上海旅行記(ブログ) 一覧に戻る
前回アップした上海旅行記は2004年12月のものだった。昔の画像を見ると、それから約1年後の2006年1月に、別のクライアントをほぼ同じコースでアテンドしていた。その間に上海は5回行っており、その都度さまざまな所を回っている。上海にもかなり精通したはずなのに、無意識に組んだ予定が、ここまで同じになっていたとは自分でも驚いた。という訳で前回とコースはほぼ変わらないが、写真の精度は上がっているので、ご覧いただければ幸いである。

懐かしの上海アテンド、テッパンコース!

38いいね!

2006/01/07 - 2006/01/10

539位(同エリア11757件中)

0

110

SamShinobu

SamShinobuさん

前回アップした上海旅行記は2004年12月のものだった。昔の画像を見ると、それから約1年後の2006年1月に、別のクライアントをほぼ同じコースでアテンドしていた。その間に上海は5回行っており、その都度さまざまな所を回っている。上海にもかなり精通したはずなのに、無意識に組んだ予定が、ここまで同じになっていたとは自分でも驚いた。という訳で前回とコースはほぼ変わらないが、写真の精度は上がっているので、ご覧いただければ幸いである。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
5.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
その他
交通手段
タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

PR

  • 2006年1月7日<br />上海リニアモーターカー<br />

    2006年1月7日
    上海リニアモーターカー

  • 最高時速は公式には430キロだが、たまに431キロ出ちゃうことがあった。ほんの瞬きするくらいの間だったが。現在は300キロしか出さないそうだ。安全面で何か問題があったのだろうか。怖い、怖い。

    最高時速は公式には430キロだが、たまに431キロ出ちゃうことがあった。ほんの瞬きするくらいの間だったが。現在は300キロしか出さないそうだ。安全面で何か問題があったのだろうか。怖い、怖い。

  • ホテルは香港広場酒店服務式公萬。

    ホテルは香港広場酒店服務式公萬。

  • 淮海路にあり新天地まで歩いてすぐだったので、よく宿泊した。一時、何故か新天地にハマり、全店舗制覇を目標にしていたことがあった。そのためのベースとして、このホテルは便利だった。しかし目標達成しかけても新天地は店の入れ替えが激しく、すぐに新店がオープンするので到底無理だと気付き、馬鹿馬鹿しいことはやめた。

    淮海路にあり新天地まで歩いてすぐだったので、よく宿泊した。一時、何故か新天地にハマり、全店舗制覇を目標にしていたことがあった。そのためのベースとして、このホテルは便利だった。しかし目標達成しかけても新天地は店の入れ替えが激しく、すぐに新店がオープンするので到底無理だと気付き、馬鹿馬鹿しいことはやめた。

  • 東方明珠タワー<br />

    東方明珠タワー

  • 東方明珠タワーからの眺め<br />   <br />

    東方明珠タワーからの眺め

  • 浦東はまだまだ開発中だった。数年前に建ったばかりの金茂大厦が目立つが、まだ栓抜きビルと言われる上海ヒルズも、中国一高いビルの上海タワーもない。もちろん上海万博もずっと後のことだ。

    浦東はまだまだ開発中だった。数年前に建ったばかりの金茂大厦が目立つが、まだ栓抜きビルと言われる上海ヒルズも、中国一高いビルの上海タワーもない。もちろん上海万博もずっと後のことだ。

  • 黄浦江観光トンネルをトラムに乗る。全長650メートル。

    黄浦江観光トンネルをトラムに乗る。全長650メートル。

  • 黄浦江の下を走る。

    黄浦江の下を走る。

  • 黄浦江の下を浦東側から外灘側へ渡る。地上に出ると、川向こうに東方明珠タワーが見えた。

    黄浦江の下を浦東側から外灘側へ渡る。地上に出ると、川向こうに東方明珠タワーが見えた。

  • 成隆行蟹王府<br />やはり上海蟹といったら、ここ。<br />

    成隆行蟹王府
    やはり上海蟹といったら、ここ。

  • 醉蟹(上海蟹の老酒漬け)<br />美味過ぎて言葉も出ない!<br />

    醉蟹(上海蟹の老酒漬け)
    美味過ぎて言葉も出ない!

  • 上海蟹<br />活きのいい蟹を蒸す前に見せてくれる。<br />

    上海蟹
    活きのいい蟹を蒸す前に見せてくれる。

  • 蒸した後の上海蟹<br />9月後半&#12316;1月前半の蟹が美味しい。<br />

    蒸した後の上海蟹
    9月後半〜1月前半の蟹が美味しい。

  • 店内

    店内

  • 海老炒め

    海老炒め

  • まるで火山のような豚の足の醤油煮込み

    まるで火山のような豚の足の醤油煮込み

  • ほぐすとこうなる。ほんのり甘いが旨い!

    ほぐすとこうなる。ほんのり甘いが旨い!

  • 太極スープ<br />黄色いのは蟹味噌と蟹肉、緑はほうれん草のスープ。混ぜていただく。<br />

    太極スープ
    黄色いのは蟹味噌と蟹肉、緑はほうれん草のスープ。混ぜていただく。

  • 上海蟹ホジホジしてもらう。<br />これを黒酢と生姜でいただく。<br />

    上海蟹ホジホジしてもらう。
    これを黒酢と生姜でいただく。

  • この味噌が濃厚で美味。最後にこの甲羅に紹興酒を注いで、殻に残った味噌を溶かして飲む。上海蟹と紹興酒の相性は抜群なので、まさに至福の時だ。

    この味噌が濃厚で美味。最後にこの甲羅に紹興酒を注いで、殻に残った味噌を溶かして飲む。上海蟹と紹興酒の相性は抜群なので、まさに至福の時だ。

  • 蟹の足は綺麗に並べてくれる。

    蟹の足は綺麗に並べてくれる。

  • この日は二胡と中国琵琶の演奏をしていた。日本人客がいると、よく「北国の春」とか演奏してくれたが、ホントそれ、余計なサービスだった笑。

    この日は二胡と中国琵琶の演奏をしていた。日本人客がいると、よく「北国の春」とか演奏してくれたが、ホントそれ、余計なサービスだった笑。

  • 南京東路

    南京東路

  • 南京東路

    南京東路

  • 第一食品商店<br />お菓子や食品のお土産は、この店が定番だった。何しろ品数が半端ない。<br />

    第一食品商店
    お菓子や食品のお土産は、この店が定番だった。何しろ品数が半端ない。

  • これ何の鶏だろう。凄いな。

    これ何の鶏だろう。凄いな。

  • 和平飯店前

    和平飯店前

  • 和平飯店内のオールドジャズバー<br />高齢のミュージシャンたちの演奏のレベルは低い。それでもこの店は魅力的だ。戦時中、敵性音楽としてジャズを禁止された日本のジャズマンたちは、こぞって上海に流れてきた。そんな上海バンスキングの世界をタイムトンネルを通り抜けて体感したければ、ここに来よう。チップを払えば、リクエストにも答えてくれる。

    和平飯店内のオールドジャズバー
    高齢のミュージシャンたちの演奏のレベルは低い。それでもこの店は魅力的だ。戦時中、敵性音楽としてジャズを禁止された日本のジャズマンたちは、こぞって上海に流れてきた。そんな上海バンスキングの世界をタイムトンネルを通り抜けて体感したければ、ここに来よう。チップを払えば、リクエストにも答えてくれる。

  • 和平飯店内のオールドジャズバー<br />

    和平飯店内のオールドジャズバー

  • 2006年1月8日<br />永和大王で朝食

    2006年1月8日
    永和大王で朝食

  • 豆漿と豆乳。中国人定番の朝ごはん。なんて健康的なんだろう。

    豆漿と豆乳。中国人定番の朝ごはん。なんて健康的なんだろう。

  • 上海影視楽園<br />上海電影電視(集団)公司が運営する1930年代の上海を再現したオープンセット。

    上海影視楽園
    上海電影電視(集団)公司が運営する1930年代の上海を再現したオープンセット。

  • もとは1988年公開のスピルバーグ監督作品「太陽の帝国」で、ここに巨大なセットをこしらえたのが始まりと言われている。「太陽の帝国」は日中戦争に翻弄されるイギリス少年の話で、上海、蘇州が舞台だった。この映画の撮影が終わってもセットを壊さずに、さらに増設、拡大していって本格的な撮影所にしたそうだ。<br />

    もとは1988年公開のスピルバーグ監督作品「太陽の帝国」で、ここに巨大なセットをこしらえたのが始まりと言われている。「太陽の帝国」は日中戦争に翻弄されるイギリス少年の話で、上海、蘇州が舞台だった。この映画の撮影が終わってもセットを壊さずに、さらに増設、拡大していって本格的な撮影所にしたそうだ。

  • 撮影所前の売店。肉の吊るし売りが凄い。

    撮影所前の売店。肉の吊るし売りが凄い。

  • 全聚徳店内

    全聚徳店内

  • 北京ダック

    北京ダック

  • ダック解体中。<br /><br />

    ダック解体中。

  • 日本で北京ダックというと皮の部分だけだが、本場中国では肉も一緒に食べる。なので、結構すぐにお腹いっぱいになってしまう。僕はダックの皮だけ食べたい派だが、郷に入っては郷に従おう。小さく切って貰ったダックを甜麺醤がベースのタレにつけて、薄い中華クレープに包んで頬張る。うーん、喉が鳴る。

    日本で北京ダックというと皮の部分だけだが、本場中国では肉も一緒に食べる。なので、結構すぐにお腹いっぱいになってしまう。僕はダックの皮だけ食べたい派だが、郷に入っては郷に従おう。小さく切って貰ったダックを甜麺醤がベースのタレにつけて、薄い中華クレープに包んで頬張る。うーん、喉が鳴る。

  • ここが一番美味しい部分。ここだけは肉が付いておらず、何故か、砂糖をつけて食べる。

    ここが一番美味しい部分。ここだけは肉が付いておらず、何故か、砂糖をつけて食べる。

  • 新天地

    新天地

  • 新天地

    新天地

  • 新天地のシネコンでは「単騎、千里を走る。」を上映していた。

    新天地のシネコンでは「単騎、千里を走る。」を上映していた。

  • 采蝶軒

    采蝶軒

  • 新天地の広東料理店。新天地の店はどこもお洒落だが高い。

    新天地の広東料理店。新天地の店はどこもお洒落だが高い。

  • 2006年1月9日<br />旺角<br />ホテルの斜め前にあった食堂。<br />

    2006年1月9日
    旺角
    ホテルの斜め前にあった食堂。

  • 朝粥

    朝粥

  • 朱家角<br />周荘より少しだけ上海に近い水郷古鎮。上海の中心から車で1時間くらい。2017年末に、地下鉄「朱家角」駅が開通したそうだから、今は市内からぐっと行きやすくなったことだろう。

    朱家角
    周荘より少しだけ上海に近い水郷古鎮。上海の中心から車で1時間くらい。2017年末に、地下鉄「朱家角」駅が開通したそうだから、今は市内からぐっと行きやすくなったことだろう。

  • 朱家角名物のちまきを売るおばあちゃん。

    朱家角名物のちまきを売るおばあちゃん。

  • 水路<br />

    水路

  • 明代からの建物も多い古の街には、運河が縦横無尽に走っている。<br />

    明代からの建物も多い古の街には、運河が縦横無尽に走っている。

  • おじさんの手漕ぎ舟に乗る。

    おじさんの手漕ぎ舟に乗る。

  • 豫園

    豫園

  • 南翔饅頭店店内<br />ここはいつも混んでいる。<br />

    南翔饅頭店店内
    ここはいつも混んでいる。

  • 小籠包

    小籠包

  • 香茗楼<br />いつもいろいろなお茶を試飲させてくれた。<br />

    香茗楼
    いつもいろいろなお茶を試飲させてくれた。

  • 苦春芽<br />このお茶は高血圧、高脂血症、糖尿病等の成人病にとても効くというので、お土産によく買った。<br />

    苦春芽
    このお茶は高血圧、高脂血症、糖尿病等の成人病にとても効くというので、お土産によく買った。

  • ジャスミン茶はお湯を入れると綺麗な花が咲く。

    ジャスミン茶はお湯を入れると綺麗な花が咲く。

  • タクシーから和平飯店が見える。

    タクシーから和平飯店が見える。

  • 福州大楼

    福州大楼

  • 名軒<br /><br />

    名軒

  • 夜はいつもの広東料理のフルコースをいただいた。

    夜はいつもの広東料理のフルコースをいただいた。

  • Sasha&#39;s<br />かつてここは蒋介石夫人、宋美麗の邸宅だった。今はオシャレなダイニングバーとして、僕のお気に入りの店のひとつだ。<br />

    Sasha's
    かつてここは蒋介石夫人、宋美麗の邸宅だった。今はオシャレなダイニングバーとして、僕のお気に入りの店のひとつだ。

  • 2006年1月10日<br />外灘

    2006年1月10日
    外灘

  • 多倫路<br /><br />

    多倫路

  • 多倫路は観光客にも人気のスポットだが、一本路地裏に入ると庶民の生き生きとした生活が見られた。

    多倫路は観光客にも人気のスポットだが、一本路地裏に入ると庶民の生き生きとした生活が見られた。

  • 看板のメニューを見ると、牛肉拉面は3元と書いてある。なんと当時のレートで42円!

    看板のメニューを見ると、牛肉拉面は3元と書いてある。なんと当時のレートで42円!

  • こっちの店の汁なし葱油面は、2.5元。たったの35円!安すぎる!

    こっちの店の汁なし葱油面は、2.5元。たったの35円!安すぎる!

  • 鶏をさばくおじさん。

    鶏をさばくおじさん。

  • 大の苦手だった八角の山。

    大の苦手だった八角の山。

  • 市場に入る。

    市場に入る。

  • これ何の魚だろう?

    これ何の魚だろう?

  • おいおい!ちょっとグロいぞ。

    おいおい!ちょっとグロいぞ。

  • 多倫路に戻る。

    多倫路に戻る。

  • 名人茶芸館

    名人茶芸館

  • のんびりお茶をいただいた。

    のんびりお茶をいただいた。

  • 小紹興酒家。雲南南路という小吃街にある紹興料理の店。

    小紹興酒家。雲南南路という小吃街にある紹興料理の店。

  • 蒸し鶏。この店の名物料理だけあって、旨い。

    蒸し鶏。この店の名物料理だけあって、旨い。

  • 百合根とセロリ。<br />

    百合根とセロリ。

  • 川海老炒め<br />この黒いの何だろう?<br />

    川海老炒め
    この黒いの何だろう?

  • 鶏肉と茸のスープ

    鶏肉と茸のスープ

  • 上海浦東空港<br />2004年から中国出張が増えてきたので、少々中国語を勉強しようと思った。その前は韓国出張が多かったので、韓国語は旅行で困らない程度にはなっていた。中国語に関しても同様に考えていたが、始めてみると韓国語に比べて桁違いに難しく、全く話せるようになる気がしなかった。それでも、移動、宿泊、食事、買い物くらいはひとりで出来ないと仕事にならない。<br /> そこで、中国語会話の参考書を何冊か買い込み、最低限必要なセンテンスを頭に叩き込むことにした。まず最初に覚えた中国語は、これだ。<br />「請給我発票(チンゲイウォーファーピァオ)」<br />意味は、「領収書下さい」である。<br /> そこから始まって、タクシー運転手との会話、ホテルでの会話、レストランの予約や注文等、なんとか一通りの例文はマスターしていったが、中国語は何と言っても発音が難しい。結局のところ、ある時からは全く上達せずに今に至っている。<br /> 他には<br />「听不&#25026;(ティンブドン)」<br />もよく使った。この意味は、「何言ってるか分かんない」。<br />中国語で話しかけられた時、「听不&#25026;、听不&#25026;。我是外国人(ウォーシーワイグオレン)」と言うと、だいたい諦めてくれる。その後、「どこの国の人?」と聞かれたら、日本人と答えるようにしていた。<br />「听不&#25026;」はとても便利な言葉だが、これは聞いて分からないという意味で、読んで分からない時は「看不&#25026;(カンブドン)」という。聞いても見ても分からない時は「ティンブドン、カンブドン」と言えばいい。これが「チンプンカンプン」の語源だという説もある。<br /> この後も数えきれないくらい上海を訪れた。今では青山や代官山と見紛うような店も増え、物価は東京と変わらなくなった。若者はオシャレな服装を身にまとい、キャッシュレス決済は日本よりはるかに進んでいる。<br /> 僕がカルチャーショックを受けると同時に惹きつけられた上海は、目まぐるしく変容してしまった。しかし魔都上海の魅力は、夜に紛れてまだまだそこらじゅうに潜んでいる気がしてならない。<br />

    上海浦東空港
    2004年から中国出張が増えてきたので、少々中国語を勉強しようと思った。その前は韓国出張が多かったので、韓国語は旅行で困らない程度にはなっていた。中国語に関しても同様に考えていたが、始めてみると韓国語に比べて桁違いに難しく、全く話せるようになる気がしなかった。それでも、移動、宿泊、食事、買い物くらいはひとりで出来ないと仕事にならない。
     そこで、中国語会話の参考書を何冊か買い込み、最低限必要なセンテンスを頭に叩き込むことにした。まず最初に覚えた中国語は、これだ。
    「請給我発票(チンゲイウォーファーピァオ)」
    意味は、「領収書下さい」である。
     そこから始まって、タクシー運転手との会話、ホテルでの会話、レストランの予約や注文等、なんとか一通りの例文はマスターしていったが、中国語は何と言っても発音が難しい。結局のところ、ある時からは全く上達せずに今に至っている。
     他には
    「听不懂(ティンブドン)」
    もよく使った。この意味は、「何言ってるか分かんない」。
    中国語で話しかけられた時、「听不懂、听不懂。我是外国人(ウォーシーワイグオレン)」と言うと、だいたい諦めてくれる。その後、「どこの国の人?」と聞かれたら、日本人と答えるようにしていた。
    「听不懂」はとても便利な言葉だが、これは聞いて分からないという意味で、読んで分からない時は「看不懂(カンブドン)」という。聞いても見ても分からない時は「ティンブドン、カンブドン」と言えばいい。これが「チンプンカンプン」の語源だという説もある。
     この後も数えきれないくらい上海を訪れた。今では青山や代官山と見紛うような店も増え、物価は東京と変わらなくなった。若者はオシャレな服装を身にまとい、キャッシュレス決済は日本よりはるかに進んでいる。
     僕がカルチャーショックを受けると同時に惹きつけられた上海は、目まぐるしく変容してしまった。しかし魔都上海の魅力は、夜に紛れてまだまだそこらじゅうに潜んでいる気がしてならない。

38いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

マイルに交換できるフォートラベルポイントがたまります。
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 320円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP

ピックアップ特集