2020/10/28 - 2020/10/28
13位(同エリア585件中)
マッコリさん
急遽水上に宿泊。たまたまですが谷川岳ロープウェイが水害の被害の為9月より運休してたとのことですが10月28日より復旧することを知り。
新型コロナウイルスの影響でよくあるパターンで自粛休業→そのまま集客見込めず廃業なんていう悲しいパターンがよくあります。がここは10月31日の復旧を目指していたみたいですが早まって10月28日に復旧出来るとのことでした。なんとも嬉しいことです。
何も調べずに行ったのですが紅葉最高でした!
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水上にやってきました。前日の夕方に4トラを見ていて急遽決めた水上へ。約一年ぶりの水上でした。
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利根川が綺麗に見える宿でした。
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もう一件迷った宿があったのですが選んで良かったという感じでした。部屋も広々としてました(^^)
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部屋からも利根川がよく見えます。
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食事も美味しく温泉も多数種類がありのんびり過ごすことが出来ました(^^)
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朝9時チェックアウト
『マスクの下は笑顔』大阪に行った際にも見たことば。中々新型コロナウイルスも終息しませんが印象的な言葉です。苦しい業界も多いと思いますが個人的にハッと感じさせられる言葉です。 -
又来たいです(^^)
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水上駅まで歩く。
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最近群馬県に来て良く見る道路にある標語。ユニークな標語やね。
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水上はのどかなところだけど廃業したホテルが目立つのも正直なところ、、、。
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谷川岳ロープウェイが9月より水害の為運休していたが本日より復旧するとのこと。以前から行けずじまいだった土合駅を鉄道を経由してロープウェイ駅に行くことが出来るので鉄道で行くことにした。
日本一のもぐら駅とも言われホームから改札口まで300段以上の階段を登らないとたどり着けない駅だ。
水上駅からは1日に5本しか本数がない。 -
二駅の乗車です。とりあえず朝ビール。アルコール洗浄を。新発売キリン一番しぼり糖質0。なかなかいける味だ。
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10分程で土合駅到着。上り方面のホームは地上にある。下りホームのみがトンネル内にあり。『日本一のもぐら駅』と言われている。
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400段以上の階段を登らないと改札口にたどり着けない。
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上り方面のホームは地上にある。その標高差70メートル。まさにもぐら駅だ。
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ひたすら出口までまっすぐな階段道。
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途中バテてる人もおりました。そういった方々が休むようにベンチが用意されています。改札口に行く途中に休む為のベンチがある駅なんて中々ないよね(^_^;)
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上から撮った写真。随分と登ったものだ。
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改札口到着。
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本当もぐら駅です。ここまで改札口まで歩く駅はそうないよね。
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この駅を見に来る為の観光客も多い様子。車も結構とまっている。
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タイミングよくロープウェイ駅行きのバスが来たので乗り込んでしまったがあまり距離はなかった。歩いてもよかったかもな。
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綺麗に色づいている。
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この日より復旧した谷川岳ロープウェイに乗ることにする。本日10月28日は群馬県民の日だったようだ。県民には次回利用時ロープウェイ半額券が交付されていましたね。
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ロープウェイ乗車。10分くらい待ちました。往復2100円ですが宿泊した宿に割引券があり1900円で購入出来ました(^^)
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良い色合いで紅葉しています。
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地元民らしき人が『当たりだわ。』と行ってたからきっと当たりだったんでしょう(^^)綺麗でした。
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気まぐれで来た甲斐がありました(^^)
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頂上駅到着。
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改札を出るといきなりご覧の注意喚起が、、。でるんだ!!(゜ロ゜ノ)ノ
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ナイトクルージングという夜の運行も近々始まるそうなのでそれのライトアップ用の飾りなのでしょうか?
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綺麗な景色です。
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とりあえずビールで乾杯♪
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更に天神平展望台までリフトがありましたが。ここは普段のたるんだ肉体にカツを入れるべく。歩くことに。(距離短そうだし)
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途中『熊出没注意』の標識が。やっぱでるんだ ((( ;゚Д゚)))
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でも途中の山々の景色綺麗やね(^^)
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しばらくして展望台付近に到着。
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ここにも熊出没の注意喚起が。そしてここにある鐘を連続して鳴らしてる人がいて地元民らしき人に『本当に熊が出た時に鳴らしてね』と注意されていた、、、。
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谷川岳もよく見えて良い天気でした。
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熊ちゃん怖いけど谷川岳まで機会あれば歩いてみたいなあと思いました。
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良い景色良い空気でした(^^)
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下りも歩いて帰りましたが至るところに熊出没注意の喚起の標識がありました、、、。
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帰りのロープウェイ。本当に良い眺めでした(^^)
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帰りのロープウェイでも『今日は良い眺めだねえ。』と地元民らしき人が言っていたので本当良かったんだなあと思いました(^^)
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昨日思いたってきたけど良かったなあ(^^)
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ふもと駅到着後少し休憩してから帰りは土合駅まで歩くことにしました。
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この後は前々から行きたかった伊香保を目指します。(先に旅行記あげてしまったけど)
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途中綺麗な水の流れ落ちる様子。
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少しここでのんびりと水の流れを眺めていました。
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ゆっくりとした時間が流れています。
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『トンネルを抜けるとそこは雪国だった。』川端康成さんの小説に出てくる地もこのあたりだそうですね。このトンネルかは不明ですが、、。
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しばらく歩いているうちに土合駅到着。
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上り方面ホーム待合室。上り方面ホームは地上ホームとなっています。待合室は亀虫臭かった、。
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1日5本の列車しか来ないホームです。旅情があります。
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暫くして列車到着。いざ伊香保へ。
マスクの下は笑顔で!
最後までお付き合いありがとうございました。
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