
2022/01/05 - 2022/04/20
10位(同エリア91件中)
黒田(温泉)さん
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2022年初めの、近場のハイキングをまとめてレポートします。
(1) 駅からハイキング(上尾駅~鴻巣駅)
※2022.01.30
(2) 長瀞アルプスと宝登山のロウバイ
※2022.02.09
(3) 宝篋山に「元禄コブシの花」を求めるも空振り
※2022.03.23
(4) 横浜~鎌倉ハイキング
※2022.03.30
(5) 八王子滝山城跡ハイキング
※2022.04.09
(6) 筑波実験植物園のクレマチス園
※2022.05.15
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
◆近場のハイキング
(1) 「駅からハイキング」(JR上尾駅~鴻巣駅)
※…2022.01.30
★JRの「駅からハイキング」に友人と二人で参加した。
「上尾駅」~「鴻巣駅」間は、道路を最短距離で歩くと約12Kmだが、あちこち寄り道して、「約33,000歩」(24.4Km)歩いたと、スマホの歩数計に表示された!
★この旅行記の詳細アルバムは、こちら!
https://photos.app.goo.gl/kJt6zH17mndCAUnT7 -
◆JR上尾駅で、受付を済ませ09:20頃スタート!
-
◆氷川鍬神社でお参り。 09:25立ち寄り
氷川鍬神社 寺・神社・教会
-
◆上尾市紙町一丁目の「遍照院」 09:45着
※「駅からハイキング」のコースを外れ、寄り道してみた。 -
◆お茶博士「辻村みちよ」顕彰碑 11:15立ち寄り
-
◆中山道で、唯一残る「一里塚」 13:15立ち寄り
※「馬原室一里塚」
https://www.knet.ne.jp/~ats/t/hist/s1/mamuiti.htm -
※「馬原室一里塚」は、JR高崎線 北本駅西口下車 線路に沿って北に歩く。
約1Km---「看板」が道路の左手にある。その案内に従い、左に入る!
【関連サイト】
https://www.knet.ne.jp/~ats/t/hist/s1/mamuiti.htm -
◆「鴻巣市産業会館 ひなの里」 14:00到着
※見学14:00 ~ 14:15鴻巣市産業観光館ひなの里 名所・史跡
-
◆「鴻巣市産業会館 ひなの里」には、鴻巣市の特産物の「雛人形」が沢山飾ってあった!
-
◆「勝願寺」を見学 14:18着
※見学14:18 ~ 14:40
★浄土宗関東十八檀林の一つで徳川家康ゆかりの寺。
境内には桜の樹が沢山ある。
又、5月には「なんじゃもんじゃの木」が綿のような花を咲かせる。勝願寺 寺・神社・教会
-
◆「勝願寺」には、「真田重信の墓」があった。
【注】真田 信重(さなだ のぶしげ、慶長4年(1599年) - 慶安元年2月23日(1648年4月15日))は、信濃埴科藩第2代藩主。真田信之の三男。母は本多忠勝の娘・小松姫。信吉、信政の弟。通称は隼人。正室は鳥居忠政の六女。
※武蔵鴻巣にて客死した。墓所は埼玉県鴻巣市の勝願寺。 -
◆「日本一小さい東照宮」が鴻巣市にあった!
※所在地:埼玉県鴻巣市本町4丁目-8-26
--- JR高崎線「鴻巣駅」から徒歩約5分
【注】「鴻巣御殿跡」とは、埼玉県鴻巣市本町4丁目8-26にある「鴻巣御殿」の跡地です。
「鴻巣御殿」は「徳川家康」によって、 鷹狩や領内視察などの宿泊や休憩所として文禄2年(1593) に、この地に建てられました。
その跡地に建つ鴻巣御殿東照宮(御成町東照宮) は 「日本一小さい東照宮」 だそうです。 ---- 当然往時は、「広大な敷地」でした!
【注】関連サイト
https://machikatsu.co.jp/konosu-portal/2021/05/07/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%B8%80%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E6%9D%B1%E7%85%A7%E5%AE%AE%EF%BC%88%E9%B4%BB%E5%B7%A3%E5%BE%A1%E6%88%90%E7%94%BA%E3%80%80%E6%9D%B1%E7%85%A7%E5%AE%AE%EF%BC%89/ -
◆「鴻巣御殿」跡について
鴻巣御殿跡
鴻巣御殿は文禄二年(一五九三) 年、徳川家康によって講や内視察などのや休憩所 として建てられ、その敷地は一町四歩 (約一・四ヘクタール)に及んだ。
その後、 の三代にわたっての際の体として利用されたが寛永七(一六 三〇)として使用されなくなった。
明暦三 (一六五七)年の江戸大火後 は、その一部して江戸城に運ばれ、天和二(一六八二)年には残りの建物も腐朽して倒壊し、元禄四(一六九一) 年には御殿地に東照宮を祀り除地とした。
その東照宮も明治三十年代に神社に合祀され、旧御殿地はその後民地となった。
最近まで鴻巣御殿跡地の比定地も明らかでなかった。 平成六年の試掘調査によってその一部が確認された。
鴻巣御殿は「江戸図屏風」(国立歴史民俗博物館)に描かれ、その様子を知ることができる。
平成七年八月
鴻巣市教育委員
【注】以上は、現地の立て看板から写真撮影し、「Googleレンズ」で文字化しました! -
◆鴻巣駅付近に到着 15:00着
鴻巣駅 駅
-
◆鴻巣駅付近の居酒屋で「反省会」 15:30 ~ 16:30
※出発点の「上尾駅」では、結構本格的な受付と送り出しだったが、ゴールの「鴻巣駅」では、イベント開催中の雰囲気が全くなく、JR駅員に話しかけて質問するも、「駅からウォーキング」に関して、とんちんかんな回答だった! -
◆近場のハイキング
(2) 長瀞アルプスと宝登山のロウバイ
※2022.02.09
★「宝登山(ほどさん)」のロウバイ鑑賞が目的だったが、「野上駅」から「長瀞アルプス」を歩くことにした!
★この旅行記の詳細アルバムは、こちら!
https://photos.app.goo.gl/hZ123Pxyk9hQanZt5 -
??「長瀞アルプス」登山のコースタイム
◆08:21 秩父線野上駅着
◆08:33 野上駅発
◆08:47 万福寺(写真、通過)
◆09:04 尾根/09:10
◆10:30 休憩/10:40
◆11:00 宝登山山頂
(昼食30分)
◆11:30 ローバイ園散策
◆12:10 下山開始
◆12:30 コーヒー?タイム
(15分)/12:45発
◆13:15宝登山神社参詣
(15分)/13:30発
◆13:40 秩父線長瀞駅着
◆13:47~16:00 岩畳見物
◆16:05 長瀞駅着 -
◆このコースで唯一のハードな急斜面! 10:47撮影
-
◆「宝登山」山頂に到着 11:00 着
(昼食30分) -
◆「宝登山」山頂付近にて 11:12撮影
この辺りの展望が素晴らしい! -
◆「宝登山神社」奥宮 11:35参詣
-
◆11:30 ローバイ園散策
◆12:10 下山開始
◆12:30 コーヒータイム
※山頂で、コーヒーを淹れて飲んだ! -
◆下山して、山麓の「宝登山神社」に参詣 13:22頃撮影
◆13:15宝登山神社参詣(15分)/13:30発 -
◆13:40 秩父線長瀞駅着
◆13:47~16:00 岩畳見物
※天気が良く、「コロナ禍」ではあるが、「ライン下り」も予約客のみ乗船できるとのこと!
◆16:05 長瀞駅着(戻り) -
◆近場のハイキング
(3) 宝篋山に「元禄コブシの花」を求めるも空振り
※2022.03.23
★この旅行記の詳細アルバムは、こちら!
https://photos.app.goo.gl/4NDW9t1sBtUSbkEf7 -
◆「宝篋山登山」のコースタイム
09:20 小田休憩所発 - 09:36 登山口 09:46 - 10:29 29番道標 10:39 - 10:53 純平歩道分岐 - 11:33 宝篋山山頂着
12:03宝篋山山頂発 - 12:27 純平歩道分岐 - 12:35 29番道標 12:45 - 13:10 登山口 13:20 - 13:35 小田休憩所着
【注】この後、「小町庵」で蕎麦を食べ、「小野小町の墓」を見学、「小田城歴史広場」を見学した。 -
◆前日の思わぬ雪で、ヤブツバキが雪に埋もれていた!
-
◆ヤブツバキの赤が雪に映える!
-
◆展望所からの眺めも、殆ど霞んで見えない!
-
◆雪道を行く!
-
◆「元禄こぶし」の樹の根本にて。
「元禄こぶし」は、全く咲いていなかった! 空振り! -
◆雪は、いよいよ深くなった!
-
◆「宝篋山」の山頂下に立つ「Fさん」。
-
◆「宝篋山」山頂も雪で真っ白!
宝篋山 自然・景勝地
-
◆「宝篋山」山頂にて。
「Fさん」(左)と「私」(右) ---- コロナ禍で、登山にもマスク着用! -
◆蕎麦処「小町庵」がある「小町の里」
★詳細は、下記サイト参照!
「そば処 小町庵」
http://tsuchiura-n.or.jp/service8.htmlそば処 小町庵 グルメ・レストラン
-
◆「小町庵」で昼食(天ぷら蕎麦)を食べた!
いつもの味! 美味しい! -
◆「小野小町の墓」への案内看板
-
◆「小野小町の墓」への入口の道。
※車両侵入禁止! 墓は「撮影禁止」だった! -
◆「小田城跡」の「小田城歴史ひろば」
★詳細は、下記サイト参照!
「復元された戦国時代の城跡!茨城「小田城跡歴史ひろば」で歴史散」
https://www.travel.co.jp/guide/article/39887/ -
◆「史跡小田城址」の石碑
【注】文字は「城址」となっている! -
◆近場のハイキング
(4) 横浜~鎌倉ハイキング
※2022.03.30
◆友人の計画で、「横浜市」と「鎌倉市」の「市境」(一部「鎌倉アルプス」)を歩いた! 07:48スタート
★この旅行記の詳細アルバムは、こちら!
https://photos.app.goo.gl/bo1WokXYXdFoA1Fd6 -
◆「横浜、鎌倉の市境ハイキング」コースタイム
◆JR港南台駅発 07:48
◆円海山 08:40/08:42
◆いっしんどう広場 08:50/08:56
【注】大丸山の階段約140段(137段)
◆大丸山 09:49(休み)/10:10
◆天園 11:13/11:19
★天園ハイキングコース入口(瑞泉寺入口)12:08(通過)
◆鎌倉宮 12:20/12:28 (トイレ?)
◆永福寺跡 12:32 (昼食)/13:02
◆鎌倉宮 13:07/13:15 (見物8分)/13:20
◆頼朝の墓 13:32 (見物10分)/13:36
◆法華堂跡(義時墓) 13:40 (見物10分) /13:47
◆鶴岡八幡 14:04/14:10
◆鎌倉駅着 14:28(マック入店)
◆鎌倉駅発 15:07
★写真は「いっしんどう広場」 08:54撮影
※この辺りから、富士山が見られて、近くには「関東の富士見百景」の看板もあった! -
◆「関東の富士見百景」の看板 08:56撮影
-
◆「大丸山」山頂 09:49(休み)/10:10発
※コースタイムとした。
-
◆「大丸山」山頂の看板 「横浜市最高峰 156.8m」
【注】従来はここが「横浜市の最高地点」だという説が一般的だったが、今はこの先に「横浜市の最高地点」(159.4m)の看板がある! -
◆「横浜市内最高地点」の新しい看板 11:15撮影
※「大丸」から徒歩約5分!
★<横浜市内でもっとも高い所>
横浜市内の最高地点は、栄区上郷町から鎌倉市へとつながる「天園ハイキングコース」の市境にある大平山(山頂は鎌倉市)の尾根沿いにあり、その高さは159.4mです。ちなみに市内最高峰(山頂が市内にある一番高い山)は、横浜自然観察の森から ほど近い大丸山(山頂は金沢区・156.8m)です。
【注】出典は以下のサイトです。
横浜市最高峰大丸山とかつての最高峰円海山
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1050605.html#:~:text=%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E5%B8%82%E5%86%85%E3%81%AE%E6%9C%80%E9%AB%98,%E5%8C%BA%E3%83%BB156.8m%EF%BC%89%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82
★「広報よこはま・栄区版 平成22年12月号」に掲載されたとの記述があるが、現在は「平成22年12月号」はネット上見当たらない! -
◆「貝吹地蔵」
※結構有名なのだが、ハイキング道より1段高い所にあり、見落とし易い!
★瑞泉寺の裏山、天園ハイキングコース途中の急斜面にある地蔵は貝吹地蔵と呼ばれている。
元弘三年 (1333)に新田義貞の鎌倉攻めで北条高時が敗れた時、合戦で自刃した高時の首を敵に渡すまいと家来たちが首を持って逃げ回った。
その時、首をどこに埋めたらよいか思案していたところへ地蔵が法螺貝を吹きながら首を埋める場所を案内してくれたという伝承がある。
【注】他に諸説あり! -
◆「永福寺」跡 12:34撮影
※史跡永福寺跡は源頼朝が建立した寺院の跡です。建物の基壇や苑池の復元など、公開活用に向けた整備が終了した範囲を公開しています。
【注】「永福寺跡」について
【鎌倉市のホームページ】
https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/treasury/yohukuji_cg.html -
◆「史跡法華堂跡(源頼朝墓・北条義時墓)」の文字がある。
【鎌倉市のホームページ】
※国指定史跡。
正式名称は見出しのとおりで、読み方は「しせきほっけどうあと(みなもとよりとものはか・ほうじょうよしときのはか)」です。50m程の小道を挟んで別々の階段の先にある源頼朝墓と北条義時墓が合わせて1つの国指定史跡に指定されています。
https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/treasury/hokkedo.html -
◆「源頼朝の墓」
【鎌倉市のホームページ】
https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/treasury/hokkedo.html
【注】パソコンで閲覧の人は、「地図を見る」の文字をクリックしたらGoogleマップで地図が開かれます! -
◆「段葛の桜」
※1180年、源頼朝は、それまで海の近くにあった鶴岡八幡宮を鎌倉の谷の中央に移し、社殿から海まで一直線にのびる参道をつくりました。これが若宮大路で、鎌倉の都市計画の第一歩といわれています。
段葛は、頼朝が、妻政子の安産を祈願して築かせたものです。
現在の姿は、その後の改修などによって大正時代におおむねできたもの。
【鎌倉市のホームページ】
https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/keikan/100sen/rekisi/28.html -
◆近場のハイキング
(5) 八王子滝山城跡ハイキング
※2022.04.09
◆友人の企画で、「八王子市」の「滝山城跡」ハイキングに行きました。
我々3人と、ボランティアのガイドさん1人の計4人でした。
★この旅行記の詳細アルバムは、こちら!
https://photos.app.goo.gl/ajf6QVhYeomvozZM6 -
?「滝山城跡巡り」ハイキングのコースタイム
◆八王子駅着 08:40頃
◆八王子駅北口発 09:05
◆滝山城跡下バス停?着 09:25頃
(待合せ時刻10:00に間があるので、近くを散策)
◆駐車場??(始点)発 10:05
◆中の丸着 12:30
(昼食休み 30分)
◆中の丸発 13:00
【注】コース途中に通った「武者走り」とは、人が一人やっと通れる山の斜面の道のこと。
◆滝山城跡下バス停(終点)着 14:35
※バス発 14:40頃
※居酒屋「道草酒場」(八王子駅前)
(15:06~17:54)
◆八王子駅発 18:20頃
◆帰宅 19:33
★「ガイドさん」から説明を聴く友人2人。 -
◆「霞神社」 13:38参詣
-
◆「史跡 滝山城跡」の石碑 13:39撮影
【注】「霞神社」の境内の橋にある。 -
◆「金毘羅神社」前で記念撮影 13:46
【注】「ボランティアさん」の説明が、随所で、5分、10分と詳しくあったので、場所と写真撮影時間は、不正確です! -
◆コースの終点近くの「堀」を歩く!
※竹林が綺麗だった! -
◆「八王子駅」へバスで戻り、恒例の「反省会」を3人でしました!
※この店は、リーズナブルな価格で、Wi-Fi接続が可能なので、「Aさん一押しの店」です! -
◆近場のハイキング
(6) 筑波実験植物園のクレマチス園
※2022.05.15
◆茨城県土浦市の「筑波実験植物園」にある、「クレマチス園」の見学に行って来ました。
クレマチスにも「絶滅危惧種」があると知り、驚きました!
◆「クレマチス園」の公開 2022.4.29 ~ 6.5
「筑波実験植物園」の公式ホームページ
https://tbg.kahaku.go.jp/index.php
★この旅行記の詳細アルバムは、こちら!
https://photos.app.goo.gl/92pPHFWjAHoAb9pH6 -
◆「花便り」という品種の「クレマチス」です。
-
◆これが、「絶滅危惧種(NT)」の「カザグルマ」という「クレマチス」の一種です!
★「みんなの花図鑑」をご紹介します! ---「カザグルマ」の説明あり。
https://minhana.net/wiki/%E3%82%AB%E3%82%B6%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%9E(%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%9E%E3%83%81%E3%82%B9)/ -
◆「カザグルマ」の花の写真 -- その1
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◆「カザグルマ」の花の写真 -- その2(アップ)
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◆クレマチス「藤娘」 --- これも綺麗な花でした!
-
◆「水生生物園」と「つくばね橋」
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◆「キエビネ」という珍しい「エビネ」も栽培されていました!
-
◆「ヘリコニア」という、「オウムバナ科オウムバナ属」に属する植物です。
「オウムバナ科」という科に属しているだけあり、花がまるでオウムのくちばしのようです!
色がとても鮮やかで美しく、観賞価値が非常に高い植物です。
【注】温室内にありました! -
◆「バンダ・コエルレア」--- 和名をヒスイランという綺麗な蘭です。
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