2021/02/16 - 2021/02/16
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黒田(温泉)さん
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◆2021.2.16(火) 『関東の高野山』といわれる、栃木県足利市の「行道山」に登山に行きました。
※コースは、次のとおりです!
◆登山のコース
「行道山」バス停発 ~ 浄因寺~ 「行道山」~ 大岩山毘沙門天~「 両崖山 」~ 織姫神社 ~「東武足利市駅」着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
◆東武伊勢崎線の「東武足利市駅」に到着 07:54着
電車とバスで、『関東の高野山』といわれる、栃木県足利市の「行道山 浄因寺(ぎょうどうさん じょういんじ)」と「両崖山」、「織姫神社」等に行きました。
「行道山 浄因寺」は、『関東の高野山』といわれ、山腹にある浄因寺は和銅6年(713年)、行基上人(ぎょうきしょうにん)の開創と伝えられます。
参道から山頂にかけ3万3千体といわれる大小の石仏や、右手を枕に西向きに寝ている寝釈迦(ねじゃか)があります。 -
◆東武伊勢崎線の「東武足利市駅」
「北口」へ出ます!
※足利市生活路線バス「あしバスアッシー」乗り場は、「北口」を出て、直ぐ右側。 -
◆「行道山」登山 2021.02.16(火)
※「アクセス」と「登山のコースタイム」
◆往路アクセス
■南浦和駅発
↓ 06:16~06:18
↓ JR京浜東北線 大宮行
■大宮(埼玉県)
↓ 06:34~06:54
↓ JR宇都宮線 宇都宮行
■久喜
↓ 07:04~07:33
↓ 東武伊勢崎線区間急行 館林行
■館林
↓ 07:34~07:54
↓ 東武伊勢崎線 伊勢崎行
■東武足利市駅(07:54着)
◆バス乗換え
【注】足利市生活路線バス「あしバスアッシー」に乗りました!
★「道行線」のバス「時刻表」(下りを参照) https://www.city.ashikaga.tochigi.jp/page/seikatsurosenbus-gyodoline-timetable-180601.html
※東武足利市駅発(南口を右へ) 08:15
(バス乗車)
↓
※「行道山」バス停着 08:45
◆登山コースタイム
09:00「行道山」バス停発 - 09:21 浄因寺 09:31 - 10:20 行道山 10:26
- 10:38 大岩山 - 10:55 関東ふれあいの道分岐 - 11:05 関東ふれ
あいの道分岐 11:15 - 12:13 両崖山 12:43 - 13:10 鏡山 13:20
- 13:38 織姫神社 13:58 - 14:04 織姫交番前 - 「東武足利市駅」着14:15
◆復路アクセス
■東武足利市駅発
↓ 14:32~14:47
↓ 東武伊勢崎線 館林行
↓ 1番線発
■館林
↓ 14:58~15:27
↓ 東武伊勢崎線 久喜行
■久喜
↓ 15:37~15:58
↓ JR宇都宮線 小田原行
↓ 3番線発 → 4番線着
■大宮(埼玉県)
↓ 16:06~16:19
↓ JR京浜東北・根岸線 磯子行
↓ 1・2番線発 → 1・2番線着
■JR南浦和着
-
◆「行道山」バス停着 08:45
中々情緒のある場所でした! -
◆「道行山」の文字のある石塔がありました! 08:58通過
-
◆「行道山 浄因寺」の道標あり! 09:12通過
-
◆長い石段がありました! 09:19撮影
-
◆長い石段の左には、荷物運搬用らしい「モノレール」風の施設がありました!
09:20撮影 -
◆長い石段には、「栃木の景勝百選 行道山浄因寺」も立札あり!
09:20撮影 -
◆更に「石段」は続きます! 09:22撮影
-
◆「行道山」の風格ある「山門」 09:27通過
-
◆「← ハイキングコース 寝釈迦」の道標あり! 09:32通過
-
◆「寝釈迦」への道は、山道である! 09:32通過
-
◆「浄因寺」の建物
平らな土地に突然建物が現れた! 09:33撮影 -
◆「行道山浄因寺」に関する「説明板」
「行道山浄因寺」は奈良時代に創建され、古くは『関東の高野山』と言われる程繁栄した時代もあった。
参道から山頂にかけ3万3千体といわれる大小の石仏や、右手を枕に西向きに寝ている寝釈迦(ねしゃか)がある。
境内の巨石の上には眺望絶景の建物『清心亭』(せいしんてい)は江戸時代には存在し、そこへ渡るために巨石から巨石に架けられた空中橋『天高橋』(てんこうきょう/あまのたかはし)は葛飾北斎が『足利行道山雲のかけ橋』として描いている。
なお、現在の「清心亭」の建物は平成になって再建されたもので、内部は土日祝を中心に限定公開されているようであるが、私が行った日は「新型コロナウィルス」の蔓延の影響か、長期的に非公開のようだった! -
◆巨石の上にある、眺望絶景の建物『清心亭』
巨石の上に清心亭が建つ風景は南画さながらの景勝の地として昭和50年、県の名勝第1号に指定された。
特に新緑や紅葉の時期の眺望は絶景という!
※写真は、「観光資料」から転載。 -
【参考】
◆「諸国名橋奇覧 足利行道山くものかけはし」
すみだ北斎美術館所蔵品
https://hokusai-museum.jp/modules/Collection/collections/view/55
<作品解説>
大判錦絵 天保初年(1833-34)頃
全11図が知られるシリーズのうちの1図で、現在の栃木県足利市にある「行道山浄因寺」本堂と茶室の清心亭を結ぶ天高橋(てんこうきょう/あまのたかはし)が描かれています。
この橋は、『北斎漫画』七編にも登場します。
浄因寺は、栃木県の名勝に指定されており、今でも多くの観光客が訪れています。
行道山は、山岳信仰の場として栄えましたが、画面下から雲がわきあがり、切り立つ崖の上に建つ清心亭に雲のたなびく情景は、「くものかけはし」の題にふさわしく、俗世と離れた仙郷のようです。
◆すみだ北斎美術館
※住所 東京都墨田区亀沢2丁目7番2号
※電話 03-6658-8936(9:30-17:30休館日を除く)
※開館時間 9:30~17:30(入館は閉館の30分前まで)
※休館日 毎週月曜日(月曜が祝日または振替休日の場合はその翌平日)、
年末年始(12月29日~1月1日)
上記以外にも臨時休館する場合あり。 -
◆紅葉の頃の「足利行道山くものかけはし」
※「観光資料」から転載。 -
◆「石尊山見晴台 0.5Km」の道標に沿って進む! 09:50撮影
-
◆「寝釈迦(ねしゃか)」が、この岩場の上にある! 09:55撮影
-
◆「寝釈迦(ねしゃか)」に到着 09:56着
-
◆「寝釈迦」の前で記念撮影 09:59撮影
-
◆「寝釈迦」の側の「展望台」
とても眺めがいい場所です! -
◆「寝釈迦」の側の「展望台」から、遠く「浅間山」が見えた!
10:00撮影 -
◆「寝釈迦」から「石尊山」に向かう! 10:06発
※「石尊山見晴台」の道標あり! 10:14通過 -
◆「石尊山見晴台」に到着 10:21着
※石尊山(標高486メートル) -
◆「石尊山見晴台」にある、「方位盤」
日光白根山,男体山等が展望できる。
※天候の条件が良ければ「富士山」も見られるらしい! -
◆「石尊山」は「行道山」と同じ山らしい!
※「栃木百名山 行道山」の看板あり!
【参考】
行道山は、足利市北西部にあり、石尊山、剣ヶ峰(大岩山)などを擁する山塊をいう。
山麓には行道山浄因寺があり、行基上人開基といわれるこの寺は、関東の高野山とよばれ、栃木県の名勝第一号に指定されている。
最高点の石尊山山頂の見晴台からは、360度の展望が楽しめる。行道山 自然・景勝地
-
◆「行道山」(石尊山見晴台)にて記念撮影
※10:26「石尊山見晴台」発
【参考】
「行道山」について
行道山とは浄因寺の山号である。
正確には、「行道山の山頂」は何処と特定するのが難しい。
狭義に捉えれば、「寝釈迦」のあるピークらしい?
しかし、至近距離にある「石尊山見晴台」も行道山のエリアと考えたら、「行道山」=「石尊山」と解釈してもいいようである。
石尊山からは赤城や足尾の山々が良く見えるので「寝釈迦」を見たら是非、石尊山まで足を伸ばして欲しい! -
◆「行道山」(「石尊山見晴台」)から、「日本三佛 大岩山毘沙門天 最勝寺」へ向かう途中の展望 11:09撮影
※「行道山」(「石尊山見晴台」)発 10:26 -
◆次は、「大岩毘沙門天(びしゃもんてん)」に向かいます!
「大岩毘沙門天 0.7Km」の道標あり。 11:19通過 -
◆ 「大岩毘沙門天 0.7Km」の道標あり。 11:28通過
【注】この辺りで、展望がいい「駐車場」があり、少し道草した! -
◆「道草」した駐車場
【注】11:30 ~ 11:40頃立ち寄り! -
◆「大岩毘沙門天 0.2Km」の道標あり。
※ここを右に下り! 11:44撮影 -
◆こんな「急坂」を下った! 11:44撮影
-
◆「大岩山毘沙門天」着 11:47
◆「大岩山毘沙門天」は、日本三佛・関東最古の毘沙門天です。
毘沙門天由来、本堂、境内、仏像・絵馬・奉納額、護摩修行、祭り等の案内をしています。
https://www.oiwasan.or.jp/about-oiwasan-bishamonten.html
【注】大岩山毘沙門天の正式名称は、大岩山多聞院最勝寺です。本坊は、山の麓にあり、大岩山、大岩山毘沙門天本堂の別當寺です。 -
◆<足利市の山火事>と「大岩山毘沙門天」の現状(2021.08.16記)
https://www.oiwasan.or.jp/index.html#pku_box3
2021年2月21日(日)午後3時半すぎ、足利市の中西部にある西宮町に位置する両崖山山頂付近で山火事が発生。3月1日に足利市長により鎮圧宣言が発表されるまで、9日間燃え続けることとなりました。
幸いにも人家への被害や人的被害はないまま、鎮火へと向かっております。
鎮圧宣言が出された3月1日、避難した物品を徐々に運び戻す作業を開始致しました。その後、3月いっぱいは運び戻しや復旧作業を行っておりました。そして3月30日に御本尊毘沙門天、脇侍吉祥天、善膩師童子の三尊像を足利市の施設から運び戻し、本堂内の仮設須弥壇にお祀り致しました。三尊像は損傷が多くみられ、御厨子の中にお戻しすることができず、その前に修復が必要な状況となってしまい、当面の間は仮設須弥壇での出開帳を行うこととなりました。
こうして、4月1日より山林火災以前のように儀式・御祈祷を再開することが叶いました。そして御本尊様は本堂が再建されて以来260年間で始めて御厨子からお出になって、出開帳を行っております。
5月10日より31日までは出開帳の拝観を一時中断し、御本尊様の損傷状況や歴史に関する調査を行う期間といたします。
出開帳は6月1日より再開致します。
※以上、「大岩山毘沙門天」の前記「公式ホームページ」より転載しました。 -
◆「大岩山毘沙門天」でも、「新型コロナウィルス(新型肺炎)」に罹ることの無きよう・・・」と護摩祈願を行っていました!
-
◆「護摩木」 一体500円
※私も、「健康祈願」と「金運祈願」を願って、二体購入してお願いしました!
【注】この後、「足利の山火事」で、「大岩山毘沙門天」は火災に見舞われそうになり、「寺宝等」を避難させているニュースが報じられましたが、建物も、仏像等も無事でした!--- しかし、解体避難したため、その後の修復に費用がかかり、大変なようです! -
◆「大岩山毘沙門天」を後にする! 12:03発
急な石段を降りる! -
◆「月谷町 両崖山 織姫神社方面」の道標あり!
※12:06撮影 -
◆「両崖山 0.2Km」の道標あり! 12:14通過
-
◆こんな道を行く! 12:36撮影
-
◆アスファルト道に出た! 12:38撮影
-
◆アスファルト道の向こうに道あり。ここを行く! 12:38撮影
-
◆アスファルト道渡ると「関東ふれあいの道」、「ハイキングコース」の道標・看板あり!
※12:39通過 -
◆「両崖山 1.2Km」の道標あり! 12:42撮影
-
◆「両崖山 →」の道標あり! 13:00通過
-
◆「両崖山」への山道 13:00撮影
-
◆「両崖山」への山道 13:18通過
※木の階段を上る! -
◆「両崖山」の山頂にある「御嶽神社」
【注】この石の「神社」は「足利の山火事」でも残った!
両端の木造の祠は焼失した!
【参考】「両崖山の山火事を忘れない」のサイト --- 他のサイトに移行します!
https://yamap.com/activities/10330961/article#image-134420054 -
◆「両崖山」山頂にある「足利城跡」の説明板
-
◆「両崖山」山頂にある「足利市長」の「句碑」
---「美しい ふるさと見つめる 両崖山」
※「足利の山火事」に遭い、今は悲しいです! -
◆「両崖山」を降りる! 13:28撮影
-
◆「両崖山」展望台! 13:30到着
※「足利の山火事」で焼失 --- この辺りでハイカーの火の不始末から「山火事」が発生したとの説がある!
https://yamap.com/activities/10330961/article#image-134420037
【参考】--- 足利の山火事の新聞記事
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODG306N80Q1A330C2000000/
※「日本経済新聞」
栃木県足利市は30日、2月から3月にかけて両崖山(251メートル)一帯で起きた山林火災の出火原因が、「たばこと推定される」と発表した。足利市消防本部の調査で明らかになった。県の調べでは、焼失面積が167ヘクタール、被害額が3200万円に上ることも判明した。
消防によると、山頂から南西200メートルの、出火場所とみられる付近に、複数のたばこの吸い殻が落ちていたことから出火原因を推定したという。
火災は、2月21日に登山者の119番で発覚。3月15日に鎮火した。一時305世帯に避難勧告が出され、現場周辺の中学、高校が休校になるなどの影響も出た。〔共同〕 -
◆「両崖山」展望台からの眺め! 13:32撮影
-
◆「関東ふれあいの道 織姫神社 1.0Km」の道標あり!
※13:58通過 -
◆「鏡山」の休憩所 14:00到着
-
◆「足利百名山 55 鏡山」の「看板」あり!
※14:02撮影
※14:04頃「鏡山」を下山。 -
◆「織姫神社」が近い感じの道となった! 14:20通過
-
◆「織姫神社」近くの「駐車場」の脇にあった「公衆電話ボックス」
※14:24撮影 -
◆「織姫神社」近くの「駐車場」 14:25撮影
【注】この辺りで「織姫神社」への道が入り組んでいて、10分程ロス! -
◆「織姫神社」への道案内 14:45撮影
※これに沿って「織姫神社」へと歩いた! -
◆「織姫神社」の本殿に到着 14:50着
◆ 「織姫神社」について
1200年余の機場としての歴史をもつ足利。
宝永2年(1705年)足利藩主であった戸田忠利が、この足利に機織の神社がないことに気づき、現在の足利市通4丁目にある八雲神社へ建立した。御鉾命(あめのみほこのみこと)と織女、天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)の二柱を
その後、明治12年(1879年)機神山(はたがみやま)(現在の織姫山)の中腹に織姫神社を遷宮した。
ご祭神は、機織(はたおり)をつかさどる『天御鉾命』と織女である『天八千々姫命』の二柱の神様です。
この二柱の神様は共同して織物(生地)を織って、天照大御神に献上したといわれています。
織物は、経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が織りあって織物(生地)となることから、男女二人の神様をご祭神とする縁結びの神社といわれるようになりました。
※「織姫神社」の公式ホームページの「御由緒」から要約しました!
https://www.orihimejinjya.com/entry15.html
※「足利織姫神社」縁結び最強のご利益! 229段の石段と7色の鳥居で願いが叶う
https://matsumama.net/orihimejinja/ -
◆「御神木」は社務所の右側にありました。
-
◆「織姫神社」の229段の石段を下り、「東武足利市駅」方面に来ました!
※14:05撮影 -
◆「渡良瀬川」を渡る! 15:24撮影
※「渡良瀬橋」の上から撮影 -
◆「← 足利市駅」の道路標識あり。 15:28通過
-
◆「足利銘菓」の「古印最中」の店にて、お土産を購入!
※「武士のこころ 今に伝えて・・・ 足利の郷に銘菓あり」
--- 「香雲堂本店」のホームページより。
◆「香雲堂本店」の紹介
https://koundohonten.jp/j-conf
足利ゆかりの古印・落款に因んだ「古印最中」「古印煎餅」、足利尊氏公の人物像を御菓子に仕立てた「尊氏」「尊氏せんべい」に加え、最中の味わいを手造りでお気軽に楽しんでいただける「もなかごっこ」など、丹心をもって皆様の御用命をお待ちいたしております。いずれの品々も足利の地のよすがとして、幾久しく御愛顧賜りますれば誠に幸いでございます。
【注】パソコンでは「地図」が閲覧可能です! -
◆「東武足利市駅」着 14:15
◆復路アクセス
■東武足利市駅発
↓ 14:32~14:47
↓ 東武伊勢崎線 館林行
↓ 1番線発
■館林
↓ 14:58~15:27
↓ 東武伊勢崎線 久喜行
■久喜
↓ 15:37~15:58
↓ JR宇都宮線 小田原行
↓ 3番線発 → 4番線着
■大宮(埼玉県)
↓ 16:06~16:19
↓ JR京浜東北・根岸線 磯子行
↓ 1・2番線発 → 1・2番線着
■JR南浦和着 -
◆「行道山・両崖山」の「登山計画書」の「地図とコースタイム」です。
【注】実際の「コースタイム」は、下記のとおりです!
◆「行道山」バス停着 08:45
◆登山コースタイム
09:00「行道山」バス停発 - 09:21 浄因寺 09:31 - 10:20 行道山 10:26
- 10:38 大岩山 - 10:55 関東ふれあいの道分岐 - 11:05 関東ふれ
あいの道分岐 11:15 - 12:13 両崖山 12:43 - 13:10 鏡山 13:20
- 13:38 織姫神社 13:58 - 14:04 織姫交番前 - 「東武足利市駅」着14:15
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この旅行記へのコメント (2)
-
- jun1さん 2021/09/10 19:43:52
- 山火事。
- 黒田(温泉)さん、こんばんは。
今頃ですが、拝読しまして、驚きました。
黒田(温泉)さんは、あの3週間も続いた山火事の5日前に登ったのですね。
私も昨年12月に登ったので、とても火事を心配しました。
あの辺が火元だろうな? 天気が良ければ毎日のように地元の人が登ってきて休憩する場所だろうなぁと思っていました。
甚大なる被害ですよね(# ゚Д゚)
その後に登山した人のYMAPを貼り付けていただいたので、拝読しました。
あんなになってしまって、酷い、悲しいです。
遅ればせながら、喜寿おめでとうございます!
jun1
- 黒田(温泉)さん からの返信 2021/09/10 22:57:02
- Re: 山火事。
- jun1さん
今晩は。
いつも、ご訪問ありがとうございます。
「両崖山」の山火事は、本当に心配しました。
私も「石尊山見晴台」で、コンロを使いコーヒーを沸かしたので、火元が「石尊山見晴台」だったらどうしよう!---と心配しました。
しかし、違っていたので(自分の責任でなく)よかったです!
>喜寿おめでとうございます!
ありがとうございます。
8/1に「北岳」に登りました。
10/1に「燕岳」に登ります!
90歳までは、「高尾山レベル」の山に登れる脚力を保持したいものです。
これからも、よろしくお願いいたします。
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