2018/12/30 - 2019/01/07
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orangeさん
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この旅行記のスケジュール
2018/12/31
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French kuwo-ta 市街を馬車観光
この旅行記スケジュールを元に
フレンチクォーターを馬車で観光します。はるばると海を渡り大河を下ってこの地に住み着き人生の最後をこの地で終えた人々の墓地やマーケット、住宅街はスペイン風、フランス風、イタリア風更にはラテン風などの特色が見られ興味深いでした。西欧人の狭間で労苦に喘いだ黒人の悲しみがジャズへと結晶していった歴史を肌で感じ取ることができました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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割り当てられた馬車に数人ずつ分乗して発車!!
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ツアーメンバーは連なって街を馬車観光します
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現代的なビル街はまだ目覚めてなくて
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クラシックな街並みをグングン進みます。御者が言うには
右側街がフランス地区いわゆるフレンチクォーターらしいです。 -
時々馬のしっぽが先頭の乗客を撫でたりします。
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まさかシャッター街? 朝早いから?
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煙突屋根の木造家屋
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馬車はトコトコと通りを進みます
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コロニアルな塀の向こうに南国の木々
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馬車は墓地に近づいてきました。
目的の墓地が正面の塀の中にあるようです。 -
Crleans Archdiocese
入り口です -
専門のボランティアさんが紹介されていよいよ墓地ツァー開始
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高い建物が異様な雰囲気で行く手を遮っています
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有名な人らしいのですが
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3階建てのアパートメント共同墓地
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ピラミッド型の墳墓は ニコラスケイジ の生前墓
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ボランティアの男性はユーモラスに詳しく説明してくれます
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高さを競うように立っています。
地獄の沙汰も金次第・ -
遺骨は全て土中には無くて地上に置かれているとか。
湿地帯の名残でしょうか? -
高層住宅形式で一族や組合が共有するケースもあるようです。
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典型的なイタリアの富豪の墓
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墓地の土地が狭くなってくるとこんな感じ
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各国のお墓が混然と立っているなかで朽ち果てた墓が
あらわになっていて1本の百合が悲しげに見つめています。 -
真新しい墓を最後に墓ツアーは終了
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どんどん拡張する様子を街の功労者がじっと見つめています。
この町はフランスのオルレアン公の名前を取って
「ニューオーリンズ」と名ずけられたそうです。 -
クリスマスは終わったけれどレトロな街を楽しい飾りが彩っています
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「ストリートカーに乗りますよ」とコンダクターが声かけして…
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ショートトリップを楽しみました。木の椅子が100年以上前の物という感じ
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現地 大晦日の昼前です
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公園の正面門
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プランテーションの成功者の屋敷
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白またはレンガ色の色調です
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広い敷地に建てられた2階建て街
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ゴテゴテした色彩ではなくスッキリしたセンス
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それにしても街路樹の曲がりくねった枝ぶりははどうしたことか?
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コミュニティハウスかな?
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高層ビルも散見されます 教会かも?
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公園の正面入り口?
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公園の入り口ですね
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これは おそらく公共の建物でしょう
…続く
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