2022/04/28 - 2022/05/08
46位(同エリア946件中)
関連タグ
genkiさん
- genkiさんTOP
- 旅行記12冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 20,717アクセス
- フォロワー7人
既にコロナが流行り始めていた2020年2月に仕事でベトナムに行って以来、2年2か月ぶりの海外です。
本来の予定では2020年のGWに行く予定でしたが、2年越しでやっと実現しました。
旅のメインテーマは少々マニアックです。
古い映画で「大脱走」と言う映画が有ります。
これは私が映画好きとなったきっかけの映画で、当時はまだ子供でしたが主演のスティーブ・マックィーンが大好きになり、今でも最も好きな俳優です。
その「大脱走」ロケ地の多くがドイツ南部フュッセン周辺なので、いつか訪れるのが念願でした。
そのついでと言っては何ですが、ルート上のロマンティック街道をドライブし定番観光地に行きました。
また、もう一つのテーマは古城ホテルに泊まる事です。
古城ホテルはどうしても乙女チックな少々引いてしまう内装のホテルが多いように感じるのですが、今回は廃墟感古城感たっぷりで、男1人旅でも浮かない古城ホテルに2泊して中世の雰囲気に浸ることが出来ました。
ざっくり行程は以下となります。
1日目~2日目
関空からシンガポール航空にてチャンギ空港トランジット⇒フランクフルト空港 フランクフルト泊
3日目 フランクフルトにてレンタカーピックアップ⇒ヴュルツブルク⇒ローテンブルク⇒ディンケルシュビール泊
4日目 ディンケルシュビール⇒ネルトリンゲン⇒ギーンゲン⇒フュッセン泊
5日目 フュッセン⇒ノイシュヴァンシュタイン城、ホーエンシュヴァンガウ城⇒映画「大脱走」ロケ地巡り⇒フュッセン泊
6日目 フュッセン⇒ヴィースの巡礼教会⇒映画「大脱走」ロケ地巡り⇒フュッセン泊
7日目 フュッセン⇒ホーエンツォレルン城⇒ホルンベルク城泊
8日目 ホルンベルク城⇒ハイデルベルク城⇒ホルンベルク城泊
9日目 ホルンベルク城⇒フランクフルト泊
10日目 レンタカー返却後フランクフルト空港からシンガポール航空にてチャンギ空港トランジット⇒関空 関空泊
11日目 関空⇒自宅
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
フランクフルトにて1泊後、レンタカーを借りて最初に訪問したのはロマンティック街道スタート地点と言われているビュルツブルグです。
初めてアウトバーンをはしりましたが、予想以上でした(笑)。
一番右車線を120kmくらいで走行しててもビュンビュン抜かれていきます。
そして到着したビュルツブルグのマリエンブルク要塞です。 -
マリエンブルク要塞からみた街の様子です。
-
ビュルツブルグからはひたすら一般道にてローテンブルクに向かいます。
あの有名なプレーンラインです。
土曜日なのに人は少ないです。
ほぼ全てドイツ国内の方々の様で、アジア人は皆無でした。 -
ローテンブルク名物シュネーバルを店内で頂きました。
クッキーを重ねたような感じで、不味くはないですがまあこんなもんかなって感じでしたね。 -
街を守る外壁沿いに歩きます。
-
同じく外壁沿いに歩きます。
-
この門から街に入りました。
-
メイン通からそれた横道です。
雰囲気抜群でした。 -
中世犯罪博物館です。
-
ローテンブルクから一般道でディンケルシュビールに到着です。
本日はこのホテル「ドイツハウス」に泊まります。
外観も素敵です。 -
今回の旅の相棒プジョー308です。
どうせならドイツ車が良かったのですが、大きさも丁度で走りも良かったですね。 -
ホテルドイツハウスのエントランスです。
-
部屋のテラスからの眺めです。
表には面していませんが良い感じです。 -
同じくテラスからの眺めです。
-
ディンケルシュビールの街中です。
ローテンブルク以上に人は少なかったです。
でもローテンブルクより雰囲気は良く私は好きです。 -
同じく。
-
ディンケルシュビールの街を守る夜警さんです。
ランプをもってポイントごとに歌を歌いますが、この歌がまた良い感じなんです。 -
今日はホテルドイツハウスのレストランで夕食です。
日頃行きなれない雰囲気の中、浮いている自分を感じながら開き直っていました。画像は人がいませんが、実際には満席でした。
隣のご夫婦が英語で話しかけてくれて、私の拙い中学生英語でも何とかコミュニケーションをとることが出来ました。 -
旬のホワイトアスパラの料理でお勧めをお願いしたらこれが来ました。
大変美味しかったです。
このメインとサラダ、スープにグラススパークリングワイン1杯、ピルスナービール2杯、グラスワイン1杯を飲んで合計45ユーロ位だったと思います。
今円安なので約6,300円ですか。
贅沢してしまいました(笑)。 -
ディンケルシュビールを出発してネルトリンゲンに到着です。
聖ゲオルグ教会の塔に登ります。 -
ここから登ります。
-
こんな階段をひたすら登って・・・
-
こんな階段もあり・・・
-
ここまで来るとあと一息。
名物おじさんと猫が迎えてくれます。
入場料は確か4ユーロ。 -
還暦間近のさび付いた体に鞭打って、寒い日なのに汗だくになってやっと塔の頂上に到着しました。
絶景です。圧巻です。
私以外に誰もいなかったので、しばらくボーっとしていると教会の鐘が鳴り響きました。
別世界に迷い込んだ気分になりましたよ。
尚、進撃の巨人のモデルになった街だと言われていますが、確かにそんな感じがします。 -
とにかく登りは辛かったですが、ここは来る価値大ありですね。
下りは逆に膝ががくがくでした。
下りた先にあるカフェでアイスコーヒーをお願いしましたが、塔から降りて来たばかりで暑いので外のテラスで飲む、というと笑われました。 -
ネルトリンゲンでクールダウンした後に、ギーンゲンのシュタイフ工場に行きました。
家族へのお土産でテディベアを購入です。
高いね~
帰りのフランクフルト空港で免税申請して少しだけ戻ってきました。(笑) -
さあ、いよいよフュッセンに向い映画「大脱走」のロケ地巡りです。
興味のない方がほとんどだと思いますのでスルーして下さい。
自己満足の世界です(すいません・・・)。
ヒルツ(スティーブ・マックィーン)がワイヤーを張る場所です。 -
ヒルツがドイツの軍服を脱ぐシーンです。
-
ヒルツがバイクで国境の鉄条網を越えようとするシーンです。
-
ダニー(チャールズ・ブロンソン)がボートで逃走するシーンです。
-
セジュウィック(ジェームス・コバーン)がレジスタンスと会うカフェシーンです。
まだまだ「大脱走」ロケ地巡りは続きますがは、これだけにしときます(笑)。 -
フュッセン旧市街です。
-
同じく。
-
フュッセン旧市街のバイエルン料理店で夕食です。
ここは日本人にも人気のレストランです。 -
こんな料理を頂きました。
シュバイネハクセと言う骨付き豚肉料理です。
ボリュームがすごい。 -
フュッセンで宿泊したホテルヤコブです。
実はフュッセンでは3泊同じ宿(貸別荘的な宿)を予約していたのですが、少しトラブルが有ったので3泊目はこの宿に替えました。
簡素なB&Bでしたがコスパも良く気に入りました。
尚、オーナーの息子さんの奥さんが日本人で、朝食時にお話ししました。
コロナも有って、もう5年日本に帰ってないと仰っていました。
ちなみに奥さんがお嫁入してから私が初の日本人ゲストだそうです。 -
みんな大好きノイシュヴァンシュタイン城に向かいます。
フュッセンの宿から車ですぐです。 -
駐車場から歩き出してすぐに見えてきました。
-
結構な坂道を30分程度歩いたら見えてきました。
-
到着です。
朝市9時からの入場を日本から予約していましたが、早く着きすぎて誰もいません。 -
関係者のおじさんに「まだマリエン橋はクローズですか?」と聞いたら、「クローズやけど行けばきれいに見える場所があるよ。」と教えてもらい行きました。
橋の入り口を越えて少し歩くと見えて来たのが、このノイシュヴァンシュタイン城です。
マリエン橋と一緒に見えます。
これはこれで中々良かったです。 -
これも良い感じですがどこで撮影したか忘れてしまいました。
-
9時ジャストに入場開始です。
ここまでは撮影可能です。
ドイツの地方ではマスクはほとんどの人がしていないのですが、ここは厳重なチェックが有りました。
私は普通のマスクをしていたのですが、N95マスクでないとだめだと言われました。ちゃっかり売ってましたので買わせて頂きました(笑)。
内部は豪華絢爛凄かったです。 -
ノイシュヴァンシュタイン城見学後の展望スペースから見たホーエンシュヴァンガウ城です。
-
ノイシュヴァンシュタイン城から降りてきて見えるホーエンシュヴァンガウ城です。
-
同じく。
入場門まで行きましたが、場内には入りませんでした。 -
翌日朝一でヴィースの巡礼教会に行きました。
私とドイツ人らしき老夫婦のみでした。 -
教会内ではしばらく私一人だったので、静寂と荘厳さで圧倒されました。
少し怖くも感じました。 -
圧倒されます。
-
天井です。
私個人的にはノイシュヴァンシュタイン城内部より、こちらの方がインパクトが有りましたね。無料ですし(笑)。 -
教会前のカフェが丁度オープンしたので、コーヒーを飲もうと立ち寄ります。
-
清々しい空気の中、私の汚れた魂も少しは浄化された気分でカフェラテとプレッツェルを頂きました。
この後「大脱走」ロケ地巡りをしてフュッセン3泊が終了しました。
翌日は2番目のテーマである古城ホテルに泊まるため、ホルンベルク城に向かいます。 -
フュッセンから本日の目的地ホルンベルク城古城ホテルに行く途中でホーエンツォレルン城に立ち寄ります。
フュッセンからアウトバーンと一般道で3時間かかりました。
相変わらず皆さんぶっ飛ばしていました。 -
駐車場からシャトルバスで城内に入ります。
歩きも可能ですが、ネルトリンゲンの聖ゲオルグ教会の塔(ダニエルの塔)、ノイシュヴァンシュタイン城への歩き、で老体が悲鳴を上げそうでしたのでここは楽をしました。 -
ホーエンツォレルン城はノイシュヴァンシュタイン城と共にドイツ三大名城の一つだそうです。
-
何とここで結婚式を挙げている日本人カップルに会いました。
オヤジとしてはついつい「おめでとうございます!」と声をかけてしまいました。
笑顔で「有難うございます!」と言ってくれたのが嬉しかったですね。
どうぞお幸せに!
それにしても何とお洒落なチョイスでしょうか。
フランクフルトを出てから日本人に会ったのは2回目です。 -
ホーエンツォレルン城内部です。
こんなところで食事するんですね。
まるで映画の世界。 -
豪華と言うより重厚さを感じます。
やはりノイシュヴァンシュタイン城よりこちらの方が私的には好みです。 -
さあ、ホーエンツォレルン城から2時間ほどかかって本日の目的地ホルンベルク城到着です。
-
期待通り良い感じです。
-
ホルンベルク城からネッカー川の眺めです。
-
城内散策は明日にしてチェックインします。
-
ホテル室内です。
古城ホテルらしくクラシックな部屋です。 -
客室テラスからの景色は深い森です。
夜は少し不気味な感じがしました・・・ -
夕食はホテル内の絶景レストランです。
結構有名らしいです。
ただ、私ともう一組しかいませんでした・・・ -
ディンケルシュビールのホテルドイツハウスレストランに続き、旬のホワイトアスパラ料理を頂きます。
ドイツハウスと甲乙つけがたい美味でした。
このメインとサラダとスープ、ピルスナービール2杯、地元名産の白ワインを3杯飲んで58ユーロでした。約8,000円!
実は2日に一回は地元のスーパーREWEにて、総菜とパンで夕食を済ませているので、レストランではついつい財布のひもが緩くなってしまいます(笑)。
ご存じの方も多いと思いますが、ドイツにはコンビニと言うものが一切有りません。
その代わりにREWEというスーパーが結構あちこちにあり、大変重宝します。 -
翌日ホルンベルク城見学です。
ホテル宿泊客でも有料です。確か7ユーロ。 -
良い感じです。
-
城の塔の上からの景色です。
-
この廃墟感、まさしく古城です。
-
城壁沿いに歩きます。
-
小さな博物館もあります。
ホルンベルク城は実在した高名な騎士「鉄腕ゲッツ(ゲッツェ)」が晩年を過ごしたことで有名との事です。
城内散策中にドイツ人らしき老紳士に英語で話しかけられ、ゲッツの事を説明してくれました。
私のリスニング能力は非常に乏しいので正確には分かりませんが、ゲッツは敵が攻めてきて城が落ちそうになって降伏勧告された際に「kiss my ass!」と言ったとか。ほんまかいな。
「kiss my ass!」と言った時の老紳士は身振りもつけて笑っていました。 -
ホルンベルク城見学の後、有名なハイデルベルク城に行きました。
車で30分程度だったと思います。 -
確かに素晴らしいと思いますが、少々城にも飽きてきました(笑)。
-
有名な巨大ワイン樽です。
-
ホルンベルク城に2泊して古城ホテルを満喫しました。
最後の朝食です。
ハム、チーズ、そして何よりパンがとても美味しいです。 -
チェックアウトして名残惜しく撮影しました。
古城って曇り空が似合う気がします。
ほんと貴重な経験が出来た古城ホテルでした。
この後、本当はリューデスハイムに行ってライン川クルーズに行くつもりでしたが、帰国72時間以内のPCR検査を受けないといけないので泣く泣くフランクフルトに直行しました。
この制度ってどうなんでしょうか?
ドイツを含めて欧米各国はどんどん緩和しており、入国時の証明はほとんど不要です。
日本は未だに鎖国の様ですね。 -
何とかフランクフルトにてPCR検査を受けました。
100ユーロ以上かかりました。(正確には覚えていません・・・119ユーロだったような。)
高いですよね!しかも日本専用フォーマットだと20ユーロ追加です。
日本専用フォーマットって何なんでしょうか?ナンセンス。
日本政府のやる事って・・・
気を取り直してドイツ最終日をフランクフルトにて過ごします。
今まで過ごしてきた長閑な地方と違い大都会です。
人もすごく多いです。
都会が苦手な私的にしんどいです。 -
フランクフルトにて。
-
ドイツ最終日夕食を頂きます。
-
ソーセージ盛り合わせ。
美味しかったですが最後までザワークラウトだけはあまり好きになれませんでした。冷たいままなら美味しいと思うのですが。 -
最後にジョッキで乾杯して終わりたいと思います。
子供のころからの憧れだった「大脱走」ロケ地巡りが出来て、古城ホテルも満喫出来ましたし、ノイシュヴァンシュタイン城など定番観光地も楽しめました。
やはりレンタカーで移動すると自由度が格段に上がりますね。
道中の小さな村がとてもいい雰囲気だったり、道端の露店で売ってるイチゴを買ったり、気ままな旅が楽しめます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- genkiさん 2022/05/15 18:37:38
- コメント有難うございます。
- jijidarumaさん、はじめまして。
大先輩からコメントを頂きまして光栄です。
早速旅行記を大変興味深く拝見しました。
まさしく実話をベースとした「大脱走」のリアルな舞台そのものなんですね。
ご紹介ありがとうございます。
私は「大脱走」制作翌年生まれですので、父親と一緒に観たテレビのロードショーで初めて観て映画というものが大好きになり、同時にスティーブ・マックイーンの大ファンとなりました。
仰るように今でも定期的に観ている映画の一つです。
今回は念願だった「大脱走」ロケ地巡りをメインにした旅だったのですが、海外映画ロケ地巡りのバイブルともいえる「居ながらシネマ」さん、と言うサイトに出会えたからこそ、正確にピンポイントで訪問することが出来ました。
スティーブ・マックイーンが立った同じ場所に立った時には感無量でした。
同じくスティーブ・マックイーン主演の「砲艦サンパブロ」ロケ地巡りメインで、台北に行った際も非常に助かりました。
ご興味がおありでしたら、一度サイトに訪問されてみては如何でしょうか。
https://inagara.octsky.net/
それでは失礼致します。
-
- jijidarumaさん 2022/05/15 14:21:50
- 「大脱走」と言う映画
- genkiさん、
今日は。初めまして。
「旅のメインテーマは少々マニアックです。古い映画で「大脱走」と
言う映画が有ります。」・・・という話に興味を持って拝見しました。
大脱走のシーンを思い起こすような景色・・・映画のシーンそのままに
驚きました。マニアックと書かれたように、なかなか日本人観光客が
普通の旅ではできないですね。
さて、「大脱走」の映画は実によくできたもので、何度も視聴するに値する
と思います。
*尚、映画大脱走の舞台であった町はドイツ語Saganザーガン=>
ポーランド語Żagańジャガンと言います。
「第三空軍捕虜収容所」があったSaganザーガンは現在、ポーランド
領になっています。 Żagańジャガンは、ポーランド・ルブシュ県の最南部
に位置する都市です。ドイツのCottbusコットブスの町からも国境越えて、
南東に結構ポーランド内に入った所にあります。人口 26千人。
当時はドイツの支配下にあり、 Schlesienシュレジエン地方に入り、かつて
3次にわたるプロイセンとオーストリアのシュレジエン戦争でも知られている。
私が旅行記の表紙に主人公スティーブ・マックイーンの映画の一場面の
写真を借用させて頂きましたが、脱走の話はドイツの収容所では
しばしばあったようです。
その一つにザクセン州にある「Schloss Colditzコルディッツ城」の
戦争捕虜収容所の話があります。
ご興味あれば、以下に御立ちより下さい。
≪“大脱走”は度々起こった;コルディッツ城戦争捕虜収容所からの脱走≫
https://4travel.jp/travelogue/10863815#bbs
私はドイツの古城巡りが好きで、この城にあたりました。
それではまた。
jijidaruma
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ロマンチック街道周辺(ドイツ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
85