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一宮の古墳を巡りました。今伊勢古墳群とその他です。

一宮市の古墳を巡る 2

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2020/03/23 - 2020/03/26

118位(同エリア208件中)

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おやぢさん

この旅行記のスケジュール

2020/03/23

  • ここからは番外編。稲荷山古墳までは結構あります。車で20分くらい。

この旅行記スケジュールを元に

一宮の古墳を巡りました。今伊勢古墳群とその他です。

同行者
一人旅
交通手段
自家用車 徒歩
  • 今伊勢古墳群を巡りました。<br />まず、石刀神社(いわとじんじゃ)へ。こちらは「一宮市の古墳を巡る 1」にでてきた石刀神社とは別のお宮です。

    今伊勢古墳群を巡りました。
    まず、石刀神社(いわとじんじゃ)へ。こちらは「一宮市の古墳を巡る 1」にでてきた石刀神社とは別のお宮です。

  • こちらが拝殿で、この奥の本殿が古墳の墳丘上に建っています。

    こちらが拝殿で、この奥の本殿が古墳の墳丘上に建っています。

  • こちらが裏手の写真で、結構大きな円墳になっています。

    こちらが裏手の写真で、結構大きな円墳になっています。

  • こちらは西口社古墳(さぐちしゃこふん)です。円墳です。

    こちらは西口社古墳(さぐちしゃこふん)です。円墳です。

  • 円墳の墳丘上には西口社というお社がありました。お祀りされているのは大国主命です。

    円墳の墳丘上には西口社というお社がありました。お祀りされているのは大国主命です。

  • こちらは上町屋古墳。円墳です。

    こちらは上町屋古墳。円墳です。

  • 墳丘上には白山社がありました。祀られているのは菊理媛命(くくりひめのみこと)です。

    墳丘上には白山社がありました。祀られているのは菊理媛命(くくりひめのみこと)です。

  • 墳丘上に大きな石がありましたが、ひょっとしたら石室の一部?

    墳丘上に大きな石がありましたが、ひょっとしたら石室の一部?

  • 続いて、車塚古墳へ。説明板です。

    続いて、車塚古墳へ。説明板です。

  • こんな標柱が立っています。

    こんな標柱が立っています。

  • 全長70m、高さ4m、後円部径34mの前方後円墳ですが、残念ながら方部分が削られてしまっています。

    全長70m、高さ4m、後円部径34mの前方後円墳ですが、残念ながら方部分が削られてしまっています。

  • 続いて野見神社古墳へ。

    続いて野見神社古墳へ。

  • この鳥居の奥に野見神社はあります。

    この鳥居の奥に野見神社はあります。

  • こちらは拝殿で、その奥の本殿が古墳の墳丘上に建っているようです。

    こちらは拝殿で、その奥の本殿が古墳の墳丘上に建っているようです。

  • こちらが本殿で、向かって左手に大きな石がいくつもあります。

    こちらが本殿で、向かって左手に大きな石がいくつもあります。

  • こんな形に大きな石がありますが、囲ってあるということはいわれのあるものということでしょう。石室や石棺の破片?

    こんな形に大きな石がありますが、囲ってあるということはいわれのあるものということでしょう。石室や石棺の破片?

  • 今伊勢古墳群を離れて、ずいぶん南に下ると、稲荷山古墳があります。<br />直径40m、高さ7m弱の円墳です。

    今伊勢古墳群を離れて、ずいぶん南に下ると、稲荷山古墳があります。
    直径40m、高さ7m弱の円墳です。

  • 墳丘の上に神明社が建てられています。

    墳丘の上に神明社が建てられています。

  • 墳丘を上りきると神明社のお社があります。

    墳丘を上りきると神明社のお社があります。

  • 本殿向かって右隣にはこんなお社が。色から察するとお稲荷さんですか。

    本殿向かって右隣にはこんなお社が。色から察するとお稲荷さんですか。

  • 左隣にはこんなお社が中を見てみると役行者と思しき石像がおいででした。

    左隣にはこんなお社が中を見てみると役行者と思しき石像がおいででした。

  • こんな標柱もたっています。

    こんな標柱もたっています。

  • 稲荷山古墳から東に80mほど行くとちょっと小さめの塚があります。

    稲荷山古墳から東に80mほど行くとちょっと小さめの塚があります。

  • 稲荷山古墳の説明板によれば、こちらは伊勢塚と呼ばれる陪塚(ばいちょう)だそうです。

    稲荷山古墳の説明板によれば、こちらは伊勢塚と呼ばれる陪塚(ばいちょう)だそうです。

  • こちらは富塚古墳の説明板。富塚古墳は浅井古墳群の近くにあります。<br />富塚古墳は直径30m、高さ7m弱の三段築成の円墳です。

    こちらは富塚古墳の説明板。富塚古墳は浅井古墳群の近くにあります。
    富塚古墳は直径30m、高さ7m弱の三段築成の円墳です。

  • こんな標柱が立っています。

    こんな標柱が立っています。

  • 墳丘の上には何かの土台がありました。説明板には神明社とありましたから、神明社があったと思われます。

    墳丘の上には何かの土台がありました。説明板には神明社とありましたから、神明社があったと思われます。

  • 南側から見ると、聳えているように感じられました。

    南側から見ると、聳えているように感じられました。

  • 次は伊冨利部古墳へ。富塚古墳から西にしばらく行くと伊冨利部神社にあります。<br /><br /><br /><br /><br />

    次は伊冨利部古墳へ。富塚古墳から西にしばらく行くと伊冨利部神社にあります。




  • 伊冨利部神社の境内にあり、直径20m、高さ4mの円墳です。

    伊冨利部神社の境内にあり、直径20m、高さ4mの円墳です。

  • 墳丘には下から春日社、

    墳丘には下から春日社、

  • 天神社、

    天神社、

  • 浅間社の三つの神社があります。

    浅間社の三つの神社があります。

  • 番外編?「七つ石」と呼ばれる遺跡です。

    番外編?「七つ石」と呼ばれる遺跡です。

  • 「七つ石」の由来が紹介されています。

    「七つ石」の由来が紹介されています。

  • 実際には七つではなく十八個の石があります。

    実際には七つではなく十八個の石があります。

  • 古墳の石室の遺構と考えられています。

    古墳の石室の遺構と考えられています。

  • 西上免遺跡は古墳の遺構で、東海北陸自動車道の高架下に碑があります。

    西上免遺跡は古墳の遺構で、東海北陸自動車道の高架下に碑があります。

  • 西上免遺跡の説明板。

    西上免遺跡の説明板。

  • 発掘調査中の写真です。まさしく高架の真下に位置しています。

    発掘調査中の写真です。まさしく高架の真下に位置しています。

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