2019/01/02 - 2019/01/02
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tzpapa10さん
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上海の常駐宿から歩いて20分くらいのところにあり2019年の新年初詣へ。最も有名で観光客も多い「静安寺」とは反対方向ですが、玉佛禅寺も有名だと分かり一人で行ってみました。常徳路側から安遠路に入り、西康路・陜西北路を横断すると、右手に照壁が現れ対面には、扁額に「玉佛禅寺」とある山門に到着。
安遠路は結構静かで人通りも少なく一方通行の通りで、こんなところにあるのかなぁという感じでしたが、明るい黄土色の壁に赤い門で結構インパクトあり。中を拝観していると、欧米の観光客も結構いましたし、一人で拝観している若い中国人女性も結構いました。中国人は菩薩様の前にあるベンチみたいなところに跪いて真剣にお詣りしています。私も見様見真似でお詣りを。中にある菩薩像や観音様などは、黄金のものも多く、神々しく感動しました。日本の寺院とスケールが違う感じでした。玉佛禅寺自体は全体には落ち着いた感じですが、上海最大の禅宗寺院のことだけはあると思います。
清の光緒年間(1875年-1908年)に普陀山の僧である慧根(えこん)が五台に渡り、その途中ミャンマーで現地の華僑の協力を得て玉を採掘し、それから大小5体の玉仏を得、帰国の途中、慧根は上海に立ち寄り、うち2体の玉仏をそこに残し、またそれらを納めるための寺院を江湾(現在の虹口区江湾鎮)に建立し、1882年に落成したのが玉仏禅寺だそうです。辛亥革命(1911年)の兵火により一度は廃寺となるが、1918年に臨済宗の僧である可成によって現在地(普陀区安遠路)に移転・再建され、1928年に落成。慧根が持ち帰った2体の玉仏(座仏と臥仏)は、玉仏殿と臥仏殿にそれぞれ置かれている。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 徒歩
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安遠路を歩いていると写真のような黄土色の『照壁』が最初に目についた。玉佛禅寺入口の『山門』の丁度向かい側に独立して立っているのは印象的で、明るめの黄土色が新鮮にみえる。
玉仏禅寺 寺院・教会
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安遠路から見る玉佛禅寺『山門』で、『照壁』対面にあたる。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『山門』 写真左の警備員3人がいる方が入口(西門)。奥の半分くらい見えているのが入口(東門)。
玉仏禅寺 寺院・教会
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4つの提灯には「佛光普照」とあります。「仏光は太陽と同じように平等に普(あまね)く照らす」という意味。3つの赤い扉と中央の玉佛禅寺の扁額の赤色が鮮やかです。
玉仏禅寺 寺院・教会
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別アングルの山門。屋根部分のシャチホコみたいな感じになっている龍と、欄間みたいな細かな彫刻も見事です。上には「風調雨順」とある。何事もすべてがうまく運ぶように、あたりまえに感謝して生活を!ということらしく、本当にその通りです。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『照壁』に埋め込まれている象の彫刻で、対称なものがもう1つあります。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『照壁』に埋め込まれている鳳凰の彫刻で、対称なものももう1つあります。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『照壁』に埋め込まれている恐らく龍(ですが口から出ている舌みたいなものが刀のようにも見える)の彫刻で、これは1つだけ。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『天王殿』 天王殿は安遠路沿いに建てられ、土地不足などの理由で山門と合体したものになっている。エリア内からの写真。向かって左側壁中央には2匹の鹿のような動物がいる。扁額の文字は「荘厳慈護」かな。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『天王殿』の向かって右側。壁の中央には2匹の鶴。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『天王殿』奥に見えるのは『三聖殿』
玉仏禅寺 寺院・教会
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『天王殿』の正面に祀られている弥勒菩薩像。ふくよかで、にこにこしている。
玉仏禅寺 寺院・教会
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弥勒菩薩像の背面に祀られている毘盧舎那(びるしゃな)菩薩。 毘盧舎那仏は仏教の護法神で仏教を守る天上の神。金色の鎧を身にまとい、金剛杵を持ち、威圧的なまなざしで僧院と僧侶を守る。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『天王殿』にある四天王像。左は東方持国天王で手に琵琶、右が南方増長天王で手に宝剣。
手前には賽銭箱もあるが、そこにはQRコードがあり、電子マネーを取り扱っている。賽銭のQRコードはこの時初めて見たので、何か「ありがたみ」がない。小銭を用意して行ったのでQRコードは使わなかったが、「世の中変わったなあ~」とも、「中国は進んでいるな~」とも実感。玉仏禅寺 寺院・教会
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『天王殿』の四天王像。左が西方広目天王で手には蛇、右が北方多聞天王で手に宝傘。
玉仏禅寺 寺院・教会
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上から赤い札と行燈がぶら下がる。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『観音殿』 山門・天王殿を通ってエリア内に入ると正面にある殿堂で、両側に鼓楼と鐘楼がある。右に少し屋根が写っているのは鐘楼。
玉仏禅寺 寺院・教会
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観音菩薩像。明代の銅製観音像で、菩薩の慈悲深さと荘厳さを感じる。おでこには小さな「赤い点」があり、仏陀の『無量寿経』によると、観音菩薩の至高の「千手観音」であり、その中には8万4千種類の光が波打っているということらしいです。
玉仏禅寺 寺院・教会
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観音殿北側を大雄宝殿前から撮影。扁額には「慈航普渡」。「この世は苦しみの海で、 慈悲の心で衆生を救済し、現世の苦悩から解放させることは、舟で人を渡すようなものだ。」という仏教の教え。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『鐘楼』釣鐘は見えませんでした。「大雄宝殿」にある釣鐘くらいだろうか?
玉仏禅寺 寺院・教会
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天王殿と鐘楼をつなぐ渡り廊下みたいな建物
玉仏禅寺 寺院・教会
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正面は『伽藍殿』で、天王殿と観音殿の間の東側に位置。背後にあるのは『陳家冷仏教芸術館』で2019年1月22日の人民ネットワークに近日開館というニュースがあった。この芸術館は2015年に玉佛禅寺に掲牌はしているようです。訪問した時はまだ会館前だったんでしょう。入った記憶がないので。左にあるのは『大悲殿』
玉仏禅寺 寺院・教会
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『伽藍殿』と『大悲殿』の前にある青銅製のモニュメント。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『伽藍殿』 僧侶が住む場所を意味し、一般的には仏教の僧院を指すそう。
玉仏禅寺 寺院・教会
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伽藍殿内の伽藍菩薩像。この姿は「関公-関羽」で、片面に長衣、片面に戦闘用の甲冑を身につけており、歴史上の関羽が文武両道であったことを示すそうです。個人的には、結構イカツイ雰囲気がする像ですが、頭にかぶっているものが何かキャラクターみたいで可愛らしく見えます。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『大悲殿』 大悲殿の正門の上には、書家の韓天亨氏が書いた「大悲殿」の扁額がある。大悲は、すべての衆生の苦しみを取り除き、幸福を与えることができる観音菩薩に心を寄せたもの。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『大悲殿』に祀られている如意輪観音。救世菩薩とも言われる。如意とは如意宝珠(チンターマニ)で全ての願いを叶えるもの。輪とは法輪(チャクラ)で元来古代インドの武器であったチャクラムが転じて、煩悩を破壊する仏法の象徴。如意宝珠の三昧に住して意のままに説法し、六道の衆生の苦を抜き、世間・出世間の利益を与えることを本意とする。六観音の役割では天上界を摂化するという。
玉仏禅寺 寺院・教会
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このような盆栽も結構ありました。この鉢には「清雅」とあります。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『大雄宝殿』 観音殿と鐘楼の間から撮影。主殿にあたり、本尊の三尊仏が置かれ、その両側に各10体の諸天が並んでいる。東西24m、南北18.34m、高さ18.2mの長方形で、面積は約450m2。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『大雄宝殿』 伝統的なレンガと木の構造。中央には高さ4mの大きな粘土製の仏陀が3体祀られており、仏像の背面には海島の観音様の大きな壁画があり、堂の両側には姿勢の異なる20人の天人の像(諸天)が並ぶ。
2階屋根部分には「佛」「日」「増」「輝」の4文字があり、「仏陀は地球を照らす太陽のようなもので、慈悲深く、喜びに満ちており、私たちの生活にエネルギーを加え、苦しみから解放されるのを助けてくれる」とあります。玉仏禅寺 寺院・教会
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大雄宝殿の東側壁。文殊殿前から臥仏殿へ抜ける部分。
玉仏禅寺 寺院・教会
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「華蔵世界」と書かれた扁額とその上の人形。華蔵世界は極楽浄土の世界、勝義蓮の世界、華蔵の世界で、至福の世界だそうなので、楽しそうです。大雄宝殿の西側壁上にも人形はありますが服の色などが違います。
玉仏禅寺 寺院・教会
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大雄宝殿の壁にある彫刻。龍が水を吸い上げて魚食べられそうな状態です。
玉仏禅寺 寺院・教会
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大雄宝殿の扁額「佛道崇虚」
玉仏禅寺 寺院・教会
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大雄宝殿の前にある南無阿弥陀如来、南無多宝如来、南無甘露王如来などと書かれた石碑
玉仏禅寺 寺院・教会
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大雄宝殿の三尊仏(三体の釈迦牟尼仏)。左の黄色いのは上から吊るされた円柱状の装飾で小さいですが多数の僧侶が描かれています。(3枚後写真と同じ)
玉仏禅寺 寺院・教会
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大雄宝殿の三尊仏の前には赤い龍の描かれた装飾がある。仏は金色で胸のあたりの卍の文字。
玉仏禅寺 寺院・教会
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大雄宝殿の三尊仏。天井部のガラスには1枚1枚花柄で美しい。
玉仏禅寺 寺院・教会
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天井部から円筒形の装飾。左側は多数の僧侶が描かれており、右側は「千手千眼無礙大悲心陀羅尼」とあり、臨済宗の経典「大悲心陀羅尼」が記されている。
玉仏禅寺 寺院・教会
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東西側にある20人の諸天(東側10諸天、西側10諸天)。
西側の10諸天の一部。お詣りの人は正面(南)から入り、西→北→東の順に時計回りに廻っており、私も同じように廻りました。時計回りに廻って願い事をすると叶うということらしい。玉仏禅寺 寺院・教会
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北側(背面)で海島の観音様の塑壁で、華厳経の故事を表現しているそう。右の金色の観音様は鳥の頭の上に載っているようです。背後や周辺には小さい仏像が多数あり素晴らしい。
玉仏禅寺 寺院・教会
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海島の観音様の塑壁。下部には小さい仏像が並んでいて一番長くここにいました。
玉仏禅寺 寺院・教会
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海島の観音様の塑壁。小さい仏像が多数あり、ナマで間近に見ると本当に見事としかいいようがない。
玉仏禅寺 寺院・教会
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東側にならぶ10諸天。
玉仏禅寺 寺院・教会
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東の天人の内の1諸天。お腹のへんに豚の鼻みたいなものがあり気になった。
玉仏禅寺 寺院・教会
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髭を生やした2諸天。
玉仏禅寺 寺院・教会
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東側の10諸天を過ぎると、東側(入口より)にある鐘。上部に「玉佛禅寺」とあり、中央部には細かい字で経典みたいなものがあります。
玉仏禅寺 寺院・教会
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大雄宝殿の後出口(海島の観音様の塑壁側)門には3つの扁額があり、この中央にあるのが「悲智双運」で大乗仏教の精神。"悲"は素晴らしい思いやりで、すべての生き物を苦しみから救う至高の慈愛の心で、衆生が菩提心を得るのを助けたいという思い。"智慧 "は般若の智慧。つまり、大いなる慈悲と大いなる知恵が同時に作用して、衆生に利益をもたらす。
玉仏禅寺 寺院・教会
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大雄宝殿の後出口側には3つの扁額があり、「悲智双運」の右には「広積善縁」(広い縁を重ねて良い人間関係を築くこと)、左には「無縁大慈」(一人一人に慈悲の心をもって接すること)、という大乗仏教の精神。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『文殊殿』 大雄宝殿の東側に位置。ホールは茶褐色の木造で、明・清式の建築様式を模倣。 繊細かつ堅実で、古いものを尊重しながら新しいものを融合。
玉仏禅寺 寺院・教会
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文殊殿の扁額と赤い沢山の小さい提灯のようなもの。
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文殊菩薩像。文殊菩薩とは、大乗仏教の菩薩で、智慧(知恵)をつかさどっている仏と言われている。扁額には「智慧圓融」?。孔子の教えにあるようです。
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文殊院の入口に多数人がいたので何かと思い空くまで待っていると、猫がいました。皆猫をみていたみたい。
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文殊院前で寝る猫。人には慣れてます。
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『臥仏殿』 ここに玉仏の1つである臥仏が安置されている。ここには大小2体の釈迦涅槃像が祀られています。涅槃像は2500年以上前の涅槃時のお釈迦様の姿を表してます。
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大きい方の涅槃仏。大きな涅槃仏は、第10代住職で真禅法師がシンガポールから招聘したもので像の長さは4m。
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小さい方の涅槃仏。1899年に玉佛禅寺の初代住職である慧根がビルマから招聘したもので、像の長さは96cm。ビルマ産の翡翠の一枚板から彫られており、右手は枕の上で曲げられ、左手は足の上に軽く置かれ、「吉祥」と呼ばれている。
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『普賢殿』。大雄宝殿の西側に位置し、文殊殿の向かい側になる。西側では最大の殿堂。中では写経をしている人がいました。
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普賢菩薩像。釈迦(しゃか)の右側に立つ脇侍。理知・慈悲をつかさどり、また延命の徳を備える。文殊菩薩とともに諸菩薩の首位にあり、独立菩薩としても信仰対象になっている。
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『地蔵殿』 仏教の四大菩薩のひとつである大願地蔵王菩薩が祀られている。
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大願地蔵王菩薩。仏教の信仰対象である菩薩の一尊。大地が全ての命を育む力を蔵するように、苦悩の人々を、その無限の大慈悲の心で包み込み、救う所から地蔵となったそうです。
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『印心亭』 玉佛禅寺の主要な殿堂があるエリアから、焼香区域に行くところにあります。右後方の4階建ての建物の1Fは弘一図書館、2Fは功徳堂、4Fは上海仏教協会らしいです。
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新会路(北)側にある焼香区域で、その周りに色々な殿堂が立ち並んでました。丁度私がこのエリアに行くと、僧侶が祈祷しているところでした。正面が玉佛殿で、奥左側に千手観音殿、左手前が法物流通処です。
玉仏禅寺 寺院・教会
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焼香区域。左手前から済公殿、般若殿、法華殿などが並んでいます。正面は観音殿になります。
玉仏禅寺 寺院・教会
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焼香区域に入ってすぐにある法物流通処というところで、「吉祥平安」と書いた写真のようなものと線香を購入。
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観音殿前から撮影。焼香のための大きな香炉が並んでいる。私は写真中央の人が集まっているものを使用。
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『観音殿』 女性が跪いてお詣り中。
玉仏禅寺 寺院・教会
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観音殿入口、中には白い観音様の像があります。
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玉佛殿(蔵経楼)。玉仏2体の内の1つである座仏が「鎮寺之宝」(鎮守様)として祀られている。座仏を見損ねていました。
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あまり記憶にないが、668000元(日本円で1000万円程度もする)とあるので販売していたようです。
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これも高いんでしょうね。
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この細かい彫刻を施した欄間屏風というのか分かりませんが,これも高そうです。
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細かい彫刻ですから、これまた高そう。
玉仏禅寺 寺院・教会
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千手観音殿
玉仏禅寺 寺院・教会
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千手観音。千本の手は、どのような衆生をも漏らさず救済しようとする、観音の慈悲と力の広大さを表す。
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右は、大雄宝殿の北側にある五現堂・覚群A楼・覚群B楼・万佛堂などがある建物
玉仏禅寺 寺院・教会
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『真覚之門』。江寧路(東側)出入口にあり、境内側には扁額に「正法久住」とあり。
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『真覚之門』を江寧路側より。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『真覚之門』前にある獅子像
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山門の手前にあるのは法物流通処。奥はチケット売場があり、その奥には同じように法物流通処があります。ここは安遠路から江寧路との交差点に近い。
玉仏禅寺 寺院・教会
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『指月禅茶』。上の扁額は「海上禅林」とあります。安遠路と江寧路との交差点部にある(横断歩道があります)。
玉佛禅寺の東南隅に位置し、仏教文化を広めるのに理想的な場所となっている。
花を折り、月を指し、お経を唱え、仏教を唱えて茶を食す。 指月禅茶は、お茶を媒体として、禅茶・写経・音楽・優雅な集まりを一つにして、人々に仏の教えを身近に感じる利便性を与え、玉佛禅茶の特徴を広めることを目指す。玉仏禅寺 寺院・教会
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