2021/11/06 - 2021/11/07
466位(同エリア718件中)
すけさん
この旅行記スケジュールを元に
山が色づき始めた11月のはじめ、箱根湯本にある箱根藍瑠1泊。
バリ風のインテリアと、全室温泉付きの部屋が自慢のホテルです。
色づき始めた箱根の山を眺めながら、気ままに何度も部屋の温泉につかり、癒されました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
路線バスの湯本中宿の目の前。
箱根藍瑠に到着しました。
エントランスは、バリの像で飾られています。箱根 藍瑠 宿・ホテル
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玄関で靴を脱いで、館内は畳の廊下を、裸足で歩きます。
3つのキリンの置物。 -
客室へ。
すべての部屋に、源泉かけ流しの温泉がついています。湯本温泉です。 -
温泉に浸かりながら、箱根の山々を眺められます。
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部屋からの眺め。湯本、塔ノ沢。
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少し左に目をやると、明星ヶ岳、湯坂山。
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1階にある大浴場へ。
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15時のチェックイン直後だったので、独り占めです。
バリの装飾が、不思議な感じです。 -
夕食は、すべて個室、2人掛けのカウンター。
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一夜明けて。朝食。
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朝食のあと、ホテルの周りの散策へ。
旧東海道(県道732号)のバス通りを歩いて20分、天山湯治郷。天山湯治郷 温泉
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天山湯治郷を坂の上から。歴史を感じさせる日帰り温泉が集まっています。
少し、秘境感のある所です。 -
天山湯治郷を流れる須雲川の渓流。
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須雲川沿いの湯場滝通りを歩いて。
この上流に見えるのは、いま行ってきた天山湯治郷。 -
再び須雲川に架かる橋から
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湯場滝通りをさらに湯本方面へ。
天成園に渡る橋から -
天成園の裏庭にある飛烟の瀧。
玉簾の瀧/飛烟の瀧 自然・景勝地
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さらに奥、玉簾の瀧。
玉簾のように美しいことから、この名前が付いたとか。 -
湯場滝通りに戻り、再び湯本方面へ。
魚の鱗みたい。 -
湯本・塔ノ沢周辺の色づき始めた山もきれい
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ホテルに戻ってきて、チェックアウトの前に一休みです。
箱根 藍瑠 宿・ホテル
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部屋の温泉に浸かりながら、今日の部屋からの眺め。
正面は、塔ノ沢峰かな? -
ホテルを出て、箱根湯本駅へ。
早川に架かる橋、遠く山の手前に、箱根愛瑠が見えます。
早川はこのすぐ先で、須雲川と合流します。 -
箱根湯本から、箱根登山鉄道に乗って小田原へ。
途中、風祭で降りて、かまぼこの里へ。鈴廣 かまぼこの里 グルメ・レストラン
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かまぼこの里の中にあるカフェ。車内で飲食できるようになっています。
鈴廣 かまぼこの里 グルメ・レストラン
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無料で見学できるかまぼこ博物館。
かまぼこの作り方の説明や、体験教室もありました。鈴廣かまぼこ博物館 美術館・博物館
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