカルデラ。

    皿山からは南阿蘇方面がよく見える。先程眺めた北側同様こちらもカルデラ。

  • 登山道終点地点の阿蘇山上ターミナル。ここから阿蘇駅まで路線バスが出ているが、時間もあり体力的にも大丈夫なので、約2km先の草千里まで歩いてしまうことにする。

    登山道終点地点の阿蘇山上ターミナル。ここから阿蘇駅まで路線バスが出ているが、時間もあり体力的にも大丈夫なので、約2km先の草千里まで歩いてしまうことにする。

  • 草千里の展望デッキから。先程は雲に覆われていた山頂付近も今や晴れている。

    草千里の展望デッキから。先程は雲に覆われていた山頂付近も今や晴れている。

  • 草千里展望デッキから草千里ヶ浜と烏帽子岳。

    草千里展望デッキから草千里ヶ浜と烏帽子岳。

    草千里展望所 名所・史跡

  • 草千里のお馬さん。本日の乗馬体験のお仕事終了なのか、この後、草原へと散らばっていった。

    草千里のお馬さん。本日の乗馬体験のお仕事終了なのか、この後、草原へと散らばっていった。

  • 草千里(阿蘇火山博物館前)から路線バスに乗り阿蘇駅へ。バスのシートはくまもんだらけ。

    草千里(阿蘇火山博物館前)から路線バスに乗り阿蘇駅へ。バスのシートはくまもんだらけ。

  • 車窓(左側)から見えた米塚。

    車窓(左側)から見えた米塚。

  • こちらも車窓から。放牧された赤牛の向こうにはカルデラが広がる。

    こちらも車窓から。放牧された赤牛の向こうにはカルデラが広がる。

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