2022/01/17 - 2022/01/17
3713位(同エリア7765件中)
mom Kさん
- mom KさんTOP
- 旅行記195冊
- クチコミ54件
- Q&A回答26件
- 202,158アクセス
- フォロワー87人
二日続けて浦添行。楽しかった。
今日は、ゆいレールにもバスにも乗らない。
那覇もまだまだ知らない。初めての道を探しながら歩いてみよう。
観光客の消えた町。
-
朝からの雨が止んだ午後。
歩いていない小路を抜けて、
歩いていない通りを目指す。
那覇で初めて会えた。へえーあったんだあ。
現在、売店の働きはなく、地区の集会所になっている様子。
いつまで共同売店だったのだろう。 -
お隣にきちんと整頓された集積所。
-
そのまた続きのお店。
この素っ気なさに魅かれて購入。
私は「いか」派。先生は「さかな」派。ニラの天ぷらは、初めて見る。小ぶりが嬉しい。明日の行動食に、「アンダギーもください。」 -
瓦のおうちに出会うと見とれる。新しく葺き替えられたんだ。
おめでとうございます。 -
「家」=心のよりどころのあるべき姿の一つ
-
壺屋窯元のよう。
このあたりは、戦前は、この町並みだったのかもしれない。 -
この石積みは、よくあの戦禍をまぬがれたもの。崩れたところも多くあったに違いない。それを一つ一つ拾い集めて元の姿に。ドレスデンの復元教会は、市民の力に未来へ意思さえ感じた。熊本城も同じ方法で復元とニュースで知り、嬉しかった。
-
同じ場所に以前のように復元されたのかもしれない。
「変えない」は、信念がいる現代。 -
おうちに気持ちが伝わるなら、エールを送りたい。
石垣に手を触れてみる。 -
マレーシアがなつかしい。
鉄の格子ふんだん建築。 -
どんな暮らしが営まれているんだろう。
あたたかいコミュニティの雰囲気溢れてる。住んでみたいなあ。 -
この辺りは、昔はこのようなお洒落で、開放的なお店はなかった。
道路地面も記憶と異なる。 -
デザインも色もなんだか”今風”
-
カフェっぽいなあ。
誘われる陶器店。 -
楽しい
-
可愛い
-
ここは、一軒のおうちみたい。
セメント透かしデザインのベランダは、沖縄らしいなあ。 -
ここは、那覇のまん真ん中。
それでもうっそうたるこんなエリアが存在するのだ。 -
行けるところまで行ってみよう。
-
うわあ、おうちでもないのに。誰も通りそうにないところに。
目が合った。
ごめんください。通らせていただきます。 -
この感じ、台北郊外にあったぞ。 -
てんぷら坂の看板。大発見に心躍る。
雑貨屋さん兼用。夏、会いに来よう。 -
太平通りを通り抜け、いつものテリトリーへ。
文房具屋さんに寄って帰ろう。
この看板、いつの間に? -
夜は魚専門の居酒屋さんが、お昼にはこのカレー。
ただいま午後3時27分。店内はひっそり。
「ランチいいですかあ。」と、尋ねたら、「どうぞ」と。
マレーで食べるフィッシュヘッドカレーを思い出しながら、
まぐろカレーをいただく。 -
こちらのエリアは歩いていない道はない。
それでも発見は、次々。
このお店、いつの間にか、こんな素敵なテラス席に。
明日は、名護に向かう。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
那覇(沖縄) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
25