2014/01/13 - 2014/01/20
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まさとし 国連加盟国全て訪問済さん
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2014年1月。ニューヨークを経由してメキシコ北中部を旅行しようと思う。帰りはロサンゼルス経由となる。
メキシコは2回行っているが、いずれも南部やユカタン半島のみでメキシコシティ以北に入ったことがなかった。今回は知人訪問を兼ねてそれらの未訪問地域が目的地となる。
メキシコはほぼ12年ぶりの訪問なので初めての国に行くような新鮮さを感じている。
1/11 成田(1645)~ニューヨークJFK(1515) Bowery Grand Hotel
1/12 (ノーパンツ・ディ) Bowery Grand Hotel
1/13 ニューヨーク(1710)~メキシコ(2150) Hotel Isabel
1/14 メキシコ Hotel Isabel
1/15 メキシコ(1100)~グアナファト(1530) Posada Juarez
1/16 グアナファト Posada Juarez
1/17 グアナファト(700)~レオン(1030)~サカテカス HOTEL EMPORIO
1/18 サカテカス 友人宅
1/19 サカテカス(2110)~メキシコ(2226) 空港泊
1/20 メキシコ(945)~LAX(1150) Stay on Main Hotel
1/21 LAX(1105)~ 機内
1/22 ~成田(1600)
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ニューアークから5時間半のフライトでメキシコシティに到着した。時間は22時。
到着したのはターミナル1だったので地下鉄の乗り場が近くて助かった。
しかし両替で早速損をしてしまった。荷物受け取りのエリアで両替してしまったのが失敗だ。行列が出来ていたので両替は済ました方がいいのかと思ったのだ。でも到着ロビーに出たらたくさん両替所があり、かなりの高レートだ。30ドル両替して60ペソ(480円)損してしまった。12年ぶりのメキシコでノウハウをすべて忘れてしまっている。 -
時間はまだ23時前なので地下鉄でセントロの宿に向かうことにした。久々なのでメキシコの地下鉄に深夜に乗るのはどうかと思ったが、いざ到着してみると全く緊張感はなく利用者も多いので心配なさそうだ。
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値段は5ペソ(40円)。2本の路線を乗り継いでイザベル通りの駅に向かった。
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メキシコシティでの宿泊先はホテルイザベル。料金は330ペソ(2640円)。
共有スペースが吹き抜けになっていて開放感がある。 -
また客室も天井が高くバルコニーも付いている。コロニアル調の建造物を利用していて開放感のある快適な宿だ。あまりの部屋の広さに生き返った気分だ。ニューヨークの宿の狭さに参っていた部分もあるのだが。
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【1月14日(火)】
標高2240メートル。朝起きるとちょっと頭が痛い。でも少し体を動かすと楽になる。昨日から何も口にしていない。7時に空が明るくなってきた。 -
宿泊先のホテル・イザベル。
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ソカロへ散歩。
メキシコシティーのカテドラル・メトロポリターナ。 -
地盤沈下で傾いているのが気になる。
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店はすべて閉まっていてファーストフードしか開いていない。そんな中、タコスの屋台が数件集まっている一角を発見。名前がわからないが大きめのピザみたいなのを食べることにした。
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1956年に建てられたラテンアメリカタワー(右)。高さ182メートルで42階建て。
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メキシコでもメトロバスと呼ばれるBRTが整備されている。
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フーターズへ行ってみた。
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ここではメキシコ独特のタコスがメニューにあったので注文してみた。
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その後セントロへ戻る途中メイドカフェがあるので立ち寄ることにした。中国人経営らしいが店内には日本語が目立つ。店の名前は「家メイドカフェ」。おにぎりを注文することにした。
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店員のメイドはスペイン語のみで一人だけ片言の英語を話す程度だった。雰囲気はいいがオムライスにケチャップで絵を描いたりするサ-ビスはないようだ。ちょっとした日本食レストランといった趣だ。
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夕方カテドラルの横にあるテンプル・マヨールに行ってみた。3回目のメキシコ・シティ訪問だが初めて入場料を払って内部に入ることにした。
テンプル・マヨールとはアステカ帝国の神殿跡だ。発掘現場は周辺の建物から見渡すことが出来るが彫刻や埋もれた出土品などは近づかないとよく見えない。スペインの侵略によってアステカ帝国の街は跡形もなく埋められてしまった。20世紀に入ってから建物の建設工事や地下鉄工事をきっかけに一部が発掘されることとなった。神殿の形はティオティワカンのような雰囲気を持ちつつも繊細な彫刻が至る所に残っているのが感じ取れる。中央神殿はソカロやカテドラルの下に広範囲に埋まっているようでだ。しかしソカロ周辺は都市化されてしまったので今となってはすべてを掘り起こすのは難しい。 -
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アステカ帝国の中央神殿。
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発掘途中の出土品。
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発掘された石像。
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テンプル・マヨールを見渡す。後方はカテドラル。
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発掘途中の祭壇。ドクロの彫刻が施されている。
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博物館の中に保存されたドクロの祭壇。
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出土品の数々。
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発掘された石板。
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テンプル・マヨール見学を終えて再びカテドラル。
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歩行者天国とラテンアメリカタワー。
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夕食は軽くタコスですませた。
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ホテルの部屋からの眺め。
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【1月15日(水)】
昨日と同じタコスの屋台で朝食を取った後、出発の準備を整え北バスターミナルへメトロで向かった。メキシコのメトロは路線網は充実しているが、行きたい目的地まで何度か乗り換えが必要な場合が多い。北バスターミナルへも空港と同じで2回乗り換えが必要。なのでけっこうたいへんだ。高度が高いのでなおさらそう感じるのかもしれない。 -
北バスターミナルはかつてティオティワカンへ行くときに利用したことがある。グアナファト行きのバスは11時にあるようでチケットを購入した。料金は485ペソ(3880円)とけっこう高い。
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乗車までに何度も荷物チェックやボディーチェックが行われた。一見平和なメキシコだが、政府機関と麻薬組織との抗争は深刻さを増している。特に北部の事情は深刻だ。厳重な警備体制はその影響なのだろう。
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乗車時にドリンクと軽食が配られた。
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グアナファトへのバスはプリメーラ・プラスという会社で座席はかなりゆったりした快適なシートだ。そしてWiーFiも付いていた。ただ携帯をいじると酔うので利用するのは控えたい。
グアナファトまでの所要時間は4時間半。 -
グアナファトのバスターミナルからからセントロへはアンティークなボンネットバスが行き来している。グァナファトの谷に入り組んだ街はきれいに整備されている。
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セントロのイダルゴ市場前に到着。
宿泊先はイダルゴ市場近くの雑然としたエリアで探すことにした。ポサーダ・フアレス。Wi-Fiはなしだが値段は250ペソ。2泊するがネットに支配されない滞在もいいだろう。
宿の周辺は工事が行われていて少し騒がしいが庶民的な雰囲気で活気があって何かと便利だ。 -
近くのイダルゴ市場は重厚な門構えを持っていて市場らしからぬ雰囲気だと思ったらかつて駅舎だったらしい。1910年と完成した年号の表示が残っている。
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駅構内だった内部は店が並びやすく食事をとることも出来る。
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セントロは石畳の街並みが整備され、すべての風景が絵になる。しかしセントロは小洒落たカフェが点在するだけでタコスの屋台など庶民的な軽食を食べる場所は見当たらない。ピザを売る店は多く見かけるのだがタコスが売られていないのはどういうことだ。
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ケーブルカーで街を一望できるピピラ記念像の丘へ上ってみた。片道15ペソ(120円)。上まで歩いてもたいしたことないが一度乗ることにした。
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色鮮やかな街並みは美しい。でもそれ以外の感激はないかな。このような観光化された場所は一通り街を歩けば満足してしまう。
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そんなグアナファトの町で興味をそそるのはグアナファトの地下に張り巡らされた車道トンネルだ。元々水路や坑道の跡を利用して作られたようだ。今では渋滞の解消に役立っているようだ。歩道もあるようだがトンネル内を徒歩で歩くのは少し危なっかしい気がする。
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グアナファトのセントロ。
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至る所に地下トンネルの出入り口がある。
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夕食はミラネサを食べることにした。ミラネサとはとんかつの事でアルゼンチン料理だがスペインを始めラテン諸国でよく見かける。
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35ペソ(280円)。
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宿泊先ポサーダフアレス。
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部屋からの眺めは美しい。
【1月16日(木)】
朝、冷え切った部屋の浴室から熱いお湯が出たので生き返った。この宿は時間限定(7~11時、19~23時)でお湯が出る。 -
朝食を取りにイダルゴ広場へ向かった。
駅舎を利用したイダルゴ市場。 -
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ここで豆の煮込みとトルティーヤに目玉焼きを食べることにした。どういうわけかタコスを出す店が見当たらない。
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グアナファトに来た最大の理由であるミイラ博物館へ向かった。9時オ-プンでその直後に到着したらまだ観光客は誰もいなかった。
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展示品のミイラは予想通りグロテスクだ。ただ思ったほど展示物は多くなかった。
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すこしグロい。気品のあるグアナファトにあって不釣り合いな博物館だ。
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バスでセントロに戻り、街を散策。町の中心バシリカ教会の礼拝堂。
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グアナファトは歩き回る場所は限られる。昼食はサンフェルナンド広場のWi-Fiのあるレストランでタコスと食べることにした。グアナファト滞在中最初で最後のネット接続となりそうだ。
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ピピラ記念像の丘に歩いて上った。ケーブルカーは15ペソ(120円)とけっこう高い。日中の丘からの眺めは原色の壁が色鮮やかでまぶしい。
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日没後。グアナファトの街が一番美しい色に染まる。再びピピラ記念像の丘の上からの眺めを見に向かった。
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日が暮れた後もグアナファトの街は賑やかだ。町中では小学生くらいの子供だけで歩いている光景に出くわすことも多く、治安の良さも感じられる。
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夜のイダルゴ市場
【1月17日(金)】
レオンからサカテカスへのバスに出来るだけ早く乗りたいのでグアナファトをまだ夜明け前に出発した。宿周辺の店は閉まっているが街は動き出している。 -
グアナファトバスターミナル
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グアナファトのバスターミナルからレオンまでは1間に3本運転されているようで7時のバスで出発することが出来た。レオンまでは1時間だ。
レオンの町はBRTも整備された比較的大きな町だ。ここからサカテカス行きのバスに乗り換えるのだが、次のバスは10時30分までないようだ。2時間以上待つことになったが仕方ない。
バスの出発まで2時間あるので周辺を散策してみたがすべての店が閉まっていて食事をするとこもない。少し歩いたところにマクドナルドがあったので朝食をとることにした。モーニングのトルティーヤに包まれたスクランブルエッグとコーヒーを注文した。最近少食なのでこれで十分だ。
10時にバスターミナルへ戻った。サカテカスまでは4時間半。15時には到着できそうだ。 -
アグアスカリエンテスを経由。アグアスカリエンテスは日系企業も多く、日産の巨大な工場が幹線道路に並行していた。
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レオンから4時間半。15時にサカテカスに到着した。
乗車したバスはこのままアメリカ国境のシウダー・フアエスまで走り続ける。 -
高台にあるサカテカスのバスターミナルは少し古びた感じだ。ターミナルビルの前にセントロへ向かうバスが止まっていたので乗り込んだ。
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坂を下り町の中心部に滑り込んだ。水道橋が美しい。バスはカテドラルのかなり手前で下ろされ少し歩くことになった。
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サカテカスでの宿泊先は現地在住のHさんに用意してもらったホテル・エンポリオ。
カテドラルの前に位置する高級ホテルだ。フロントの人はすべて英語が通じる。 -
室内にはこの国では珍しい空調設備が整っていた。
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サカテカスの町を軽く歩いてみた。
カテドラル。 -
ロープウェイ。
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サントドミンゴ教会
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夜のサカテカス旧市街とカテドラル
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【1月18日(土)】
ちょっと豪華な朝食を済ませた後、それまでサカテカスの旧市街を散策することにした。 -
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外れの教会。
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町外れには駅舎があるがメキシコの長距離の旅客列車は廃止されているので閑散としている。駅前の蒸気機関車のオブジェが目を引く。
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サカテカスの水道橋
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サカテカスのカテドラル。
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1612年から140年かけて建立されたメキシコ最高傑作らしく、レリーフがきめ細かく美しい。
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カテドラル内部
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サカテカス最高級のキンタ・レアルホテルに向かった。ここは一泊300ドルくらいする宿だが、場所は不便で部屋がそれだけの価値があるとは思えない。ただかつての闘牛場を利用した興味深い建築様式で見学するのはおもしろい。
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その後、見晴らしのいいブーファの丘の上に向かった。一般的にはロープウェイで上るのだが車で行くことも可能だ。ここからのサカテカス旧市街を一望。
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昼食はメキシコ料理のポソーレ。トウモロコシと鶏肉の煮込みスープでレタスやタマネギをたっぷり入れて食べる。
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商店の怪しい人形。
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午後、サカテカスの郊外にあるケマダというピラミッドがあるアステカ帝国の遺跡に向かった。アステカ帝国では限りなく最北に位置する。途中のフルーツ屋台で休憩。
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遺跡は近い。
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このケマダ遺跡、あまり有名ではなく観光客がほとんど来ないようだ。その割には遺跡に併設された博物館の発掘品の展示物は充実している。
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ピラミッドに上ってみた。
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背景には鮮やかなダム湖が広がり、開放感のあるすばらしい眺めだ。
期待していなかった分、思ったよりよかった。 -
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タケノコみたいなサボテン。
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一度サカテカスに戻り、カレラという町でアイスクリームを食べる事にした。
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カレラのカテドラル。
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今夜はあるレストランのオープニングパーティーがある。今日オープンするという日系ペルー人経営の寿司バーに向かった。
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オープニングパーティーは他の日系企業の社員など大人数で大々的に行われた。看板は寿司バーだがとんかつや焼き鳥、ペルー料理のセビッチェ(魚のマリネ)なども出された。オーナーの日系ペルー人「キクカワケンジ」さんはリマの日本食レストランで働いていたが、メキシコ人の女性との結婚を機にサカテカスに移り住むこととなった。そしてここに店を出すことになったらしい。
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翌朝
11時に近所のタコス屋台へ軽く食べに行った。 -
昼食はKさんと会社の従業員の女性と昨日行った日系ペルー人の寿司バーへ向かった。ここでとんかつや焼き鳥、生姜焼きなどかなり注文して味を確認を兼ねることにした。唐揚げなど味の下地に何か足らない部分もあるが、それは今後改善していけばいいだろう。みんな現地に住んでいるとなかなか日本食を食べる機会がないようでかなり満足しているようだ。
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キクカワケンジさんと奥さん
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サカテカスの郊外にコロナビールの工場があるようで正面ゲートの前まで行ってみた。メキシコでは最大規模の工場らしい。ただし工場見学はできないようで近くの店でコロナビールを買い、工場前で乾杯の写真を撮ることにした。
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コロナビールの工場前にて。
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コロナビールが大型トレーラーに乗って出荷される。
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カレラに来た理由は闘鶏を見るためだ。この人の鶏が戦う。
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計量が行われている。本格的だ。
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6時から闘鶏は始まった。
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勝負は死ぬかクチバシが地面についたら負けだ。くちばしで戦うわけではなく、足に巻くつけられたナイフで相手を傷つける。なのでお互い傷つけあい、勝ったとしても生き延びることは出来ない。
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なかなか残酷なショーだ。地元の人はお金をかけてかなり盛り上がる。
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フライト時間が迫っている。二つの戦いを見学した後、急いでサカテカスに戻った。
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空港まで送ってくれたHさんありがとう。体に気をつけて。サカテカスの空港ターミナル。
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サカテカスからメキシコシティまではアエロメヒコを利用する。他にも便はあったがこの便が時間的に使いやすかった。機材はエンブライヤー145型機で狭い機内だ。所要は約1時間。ずっと高原地帯を飛行するので終始地上が近く感じる。
メキシコシティでは第2ターミナルに到着した。第2ターミナルはアエロメヒコ専用ターミナルになっている。しかし地下鉄の駅がなくかなり不便。第1ターミナルまでモノレールのようなエアトレインという交通システムを見かけたが、まだ試運転中だった。
地下鉄駅がある第1ターミナルまでは連絡バスを使うことになった。しかし有料だ。空港ターミナル間のシャトルバスで運賃を取るなど初めて聞いた。値段は12.50ペソ(100円)と高くはないが、なんか癪に障る。
バス乗り場もわかりづらく第一ターミナルに着いたら0時を回っていた。さすがにこの時間から地下鉄でセントロに行く気にはなれず、空港近くの中級ホテルにでも泊まろうと思っていた。でもそのホテルも空港から歩いて行くのは難しそうな場所だとわかった。
明日の出発便は6時頃からチェックインが可能なはず。この空港は24時間空いているので今夜は空港の床で過ごすことにした。少し寒いが案外快適だ。
【1月20日(日)】
空港ターミナルの床は案外熟睡できた。さわやかな朝だ。出発まで4時間以上あるがユナイテッド航空のチェックインカウンターに様子を見に行った。するとチェックインは出来るようでけっこう行列が出来ていた。ユナイテッドは僕が向かうロサンゼルス以外にヒューストン、シカゴ、サンフランシスコ、ニューヨークなどがあるようだ。荷物が邪魔なのでチェックインを済ませることにした。マクドナルドで朝食を済ませのんびり出発を待つことになる。
9時45分発ロサンゼルス行き。ロサンゼルスまでは4時間ほどで機内食はなし。 -
ロサンゼルスに着陸態に入った。高層ビル群が見渡せる。この空港には何度か来ているので見慣れた眺めだ。
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旅行記グループ 2014年 アメリカとメキシコ北中部
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