2020/01/04 - 2020/01/04
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KOJI Takeさん
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2019~20年 年末年始にかけての、カンボジア→ラオス→ベトナムの3か国をまたぐ旅。
【旅の行程】 ●:この旅行記の部分です。
〇12/27(金)
東京成田1320→仁川1555(航空)
仁川1915→シェムリアップ0105(航空)
【宿泊】シェムリアップ
〇12/28(土)
シェムリアップ散策
地雷博物館
【宿泊】シェムリアップ
〇12/29(日)
プリアヴィヘア
ベンメリア
【宿泊】シェムリアップ
〇12/30(月)
シェムリアップ
↓(カンボジア・ラオス国境)
シーパンドン
【宿泊】デッド島
〇12/31(火)
デッド島、コーン島
【宿泊】デッド島
〇1/1(水)
シーパンドン
↓船・バス
パクセ
【宿泊】パクセ
〇1/2(木)
パクセ→ダナン(バス)
【宿泊】ダナン
〇1/3(金)
ホイアン、五行山
【宿泊】ダナン
●1/4(土)
ミーソン遺跡
〇1/5(日)
ダナン0035→成田0750
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旅最終日。
この日の夜には、ダナンを発つ。
一日で行けるところは・・・ということで、ユネスコ世界遺産にもなっているミーソン遺跡に行くことにした。
ダナンの市街地から車で約2時間。 -
入口から遺跡までは2キロほど距離があり、このようなカートに乗っていきます。
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カートでジャングルを抜け、少し歩いていくと、現れてくる遺跡群。
ここから先、8世紀から13世紀末までに建てられた70棟を超える遺構が草木に埋もれている。 -
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この遺跡、「ミーソン”聖域”」という名で紹介されてもいる。
チャンパ王国が、中国の影響から脱却するためにインド文化を取り入れ、ヒンドゥー教のシヴァ神をまつる木造の神殿を建立したのが発端に、聖域として数多くの祠堂(しどう)が建てられるようになった。 -
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高温多湿のベトナム。
焼成レンガを隙間なく積み上げて強度を保つ建築(セメントや漆喰などの接着剤を使われていない)は、ここでの気候に適しているという。 -
遺跡内では、一定時間になるとチャム族に伝わる民族舞踊や楽器演奏が行われる。
そのタイミングにうまくあった。 -
緑深い森の中に赤いレンガの建築物が点在。
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ミーソン遺跡は今でも発掘途中。
その周囲の森林には、未発掘の遺跡が眠っていると言われている。 -
ミーソン遺跡の観光を終え、ダナンに戻ってから少し時間があるので、ハン川の東側にあるビーチ沿いを散歩。
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日も暮れかけてきて、いよいよ帰途につく時間も近づいてきた。
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泊まっていたゲストハウスから荷物を出し、Grabで車を呼び空港まで。
韓国の大邱を経由して日本へ帰りました。
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