2013/10/30 - 2013/11/03
4761位(同エリア10359件中)
dhzkekさん
- dhzkekさんTOP
- 旅行記245冊
- クチコミ9件
- Q&A回答1件
- 418,322アクセス
- フォロワー29人
2013年11月、追憶のロンドン旅行記。
当時はまだ旅行記を書いておらず、写真を撮る習慣もなかったので
写真は少なめ。
旅行記を書いていないので記憶は薄れていく一方でどういう日程で
どこに行ったか曖昧になってきており写真を頼りに書き起こします。
どのあたりに泊まったか曖昧だった記憶も、写真の位置情報が
出てきたりして調べることができ新たな醍醐味であります。
そしてこのロンドン旅行はわしにとっては、記念すべき
初めてのヨーロッパ旅行でした。
香港からヒースロー空港への直行便で約12時間、初めて到着した
ロンドンでドキドキして初日のB&Bへと向かったのも懐かしい
思い出。
さてさて、このロンドンの旅、どうなることやら。。。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 2.5
-
薄れる記憶の中写真の撮影日からするとロンドン到着日は2013/10/30。
夕方に駅を降りてどっちに行けばよいかもわからず、紙の地図を頼りに
人に聞いて行きました。
お部屋の雰囲気ととにかく狭いベッドでした。。震え -
翌朝撮った泊まったB&Bのホテル。外見はなかなか風情があります。
初めてのロンドンで初めて迎える朝、さわやか!! -
どの駅から行ったかももはや全く記憶になかったものの、
今回の旅行記の写真をアップした位置情報からどうやら
「Stonebridge Park」駅で、駅から歩いて20分ほどのB&Bでした。 -
そうそう。こんな感じの道でね。スーツケースもあるのに駅から
結構遠かったんだよなあ。。
なんでそんな場所のB&Bにしたかというと、、「安かった」から。。震え -
「Stonebridge Park」駅から電車に乗り、この日は日本からドーハ経由で
エッホエッホとやってくる相方と昼頃に合流予定となっています。 -
待ち合わせ予定のパディントン (Paddington)を下車。
さて、時間に余裕はあるものどっちへ行っていいものやらさっぱり。
当時はグーグルマップを使いこなすすべもなく、ガイドブックの地図を
みて右往左往してました。。 -
パディントン付近を散策~ロンドンの風情のある街並みを味わいます。
-
ちょっとだけカフェしたご様子。(あまり覚えてない)
この後昼頃に相方合流~~と思いきや、日本からはるばる大荷物で
クッソ機嫌悪くて、ワイ困惑!! -
合流後昼間は街を歩きピザランチなんかをした後、Hyde Park付近を
散策したりして、夜はピカデリー・サーカスへ。
本場?でオペラ座の怪人のミュージカルを鑑賞しました。。 -
ミュージカル鑑賞後の華やかなピカデリーサーカスの街並み。
-
ミュージカルを見た劇場の目の前にあるヘイマーケット王立劇場..
覚えているわけではなく旅行記書くために改めて調べております^^; -
Her Majesty's Theatreです。
ロンドンでミュージカルを観るのもなかなかオツなものです。
翌日は電車でコッツウォルズへ遠征で帰ってネンネします。 -
翌朝はパディントン駅前で記念撮影をしたりしてから切符を買って
電車に乗り込みます。
コッツウォルズへはモートン=イン=マーシュ駅で下車。
田舎に来たー -
はてさてこの後どこに行ったっけな。
こじんまりしたカフェに入ってスコーンを食べながらクリームティを
たしなみます。 -
田舎風情の街並みを颯爽と散策。
この後はバスでコッツウォルズのメインの地に移動しました。 -
こちらはバートン=オン=ザ=ウォーター(Bourton-on-the-Water)
かわいい街並みとこじんまりとした建物なんかも多く
あーだこーだ言いながら散策します。 -
バートン=オン=ザ=ウォーターといえばここ!という一枚。
さて、この後ホテルのあるローワー・スローター(Lower Slaughter)
はどっちへ行けばよいか、お店の人に聞いたり地図を眺めたりして
さまよいます。 -
道を聞いて、車も通っていない(工事中)道路を大きなスーツケースを
もって勘を頼りに歩くこと30分以上。。。
ようやくローワー・スローターに到着~~安堵に包まれます。。。 -
今回の宿はこちら。。ようやくたどり着いた安堵感が半端ないです。
当時はグーグルマップは世の中にはあったが、海外旅行でケータイで
地図を頼りに歩くという習慣はゼロ。地図と勘だけが頼りでした。 -
コッツウォルズらしいあったかみのあるお部屋。いいあんばいです。
写真を撮ったりちょっと間くつろぎます。
写真を見るとこのホテルは「The Slaughters Country Inn」となっていました。The Slaughters Country Inn ホテル
-
バートン=オン=ザ=ウォーターから殺風景な大通りを歩いて来ましたが、
ホテルに教えてもらうと近道を抜けてバートン=オン=ザ=ウォーター
に行けるようでした。 -
ホテルの朝食会場のご様子。コッツウォルズではここで一泊二日
だったみたいね。意外と短い旅程。。 -
コッツウォルズの旅もそろそろおしまい。なつかしかった思い出。
-
モートンインマーシュ駅からこの日はロンドンへと戻ります。
写真を見ると2013/11/1。
今から振り替えると約9年前なんですなぁ。。 -
ここからの旅の記憶がどのエリアだったのかさっぱり覚えてなかった
のですが、どうやらブラックフライヤー付近だったようです。
ホテルのロビーとか散策したことはよく覚えています。 -
チェッククインをしてから意気揚々と散策したよなぁ!
あちらはセントポール大聖堂と思われます。 -
川沿いのほうへ散策をしつつ、何かアート系の美術館?かへ行こうとしたら
空いてなくて相方さんはいたくお怒りのご様子でした。
気を取り直して何か食べようとお出かけすることに。 -
セントポール大聖堂付近のお店で定番のフィッシュアンドチップスを
たしなみます。 -
夕方の街並みを散策。ロンドンいる間はほとんど曇ったような
天気が多かったように思います。 -
さて翌朝。2013/11/2の出来事であります。
地図から見ると、ブラックフライヤーズのホテルを出て歩いて
ロンドン塔(城塞)方面に行ったんでしょう。
ロンドンブリッジすぐそばのロンドン塔のご様子 -
ロンドン塔から臨むタワー・ブリッジ。ロンドンのド定番スポット
ですな。
おぼろげだった旅程が克明に思い出されるようで振り返りの旅行記も
また楽しいものです。 -
タワー・ブリッジ!あいにくの曇天ではありますがそれもまた旅!
-
タワー・ブリッジを歩いて渡り対岸へと向かいます。
旅は続いております!わいわいとヨーロッパの旅を楽しみます。 -
なかなかいい写真ですなぁ。
タワー・ブリッジを渡ったテムズ川の反対側ではバラ・マーケットなる
市場を目指そうという事に。 -
バラ・マーケットがターゲットと決まると地図を片手にとにかく
目的地を目指そうとするワイ。(今は違うよ)
寄り道したりぶらぶらと旅を楽しむ相方さんとの違いも今となっては
語り草で良い思い出。 -
おそらく電車で移動し、ロンドン・アイを観光します。
-
そしてビッグベン。この日はロンドン定番旅行の一日となっています。
-
ウェストミンスター宮殿。。。かな?ビッグベンのあたりを散策して
撮った写真。
ロンドンの旅もいよいよ後半戦という様相が漂い始めます。 -
さて、どうやら移動したようです。
どの辺の何というところだったか、、、ナイツブリッジでした。
こういう街並みの写真を撮るの好き -
ハロッズを目指して散策したり、記念に写真を撮ったり
思い思いに過ごす盛りだくさんの一日となりました。 -
さて2013/11/3。わしの旅の最終日かしら。
ANGELという駅の近くから行けるオーガニック料理屋さんでランチ。
このお店でのランチはよく覚えていますが、どこをどうやって行ったのか
もはや記憶になし。。 -
旅の最後はLiverpool Streetあたりを散策しています。
これは鉄道の駅だったかしら。 -
Liverpool Street付近の様子。
旅を振り返ると実質的に丸4日間をフルで過ごすロンドン・コッツウォルズ
の旅だったようで凝縮された旅でした。 -
おまけの一枚。わしは一足先に香港に戻ったのち相方はロンドンに
残ります。どこかの公園で撮った一枚でこの旅を締めました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
ロンドン(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
44