2019/12/27 - 2019/12/28
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fuming64さん
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2019年の冬休み、修善寺温泉に行ってきました。
11月に計画していた両親との銚子旅行が、結局一人旅となったため、
2018年3月以来の両親との旅行でした。
その1は、出発と伊豆の国パノラマパークと修善寺温泉編です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 私鉄 徒歩
-
東京駅。
12月27日、旅行1日目です。
今回は両親が一緒、近場ということもあり、遅めの出発となりました。
10時27分、東京発名古屋行の新幹線「こだま647号」に乗り、三島に向かいました。
東京駅から「こだま」に乗るのは、18年振りくらいです。
自由席に乗りましたが、そこそこの乗車率でした。 -
三島駅。
東京から1時間弱、11時21分、三島に着きました。
あっという間でした。 -
三島駅。
三島にやって来たのは初めてです。
こちらは、JRの駅舎です。 -
三島駅。
こちらは、伊豆箱根鉄道の駅舎です。
次は、伊豆箱根鉄道の列車に乗り、伊豆長岡に向かいます。 -
三島駅。
駅前にはたくさんの人がいました。 -
三島駅。
駅前には、路線バスが次々と発着していました。 -
三島駅。
伊豆箱根鉄道の駅で、伊豆ドリームパスを買いました。
この先は、伊豆ドリームパスを使って、旅を続けます。
ただし、この日は強風のため、明日乗る予定の駿河湾フェリーが運休でした。
明日は動くかを窓口の方に尋ねると、わからないの一言でした。 -
三島駅。
伊豆箱根鉄道の改札口です。
乗り場に向かいます。 -
三島駅。
頭端式のホームでした。 -
三島駅。
改札内には、JRへの連絡口がありました。 -
三島駅。
11時38分発の、この列車に乗ります。
9番線ホームです。 -
三島駅。
こちらは8番線です。
伊豆箱根鉄道のホームは、JRと連番になっていました。 -
伊豆長岡駅。
11時58分、三島から20分ほどで伊豆長岡に着きました。 -
長岡駅バス停。
伊豆長岡駅前からはバスに乗り、伊豆の国パノラマパークに向かいます。 -
伊豆の国市役所バス停。
伊豆長岡駅から10分ほどで、伊豆の国市役所に着きました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
バス停から歩いて5分ほどで、伊豆の国パノラマパークのロープウエイ乗り場に着きました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
ここで乗車券を買います。
往復で1700円ですが、伊豆ドリームパスを提示すると、100円引きとなりました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
ロープウエイ乗り場は2階です。 -
伊豆の国パノラマパーク。
ロープウエイに乗ります。
間隔は24秒なので、次々にやって来ます。 -
伊豆の国パノラマパーク。
山頂まで約8分とのことでした。 -
伊豆の国パノラマパーク。
平らな部分もありました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
富士山が見えてきました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
駿河湾も見てきました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
山頂駅に着きました。
駅から外に出ると、目の前に富士山と駿河湾が見えました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
富士山を拡大して撮ってみました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
駿河湾を拡大して撮ってみました。
左手前に見えるのは、淡島です。 -
伊豆の国パノラマパーク。
山頂駅前の展望デッキです。
お天気がよいせいか、結構人がいました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
山頂周辺は空中公園となっていて、いくつかの散策コースがありました。
両親が一緒だったので、いちばん短い駿河コースを進むことにしました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
駿河コースの途中から見えた富士山です。 -
伊豆の国パノラマパーク。
駿河コースが終わり、その先はボードウォークとなりました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
板張りは途中までで、その先は石段となりました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
散策コースのいちばん西にある、さえずりの丘展望台に着きました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
展望台からの眺めです。 -
伊豆の国パノラマパーク。
展望台からの、北西方面の眺めです。 -
伊豆の国パノラマパーク。
展望台からの、西方面の眺めです。 -
伊豆の国パノラマパーク。
展望台からの、南西方面の眺めです。 -
伊豆の国パノラマパーク。
幸せの鐘にやって来ました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
幸せの鐘から望む富士山と駿河湾です。 -
伊豆の国パノラマパーク。
富士山を拡大して撮ってみました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
駿河湾を拡大して撮ってみました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
折り返しは、富士見ルートを。
上に見えるのは、山頂展望台です。 -
伊豆の国パノラマパーク。
富士見ルートの途中に足湯がありました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
一人で山頂展望台に向かいました。
かつらぎ山源頼朝公鷹狩りの像です。 -
伊豆の国パノラマパーク。
かつらぎ山山頂にやって来ました。
標高は452メートルでした。 -
伊豆の国パノラマパーク。
山頂展望台です。 -
伊豆の国パノラマパーク。
展望台からの眺めです。 -
伊豆の国パノラマパーク。
富士山を拡大して撮ってみました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
駿河湾を拡大して撮ってみました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
ロープウエイの山頂駅方面です。 -
伊豆の国パノラマパーク。
山頂展望台から山頂駅に向かいます。 -
伊豆の国パノラマパーク。
足湯には入りませんでしたが、湯に浸かりながら、こんな景色が見られます。 -
伊豆の国パノラマパーク。
ソファーエリアです。
ここは無料のようです。 -
伊豆の国パノラマパーク。
ロープウエイに乗って、下山します。 -
伊豆の国パノラマパーク。
下りは、両親とは別に一人で乗りました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
山頂駅です。 -
伊豆の国パノラマパーク。
結構急な下りです。 -
伊豆の国パノラマパーク。
緩やかなところになりました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
下にはみかんの木が。 -
伊豆の国パノラマパーク。
再び下りが急になります。 -
伊豆の国パノラマパーク。
富士山とお別れです。 -
伊豆の国パノラマパーク。
山麓駅が見えてきました。 -
伊豆の国パノラマパーク。
山麓駅に着きます。 -
伊豆の国市役所バス停。
山麓駅とバス停の途中にあった「一番亭」というラーメン屋で昼食を済ませた後、伊豆長岡駅行のバスに乗りました。 -
伊豆長岡駅。
14時6分、伊豆長岡駅に戻りました。 -
伊豆長岡駅。
駅の入口ですが、派手な装飾が施されていました。 -
伊豆長岡駅。
14時14分の列車に乗ります。
駅舎内には人が多かったです。 -
伊豆長岡駅。
駅舎側の改札口です。 -
伊豆長岡駅。
ホーム側の改札口です。 -
伊豆長岡駅。
田京側のホームの端から撮った全景です。 -
伊豆長岡駅。
14時8分発の三島行の列車です。
少し遅れているようでした。 -
伊豆長岡駅。
私が乗る修善寺行がやって来ました。 -
修善寺駅。
14時30分、修善寺に着きました。
これで、伊豆箱根鉄道駿豆線を完乗しました。 -
修善寺駅。
乗ってきた列車は、ラブライブ!のラッピングトレインでした。 -
修善寺駅。
特急「踊り子号」が停まっていました。 -
修善寺駅。
線路の終端と「踊り子号」です。
ここも頭端式のホームです。 -
修善寺駅。
ホーム側の改札口です。
伊豆箱根鉄道の鉄道むすめ、修善寺まきののパネルがありました。 -
修善寺駅。
駅舎側の改札口です。 -
修善寺駅。
広い駅舎でした。 -
修善寺駅。
コンビニや観光案内所が駅舎内にありました。 -
修善寺駅。
駅舎です。 -
修善寺駅。
駅前の様子です。 -
修善寺駅。
駅前にはお土産や食堂などがたくさんありました。 -
修善寺駅バスターミナル。
駅前からバスに乗り、修善寺温泉に向かいます。 -
修善寺駅バスターミナル。
14時40分発の虹の郷行のバスに乗ります。 -
修善寺温泉バス停。
14時49分、10分ほどで修善寺温泉に着きました。
修善寺温泉バス停は2箇所にあります。
虹の郷行は温泉街からすこし外れた所にあるバス停に停まりました。 -
湯回廊菊屋。
今日の宿、湯回廊菊屋に着きました。 -
湯回廊菊屋。
部屋に入りました。 -
湯回廊菊屋。
両親と一緒なので、2間続きの部屋を取りました。 -
湯回廊菊屋。
部屋からは中庭が見えました。 -
湯回廊菊屋。
部屋に荷物を置いた後、周辺の散策に一人で出かけました。 -
湯回廊菊屋。
帳場です。 -
湯回廊菊屋。
チェックインは、桂川に架かる渡り廊下で行いました。 -
湯回廊菊屋。
その渡り廊下からの景色です。 -
湯回廊菊屋。
散策に出かけます。 -
伊豆市修善寺。
直接温泉街ではなく、先ほどバスを降りたバス停方面から温泉街に行くことにしました。
桂谷トンネルです。 -
伊豆市修善寺。
安達盛長の墓です。 -
伊豆市修善寺。
源範頼の墓です。 -
伊豆市修善寺。
修善寺温泉の配湯所です。 -
伊豆市修善寺。
桂川に着きました。
この先は赤蛙公園になっています。 -
赤蛙公園。
作家、島木健作さんにちなむ公園だそうです。 -
竹林の小径。
ここからは竹林の小径を歩きます。 -
竹林の小径。
立派な石碑がありました。
まだ竹林はありませんが・・・ -
竹林の小径。
「仁泉」という修善寺温泉の源泉の1つです。 -
楓橋。
橋を渡ります。 -
楓橋。
下流方面です。
奥に見えるのは、桂橋です。 -
楓橋。
上流方面です。 -
竹林の小径。
楓橋を渡ると、竹林が現れました。 -
竹林の小径。
この辺りからは両側に。 -
竹林の小径。
-
竹林の小径。
小径から出ました。
思ったよりも短かったです。 -
桂橋。
再び橋を渡ります。 -
桂橋。
奥に見えるのは、楓橋、左が竹林です。 -
独古の湯。
桂橋を渡った後、桂川沿いを進み、独古の湯に着きました。
奥に見えるのは、虎渓橋です。 -
河原湯。
他にも、河原湯という足湯がありました。 -
虎渓橋。
この辺りが温泉街の中心のようで、人が多かったです。 -
修禅寺。
温泉名とは字が異なります。 -
修禅寺。
境内に入ってみました。 -
修禅寺。
弘法大師像です。 -
虎渓橋。
修禅寺を出て、虎渓橋を渡りました。
上流方面です。 -
虎渓橋。
下流方面です。
見えているのは、渡月橋です。 -
虎渓橋。
奥が修禅寺です。 -
独古の湯公園。
虎渓橋と修禅寺です。 -
源頼家家臣十三士の墓。
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源頼家の墓。
-
源頼家の墓。
-
お伺い石。
持ち上げてみて、軽く感じると思いが伝わるそうです。
源頼家の墓の隣りにありました。 -
指月殿。
源頼家の冥福を祈り、北条政子が建立したそうです。 -
指月殿。
本尊の釈迦如来坐像です。
木造です。 -
渡月橋。
渡月橋を渡ります。 -
渡月橋。
上流方面です。
見えているのは、虎渓橋です。 -
渡月橋。
下流方面です。 -
日枝神社。
弘法大師が建立したそうです。 -
日枝神社。
本殿です。 -
修禅寺温泉駅。
修善寺温泉のもう1箇所のバス乗り場です。 -
修禅寺温泉駅。
修禅寺温泉駅は、菊屋の目の前にありました。
この後、宿に戻りました。
その2に続きます。
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