2022/10/04 - 2022/10/05
727位(同エリア1890件中)
ねずみんさん
いつも一緒に温泉旅行を楽しむKちゃんとRちゃん。この夏も日光の温泉で日頃の疲れを癒して参りました。
そして高齢に、じゃなかった恒例になりつつある東京お泊り散歩、第2弾。
今回もKちゃんの厳選したホテルに1泊。1時間もかからずに帰宅できる場所日本橋、あえて家に帰らずにホテルに泊まるっていうのが、気分が解放される。何故だろう?
今回はブラタモリやぶらぶら美術館のような学習スタイルと、そして美味しいものと楽しいおしゃべりを満喫した大満足なお泊り散歩となりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
待ち合わせは新日本橋駅。横浜からは横須賀線で乗り換えなし。Rちゃんとおしゃべりしてたらあっという間に到着。Kちゃんお待たせしてすみません。
駅直結と言ってもいいくらいのホテルにお泊まり用のバッグを預けて、やってきました【LORE 和ビストロ NIHONBASHI】Kちゃんが見つけてくれた路地裏のレストラン。サラダに洋風茶わん蒸しがついて、ボリューム感ある金目鯛のカツ、コーヒーまで付いて1,500円!金目鯛のカツがサクサクでふわふわで絶品でした。 -
お腹いっぱいになって、【日本橋】に来ました。麒麟は吉兆や繁栄を現す神獣とのことで、日本橋の麒麟は「東京都の繁栄」を意味しているそう。いつ見ても凛々しい姿に写真を撮らずにはいられません。
-
日本橋のたもとの河岸はそれぞれ「魚河岸」「裏河岸」「西河岸」と名があるのに、この船着場だけは名前がなく、そこで2011年、歌舞伎界を代表する東西の名優の坂田藤十郎丈と市川團十郎丈が乗船したことを記念してそう呼ばれるようになったという双十郎河岸。
-
今日はここから【神田川クルーズ120分コース】に乗船します。大人2500円。
平日だから予約しなくてもいいかなと思っていましたが、一応インターネットで予約しておきました。それがやっぱり予約しておいて正解!満席でした。当日ふらりとやって来た人は乗船をお断りされているほどの大盛況。 -
整理券の順番に乗船していきます。席は自由。写真撮影には左側の席の方がGood。それを知らないわたしたちは右側です。
-
神田川クルーズ( 周遊90分コース)は日本橋川を進み、神田川から両国あたりから隅田川を下っていくコース。
東京にこんなにたくさんの橋があるんだなとびっくり。 -
日本橋川・・・日本橋の下に流れる川が日本橋川ということも今日知りました。その日本橋川の上は首都高が縦横無尽に走っております。
クルーズは、美しく張りのあるお声のガイドさんのわかりやすい説明付きです。このガイドさんが本当に素晴らしく、船長さんとの息もぴったり。最高のパフォーマンスでした。 -
こちら見上げていると首がいたくなるビル、常盤橋タワー。レストランやショップ、オフィスが入っている。こんな立派なビルでどんな人が働いているのだろう。自分の勤務していたビルとの違いに愕然とする。一度でいいからこういう美しいビルでお仕事がしたかったなあ。
-
江戸城の御濠の石垣。江戸時代の石垣が当時のまま残されていて、その上に現代のビルが建っている、今生きる人が江戸城の石垣の上とも知らずに歩いている。石垣を積み上げた当時の人が見たらびっくりすることでしょう。
-
【常盤橋(ときわばし)」大手町と日本橋本石町との間の日本橋川にかかる橋。常盤橋は2つあり、江戸城常盤橋門に通じる歩行者専用の石橋と関東大震災後の復興計画で建設された道路橋である。この2つの橋は共に2連アーチの構造を持ち70メートルほど離れて架けられている。区別するため、石橋の方の「磐」の字は「般」に「石」が用いられ、また旧常磐橋と表記されることもある。(ウキペディアより)
この橋はよく見ると「磐」の字が刻まれている。 -
首都高の高低差やカーブの感じが近未来的。日本橋川上空の首都高速道路は、都心部の渋滞解消のために、1964年の東京オリンピック前に建設された。あら、わたしとほとんど同じ年なのね、感慨深いわ~。現在、日本橋区間地下化事業が進められていて、完成は20年後だそう。うーん、その時私は・・・
-
ガイドさんの石垣の説明がありました。切込み接ぎは方形に整形した石材を密着させるやり方。積み上げ方の長所や短所をわかりやすくお話しくださったのに、ほとんどおぼえていないという私の頭はどうにかならないものか?
-
江戸城を築くために大名たちは石を運ぶために、それぞれ300~400艘もの石船を準備し仕事は2年がかりにもなったそうで、これだけでもひと苦労です。採石場では、石工が金槌とノミで穴を掘って崖から石を切り出し数トンの大きさにします。それを人夫が修羅というソリにのせて、海岸まで運んでから、石船に積み込んだそうです。ときには悪天候のこともあり慶長11年、海が時化て、佐賀藩主・鍋島勝茂の石船は120艘も沈没、このほかにも加藤嘉明の船が46艘、黒田長政は30艘もの船が沈没したそう。(ウキペディア)
江戸城の石垣の石をよく見てみると、模様やマークが彫られた石がある。この石を切り出した大名、あるいはこの石を運んだ大名を示す刻印。命がけで石を運んだんだもん、しるしを残したくなるよね。 -
この辺りは一橋大学・共立大学などの立派な校舎が見えました。今も残る江戸城の石垣、立派ですねえ。
-
この日は満潮時間に近く川の潮位が上がっていて、船は橋げたすれすれを行く。なかなかのスリルを味わう。
-
ちらっと見えた東京ドーム。ここから神田川になる。上に首都高もなく澄んだ青空がまぶしい。
-
この日は10月だというのに30℃の暑さでしたが、風はさわやかすがすがしい。クルーズ日和。東京のど真ん中の景色とは思えません。
-
お茶の水にある聖橋。
-
上を走るのは総武線。手を振ってみたけど電車の人は下の川でクルージングしているとは思っていないでしょうし、社内の人はみんなスマホ見てるだろう。
-
イチオシ
地上を走る地下鉄・丸ノ内線。この時は船の走行を止め、丸ノ内線が走って来るのを待ちました。ガイドさんが「もうすぐ左から来ますよ~赤い電車が来たらいいですね~」と声をかけてくれます。丸ノ内線の時間まで把握していることにプロの仕事を感じました。ガイドさんの予告通り赤い丸ノ内線が現れました。青空に赤い電車が映えますね。みんな写真を撮っています。
-
総武線の高架橋の下をスイスイ進みます。
-
長禄2年、太田道灌によって江戸城の鬼門除けとして創建された【柳森神社】「他に抜きんでる」たぬきの神様が祀られているそう。今度行ってみよう。
-
この辺りは浅草橋の屋形船が係留されていた。コロナ禍で打撃を受けた屋形船、観光客は戻ってきているのでしょうか?私もいつかは屋形船を体験してみたいな。
-
イチオシ
隅田川に出ました。広いですね~。私はまだ行ったことがありませんが、スカイツリーは今年で10周年だそう。左にスカイツリーを見ながら船は右へ進みます。
-
隅田川を横断するように首都高が走る。地震大国でこんなもん作っちゃうなんてすごいよね。
-
隅田川は両側にすてきな遊歩道が作られていて、隅田川テラスを呼ばれている。Kちゃんは時々この辺まで散歩するそう。
一角で東京消防庁が潜水訓練をしておりました。 -
逆光の清州橋。立派ですね。
-
その清州橋を過ぎて、並行して走るのは?未来から来たかと思うようなクルーズ船。どこから来たのかしら?と思っているうちに早い早い、アッという間に行ってしまいました。
宇宙船をイメージしたシルバー・メタリックの流線形ボディ。松本零士氏のデザインだそう。 -
通り過ぎた清州橋とスカイツリー。澄んだ秋空にブルーのコントラスト。素敵な景色です。
-
この日は風が強かったからか、墨田川も結構波が立っていました。
-
永代橋から佃島の高層マンションをながめつつ、日本橋川に入っていきます。もうすぐクルーズも終わりかな?
-
湊橋のレリーフが素敵。クルーズでしか見られない、貴重な景色。
-
この辺りは、兜町で、証券取引所のビルが見えた。兜町は渋沢栄一によって計画され出来上がった日本で始めてのビジネス街。渋沢栄一の住まいが兜町にあったそうです。兜町に架かる橋は鎧橋というそう。兜に鎧、その地名は平将門が兜と鎧を納めたところであるという説も伝えられているそう。
-
江戸橋ジャンクションあたりか?川から見る首都高の複雑怪奇な姿に唖然とする私。
-
日本橋にかかる首都高、首都高が地下化したら、もっと素敵な景色になることだろう。
-
日本橋に戻ってきました~
-
日本橋、船からしか見えない獅子のレリーフ。船は日本橋をいったん過ぎて旋回してクルーズ終了です。90分のクルーズ、あっという間の時間でした。
ガイドさんの説明が楽しく、川から見る東京の景色が次々変わるので飽きずに楽しめた90分。大満足の3人でした。 -
マンダリンホテルに中の【千疋屋】でひとやすみ。Kちゃんはフルーツたくさんのサングリア。Rちゃんはスペシャルパフェ、私はアメリカンショートケーキとコーヒーのセット。フルーツが輝く美しさだったのに、あまりにおいしくて写真撮り忘れた。残念でならない。
-
今夜のお宿は、【三井ガーデンホテル日本橋プレミア】Kちゃんが予約してくれました。いつもありがとう。
-
1階の入り口から9階へ直行のエレベターに乗る。到着したのは天井が高く広々としたエントランス。
-
ガラス張りの向こうには緑があり、ここが日本橋のホテルとはおもえないような、これがビジネスホテル?高級感が漂います。
-
真っ赤なもみじが目を引きます。
-
ホテルはこの中庭を囲むようにお部屋が配置されているよう。
-
部屋からの眺め。お向かいは日本橋室町テラス。1階は日本百貨店 ・土屋鞄・菱屋カレンブロッソなどのショップがある。写真には写っていませんが左はマンダリンホテル。いつか泊まってみたい。
-
部屋で少し休んだら、夕食を食べに行きましょう。ホテルの前に小さなバス停がある。なんと無料のバスだそう。日本橋界隈を巡回する無料バス「メトロリンク、丸の内シャトルバス」どこをどう巡回するのかわからないけど、乗ってみよう!
夜の日本橋、なかなか綺麗じゃないの。外灯がシュッとしていて美しい。 -
結局途中下車せず、のんびりバスに揺られて一回りしました。それも無料で。
三越駅前のバス停で降りて、横断歩道を渡りつつ写真を撮る。(青信号をきちんと確かめて)夜の銀座もきらきらしてたけど、日本橋も整然とした美しさ。派手な看板もなくビルの高さや色なども統一されていて、シャンゼリゼ通りのよう。 -
【三井住友銀行 日本橋支店】ライトアップされていてきれいでした。建物を支える柱が光っていてパルテノン神殿を彷彿させる(ギリシャ行ったことないけど)国の重要文化材にも指定されているそう。ここのATMからは価値あるお金が出てきそう。
-
夕飯のレストランは、平日だし大丈夫かなと予約してなくて、コレド室町をウロウロ。しかしお仕事終えた方々が意外とお食事をされていて思っていたより混んでいる。さっき千疋屋でフルーツやケーキを食べたし、そんなにお腹空いてない。(っていうか年齢を重ね食べられなくなってきている。美味しいものいっぱい食べたい気持ちはあるのに悲しいな)
-
この厚岸と牡蠣、これに反応する3人。【カキ酒場 北海道厚岸 日本橋本店 】ここに決定!
-
カンパーイ。私は空知のビールです。美味しいに決まってます。
-
牡蠣のグラタン、牡蠣のガーリックバター焼、牡蠣の和シューター。どれも絶品。しかもお値段それぞれ429円の安さ。
いろいろ頼もうとする私たちに、「いったんこれくらいにして、届いてからまた決めましょ」とか、こちらが言わなくても取り皿を変えに来てださったり、お酒の注文もちょうどいい頃合いに聞きに来てくれたり。居心地のいいお店でした。 -
椎茸の炙り焼やあさりえもボンゴレ塩焼きそばも美味しいに決まってます。サーブする店員さんもいい感じ。菅田将暉に似た店員さんがいて、おばさん(私です)はもちろん「似てるね」って話しかけた。そんな気軽な雰囲気のお店。
-
ほろ酔い気分で今夜の私たちのお宿に帰ってきました。トリプルルーム。お部屋はちょっと狭く感じた(26.4m?)このホテルに決めた理由のひとつは大浴場。それほど大きくはないけど、寝ながら入れるお風呂気持ちよかった。
さっきからずっとしゃべっているけど、3つ並んだベッドで、仕事のこと家族のこと老いていくこれからのことなどあーでもないこーでもないと眠くなるまでおしゃべりしたのだった。なんでこんなにしゃべることがあるのか不思議だなー -
おはようございます!すっきり目覚めてホテルの朝ごはん。ホテル9階にある【日本橋浅田】見晴らしのいいお部屋で、スペースもゆったりしていいます。
-
加賀百万石の金沢にあり、慶応三年に創業した「浅田屋」が三井ガーデンホテル日本橋プレミアに「日本橋浅田」として誕生。 料亭の味わいとおもてなしをそのままに、ビュッフェスタイルの朝食をご提供いたします。 150年の歴史と伝統に培われた加賀料理の魅力を、目覚めのひとときにぜひご堪能ください。(ホテルのホームページより)
-
小鉢の中のお上品な味付けのおばんざいの数々。ザ・日本の朝ごはんという感じ。いつもはシリアルやヨーグルトを食べて慌ただしく出勤する朝。いつもの朝ごはんとの違いにカラダもびっくりしているよ。
-
ホテルをチェックアウトし、お泊りバッグを預かってもらい、今日はこちら、コレド室町1にある【イマーシブ ミュージアム】2500円
-
「モネをはじめとする「印象派」の芸術作品を新しい鑑賞形態で体験する没入型ミュージアム」だそう。
-
写真撮影はOK。没入型の鑑賞ってどんな感じかな。
-
お部屋は学校の体育館くらいの広さで、床にクッションが無造作に置いてあり、好きな所に座って壁一面に映し出される映像を見る。
-
印象派の代表、モネの庭。うーん画面が大きくなると、一筆のタッチが荒く感じてしまい、モネの庭の雰囲気が出てないような・・・(まったくの個人的見解)
-
美術館風の絵も、日本人になじみある日本人の好きそうな絵が数枚アップされる。
-
カイユボット《イエール川のカヌー》
-
カミーユ・ピサロ《パリのモンマルトル大通り》
-
壁一面360度映し出される。みんなリラックスして寝転んで見たり、写真を撮ったり、思い思いに楽しんでいる。
-
モネの連作。有名なルーアン大聖堂。
-
時間により、そして光の当たり方により、変化していく感じがでていた。普段自分の目で見ている何気ない景色も、季節や天気によって変わって見えることを改めて感じた。立派な有名な景色じゃなくても自分の心に留めておける気持ちを持つことが大事だと思った。(結構マジメな感想だ)
-
天井を見上げると機材が丸見え。ここにも映像があったら、絵の中に入り込んでいるような感覚になれたかも。
-
大体30分ほどで映像は終わる。入れ替え制ではないので見たい人はずっといてもいいのだが、私たちは一巡して部屋を出る。次の部屋にはなにがある?と思っていたけどこれで終了でした。
これで2500円か~。私的には普通に美術館に行き、気に入った絵を眺めたいる方がいいかな。でも行ってみないとどんなものかわからないしね。 -
ミュージアムを出たら、雨が本降り。昨日の気温30℃から一気に下がり寒いくらい。
途中で、滋賀や富山のアンテナショップに寄りつつ、こちら日銀。上から見ると「円」の形をしているそう。 -
日銀の向かいにある【貨幣博物館】入ってみよう。
-
入場料0円。ただし、館内に入るときにはセキュリティーチェックがあります。警備員さんが数人立っている。ピリピリした雰囲気で空港の荷物検査みたい。持っていたをバッグをかごに入れてエックス線機械に通し、私もゲートを通ります。危険物など持ってないし、なんにも問題ないけどなんでドキドキするんだろう。
-
2階にあがり、ここまでは撮影OKで、あとは撮影禁止でした。
-
いただいたパンフレット。館内には大判小判がいっぱい。歴代の日本現行券、なつかしい聖徳太子の一万円札などが展示されている。偽造されないように印刷技術が進んでいく様子、実際のお札を拡大して印刷技術の細かさをみることもできる。お金に関するクイズやゲームもあったりしてお子様も楽しめそう。
-
13:30から係の人のガイドがありました。(こちらも無料。ありがとうございます)貨幣の歴史と江戸の発展、なぜここに日本銀行がつくられたのかなど丁寧にお話ししていただきました。
-
きのう日本橋クルーズで聞いた話と関連していることもあり、しっかり校外学習をした気分。思った以上に楽しめて2時間弱の滞在でした。貨幣博物館を出たら雨は小降りになっていた。
-
お腹すきました~。すでに15:00。コレド周辺をウロウロ。ランチの時間はとっくに過ぎてお店は空いているだろうと思っていたが、お店はお昼休憩でクローズしているとこが多かった。残念。
-
コレド室町2 B1F【日本橋 すし 釣りきん】こちらカンターのみの狭い店内だけど、以前美味しかったよねとKちゃん、お得なランチ、この時間もやっていて嬉しい。シャリが小さめで新鮮なネタ、目の前で握っていただき、さっそくいただきます。
-
留守番の夫に握りのお持ち帰り。なまものだけど、この時期だからできること。帰宅後夫は美味しいと言って食べていたけど、食べ過ぎてしまったよう。翌日お腹の調子が悪そうでした。
-
最後に【芋屋金次郎 日本橋店】で大好物の芋けんぴを買う。最近太ったから甘いものは控えたい、でもここのは時別だ。買おうかどうしようか迷うこと1分、やっぱり買うのであった。とほほ。
夕方のラッシュを避けて帰りましょ。ホテルに預けたバッグを受け取り帰路につく。今回も120パーセント楽しめた東京お泊り散歩。病みつきになりそう。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ねずみんさん 2022/11/14 14:35:44
- 日本橋クルーズホントにおすすめよ
- オレンジママレードさん、コメントありがとうございました。
日本橋クルーズぜひぜひ行ってくださいね。ホントにおすすめです。桜の季節なんてもっと素晴らしい景色が見られるんじゃないかしら。必ず予約してね。
コロナ禍だし、自分自身が高齢化し気軽に海外には行けなくなってしまいましたが、遠くに行かなくても、身近なところに素晴らしい場所はいっぱいあるんだよね。
帰ろうと思えば問題なく帰れる東京での宿泊は、非日常を味わったあとに自宅に帰り夕飯の支度、それをしなくていいだけで、気分は一気に旅になる。近いうちにまた東京お泊まりを予定してますよ。
-
- オレンジママレードさん 2022/11/12 15:38:09
- 楽しそう(^^♪
- ねずみんさん こんにちは!
なんと!私の大好きな「ブラタモリ」&「ぶらぶら美術館」のような街歩き!
神田川クルーズ(周遊2時間)しかもガイド付き!
とても勉強になりました。ガイドさんの説明に「さすが!知らなかった!凄い!」
私、感動の、さ・し・す・せ・そを連発しているのに、人に伝えようとすると・・
「えーと、あれが、こうで、何だっけ?」の繰り返し(-_-;)
ÑHK大河「鎌倉殿の13人」の次は「どうする家康」!!
これは、神田川クルーズに乗って、石垣とレリーフの説明を聞いて・・
総武線と丸の内線を見上げて・・ガイドさんの合図に合わせて
海外のクルーズみたいに皆でシャッターチャンスを狙う!(*'▽')
2023年の楽しみが一つ増えました‼ ありがとうございます(^^)v
オレンジママレード
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
日本橋(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 東京のおさんぽ
2
80