2020/06/20 - 2020/06/21
1164位(同エリア1349件中)
maさん
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【目的】
□未踏の空港を使う
□モアイを見物
□宮崎グルメに舌鼓
【旅程】
□6/20 JL2341 7:30伊丹→8:40宮崎
■ステイ:ドーミーイン宮崎
□6/21 JL2442 19:05宮崎→20:15伊丹
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旅の始まりはサクララウンジ。
朝7時から飲むビールは格別。 -
コロナ禍に入り、手指消毒剤等安全対策が取られ始めていた。
この光景も、今では“日常”になったよね。 -
いつもはJAL系の飛行機しかいない北ウイングに、ANAの仲間たちがいて非常事態がまだまだ続く様子がうかがえる。
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宮崎ブーゲンビリア空港は、航空大学校に隣接。
訓練機が飾られていて、自ずとテンションが上がる。 -
空港から路線バスに乗って日南市へ。
モアイが飾られた「サンメッセ日南」を訪問。
高台から海を臨む施設なのに、曇天なのが残念…。 -
宮崎市内へ向かう途中、青島で途中下車。
青島屋 aoshima diningという、土産物店&レストランが併設された施設でランチ。
チキン南蛮、ガパオライス、ナポリタンが盛り合わせられたプレートをいただく。
全く味に期待していなかったが、思いのほか美味しく完食。
尚、併設の土産物店では賞味期限の近い食品が半額や70%OFFになってた。 -
「鬼の洗濯板」を眺めつつ、「青島神社」を参拝。
その後、路線バスで宮崎市内へ向かう。 -
投宿先のドーミーインにチェックインをしたのち、ディナーは焼き鳥の名店「丸万」へ向かう。
早めに行ったのにすでに満席。小一時間待った。 -
まずは鶏のたたき。
締まりのある身は噛むごとに旨みが増す。 -
炭火で豪快に焼き上げた焼き鳥はこりっこり。
脂の甘みも堪らない。 -
同じく炭火で焼き上げた砂ずり。
美味しいに決まってるよね。 -
ホテルへ戻り、大浴場で疲れを取り、ちゃっかり夜鳴きそば。
特段美味しいわけでもないが、安心感のある味。 -
朝食は小鉢+フタの感染症対策を実施。
当時はビュッフェを休止の施設が無い中、いち早く対策をしつつビュッフェの楽しさを提供していたのが印象的。 -
おかずの詰め合わせももらえる。
小鉢を減らす意味合いもあるだろうけど、私は選ぶのも楽しいのでぶっちゃけこの折り詰めはいらないかなー。 -
宮崎のドーミー朝食のシグネチャーメニューは冷や汁。
到着後食べそびれていたので嬉しい。 -
帰途につく前、もう一食ご当地メニュー。
宮崎辛麺を求めて「桝元」へ。
麺は冷麺で使うデンプン系の麺。
始めてなので普通の辛さにしたが物足りなかったので、次は10辛くらいにしたい。 -
名物のなんこつも一緒にいただく。
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宮崎空港は航空大学校ビューも楽しめる、楽しい空港だった。
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