2019/12/11 - 2019/12/13
3位(同エリア9件中)
sachiyoさん
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ヌメアからブーライユまでレンタカーで移動。ブーライユは観光地としては地味ですが、結構楽しめます。
ほとんど観光客がいないので、写真を撮っても人が映り込むことがあまりありません:)
ニューカレドニアの通貨は、フレンチパシフィックフラン、CFPとかFとかで表示されていますが、1CFP=約1円と計算できるので、金額計算が簡単だったこともよかったことです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エアカラン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヌメアでは、Nouvataヌバタというホテルに滞在しました。
バルコニーでの朝食。
ニューカレドニアではホテル代に朝食は含まれていないことが多いです。
ホテルで朝食を追加しようとするとかなり高額となるため、朝食は含めないで予約していました。(朝食代だけで、確か1人1日3,000円くらいする!)
部屋には電動ケトルが置いてあるので、自分でコーヒーは作れます。
現地のパン屋さんはおいしいので、バゲッド、ハム、チーズを買って部屋で朝食を食べていました。
ただし、部屋の中に蟻さんが集まってきてしまうので、日本からジップロックを持参しておいてください! -
ヌバタホテルは一度チェックアウトし、荷物を預けて、手ぶらで歩いてレンタカー屋さんに向かいます。
ヌバタホテルの前のビーチ沿いの風景。ヌメアって都市ですが海もきれいですよ! -
ヒルトン ヌメア プロムナードレジデンスの前を通ります。
(1階はショッピングセンターになっていて、ここにあるパン屋さんで朝ごはんを買っていました)
日差しはきついですが、暑さに不快さは感じません。 -
途中、ビラボンの店発見。ヌメアのTシャツなど購入してしまいました。。。
Billabong Anse-Vata Noumea -
予約しておいたレンタカー屋さん。Hertz
ここでトラブル発生!!!
金融系のシステム障害が発生し、今クレジットカードで支払いができないと言われました。「金融系のシステム障害って何??」と聞いても店員さんもパニック状態。
隣にあった銀行のATMも使えず、銀行員さんに話を聞いてみると、ニューカレドニア全土ですべての金融にかかわるシステムが一時的に障害を起こしている、とのこと。
レンタカーの店員さんはあきらめ、「今からランチ時間だから、ランチ後、障害が直っているかもしれないから、また戻ってきて」と言われました。
ニューカレドニアでも珍しいことのようです。現地の人もびっくりしていました。
障害が解消するまでレンタカーは借りれないので、私たちもあきらめ、隣の隣にあったイタリアレストランでランチをとることにしました。 -
レンタカー近くにあったイタリアンレストラン、Casa Italia。
ニューカレドニアのほとんどの店は、12:00-13:00に一度閉まります。
その代わり、この間レストランは営業中になっています。
お店が13:00になると開店する頃、レストランはだいたいラストオーダーとなり、閉まります。
ランチをレストランでとる場合は、12:00-13:00の時間を逃さないようにしましょう。
(個人的感想ですが、現地の人からすると、ある意味、理にかなっていると思います。従業員はみんなランチ時間必要ですから、シフトを組むのではなく一斉に閉めてランチをとるのです。レストランの従業員は、ランチ営業後に店を閉めて一斉にランチとっているように思えます。) -
日本語のメニューがありました。
ピザの相場1500~2500F。 -
天使のエビのピザ。
ニューカレドニアにいるのだから、天使のエビは食べたほうがいいですね。
(滞在中、何度か食べています、、、)
地元で捕れて新鮮だからでしょうか、美味しいです!
食後のコーヒーもおいしいですね。
金額もだいたい300Fくらいですが、日本のスタバより断然おいしいです。 -
お会計。
このあと、レンタカー屋さんに戻ったら、システム障害が解消されていたので無事にレンタカーを借りることができました!!!
よかった、よかった、、、
ホテルで自分の荷物をピックアップして、ブーライユへ出発です!
すでに13:00過ぎていました。予定ではもっとはやくヌメアを出発する予定だったのですが、、、 -
移動中、見かけたスーパーに立ち寄って飲料水など確保しておきました。
ニューカレドニアのビール、マンタビール。マンタの絵がタトゥみたいでクール。
!!ニューカレドニアのアルコール事情についてプチ情報!!
ホテルやバーで飲むアルコールは高額です。1本の瓶ビールは1,000Fくらいします。レストランだともう少し安いかもしれません。
スーパーで冷えていないビールは、一缶150-250Fくらいです。
しかし、アルコールの販売にはいろいろうるさく、スーパーで購入できる曜日と時間が指定されています。予め知っておいたほうがいいです。
購入できないときにスーパーに行っても、売ってくれません!
あと冷えていないのでホテルの冷蔵庫だと、冷えるのも時間かかります。。。
厳しく規制されている理由は、アルコール依存症を増やさないため、などの理由だそうです。アルコール依存症ってそんなに多いの?と不思議に思いましたが、
アルコール販売可能な時間に、冷えていない缶ビールをスーパーの前で飲んで、たむろしている人を見かけました。冷えていないビールを飲むってアルコール依存症ですよね、、、 -
ヌメアからブーライユへは車で2時間30分~3時間ほど。
ヌメア市内はそこそこ交通量はありましたが、抜けると交通量は減りました。
左ハンドルの車で、右車線通行です。
道はほとんど1車線で、追い越してもOKな場所が指定されています。
その途中の風景はこんな感じ。 -
山を何度も越えて、道がくねくねしているところも多いです。
(夜は街燈がほとんどないので、ハイビームにしたくなりますね、、、) -
途中、トントゥータ国際空港を過ぎ、ラフォアの町の橋を通り、
ブーライユの町に到着。 -
今回の滞在先、シェラトン ニューカレドニア デヴァ スパ&ゴルフリゾート。
敷地内の入口。 -
敷地内は広く、ホテルの入り口に到着!
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フロントにてチェックイン。
内装は開放的で素敵 -
ついでに現地ツアーに申し込もうと思ったのですが、翌日のツアーには間に合わなくて、翌々日のグリーン島半日ツアーに申し込みました。
ツアーデスクは日本人の方が対応してくださいましたが、あまり丁寧な方ではありませんでした。海外に長年住んでいるのか、結構きっぱりとぶっきらぼうに話す方でした。まぁ、同じ説明を毎日しているからそういうしゃべり方になるんでしょうね。。。。
グリーン島のツアーは、シェラトンがアレンジしているツアーではなく、その日本人の担当の方が、日本人向けのツアーとして個人アレンジしているようでした。シェラトンのツアー一覧には掲載されておらず、金額も良心的な価格設定にされているそうです。日本人以外の観光客はグリーン島には行かないみたいです。 -
チェックインと現地ツアーに申し込んだ後、カートに乗って部屋へ向かいます。
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ホテル敷地内にいる鳥たち。不思議な鳴き方をします。いたるところにいます。
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こちらがお部屋。カートはここまで。
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モダンなデザインで広さもちょうどいいと感じました。
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バスルームは引き戸。バリアフリー的なところがいいですね。
スーツケースなどは、入口付近に収納できる場所があるので部屋がすっきりします。 -
バスタブとシャワーが別々にあります。
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アメニティーは一通りそろっていました。
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歯ブラシがあったのもうれしい。
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バルコニーにはソファーが。
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バルコニーからの景色。ゴルフ場が見えました。
(私たちはゴルフしないので利用していませんが。) -
バルコニー側はこんな感じ。
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部屋には冷えたビールがWelcome Drinkとしておいてありました。
ニューカレドニアのビール、ナンバーワン。
スーパーで購入したビールもさっそく冷蔵庫へ。 -
私たちが訪れたのは12月だったので、クリスマスツリーが。
南国かつ真夏のためココナッツツリーです。 -
今日の夜は、ホテルのバーでピザとカクテルを。
ピザの量は結構あります。
美味しいです。
そういえば、昼もピザだったような、、、、 -
ピザの相場はだいたい2500F。
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カクテルは1800Fくらい。
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夜のプールのライトアップ。
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2日目の朝、朝食を買い忘れていたことに気が付いた!
あわてて日本から持参した洋菓子を朝ごはんに。 -
今日も日差し強い。
ホテル敷地内のビーチ。 -
海はすごい綺麗です。
誰もいないビーチ。 -
海藻が打ち上げられたまま放置状態なので、まだ掃除していないみたい。
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車で、ブーライユの町まで移動。
ブーライユの町のシンボルの教会。 -
教会の中はいたってシンプル。
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ブーライユの町は、スーパーもあるので、便利。
現金を引き出したかったので、銀行のATMへ。 -
ATMで現地通貨を引き出そうとしたところ、
言語がフランス語のみ表記になっていて、操作方法まったくわからず。
銀行が営業中だったので、すぐに銀行員に言って、言語設定はどこなの?と聞いたのですが、英語設定はできず、、、、
「お引き出し」の選択ボタンだけ教えてもらって、あとはなんとなく操作して現金を引き出したタイミングで、ちょうど12時。シャターがガラガラと閉じられました。。。。 -
町の中にCafeがあったので、ここでランチをとることに。
Sweet Cafe。 -
一人一皿ずつ注文しましたが、結構ボリュームあります。
しかも、美味しい、、、
ニューカレドニアはフランス領なので料理のベースがフランス料理です。その影響か、ソースが絶品なのです。 -
こちらもおいしい!
醤油ベースで、アジア料理な味付け。 -
相場はメイン1皿、2,000F前後。
フランスパンは無料でついてきます。 -
ブーライユ博物館。
1階は観光案内所とお土産屋さんです。
観光案内の人の話によると、今はウミガメの産卵時期で、夜にポエビーチやロシェペルセに行けば、運が良ければウミガメの産卵が見れるかもしれないと言われました。夜出かけてみたいと思います!
ブーライユ産のお土産もここにあります。 -
手作りの収納バック。かわいい。
同じデザインがないので、どれにしようか悩みます。 -
手書きのポスター。
鮮やかな海の色に目を引きます。 -
これもいい絵だな~
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こんなもの発見!
タヒチやニューカレドニアの伝統的な建物は、かやぶき屋根ですが、パンダナスという植物が使用されています。
まさかそのパンダヌスの屋根が販売されているとは、、、、お土産で何に使うんだろうか?! -
ハニーラップ。
使い捨てのサランラップではなく、SDGsを考えて普及しつつある、みつろうのラップ。100回くらい水洗いして繰り返し使えるようです。お土産に購入。 -
ラ ロシェ ペルシェのビーチへ移動。
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ラ ロシェ ペルセのビーチ
La Roche Percee -
ラ ロシェ ペルセのビーチを歩いてみましたが、ほとんど人はいませんでした。
このビーチは犬の散歩は禁止だそうです。(ウミガメの産卵地だから) -
不思議な岩が見えました。ボノムと言われているシンボル的な岩です。
(メルボルンのグレートオーシャンロードにあった12使徒みたいな感じ) -
これ以上は近づけない。立ち入り禁止となっています。
立ち入り禁止サインを無視している人が数人いましたが、自己責任ですね。 -
足元の岩はこんな感じ。
岩が削れたあとかしら、、、、 -
この裏にトレッキングの道があり、山へ登ることができます。
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山に少し登ってみます。
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ノートルダム デ フロートという展望スポットにたどり着きました。
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展望スポットからの景色は本当に美しい。
綺麗な海の色、山の形、植物と川、そして空の色。ブーライユは自然の豊かな場所です。 -
夜、ロシェペルセに来てみると、ウミガメを見に来た人達が集まっていました。
知らなかったのですが事前に予約した人のボランティアグループによるツアーだったようです。予約してませんでしたが飛び入りで料金を支払ってツアーに参加しましたが、この日は見れませんでした、、、残念。
ウミガメを見るために朝方まで待つ人もいたようですが、私たちは12時近くまでで限界。。。 -
待っているまでの間、世界に存在するウミガメの種類や生体など詳しく教えてもらいました。
ここブーライユで生まれたウミガメたちは、オーストラリアへ向かって旅立つそうです。オーストラリアで何十年も過ごし成長し、産卵のためだけにブーライユに戻ってくるのだそう。
オーストラリアで生まれたウミガメの一部は、真逆の人生を歩んでいるのだそうです。
つまり、ウミガメは決められた場所でしか産卵しないので、ブーライユの産卵地を保護する活動が必要となるのです。
ウミガメの性別は砂浜の温度によって決まってしまいます。地球温暖化の影響で砂浜の温度は上昇し、メスが生まれる割合が多くなってしまっているそうです。
そのためボランティアグループは、砂浜の卵を見つけて、いち早く日よけの傘を作って砂浜の温度が上がらないように調整しているそうです。
大雨や台風の影響で卵が流されないように一時的に移動して、また元に戻す作業なども行っているようです。
話はすごくおもしろかったです。 -
3日目の朝、昨日買ったパンとハムとヨーグルト。ホテルにあったコーヒー。
ヨーグルトはスーパーで売っていたバニラ味の飲むヨーグルトでしたが、美味しかった。 -
グリーン島ツアー参加のため、一旦ホテルはチェックアウトし荷物を預けておきます。
ツアーにピックアップしにきてくれたおじいちゃん。名前や人数を確認する素振りなし。 -
近くの船着き場から出発!
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ボートの準備完了。
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おじいちゃんは無言で運転。多分英語しゃべれない、、、
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もう一人の英語がしゃべれるお兄さんは水上バイクで。
私たちの他にヌメアから来た日本人女性3名が参加していて、この人達は水上バイクで申し込んだようです。 -
昨日みた不思議な岩も途中で見れました。
あわててシャッター。今日も日差しが強いです! -
どんどん進みます。
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しばらくすると、海の色があきらかに透明感が増し、綺麗な砂浜の島が見えてきました。グリーン島が世界遺産のラグーンの一部にあるというのは納得です。
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グリーン島は無人島です。そしてとても小さいです。
他のツアー客はいません。 -
グリーン島という標識。イルベルデ。
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テンション高すぎて、持ってきた浮き輪で遊ぶ:)))
水温は冷たすぎるという感じではなくちょうどいいです。 -
砂も白く、サラサラです。
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昼ご飯は、魚を串にさしたサテーとクスクスとサラダ。
ツアーのお兄さんのお母さんが作ったそうです。
もしかするとファミリービジネスなのかも。 -
グリーン島の様子。
グリーン島の近くにあるラグーンでシュノーケルもしました。
シュノーケルとフィンと救命ベストは貸してくれます。あとは海の流れに沿ってシュノーケルを楽しみました。ラグーンの水温は冷ためなので、ラッシュは必須です。 -
へび発見!木の茂みなどには気を付けましょう。
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しばらくグリーン島の美しいビーチを楽しみました!
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どこの写真を撮ってもフォトジェニック。
この後、ボートに乗って帰りました。 -
船着き場についた際の、ボートと車を接続するシーン。
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ホテルに着いたら、ホテルのプールに設置してあるシャワーを使わせてもらいました。
荷物をピックアップしたら、トントゥータ国際へ帰ります!
帰る途中の道で写真撮影。 -
途中でカルフールというスーパーに寄り道。
ここでチョコレート、クッキー、お茶、ニューカレドニア石鹸など追加で買いたかった。 -
空港でおなかすいた時に食べようと思って買ったマフィンたち。
結構おいしかったです。 -
日本でもおなじみブルサンのチーズ入りクッキー。
クレープのように薄いクッキーでおいしかったです。 -
ニューカレドニアの石鹸。お土産屋さんで購入するより安いかも。
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タヒチ産のモノイオイル。
これはタヒチに行ったときに買ったら、家で大活躍だったので、お土産用に購入。
似たようなモノイオイルもあったので、怖いもの見たさで購入。 -
妹が、タヒチの花ティアレの匂いが好き、というので、ティアレの香水を購入。
(後日、妹からヨーロッパのおばちゃんの匂いがした、、、と言われました。あまりにも強烈な匂いのため、オイルにまぜて髪につけているのだとか、、、時間がたつと程よい匂いになるみたい) -
満タンにして返却する必要があるので、空港近くのガソリンスタンドに立ち寄り。
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5,060F? 3日間乗車したわりに、意外と安かったかな。
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お疲れ様、トントゥータ国際空港到着!
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レンタカーを借りる際にも説明があった通り、
レンタカー専用の駐車場に停める必要があります。
トントゥータ国際空港は、小さい国際空港です。複雑ではないので、結構簡単にこのサインも見つかると思います。
レンタカー専用のエリアのどこに停めてもOK。 -
Return Keyと書かれている事務所で鍵の返却をします。
レンタカー会社関係なく、1か所しかないのでわかりやすいです。 -
トントゥータ国際空港の入口
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空港でポストカードを投函したかったのですが、
郵便局が開いていないので切手が買えない!どうしよう、、、、 -
ふと横を見ると、インフォメーションカウンターは開いていました。
カウンターのお姉さんに、「明日隣の郵便局が開店したら、切手買って、このポストカード投函しておいてくれない?」と頼んでみると、OKしてくれました!
「切手代?いくらかわからないけど3ドルくらい渡しておくね!」と笑顔でごり押し。
(数週間後、無事にポストカード届いていました!感謝感謝!!) -
チェックインカウンター、まだ開いていない。
すでに長い列になっていたので、私たちも並んで待つことに。
カウンターが開いたら、「日本人はこちらへ並んでー」と言われて、前に待つ人をすっ飛ばして先頭へ。カウンターが開いて1番目にチェックインできたのは初めて。 -
東京行きのフライトは深夜過ぎ。
まだ時間あるので、空港で軽食を食べ、お土産屋さんでNewCaledoniaの帽子を購入し、ぶらぶら時間を使ってました。。。
深夜便って最終日を有効活用できるので便利ですね。 -
エアカラン。
ニューカレドニア、快適に楽しく過ごせました。
ニューカレドニアってフランス語と英語をしゃべる人と日本語しかないのではないかと思うくらい、観光スポットはこの3言語でした。中国人観光客もあまりいなかったような印象です。
少し物価は高めですが、現地の人は観光客に寛容なところがあり、綺麗な海でゆっくりとした旅をしたい人におすすめです。
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