2020/09/01 - 2020/09/02
107位(同エリア2167件中)
あけちさん
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
GOTOトラベルキャンペーン対応前の発売ツアーで、9月から地域共通クーポンが利用できるとの発表を信じて9/1からの宿泊にあえてしたのに結局10月からのスタートになり、事後申請は9/1チェックアウト分までという…
たった1日違いでGOTOキャンペーンが利用できず何ともやりきれない気持ちになりましたが、実はそこまで欲張らなくても高知県で色々キャンペーンを行なっているお陰でお得に旅行することができました!
「JALふるさと応援割」で羽田空港と高知龍馬空港の往復利用で10000円引き
高知リカバリーキャンペーンで交通費5000円還元
1泊2日実質6000円程で旅行できました^ ^
高知県バンザイ!
-
高知旅行2日目
高知駅目の前のホテルに車を置いて、徒歩で散策に出かけます
普段あまり歩かないのですが、旅行時はここぞとばかりに歩きます!高知駅 駅
-
JALでマイルを貯めている方ならご存知かもしれませんが、「JALWellness&Travel」を利用すると歩けば歩くほどマイルが貯まる仕組みです。しかもマイルはランダムなのでゲーム感覚で楽しめます。今回のマイルは2日間で69マイルも貯まりました
-
高知県はアンパンマンの作者やなせたかしさんの故郷でもあり、アンパンマンの石像があちこちにありました
子供たちが小さい頃は香美市にあるアンパンマンミュージアムにも行ったものです^ ^ -
「はりまや橋」
高知駅から徒歩10分程で到着はりまや橋 名所・史跡
-
"土佐の高知のはりまや橋で,坊さんかんざし買うを見た……よさこいよさこい "という歌を口ずさむことができる私にとっては馴染みのある名前ですが、実は初めて訪れました
-
はりまや橋から堀川沿いに高知城を目指します
-
歩いている途中で雨が急に降り出し、上がったと思ったら大きな虹が高知城にかかっていました
-
高知城を包み込むように架けられていた虹
なんて素晴らしい!朝から幸先の良いスタートを切れて、晴々しい気持ちになりました -
高知城の足元には高知市出身の土佐藩士「板垣退助像」が建っていました
自由民権運動を指導し、後に自由党の総裁となった板垣退助の名言"板垣死すとも自由は死せず"は各地遊説中暴漢に襲われ刺されたが、幸い命はとりとめた時に生まれた言葉だといわれています -
石段を登っていくと今度は山内一豊の妻千代の像がありました
一豊は信長、秀吉、家康に仕え、最後には土佐24万石の大名に出世しました。 その影には、千代の内助の功があったといわれています -
「高知城」
関ヶ原の戦いの功績により徳川家康から土佐一国を拝領した山内一豊が築城し初代城主となりました
天守閣が現存し、本丸が完存するのは日本で唯一高知城だけ
朝早く来すぎて、残念ながら入城することができませんでした高知城 (高知公園) 名所・史跡
-
高知城から再び歩いて「坂本龍馬誕生地」へ
-
石碑が建てられいました
坂本龍馬(1835~1867)は幕末の志士。内外の時勢を思い文久2(1862)年脱藩した。勝海舟のもとで海軍塾の塾頭となり、亀山社中や海援隊を組織して貿易と政治活動に尽力した。慶応2(1866)年薩長同盟を成立させたが、翌年京都の近江屋で暗殺される坂本龍馬誕生の地 名所・史跡
-
「龍馬の生まれたまち記念館」は誕生地から徒歩3分程の距離にあります
高知市立龍馬の生まれたまち記念館 美術館・博物館
-
龍馬の人間形成の基盤となる家族やまちを紹介し、さまざまな困難を乗り越え、近代国家へ尽力した龍馬を顕彰するため、2004年3月誕生地・上町に開館
展示館では当時のまちの様子や歴史、龍馬誕生から脱藩まで少年時代を中心に映像や模型などでわかりやすく紹介しています
-
入口では「坂本龍馬像」がお出迎え
-
入場してすぐの中庭には坂本乙女(左)坂本龍馬(中央)近藤長次郎(右)の像がありました
-
石碑には龍馬の名言"日本を今一度せんたくいたし申候"が刻まれていました
-
坂本龍馬と姉の乙女さん
龍馬には兄(権平)と3人の姉(千鶴・栄・乙女)がいました。権平や千鶴たちとは親子ほども歳が離れていたため、3歳上の乙女とはよく遊んでいたそう。母が亡くなってからは母に代わって弱虫だった龍馬を乙女が鍛えました -
高知城下のジオラマ
お城を中心とした武家の住む郭中に対して、町人街は郭中を挟んで東西に設けられた。郭中の西側には武家の奉公人が多く住んでいたので、北奉公人町・南奉公人町などの町名が見られ、東側はりまや橋界隈には職人町があった -
土佐藩の身分制度は厳しく、郷士の家に生まれた龍馬は本家が才谷屋という商家であり裕福と言えども、郭中に居住することは出来なかった
-
「坂本龍馬の生涯とその時代」
土佐藩郷士の家に生まれ、脱藩したあとは志士として活動し、亀山社中(のちの海援隊)を結成した。薩長同盟の成立に協力するなど、倒幕および明治維新に関与した。大政奉還成立の1か月後に近江屋事件で中岡慎太郎、山田藤吉らとともに暗殺された -
坂本龍馬の生まれたまちを知り、成長していく過程や背景を垣間見ることができる展示館は非常に興味深かったです
-
高知市内を走る路面電車
正面に書いてある"ごめん"というのは謝罪ではなく、地名
路線の東側の終点である後免町(ごめんまち)行きの電車で、行先を"ごめん"とひらがなで表示しているため
面白いですね^ ^ -
龍馬の生誕地近くの駅にあった看板がこれまた面白くて…
"生誕地ながやけどわりと地味ながよ
石碑があるねんけど
けんどここできたえちょいたら
はりまや橋でショックうけんで"
って凄い自虐ネタだけど、愛を感じる^ ^ -
高知城近くの駅には…
"高知の一番のお城よ
ここに一歩足を踏み入れた高知県人は
急にりぐった人になって
歴史のうんちくを語り出すがよ"
これは全部の駅の絵を見て回りたかったなぁ…と思いました -
再び歩いて向かったのは高知城近くの「メフィストフェレス」へ
高知旅行をすることになり色々調べて初めて知ったのですが…
高知は名古屋に並んで"モーニング"が有名なんだそう。人口当たりの喫茶店数が全国一で、高知県民は日常的に喫茶店を利用しているとかメフィストフェレス グルメ・レストラン
-
店内でも常連客と思われる方々がモーニングを楽しまれていました
-
ホットサンドモーニングを頂きました☕️朝からサイフォンコーヒーが飲める贅沢
流石どれも美味しかった! -
高知駅まで戻ってきました
駅前の「こうち旅広場」には大きな銅像が建っています。左から武市半平太、中央が坂本龍馬、右が中岡慎太郎の像こうち旅広場 名所・史跡
-
観光案内所の隣にある「龍馬伝」幕末志士社中は無料で見学できます
-
大河ドラマ「龍馬伝」で使用された家屋のセットを東京から移設したもの
ボランティアの方が一緒にまわって色々と説明してくださいました -
「龍馬伝」坂本家セットジオラマ
約20分の1スケールで再現されています -
私は龍馬伝を見ていないので分からないのですが、見ていた方ならこちらの衣装やセットを見てきっと喜ぶだろうと思います
-
龍馬の部屋
-
坂本龍馬の着物を可能な限り再現したレプリカ
-
こちらのセットを見て、高知に来る前に龍馬伝を見てくるべきだったと後悔したのでした
-
「龍馬伝」坂本家
-
「龍馬伝」坂本家
-
「龍馬伝」坂本家
-
「龍馬伝」坂本家
-
坂本龍馬のピストル(模型)
-
坂本龍馬のブーツ、龍馬の木札(レプリカ)
-
"龍馬をはじめ、多くの偉人を生んだ高知城下を訪ね、その足跡をたどる"
数多くの偉人が生まれ育った高知県を訪ねることができてとても興味深かったです
実は昨日室戸岬からの帰り道、岩崎弥太郎の生家近くを通りました。時間なく立ち寄ることはありませんでしたが、三菱財閥の創業者で初代総帥も安芸市出身
また機会があれば訪れてみたいと思います -
「高知駅」JR四国・土讃線の駅
駅案内パネルのコメントは「龍馬とよさこい、日曜市の駅」 -
駅1階改札口横にある「COCOCHIコーヒー」
COCHI COCOCHIコーヒー グルメ・レストラン
-
龍馬カプチーノを頂きにきました^ ^
朝から龍馬づくしとなりました^ ^ -
高知パシフィックホテルに帰還し、チェックアウト
スタッフの方々本当に皆さん親切で良かったです
1泊だけでしたが、お世話になりました高知パシフィックホテル 宿・ホテル
-
土佐國一宮「土佐神社」にお参りにやってきました
土佐神社 寺・神社・教会
-
本殿、弊殿、拝殿は元亀元年に長宗我部元親が再建した建物で国の重要文化財
ご祭神の味鉏高彦根神は産業繁栄の神様、開運招福のご利益があるとされています -
社殿は、入母屋造りの本殿と十字型をなす弊殿、拝殿、左右の翼殿から成り、“勝ち虫”と呼ばれるとんぼが本殿に向かって飛び込む姿を表した「入り蜻蛉式」という全国でも珍しい建築様式
-
末社・厳島神社は縁結びの神様
-
鼓楼(重要文化財)
土佐藩第2代藩主山内忠義による造営 -
輪抜祓所
切株でできた輪をくぐることで、心身が清められ、大木のような長寿を授かることができるそう -
土佐神社の御朱印を頂きました
色々な神社で御朱印をいただいていますが、こちらの"土佐神社"の字体かなり好きです^ ^ -
続いて竹林寺へ向かったのですが、竹林寺のある五台山は一方通行になっていて一度山頂に登ることになります。初めてだったので分からず、こちらの案内図を見るために駐車しました
五台山 花見
-
展望台があるようなので行ってみたら、展望台の建物が廃墟感漂う雰囲気でビビりました
-
展望台からの景色はこちら
高知市内と -
浦田湾が一望できました
-
展望台下にあったモニュメントに「五台山は竹林寺ができるまでは大島と呼ばれ、まわりを海に囲まれた無人島であった」と書かれていて驚きました
-
「竹林寺」山門に無事到着
竹林寺は神亀元年、聖武天皇の勅願を奉じた僧・行基により唐の五台山になぞらえ開創されました竹林寺 寺・神社・教会
-
本堂は文殊菩薩を祀ることから文殊堂とも呼ばれています
本尊は文殊菩薩さま -
弘法大師を祀る大師堂は、寛永21年土佐二代藩主山内忠義公により造建されました
-
四国八十八箇所第31番の竹林寺には多くのお遍路さんがバスで訪れていました
ちょうど皆さんが帰られた後で境内は静まりかえっていました -
古くは三重塔がありましたが、明治32年の台風により倒壊。昭和55年総檜造りの五重塔として復興しました
-
五重塔
塔内にはインド・ブッダガヤより勧請された仏舎利を納め、また、初層内陣には大日如来をお祀りしています -
鐘撞堂
大晦日除夜の鐘を誰でも1人1回つくことができるそうです -
竹林寺
-
書院(国重要文化財)の前には名勝庭園が広がっています
-
苔むす庭園は風情があって落ち着きます
-
竹林寺でも御朱印をいただきました
-
次は隣接する「高知県立牧野植物園」へ
牧野植物園 公園・植物園
-
高知が産んだ"日本の植物分類学の父"牧野富太郎博士の業績を顕彰するため、博士逝去の翌年、1958年4月に高知市の五台山に開園
-
1999年には、園地面積を拡張し、植物に関する教育普及と研究の拠点となる「牧野富太郎記念館」を新設
-
牧野富太郎博士は多数の新種を発見し命名も行った近代植物分類学の権威
-
起伏を活かした約8haの園地には約3,000種類も植えられています
-
「牧野富太郎ゆかりの植物」が至る所に植えられています
-
木や花の名称が記されているので、とても勉強になります
-
亡き妻の名を冠したスエコザサ
-
ふむふむ広場
植物に触ったり、匂いをかいだりして、五感で植物に親しみ、「ふむふむ」とうなずきながら楽しく学べる広場 -
牧野植物園
-
ヒナシャジンは高知県絶滅危惧Ⅰ類・愛媛県絶滅危惧Ⅱ類
石灰岩地に生える多年草、天狗高原など四国カルストを代表する貴重種 -
屋根のある道横にはシダや蘭などが植えられていました
-
入園後凄い雷雨に見舞われ、暫く雨宿りしていました
その後屋根のある場所のみ鑑賞
もっと奥の方まで見て周りたかったのですが断念 -
現在園内で見ることが出来る花の一覧が展示されていました
-
園内で今咲いている花が何処にあるかわかるようになっています
とても広いので一度北門から出て、南門から再入園することにしました -
先程購入したチケットを見せて南園入口から再入園しました
-
牧野植物園南園
2008年に東洋の園芸植物を観賞できる「50周年記念庭園」が誕生 -
開園記念として天皇陛下より賜った吹上御苑のヤマザクラ
-
睡蓮の咲く池
-
睡蓮も色々な種類があります
-
アンコーナス
-
レッドフレア
-
我が家のサルスベリの木はピンクの花を咲かすのですが、白や紫色もありました
-
2010年にリニューアルされたという
-
温室に行ってみたした
-
温室内ではスタッフの方々が樹木の剪定をされていました
-
しっかりと手入れされていて見やすい
-
温室
-
イランイランの木
-
デンドロビウム・ワセリイというラン科の植物
-
ウツボカズラかと思ったら
ネペンテス・アラタ -
ネペンテス・メリリアナも同じく食虫植物
-
花屋で見かける花もあれば、似ているけど聞いたこともないような花や木があったりして面白い
-
ジャングルゾーン
-
鬱蒼と生い茂る感じがまさにジャングルみたい
-
人工の滝があって癒されて
-
休憩スペースで寛ぐこともできます
-
エレベーターで温室2階へ
-
見下ろしてみた景色
-
温室
-
オオオニバス
-
ハート型の蓮の葉もありました
心も温まったところで植物園を後にすることに…
遅めの昼ごはんを食べに出かけます -
「さぬきうどん結」
大通りから程近い住宅街にあるお店で、店横に駐車場があります -
ランチメニューに何とハンバーグあり…
常連客ならこういうサービスも嬉しいのかも^ ^ -
アットホームな雰囲気で、お客さんも常連客の方が多く良い感じ
-
気軽に立ち寄って食べて行く…こんなお店が近所にあったら嬉しいなぁ
-
メニューも定番から限定まで色々あります
-
私が頼んだのはツナマヨおろしうどんとかき揚げ
うどんはまさに私好みの味で本当に美味しかった^ ^ -
芋舗「芋屋金次郎」に芋けんぴを買いに来ました
高知では昔から小麦粉を棒状に焼き固めて作った干菓子を"けんぴ"と言い、その形状に似ていることから、芋で作ったけんぴを「芋けんぴ」と呼ばれるようになりました。つまり芋けんぴは土佐弁だそうです芋屋金次郎 卸団地店 グルメ・レストラン
-
入って左側が店舗、正面がカフェ
-
まずは店舗へ…
芋けんぴの種類が豊富で悩みましたが、1番スタンダードな芋けんぴを購入 -
カフェが併設されていたので、お茶していくことにしました
-
メニューにも美味しそうなスイーツがあったのですが、目の前にあるショーケースには…
-
芋菓子専門店だけあってお芋を使ったスイーツが沢山
-
胃袋は一つだし、さっきうどんたべたばかりだし…
でもデザートは別腹ということで -
お芋のモンブランたちから選ぶことにしました
-
さつま金時のモンブランと紅茶を頂きました
美味しかったです^ ^ -
レンタカーを返却し、高知龍馬空港まで送って頂きました
出迎えてくれていたのは内閣総理大臣を長きにわたり務められた吉田茂先生
東京出身ですが実父の選挙区であった旧高知全県区から出馬して初当選された経緯から高知空港に像が建てられていたんでね高知空港(高知龍馬空港) 空港
-
坂本龍馬像
1階到着口にあったのですが昨日は気づかず素通りしてしまい失礼しました -
2階出発フロアにあった巨大鳴子とはりまや橋のオブジェ
-
よさこい祭りの受賞チームの演舞が放映されていたので、夢中になって最後まで全部見てしまいました!
今年はコロナのせいで残念ながら中止になってしまいましたが、よさこい祭りをぜひ生で見たい!と思いました -
自分用のお土産はマグネット
右側のはモネの庭で購入しました -
空港で土佐銘菓「土佐日記」と「塩シューラスク」
芋屋金次郎の芋けんぴを自宅用のお土産に購入しました
旅行前は"高知"と言えば、坂本龍馬とカツオのたたき、四万十川くらいしか知らず…しかし知れば知るほど魅力的な高知県を好きになり、もっと知りたくなりました。次は四万十川方面へも旅したいと思っています
最後までご覧くださいまして、ありがとうございました
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ふわっくまさん 2020/10/30 12:28:06
- 快晴の駅前広場・・
- あけちさん、こんにちは。
先日は支笏湖について教えていただき、ありがとうございました。
北海道に日帰りで行かれる前でしょうか、高知を訪れられたそうで・・
表紙の青空のお写真が、とっても綺麗でした。
私も龍馬伝は見ていなかったのですが、これだけ坂本龍馬像を眺めると・・機会があったらドラマを視聴したくなりますね。
途中雨に遭われたそうで・・けれど虹が空に映えて、それも思い出深かったのではー☆
五台山展望台からの眺めもステキで、牧野植物園やスイーツなど・・すっかり満喫されたご様子でしたね。
ふわっくま
- あけちさん からの返信 2020/10/30 19:31:59
- Re: 快晴の駅前広場・・
- ふわっくまさん こんばんは
はい、高知は北海道へ行く前に旅行してきました。北海道も大好きですが、高知はまだまだ知らないことが沢山あって魅力的だと思いました。その想いを伝えたくて、旅行記を書くのに2カ月近くもかかってしまいました
「龍馬伝」のセットをボランティアの方が色々と説明してくださったのに、ドラマを見ていなかったので何だか申し訳ない気持ちになりました。機会があれば見てみたいと思っています^ ^
ブルービーや青い睡蓮、高知城にかかる虹などハッピーなことが色々あって、人や自然にも癒されて高知が好きになりました。
北海道の旅行記が書き終わるまでにどれくらいかかるかわかりませんが、その時にはまたご覧いただけると嬉しいです^ ^
コメントありがとうございました
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
134