2021/12/13 - 2021/12/14
787位(同エリア1155件中)
山帽子さん
2021年12月13日から1泊2日の下加茂温泉への旅を楽しんだ。初日は午後、ケーブルカーで寝姿山に登り、寝姿山から下田港と伊豆7島の眺望を楽しんだ。2日目は下田の街をペリーの足跡などをたどって散策した。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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踊り子号の車窓から見た伊豆の海。水平線に浮かぶのは伊豆大島。
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伊豆急下田駅。右側に停車している電車が東京から乗ってきた踊り子号。
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伊豆急下田駅ホーム。
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伊豆急下田駅改札口。
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寝姿山展望台から下田港を眺望。
山頂の展望台から下田港とその先の水平線に浮かぶ伊豆七島を眺望する -
伊豆急下田駅から徒歩数分のロープウエイ駅(新下田駅)からロープウエイ寝姿山山頂へ登った(約3分)。
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寝姿山展望台からの下田港の眺望。
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寝姿山山頂の散策MAP。
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寝姿山展望台。
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散策路の側にある小さな池で泳ぐヒレ長錦鯉。
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散策路の側にある石割楠。長い年月をかけて楠が岩を割って大木となったようである。
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散策路の側で見事な実をつけた万両。
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散策路の側でアロエの花が満開であった。
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縁結びの御利益が大と言われる愛染堂。奈良法隆寺の夢殿を3分の1のスケールで復元したという。
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愛染堂。
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愛染堂付近から見る下田港と伊豆の島々。
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愛染堂の手前にある休憩所の窓ガラスに伊豆七島の配置が示されていた。
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遊歩道の側で咲くウンナンゲッコウカ(雲南月光花)。
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和み玉についての解説。
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和み玉を前方の輪を通して投げ,先にある石にあてる。
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山頂から見る下田の街。
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山頂から見る下田港。
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見張り所跡。下田は古くから江戸・大坂間の海路の要衝であり、海の関所である舟番所が置かれていたという。嘉永2(1849)年4月12日、英国測量船が入港したのを機に、幕府は急遽この寝姿山山頂に見張り所を設け、下田奉行所から数人の役人を派遣し、黒船の警戒にあたらせた。
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見張り所前の大砲。この大砲は当時アメリカ船に搭載されていたものとされる。
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ロープウエイから山頂駅を見る。
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新下田駅(ロープウエイの麓の駅)にて。
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宿泊したホテル河内屋の客室。
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客室から見た湯雨竹。100度近い源泉を泉質や鮮度を損なうことなく、加水せずに冷ます施設。ここから大浴場と露天風呂に適温の温泉が送られているとのこと。
ゆっくりと温泉を味わいながら一日の終わりを楽しんだ。
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