2019/12/09 - 2019/12/09
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DJ tamaさん
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毎年秋前になると、エティハド航空が安くなる。という事で、今回はモロッコ便が安かったので、行ってきましたよ。
12/2 (木) 成田(17:10PM)→アブダビ(00:40AM)
12/3 (金) アブダビ(02:45AM)→カサブランカ (08:00AM)
12/10 (水) カサブランカ (10:00AM)→アブダビ(8:00PM)
12/11 (水) アブダビ(10:25PM)→成田(00:30PM)
78,780 円
6日目。早くもマラケシュを発つ日。でも、午前中はマラケシュをギリギリまで味わった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございますのマラケシュ。
リヤドの広々な空間で朝食を。ラルブレブルー ホテル
-
朝食はクレープやパンやオレンジジュースやミントティーや。
意外とお腹がいっぱいになった。 -
鳥も餌を求めて舞い込んできました。
-
さて、早くもマラケシュを発つ日ですが、
まだちょっと時間があるので、チェックアウトギリギリまでのマラケシュ観光を。
ひとまず、フナ広場に向かいますか。 -
本当は、もうちょっとゆっくりしてお土産も買いたかったんだけどね。
残念だ。
本当に魅力的な小物がたくさん売っていること。 -
そんな中で見つけた、タジンカバー。
この見事なまでの永谷園カラーに、ちょっと惹かれたんだな。 -
そんなこんなで、フナ広場に到着。
流石に夕方や夜のような熱気はありませんね。ジャマ エル フナ広場 広場・公園
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ジューススタンドは健在でした。
でも、やはり人の気配が少ないというますか。
やはり夜が本番ですね。 -
フナ広場を後にして、次の場所へと向かうことに。
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やってきたのは、バヒア宮殿。
マラケシュでちゃんと観光できた感じです。
入場料は70ディルハム。バヒア宮殿 城・宮殿
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イスラム建築、モザイク、どれを見ても美しさがあって、魅力的なスポットです。
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しかーし、時間によっては、観光客でごった返すのであった。
もう、何が何だか、ゆっくり見ていられないな。 -
ホールのような室内を見学。
殺風景ながら、やはり模様や様式ですよね。注目すべきなのは。 -
見上げればまた、天井がすごいこと。この模様ときたら。
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中庭のような場所も、この人の数。
ゆっくりはできませんね。 -
ポーズが決まっています。
映えるんですよね。とにかく。 -
宮殿内の広い場所にたどり着きました。
バヒア宮殿 城・宮殿
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広い、そして綺麗だ。惚れ惚れ。
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さらに、扉の模様に注目。
色々とデザインがあって、興味深い。 -
シンプルのように見えても実際は細かいデザインが施されている。
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同じく、綺麗な色使いと細かなデザイン。
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お洒落な人々が暮らしていたんでしょうか。
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正面から、宮殿を眺める。
とにかく、広いなぁ。バヒア宮殿 城・宮殿
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別の中庭っぽいとことに出てきました。
そして、ここに面する部屋が、 -
またお洒落だこと。
ステンドグラスを備えています。 -
宮殿の出入り口などにステンドグラスを備え付けるとは。
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床のデザインも何気にお洒落。
幾何学模様と言いますか、イスラム模様と言いますか。 -
出口に近い部屋に来ました。
こちらもデザインというか模様が素晴らしい。 -
見上げれば天井、そしてこのデザインもよう。
さて、これにて宮殿の見学は終了。
ブラブラしながら、リヤドに戻りますか。 -
なんかよくわからないけれども、
随分とモロッカンテイストあふれる雑貨です。
欲しいかといえば、う~ん。 -
時々すれ違う地元民。
この服装がかっこいいよね。まるでアサシンクリードの世界。 -
ガラクタ市場かな。
このカメラ、使えるのだろうか。 -
タジンの積み重ね。
茶色い色は、基本的には火にかけることができる調理用だけれども、
これもそうなのかな。 -
後ろ姿だけでも絵になる地元の人たち。
美しい。 -
そんなこんなで、メディアを彷徨いながら、リヤドに戻ります。
楽しいね、迷うのって。 -
本当に猫が多いモロッコ。
ここマラケシュも例外ではなく、本当に猫が多い。 -
リヤドに戻る手間にも、猫がたむろしてたので、
戯れ。 -
さて、荷物もピックアップして、マラケシュの駅へと向かいます。
ひとまずメディナを抜けるんだけれども、相変わらず舗装されていない道は歩きにくい。 -
途中でパンを購入。
1ディルハム。 -
ひとまずバス人おれそうな広場にやってきた。
しかし、バスに乗れず。
そもそも、どこがバス停なのか。 -
駅の方向へ歩いていたら、それっぽいバスが通ったので乗車。
ほんの数距離だけれども、バスは楽だ。 -
ということで、マラケシュ駅。
チケットは自動券売機で購入。もちろん、1等車を選択しました。マラケシュ駅 駅
-
12時50分発のフェズ行き列車、カサブランカのVoyageまで180ディルハムです。
そんなわけで、カサブランカへGo。
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ラルブレブルー
3.08
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