2020/05/06 - 2020/05/09
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この旅行記のスケジュール
2020/05/06
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2020年5月、COVID-19最盛期の中、オーストラリアVISA有効期限満了の為、ケアンズでの生活を終え日本に帰国することとなりました。
唯一の日本行きフライトは、オーストラリア全土でシドニーから週3便のみへと減便してしまいましたので、日本とは地理的に逆行することとなりましたが、シドニーにて乗り継ぎ&3泊しました。他州からの入境制限も無く、個人での散歩(エクササイズ)は許可されていた為、人の密集地帯には近づかない&マスクの着用には充分に警戒した街を歩きました。
ザ・南半球のシドニーの5月はさわやかな秋晴れで(オーストラリアとはいえ赤道付近のケアンズは年中常夏)、外出自粛規制の為に街中および有名観光地でも人気は少なく気持ちよく歩くことが出来ました(とはいえ、ケアンズでの実情および想像していたよりも営業中の店も多く、人々の外出も多かったです。人々の雰囲気はピリピリしておらず、穏やかでした。)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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シドニー空港国際線ターミナルの到着時の様子。お店はすべて休業中です。
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時間だけはあるし混雑もしていないから、市内への移動は最も交通費を抑えられるバス(空港→隣駅マスコット)&鉄道(マスコット→セントラル)にしようかとも思いましたが、これも経験とエアポートリンクに乗車しました。シドニーの電車は2階建てがポピュラーで、子供のころ電車模型で遊んでいたときに2階建て車両(JR東海中央線モデル)にとても憧れていたことがフラッシュバックしてきました。
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僅か15分でセントラル駅に到着。レトロで趣あり。
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ホテルはキチネット付きのアパートメントホテル「オークス オン キャッスルリーシドニー セントラル」、セントラル駅からベルモアパークを越えること徒歩5分ほどと便利な立地です。3泊でAUS$186.90、1泊あたり約4400円ほどでaffordableかと。この後は3泊分の食事を調達しに、徒歩5分、ワールドスクエア内のcolesで買い物をして、部屋でラップサンドの夕食後、おやすみなさい。
オークス シドニー キャッスルリー スイーツ ホテル
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5/10、早起きして街歩きだ、と意気込んでいた割に起きられず、14時頃にやっとホテル出発、ケアンズでの自粛期間中に狂った生活リズムに逆らえなかった。。。
シドニーは中心地3km圏内に大概の観光スポットがあると読み、まずはセントラル駅周辺(南側)から東西にジグザグと歩きながら、少しずつハーバーブリッジまで北上することに。
最初のスポットはホテルから徒歩約5分の「マーケットシティ」。内部は「Paddy's Market」があるのだけれど、コロナの影響でall closed 。残念だけど、次にまたシドニーに来た時に? -
マーケットシティの真向かいに「チャイナタウン」。(この写真は反対側/北側の門)タピオカドリンクのお店は営業していたけれど、ほとんどのレストランは休業中。オーストラリアでは政府よりレストランのイートインは営業禁止・テイクアウェイのみ営業が可能な制限が敷かれています。
シドニー チャイナタウン 市場
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チャイナタウンを抜けた後も、2ブロックほどアジア系飲食店やベーカリーなどが立ち並んでおり、2ヶ月住んだブリスベンの中心地を彷彿とさせてみたり、正反対なケアンズの街との比較を楽しみながら「タウンホール」へ。
個人的な趣味として、市庁舎、中央駅や国会議事堂などの比較が大好き。なぜなら
、その街、市や国を象徴する建物かつ税金が使われているわけだから、生半可なものは造れないよね=芸術的で個性的かつ象徴的な建物であると期待できるから。
トラディショナルヨーロピアンスタイルなタウンホールと、すぐ隣の現代的な高層ビルとのコントラストが印象的。 -
タウンホールの真向かいの街並みは、ザ・シティ。
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タウンホールの道路を挟んだ向かいは「QVB(クイーン ビクトリア ビルディング)。一等地に立つ代表的なショッピングアーケード、中はブティック、ブランドショップが多いかな。残念ながら、ほぼ店舗はclosed 。ここで買い物をする機会は今後も無さそうだけど、豪華な外観・内装は是非とも見させていただきたい!
クイーン ビクトリア ビルディング 建造物
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内部は豪華絢爛。買い物客にてしも店員さんにしても、人がいないから写真に人が映り込まずに撮れるね苦笑
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QVBから真っすぐ東に進み、シドニータワーを通過したところに「ハイドパーク」。ハイドパークは南北に長く(約800m)、東西には短い(約300m)。ローカル達はベンチや芝生ででお喋りしたり、のんびりしてる。(政府のコロナ規制においては、2名までであれば外で同時に過ごしてもいい)北側の噴水からは「セントメアリーカテドラル」が一望できるね。
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「セントメアリーカテドラル」
シドニーですごく楽しみにしていたスポット。秋晴れの空と、少し黄色に紅葉してきた木々、緑の芝生とのコントラストが期待以上の景色へと大聖堂を彩ってくれました。セントメアリー大聖堂 寺院・教会
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セントメアリーカテドラル正面。こちらもclosedだったので内部は残念ながら見学出来ず。これもまたシドニー再訪時だね?
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再びハイドパークから西へ歩を戻して、セントラル側へ。クラシック・モダンなビル達とシドニータワーが渾然一体となってシドニーの街並みになっているんだね。
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サーキュラーキーに行ってみようと漠然と思い、セントラルエリアのストリートを気の向くままに右に左に北上すると、
シティの雰囲気からいっきに空が抜けた開放的なエリアに。
鉄道高架を潜ると、憧れのハーバーブリッジとオペラハウスが!
”そうか、ここが「サーキュラーキー」なんだ!”とrealizeして達成感に満たされる。ケアンズに住んでいると、なんだかオーストラリアであってオーストラリアで無いような気持ちになることもあって、シドニーにはやっぱり憧れがあったから。(もちろんケアンズは雄大な自然と動植物におけるオーストラリアらしさを感じさせてくれる街でした、いつも人は無いものねだりだもんね)サーキュラー キー 観光名所
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「オペラハウス」
初めての海外旅行から12年、南半球に縁のなかった自分が、遂に南半球を代表する場所に来たんだ、と感慨に浸る。後で見たらどれも同じようなアングルの写真ばかりなのに、夢中になって数歩ごとにいろんなズーム距離でオペラハウスの写真を撮り漁る。シドニーオペラハウス 現代・近代建築
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「ハーバーブリッジ」
シドニーのすごいところって、2大シンボルが一望できる範囲内にあること。オペラハウスの写真を撮りながらも、ハーバーブリッジにどんどん近づいていくことに興奮が止まらない。オペラハウスに対しては対岸にいるために接近不可なポジションにいるだけど、ハーバーブリッジには一歩一歩近づいていってるっていうことに胸が高鳴る!ハーバーブリッジも例によって何枚もある写真がるので、その中から全景が移りつつ接写できたポイントでの写真を。シドニーハーバーブリッジ 建造物
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サーキュラーキー側からシティ側の景色。右側から中心にかけては「ロックス」の一部でもある倉庫街でレストランに改装してあるようだけれど、やっぱり今はall closed ...
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ハーバーブリッジ下を潜り、高台からの景色を見ようと坂を上っていく。黄色~茶色へと色づき始めた街路樹が秋のシドニーを演出してくれて、一歩一歩が気持ちいい。
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「オブザーヴァトリーヒル」からの景色。隣接する天文台はclosedで残念だけど、ここからのサンセットに期待大。今回はハーバーブリッジを渡ることはしなかったけど、対岸地区もfancyだったし次回はぜひ行ってみよう。ベンチでスナックレストを取りながら、サンセットを待ちます。
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西のGreenwichグリニッジ市街に沈む夕陽。カップルや友達同士、カメラを携えた各個人達と、人数規制とソーシャルディスタンスを保ちながらサンセットを楽しむ人達も少なく無い。それでもコロナの影響で通常よりは人出は少ないことと思うけれど。
陽が沈み切るのをこの丘から眺めていようと思っていたけれど、ある事にハッと気づく。「もしかしたら茜空のハーバーブリッジが見られるのでは!?」と。
その時すでに陽はほとんど落ちかけていた、道も把握していないけれど、衝動的にたちまち丘を駆け降りる。オブザーヴァトリー ヒルパーク 自然・景勝地
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高台にいたから、ある程度の方向感覚と進行方向は掴めてる。最短と思われる進路に向かって坂を下ると、「ザ・ロックス」エリアへ出る。ああ、本当はロックスもゆっくり見たいのだけれど、今はtime limitedな状況だからと駆け抜ける。
車もいなければ人もおらず、一心不乱に駆けることに躊躇が無くなる。
ロックス名物の石碑’ファーストインプレッション’、ここにあったんだ!
でも、ちょっと今は先を急ぐと写真だけ撮る。 -
なんとか日没前に間に合った!快晴の青空×ハーバーブリッジともまた少し違い、趣のある。爆走した価値があった!この時、時刻は16:35。
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こうなったらトワイライト・夕景も楽しむしか無い!うん、好き好き!
時刻は16:46。夕焼けからたったの10分で、こんなにも空の表情が変わるものだね!シドニーハーバーブリッジ 建造物
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いよいよ夜の始まり。時刻はまだ16:50。これもまた5分でトワイライトから夕景へと。今のシドニーは完全日没が17時、夜を長く楽しめるってことだよね。
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オペラハウス×フルムーン、なんて自分はツイてるんだ。
道行く人々もやっぱりシャッター切ってる。
夜のオペラハウスは建物の印影がよりはっきりとするね。
故に、ナウシカの王蟲感が強い。。。 -
サーキュラーキーからシティの夜景。
ライトアップも100%ではないだろうけど、それでもやっぱり綺麗で、
こんな状況でもシドニーの夜景を見られることに感謝。
外出していないで自粛しろよ、ではありますが、あくまで散歩をしながら目に映るものを写真の残している次第です。(と自分に言い聞かせる) -
先ほど駆け抜けたロックスをもう一度。ファーストインプレッションの石碑は3面構造で、この写真の面には‘移民家族’が彫り込まれています。先述の写真の面には’兵士’が、もう1面には’囚人’が。
ザ ロックス 散歩・街歩き
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ダーリングハーバーを経由しながら岐路へと着く頃合いに。
途中ストランドアーケードを横切っただけど、日中訪れたQVBも同じくして、
オーストラリアはブティック街をショッピングアーケードとして美しくコーディネイトしているよね。ストランド アーケード 建造物
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やっぱり内部の店舗はclosedなんだけど、建築物として美しい。
ブリスベンアーケードを思い出させてくれて、オーストラリア各地の思い出が重なり繋がっていくことが嬉しい。 -
夜のシティホール前を通過して、といっても時刻はまだ18:36。
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シティホールを西に数ブロック/700m行けば、そこはもうダーリングハーバー。
観覧車はじめライトアップは普段通りではないけれど、圧巻の夜景。
ここに来れて良かったパート2.
19:10、約5時間の散歩をここまでにしてホテルに戻ろう、晩御飯は昨日と同じくラップサンド、パート2.ダーリングハーバー 散歩・街歩き
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5月8日、シドニー3日目。行ってみたいところは昨日、猛烈に歩いて回ったからというexcuseをつけて今日も昼過ぎまでお寝坊。。。
16時半から、インド/カナダ/オーストラリアの3ヵ国合同ビデオトークアポイントがあったので、シドニー在住の友人と合流して2人でオペラハウスまでウォーキング。
昨日はハイドパークを東西に横切っただけだったから、今日は南北のロングコースを縦断。ハイドパーク越しのシティとシドニータワー、いいね。 -
ビデオトーク中にサンセットタイム。今日はオペラハウスよりも湾を挟んで更に東のポイントまで来ていたので、ハーバーブリッジとオペラハウスが同線上に♪
明日こそはオペラハウスまで行くぞと決意&次回来豪時はハーバーブリッジを越えた対岸からの景色に挑戦しよう!
サンセットと共にビデオトークも終了して、今日は散歩もせずホテルへ舞い戻る。 -
5月9日、シドニー滞在最終日。チェックアウトは10:00、日本へのフライトは20:55。レイトチェックアウトは13:00までの延長でAUS$70って高すぎないか??14:00以降であれば1泊分チャージとのことで、しかしナイトフライト前にシャワーは浴びたいし。。。 近所のバックパッカー14人ドミトリーを761円でブックし、街歩き後のお昼寝&シャワーとして使うことに。
10:00のチェックアウト後は、2日目とは逆回りで歩いていこうということで、まずはダーリングハーバーへ。ハーバー手前の公園では、ボクササイズしてる。
今日もシドニータワーを拝めて、自分がシドニーにいることに再感激。 -
少し雲が多めな土曜日午前のダーリングハーバーはウォーキング/ランニングするローカル一定数在り。
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左のタワーは2日目にオブザーヴァトリーヒルからサンセットともに眺めていたけれど、今日は逆サイド、地上からアプローチ。タワー前のトリプルタワー(インターナショナルタワー)はレッド/ブラック/イエローの3色。コンテナ倉庫だったバランガルー地区は再開発を経てウォーターフロントの金融地区へと変貌を遂げた。っていう感じがすごく伝わってくる。
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インターナショナルタワー周辺はスタイリッシュで洗練された未来的な区画でありつつも、裏手にはトラディショナルヨーロピアンな建物に、近未来的なWynyard駅の入り口。1区画、1ストリート毎に違った顔を見せてくれるシドニーに街歩きのワクワクが止まらないね。
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上記写真1本隣のストリートで目に留まったこの建物。下部半分はヨーロピアンスタイルの基盤を活かしつつも、上部はモダンビルに組み立て合わせてる。街並みだけじゃなくて、ビルの1つも新旧折衷して新たに歴史を刻んでいくんだね。
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サーキュラーキーに着く頃には曇天も快晴に。オペラハウスまで歩くにとても気持ちがいいから、対岸まで歩を進めてみよう!
フェリーターミナルと平行に鉄道高架が走り、高架下にはフィッシュ&チップス、カフェ、ハンバーガーショップetcがあり、ほとんどが営業中。
まだ11時だけどお腹が減ったなあ。。。でも心がオペラハウスへ急げと騒いでるから、ランチはその後だね。 -
対岸に到着、あとは直進すれば念願のオペラハウス!
ダーリングハーバーとは様子が異なりジョギングしているローカルの他に、
観光客風なグループもいる様子。国外からの入国は出来ないから、ドメスティックのツーリストはずだけど、NSWは州境制限を布いていないから他州の人でもシドニーを訪れることが可能。国際線が発着する唯一の都市だから、QLDやNTのようにシャットアウトは出来ないんだろうね。 -
ついにオペラハウスが目前!!館内はclosedだけれども、ここまで来れたら言うこと無し!なんでこんなにシドニーに来れたことが嬉しいんだろう、ずっとケアンズにいたからなのかな笑
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オペラハウスの象徴的なドームは、1つ1つのタイルが貼り付けられて造られています。多くの人は正面入り口で引き返しているから、サイドウォークと半島先端の人はまばら。引き続き気持ちいい快晴で、空の青と、オペラハウスの白のコントラストが映えてる!
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シドニーのシティとパームツリー、スナックスタンドとサーキュラーキーの入り江が映ったお気に入りの1枚。
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オーストラリア生活最後の食事は何にしようか。。。日本ではフィッシュ&チップスはあまり見かけないから捨てがたいし。そうだ!日本に無いといえばHungry Jack'sだね!Hungry Jack'sはバーガーキング(USA)のオーストラリアンフランチャイズ。(オーストラリアでは既に他社でバーガーキングの名称が商標登録されていた為、ハングリージャックスとして出店)。最後の食事がファストフードっていうのも少しさみしい気がするけど、食べ納めとしてはオーストラリアらしさ票を獲得。オペラハウスを眺めながらのロケーションで、格別のおいしさ。
さすがバーガーキング系列とあって、ハンバーガーは炭火の香り/味がする! -
ランチを取った場所の後ろ側は、現代美術館横のFirst Fleet Park。
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お店はclosedだけど、The Rocksの通りを歩きながらシティに帰ろうかな、黄色く紅葉し始めた街路樹並木を晴天の中歩くのが気持ちいい!
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Britishを感じるshops達。openしていたら、きっとこんなカフェ、入っちゃうよね。
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お昼寝&シャワー用に取ったドミトリーに15:00頃チェックインをして、2時間ほどおやすみなさい。シャワー後に、前のホテルで荷物をピックアップして、セントラル駅からエアポートリンクで空港へ。ナイトフライトはNHとQRの2便のみの為、いずれの箇所でも全く列に並ぶこと無し。制限エリア内のshopsはall closed。
賑やかに皆が楽しく過ごしている日が早く来ることを願います。 -
搭乗率は、みなが一人で3席使えるエコファースト状態なことを鑑みると、約33%ってとこかな。4割程の乗客は日本で乗り継ぐヨーロピアンだったのは驚き。
最近めっきりLCCに乗る機会が増えたものだから、座席幅の広さに感動。 -
機内食は、照り焼きチキン丼orハンバーグ。ハンバーグがすごくジューシーで不覚にもとてもおいしかった。
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早朝到着時に朝食サービスがない代わりに、スナックパックが夜間に配布される。
中には、スライスパウンドケーキ・ティムタム・ミューズリーバー。
朝方、希望者にはバナナの配布もあったよ。 -
機内からサンライズトワイライトを眺める頃には日本付近。
1年間のオーストラリアライフの終焉と、日本での14日間隔離生活の始まり!
始まりから終わりまで最高に楽しい1年でした(コロナは別として)!感謝!
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