2021/04/18 - 2021/04/22
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rairaiさん
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名護を中心に本島北部をめぐる4泊5日の路線バス一人旅です。
路線バスに乗ってゆっくり沖縄の青い海を見たい。そんな思いから時刻表と地図を使い、また色々な方の旅行記も参考にさせていただきプランを練ってきました。
コロナ禍の状況、行ってよいのか直前まで悩みましたが、事前にPCR検査を受け陰性の結果を得たことで、感染対策を心掛けつつ行こうと決めました。
最終日以外は晴天に恵まれ、一人静かに沖縄の自然の美しさや風情ある街の雰囲気をじっくりと味わうことができました。
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羽田発スカイマーク513便、中央座席が空くよう配慮された座席配置でした。機内からの富士山。こんなにはっきりきれいに見えたのは初めて。
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沖縄本島が近づいてきました。海岸線は鮮やかなエメラルドグリーン。古宇利島もくっきり見えますね。
空港に着きました。「ぽーたま」は20人ほどの大行列。
泣く泣く諦め、一階の観光案内所でバス3日間乗車券5000円を購入。これは路線バスのみ利用できます。
まずはやんばる急行バスで名護市の世冨慶バス停まで。 -
途中の伊佐SAでのトイレ休憩後、戻ってきた乗客を数える運転手さん。首を傾げつつもう一度数えます。
その後のアナウンス「バス発車します。一人おらんけど、、、。」
思わず隣の大学生らしきお兄さんと顔を見合わせる。
どうなったのか、その一人、、、。
世冨慶バス停前に着き、目の前のブルーシールアイスクリームへ。
店内のテーブルはすべて撤去され、テイクアウトのみ注文可でした。
でもお店の裏はすぐに海!
青い海を眺めつつ「ああ、沖縄着いたー」と実感。
塩ちんすこうとウベ。やっぱり沖縄フレーバーで。 -
快晴の下の海の美しさにぼーっと見とれます。でもかなりの強風で髪はぐちゃぐちゃ、アイスはどんどん溶けていきます。
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ホテル目の前のビーチ。基地関係の方なのか外国人のグループや家族連れがそれぞれくつろいでいました。
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2泊予定の「さくらのファミリア名護」さん。ビーチが目の前です。
世冨慶バス停からビーチ沿い徒歩7、8分。
料金前払い制、機械でのチェックインです。アメニティもフロントに並べてあり必要分を取るシステム。
共用の洗濯機と電子レンジも完備されています。 -
お部屋は広々明るい雰囲気でとても清潔。ベッドもダブルで一人で使うにはもったいないほど。
料金は高層階プラン、一泊6,300円です。ラッキーなことに最上階の7階でした。 -
バスルームはトイレとバスタブのみ。バスタブも大きめでシャンプーリンスも香りがよく質の良いものでした。水圧もバッチリ!
洗面台は部屋に配置されていましたが、手洗いもすぐできるし明るいところでメイクもできるしとても便利でした。 -
壁にかかっていた絵がとても可愛らしく、解説を読むとねむの木学園のお子さんの作品とのこと。
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テラスからは青い海のパノラマビュー。右側は名護市内と本部半島が見渡せます。
ベランダの透明部分はブルーのフィルムで加工されており、より一層海がきれいに見える仕掛け?になっていました。 -
一息ついたところで、さてまずはどこへ行こう。
バスの本数が比較的多い120番バスでブセナリゾート前へ。3日乗車券は明日から使うので、今日は現金で支払います。バスの前から乗車、降車時に支払うシステムです。
バスの乗客は2人のみ。58号線はかなりの渋滞、道の駅許田も満車のようです。
ブセナリゾート内は真っ赤な可愛い無料のシャトルバスが走っていました。 -
ブセナリゾート、初めて見ましたがやはり優雅で素敵なところですね。
すれ違うのはカップルばかりでした。 -
シャトルバスの車内。
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敷地内の色とりどりの花の鮮やかさに、南国に来たことを実感。
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何とも沖縄っぽいバス停。なかなかバスは来ません。沖縄は渋滞のためバスは時間通りに来ないと聞いていたので、ここはゆっくり待ちましょう。
どんどん通り過ぎる車がちょっとうらやましい。 -
道の駅許田で途中下車。目の前の58号線は大規模な工事中です。
日曜日の夕方時刻、かなりの人混みでアイスもサーターアンダギーも行列。
お目当ての天ぷら屋さん、狙っていたモズクの天ぷらが目の前で完売。
天ぷらを入れる紙袋も開けてスタンバイしていたのに、、、。 -
パイナップルもおいしそうだけど、一人じゃ食べきれないなあ。
夕飯用にジーマーミ豆腐を購入。 -
道の駅許田からのバスも10分遅れ。初日にして路線バス旅=ひたすら待つを知る。
夕飯は世冨慶バス停目の前のかねひでスーパーでソーメンチャンプルーとモズクの天ぷらを購入。もちろんオリオンビールも!
ベランダから正面に見える夕日。
ビーチにも夕日を見に来ている人の姿がちらほら。 -
朝5時に目が覚めました。窓を開けると波の音が聞こえてきます。
今日の予定。65番バスで本部半島を右回り一周。
11時からオリオンビール工場見学(ネットで事前申し込み済)
午後は名護市内を散策して、瀬底島経由の65番バスで備瀬のフクギ並木へ。
名護に来たらまずはご挨拶しなくちゃと「ひんぷんガジュマル」へ。
その大きさと豊かな緑の迫力にしばし見とれます。
意外にもバス通りのど真ん中にあり、両脇を車が走ります。気を付けつつ撮影。 -
少し歩くと名護市営市場に着きました。黄色のタイルが美しく開放的な外観です。
でも中央広場ではお酒を飲みつつ大声でしゃべっている男性3人。
ちょっと近寄りがたい雰囲気でした。
次の日覗いてみると、一階の奥では何軒かのお店が開いていて、野菜は肉が売られていました。
野菜の並べ方や独特の土っぽい匂いがシンガポールや台湾の市場を彷彿とさせ、ああこうやって文化はつながっているんだなあと実感。 -
さて名護十字路バス停から3日乗車券を提示して65番バスに乗ります。
市内を抜けるとバスは海岸線を走ります。海が見たい場合は左側に座りましょう。
瀬底大橋をパチリ。標識は何と中国語!少し前までは大勢の中国の方がレンタカーでドライブしていたのでしょうね。
バスは海洋博公園、今帰仁村を通り本部半島を一周します。 -
再び名護十字路に着き、早めのお昼を食べに行きます。「名護市、沖縄そば」で検索して見つけた「新山そば」さん。緑で覆われていて入口が分からずうろうろしました。
老舗の素朴なお店と思っていたら、入り口になぜかハート形のジャニーズ嵐のロゴマーク。いったい何かしら? -
「おすすめセット ソーキそばとじゅーしい」800円。
食券を店員さんに渡し座席に座って待つこと数分、来ました来ました!
麺はきしめんのように平たく、スープはカツオの風味が豊かで淡泊な味。
初めて食べるじゅーしい、しっかり目の味付けでとってもおいしい。 -
お店の様子。昔から変わっていない様子ですが、右側の壁はサインで埋め尽くされていました。
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徒歩5分ほどでオリオンハッピーパークに到着しました。予約サイトはどの日も全て満員、奇跡的にこの日のこの時間帯だけ空いていました。今は12人定員のようです。
全員揃ったところでツアー開始。ガイドの方の説明がとても上手でした。細かい数字を含めあれだけのセリフをすべて暗記し、参加者を誘導しつつ笑顔で解説。
私には絶対にできないことです。 -
受付でいただくビール試飲券。
大事なのでなくさないようすぐにポケットにしまいます。最近どこに何を入れたかすぐに忘れて、冷や汗をかくことが増えてきたので、、、。 -
ツアーが終わるとお楽しみの試飲タイムです。
出来立てのビールは最高!特に製造工程を聞いた後なので、余計に愛しく感じます。
ただ、このツアー。参加者は私以外全て40代50代のご夫婦らしきカップル。
皆さんとっても仲良さそうです。そりゃそうです。仲が良くなくちゃ一緒に旅行には来ません。
一人で参加し一人でビールを飲む中年おばさん。ああ、おいしいんだけど楽しいんだけど、何だかちょっと心が寒い。
寂しくなって家族ラインに「今ビール飲んでまーす」とこの写真を送ってみるけど全然既読にならず。ああ、余計寂しくなったわ。 -
徒歩15分くらいかけて一旦ホテルへ戻ります。
晴天ですが空気はカラッとしていてさわやか。太陽は真上、海面は穏やか、青と水色のなんと鮮やかなこと。 -
釣りをしている人、岸壁に腰を掛けてお弁当を食べている人、それぞれのお昼の時間。
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海面を覗くとぷっくりとしたかわいい魚。丸い口を水面に出してパクパクしています。
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後半のバス旅は名護市役所スタートです。
なんとインパクトある外観!赤と灰色のブロックを積み上げたような複雑な建築に緑の木々が絡まっています。ブロックの色のくすみ具合もなかなかの雰囲気。
まるで古代遺跡のような。
敷地内の木々も、これまた関東では見られない南国独特のもので興味深かったです。 -
ここから一日一便しかない瀬底島経由の65番バスに乗って、備瀬のフクギ並木を見に行きます。
バス内の電光掲示板に「バス車内の撮影はおやめください」という趣旨の注意が出ていました。
バスの中の様子も撮りたかったのですが、ここで気づいてよかった。 -
バスは瀬底大橋を渡り、島に少し入ったところでUターンしまた同じ道を戻ります。道の途中に素敵なカフェが何軒か見えました。
バスは海沿いをずっと走ってきましたが、この瀬底大橋の下の海が一番きれいでした。迫ってくるようなエメラルドグリーンは、まさに思い焦がれれきた南国の海の色。 -
「備瀬入口」下車。少し歩くと備瀬のフクギ並木の入り口に到着しました。
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時間は三時過ぎ、通る人も少なく静かな静かな並木道。かすかに波の音が聞こえてきます。
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並木道を通り抜けた先は備瀬崎。ちょうと干潮の時間帯なのか、磯遊びや釣りをしている人達がいました。
岩場の潮だまりを覗くと、小さくて真っ青な熱帯魚の姿が。
ゴツゴツした岩場で海藻がくっついている場所もあるので、普通の靴では滑りやすそう。
アマゾンで購入したマリンシューズがばっちり役に立ちました。 -
夫婦フクギの写真を撮っていると、ニャーと一匹の猫が。
人慣れしているようですね。たくさんの観光客に可愛がられてきたのかな。 -
今日の夕飯。
初めてテビチを食べました。玄米と大豆のご飯がもちもちでおいしかったです。 -
今まで見た中で一番大きな夕日。
沈んでいく様子を見ていると、地球は回っているんだなあと実感。 -
今日も5時起き。歩いてすぐの24時間営業のA&Wにいそいそとモーニングを買いに行く。が、モーニングは6時からと言われ意気消沈、、、。
午前中は名護バスターミナルから67番バスに乗り「奥間ビーチ前」下車、そこにある道の駅国頭へ行ってみることに。
チェックアウト後荷物を名護バスターミナルのコインロッカーに預けます。
名護バスターミナルは昭和感が漂い懐かしい雰囲気。可愛いカフェもありました。
隣の建物から丸見えであろう開放感あふれるトイレも、またよい感じ。 -
晴天の下、ずらりと並ぶバスたち。壮観です!
始点であり終点でもあるターミナル。何だか見ているだけでワクワクしてきます。 -
バスは海岸線を北上していきます。道路のすぐ横が海なんです。まさに海上を走っているかのような臨場感!
45分ほどで道の駅国頭に到着です。
入口にはバーベルを持ち上げるヤンバルクイナの像がありました。がんばれ! -
中はヤンバルクイナグッズや北部独自のお土産品が並んでいます。北部のことはあまり知りませんでしたが、魅力がたくさんありそうですね。
天井も高くてとても気持ちのよい建物です。 -
お昼はメインの建物の横に並ぶ昔からあるであろう屋外パーラーにて。
吹き抜けの空間に木のテーブルベンチが並び、シンガポールのホーカーのようです。
ここはイノブタが有名らしくイノブタそばを注文してみました。500円(小)
分厚く柔らかいイノブタ、熱々の玉子焼き、だし汁も沖縄そば風でとてもおいしかったです。何よりお店の方の対応がとても暖かく、さらにおいしく感じられました。
旅行中気がかりだったのは、沖縄の方々は県外からの観光客をどう思っているのかということでした。
なので、余計にお店の方の笑顔が心にしみました。 -
帰りのバスまで一時間あるので、デザートを。
食べてみたかった沖縄ぜんざい。250円。
ふわふわの氷で中身が見えません。しかも予想外の大きさ。わくわく! -
中には金時豆、小豆、白玉団子が隠れていました。黒糖の控えめな甘さです。
通りがかった女の子が私のぜんざいに釘付け。大声で
「おかあさーん、私もまっしろなかき氷たべたいー」 -
名護バスターミナルに到着。荷物をピックアップして、今度は65番バスで本部町にある今晩のホテルへ向かいます。
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今度の宿は「第二大浜」もしくは「本部博物館前」下車の本部町にある「コスタベージャコンドミニアムリゾート」さんです。
ここも目の前が海であることから選びました。
フロントにある電話で連絡をすると、すぐに笑顔が素敵なはつらつとしたオーナーさんが出てこられました。 -
建物はまだ新しくとてもきれいです。南国リゾート風で広々としており、一人で使うには勿体ほど。
コンドミニアムタイプのホテルに泊まるのは初めてでしたが、キッチンあり、独立したお風呂あり、洗濯機ありで本当に便利ですね。 -
リビングもリゾート風。
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こんな素敵なゆらゆらチェアまであります。
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電子レンジ、掃除機、キッチングッズ、どれもピカピカです。
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一泊5100円でこんな素敵なコンドミニアムに泊まれるなんて!
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海側から見た建物です。この日は満室だったようです。
こんな素敵なコンドミニアム、やはり知っている人は知っているんですねー。
隣の建物の2階は開放的な雰囲気のおしゃれなカフェでした。 -
バルコニーから見える景色。
右側に海洋博公園、正面に伊江島が見えます。
本部港から出港するフェリーも見えます。
海岸は砂浜ではなくテトラポットが並ぶ岸壁です。地域のお子さん方が書いたであろうほのぼのとした壁画が続いていました。 -
再び65番バスに乗り本部町営市場へ。
ここはかつおが有名らしく、こんな面白いベンチがありました。 -
夕方ということもあり、市場内はひっそりしています。
でもどこからか子供たちの声が。 -
中を進むと子供たちが過ごせるフリースペースがありました。
楽しそうなな子供の声が響く市場、いいですね。
手作り豆花、食べてみたかったなあ。 -
本部町営市場の外観です。
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今日もかねひでスーパーで夕飯を買って部屋でいただきます。
海ブドウを買ってみました。説明書をよく読まず、そのままたれをかけたらしょっぱいしょっぱい!水にさらさないといけなかったようです。
部屋からの夕日。きのうまでは波音が聞こえましたが、ここは本当に静かです。
下を見ると岸壁にはぽつりぽつりと夕日を見に来ている人の姿が。
全然知らない人たちですが、この美しさを共有できていると思うと何だかじんわり。
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この旅行記へのコメント (6)
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- Decoさん 2021/08/28 18:15:56
- やんばる急行バス
- rairaiさん、はじめまして。
こちらの旅行記、続編も含めて楽しく拝見しました。
私も沖縄をバスで何度か旅をしたことがありますが、今は「やんばる急行バス」というのがあるのですね。これは便利そう。
随分前ですが、コザから名護乗り換えで今帰仁城まで普通の路線バスで行ったことがあって、これが時間がかかって、大変だった記憶があります。備瀬のフクギ並木、行きたかったけど時間がなくて断念したので、こちらの旅行記で見られてちょっと嬉しかったです。
また、古宇利島までもバスで行かれて、凄いな~。
本部町の市場、良い雰囲気みたいで。午前中なら開いている店も多かったかも知れませんね。
私は北の方はあまり行ったことがないので、とても参考になりました。
Deco
- rairaiさん からの返信 2021/08/29 08:31:27
- Re: やんばる急行バス
- Decoさん
ご訪問頂きありがとうございます。
Decoさんも路線バスで周られた経験があるのですね。
やんばる急行バス、あの手作り感あふれるアナウンスをぜひ聞いていただきたいです!
昨年山鹿温泉に一泊しました。ぬるめの温泉と風情ある街並みを堪能しました。平山温泉もとてもよいと地元の方にお聞きし、いつか行ってみたいなあと思っています。
Decoさんの旅行記、じっくりと読ませて頂きますね。
次の旅行記も楽しみにしております。
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- lemon7さん 2021/04/29 20:34:46
- 沖縄バス巡り
- rairaiさん、はじめまして。
私の沖縄旅行記へ訪問ありがとうございます。
rairaiさんと同じころ沖縄を旅行していたんですね、それも女性一人という共通点。
バスで沖縄を回れるとは知りませんでした。時間が緩いのは南国らしいとは
いってもバスが遅れた時は心理的に本当にきついですね、よくわかります。
本部町の市場とか猫とかrairaiさんの写真見てうれしくなりました。
興味の対象が似てるかもです笑
宿泊先選びもお上手でどちらも最高ですね。
rairaiさんの視点が詰まった沖縄旅行記楽しかったです。
ありがとうございました。
lemon7
- rairaiさん からの返信 2021/04/29 22:06:27
- Re: 沖縄バス巡り
- lemon7さん、はじめまして。
旅行記を読んでいただきメッセージと「いいね」をありがとうございました。
lemon7さんの旅行記、とても楽しく拝見しました。
同じところを旅行していたとは!
写真の撮り方がとてもお上手ですね。どの写真も絵葉書のように素敵です!
lemon7さんの写真を拝見し、改めて沖縄の海の色は素晴らしいなあと思いました。
シュノーケリングも楽しそうですね。機会があればやってみたいです。
これからも素敵な旅行記を楽しみにしております。
rairai
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- mom Kさん 2021/04/29 20:16:26
- 東シナ海に沈む夕日
- お一人ならではの味わい伝わります。名護のバスターミナル行かなくては。知らないのです。最近、北部はずっとレンタカーになっていますので。この夏もウークィ通い。コザだけ宿予約していますが、名護まで足を延ばすか考えていました。私も「ゆいゆい」で、東南アジアのホーカーをいつも思い出しています。同感。よかったら、「辺野古報告」見てください。今の沖縄伝えてくださってありがとうございます。
- rairaiさん からの返信 2021/04/29 22:23:52
- Re: 東シナ海に沈む夕日
- mom kazukoさん
今回も旅行記を読んで下さり、「いいね」とメッセージをどうもありがとうございました。
名護の街はまだまだ見どころがありそうで、私ももう一度行ってみたいです。夏に沖縄に行かれる予定なのですね。バスターミナルの開放的な雰囲気、よかったですよー。晴天の下バスがずらりと並んで壮観でした。ぜひぜひ。
「ゆいゆい」のホーカー感、同感していただけて嬉しいです。
「辺野古報告」拝見しました。今回車窓から見えただけの光景でしたがかなり驚きました。観光だけではなく沖縄の歴史や現状をもっと勉強してみようと思いました。
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