秋保温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
11月18日、秋保温泉のホテル緑水亭の送迎バスに送られて秋保・里センタのバス停へ。里センターから路線バスで約20分の秋保大滝バス停へ。大滝不動尊の境内を抜けて秋保大滝展望所へ。日本三名滝といわれる秋保大滝をしばし鑑賞。それから急な山道を下り、橋を渡って、さらに急斜面の階段を下って秋保大滝の滝壺へ。間近で激しく流れ落ちる秋保大滝に感動。滝壺から流れ出す水は澄んで美しかった。滝壺にしばらく居てから、元の道をたどり大滝不動尊へ。そして傍にある秋保大滝植物園に入場し、園内をしばし散策。<br />昼食後、秋保大滝を13時37分発の路線バスで磊々峡入口へ向かう。磊々峡の覗橋からハート形の自然が形作った岩を眺め、磊々峡の紅葉が見ごろの遊歩道を散策。その後、里センターでホテルのバスを待って緑水亭にもどり、のんびりと温泉を楽しんだ。

秋保大滝と磊々峡

5いいね!

2020/11/18 - 2020/11/18

269位(同エリア416件中)

0

41

山帽子

山帽子さん

11月18日、秋保温泉のホテル緑水亭の送迎バスに送られて秋保・里センタのバス停へ。里センターから路線バスで約20分の秋保大滝バス停へ。大滝不動尊の境内を抜けて秋保大滝展望所へ。日本三名滝といわれる秋保大滝をしばし鑑賞。それから急な山道を下り、橋を渡って、さらに急斜面の階段を下って秋保大滝の滝壺へ。間近で激しく流れ落ちる秋保大滝に感動。滝壺から流れ出す水は澄んで美しかった。滝壺にしばらく居てから、元の道をたどり大滝不動尊へ。そして傍にある秋保大滝植物園に入場し、園内をしばし散策。
昼食後、秋保大滝を13時37分発の路線バスで磊々峡入口へ向かう。磊々峡の覗橋からハート形の自然が形作った岩を眺め、磊々峡の紅葉が見ごろの遊歩道を散策。その後、里センターでホテルのバスを待って緑水亭にもどり、のんびりと温泉を楽しんだ。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス 新幹線 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
その他
利用旅行会社
阪急交通社
  • 11月18日、朝食の前にホテル緑水亭の3万坪の敷地内にある日本庭園を散策。

    11月18日、朝食の前にホテル緑水亭の3万坪の敷地内にある日本庭園を散策。

  • 庭園から見る緑水亭。

    庭園から見る緑水亭。

  • 自然豊かな庭園。

    自然豊かな庭園。

  • 苔むした道もなかなか風情があった。

    苔むした道もなかなか風情があった。

  • 秋保・里センターのバス停。ここまでホテルのバスで送ってもらい、ここから秋保大滝に路線バスで向かった。

    秋保・里センターのバス停。ここまでホテルのバスで送ってもらい、ここから秋保大滝に路線バスで向かった。

  • 秋保大滝に向かうバスの車窓からの風景。

    秋保大滝に向かうバスの車窓からの風景。

  • 秋保大滝バス停の前が秋保不動尊の鳥居。

    秋保大滝バス停の前が秋保不動尊の鳥居。

  • 秋保不動尊から秋保大滝までのパノラマのみち案内図。

    秋保不動尊から秋保大滝までのパノラマのみち案内図。

  • 秋保不動尊。

    秋保不動尊。

  • 秋保不動尊。

    秋保不動尊。

  • 秋保不動尊の境内を通って秋保大滝に向かう。石畳の道の奥から秋保大滝へとパノラマのみちが続く。

    秋保不動尊の境内を通って秋保大滝に向かう。石畳の道の奥から秋保大滝へとパノラマのみちが続く。

  • この先が秋保大滝の展望所。

    この先が秋保大滝の展望所。

  • 秋保大滝の展望所。

    秋保大滝の展望所。

  • 紅葉の中を流れ落ちる秋保大滝。展望所からの大滝。

    紅葉の中を流れ落ちる秋保大滝。展望所からの大滝。

  • 秋の雰囲気を感じさせるパノラマのみちを滝壺に向かう。

    秋の雰囲気を感じさせるパノラマのみちを滝壺に向かう。

  • この先に急な下り坂の階段があり、それを下った。

    この先に急な下り坂の階段があり、それを下った。

  • 下り坂を下り切ると一般道に出る。少し歩いて再び下り坂を滝壺に。

    下り坂を下り切ると一般道に出る。少し歩いて再び下り坂を滝壺に。

  • 山道を下りて一般道の橋の上からの風景。

    山道を下りて一般道の橋の上からの風景。

  • 滝壺に向かう階段から見る秋保大滝。

    滝壺に向かう階段から見る秋保大滝。

  • 滝壺の近くに人影が。

    滝壺の近くに人影が。

  • 秋保大滝の滝壺の前で。

    秋保大滝の滝壺の前で。

  • 滝壺の前を流れる名取川の水。水が澄んでおり、川底の石がしっかりと見えた。

    滝壺の前を流れる名取川の水。水が澄んでおり、川底の石がしっかりと見えた。

  • 滝壺の前から見る先ほど渡った一般道の橋。<br />この後、元来た道を戻って秋保不動尊前の駐車場へ。

    滝壺の前から見る先ほど渡った一般道の橋。
    この後、元来た道を戻って秋保不動尊前の駐車場へ。

  • 駐車場の奥に見えるのが秋保大滝植物園。駐車場の右手に秋保不動尊がある。<br />バスの本数が少なく、時間調整で植物園に入場した。

    駐車場の奥に見えるのが秋保大滝植物園。駐車場の右手に秋保不動尊がある。
    バスの本数が少なく、時間調整で植物園に入場した。

  • 植物園の紅葉。

    植物園の紅葉。

  • 東屋から見る紅葉。

    東屋から見る紅葉。

  • 東屋から睡蓮池を見下ろす。

    東屋から睡蓮池を見下ろす。

  • 植物園内から見るすだれ滝。<br />植物園内散策後、13時37分発の路線バスで磊々峡バス停に向かう。<br />

    植物園内から見るすだれ滝。
    植物園内散策後、13時37分発の路線バスで磊々峡バス停に向かう。

  • 磊々峡入口の脇に立つ「覗橋ハート型のくぼみ」の案内板。

    磊々峡入口の脇に立つ「覗橋ハート型のくぼみ」の案内板。

  • 覗橋から見下ろす岩にできた自然のハート型のくぼみ。恋人の聖地として認定されたという。このハート型ののくぼみにお金を投げ込むことができたら・・・。

    覗橋から見下ろす岩にできた自然のハート型のくぼみ。恋人の聖地として認定されたという。このハート型ののくぼみにお金を投げ込むことができたら・・・。

  • 覗橋の脇に立つ磊々峡入口の看板。ここから約600mの遊歩道が始まる。

    覗橋の脇に立つ磊々峡入口の看板。ここから約600mの遊歩道が始まる。

  • 上のアーチ形が覗橋で、中央右の岩にハート型のくぼみを見ることができる。

    上のアーチ形が覗橋で、中央右の岩にハート型のくぼみを見ることができる。

  • 遊歩道から名取川の奇岩奇石の渓谷美を見る。名取川にかかるのが覗橋。

    遊歩道から名取川の奇岩奇石の渓谷美を見る。名取川にかかるのが覗橋。

  • 遊歩道から見える奇岩奇石の一つ。奇面岩。

    遊歩道から見える奇岩奇石の一つ。奇面岩。

  • こうした案内板が遊歩道の処々に立つ。

    こうした案内板が遊歩道の処々に立つ。

  • 遊歩道と秋を感じさせる渓谷。

    遊歩道と秋を感じさせる渓谷。

  • 遊歩道と秋を感じさせる渓谷。

    遊歩道と秋を感じさせる渓谷。

  • 紅葉の美しい渓谷。

    紅葉の美しい渓谷。

  • 遊歩道と秋を感じさせる渓谷。

    遊歩道と秋を感じさせる渓谷。

  • 遊歩道と紅葉の美しい渓谷。<br />この後、一般道を歩き秋保・里センターのバス停に戻り、ホテルからの迎えのバスで、ホテルに早めに帰着。

    遊歩道と紅葉の美しい渓谷。
    この後、一般道を歩き秋保・里センターのバス停に戻り、ホテルからの迎えのバスで、ホテルに早めに帰着。

  • ホテル帰着後、ロビーでホテルの庭園を見ながら、コーヒーにひと時を過ごし、のんびりと大浴場で温泉に入り、本日の疲れを癒した。ついに緑水亭の売りの一つである篝火の湯に入ることはなかった。本日の総歩数は約13,500歩。

    ホテル帰着後、ロビーでホテルの庭園を見ながら、コーヒーにひと時を過ごし、のんびりと大浴場で温泉に入り、本日の疲れを癒した。ついに緑水亭の売りの一つである篝火の湯に入ることはなかった。本日の総歩数は約13,500歩。

この旅行記のタグ

関連タグ

5いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP