2019/03/09 - 2019/03/10
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Nobby’sさん
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万博記念公園に行って、太陽の塔の中を見てきました。
太陽の塔の中を見るには、予約が必要なので事前にネットで予約をして、行ってきました。
予約については、こちらのサイトをご覧ください。
https://taiyounotou-expo70.jp/reserve/
今回、東京から大阪までは飛行機で行きましたよ。というのは、万博記念公園は伊丹空港から比較的近いからです。
モノレールに乗って、20分くらいで着きました。
宿泊は、万博記念公園にある、ホテル阪急エキスポパークに泊まりました。万博記念公園に行くならおすすめです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大阪の万博公園に来るのは、あの大阪万博が開かれた、1970年以来となりますから、およそ50年ぶりということになります。
まあ、あの時はほんの子供でほとんど記憶がないのですが。
太陽の塔が残っていてうれしいですね。 -
万博公園はきれいに整備されていて、また広大です。
かつてはここで万博が開かれたのです。
太陽の塔は、遠くからも見通せます。 -
写真ではなかなかわからないかもしれませんが、巨大です。
おお、と思うようなモニュメントです。
まるで、古代の人たちの太陽神としての偉大な神のようです。
高さは70mもあるようです。 -
横から見ると、立体的です。
それにしても凄い、と思います。
ぜったい、本物を見た方がいいです。 -
空に向かってそびえる力感がすごい。
そういえば、昔あの上のところに立てこもっていた人がいたのですよね。 -
後ろ側にもこんな模様が描かれていました。
これは見たことなかったので、またおお、と思いました。 -
太陽の塔の内部に入るにはこの裏手の方から地下に向かって入って行きます。
予約で、時間が決まっているのでその時間に行きます。 -
中には、岡本太郎のデッサンが飾られています。
貴重なものですね。 -
太陽の塔の初期デッサン。
なんとなく、イメージが。 -
まず、地下の地底の太陽のところに行きます。
ここには、この土偶のようなものがいろいろ飾られています。 -
地底の太陽です。
照明が変化すので、その時々でいろいろな色に変化します。 -
太陽の造形がいいですね。
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本当の地底の太陽は、11mもある巨大な物だったそうなのですが、博覧会のあとで、撤去されて行方がわからなくなっているのだそうです。
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そして、いよいよ有名な生命の樹です。
ここでは、一番下のフロアでしか写真を撮ることができません。
アメーバから人類に至る生命の進化を表現していて、凄いです。
これは必見です。 -
一番下のところには、アメーバがいます。
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造形と色が凄い面白いです。
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上に上がって行くに従い、海を泳ぐ生物が出てきた里、恐竜が出てきたり、します。
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アンモナイトがいます。
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クラゲのようなものもいました。
以上です。ぜひ、太陽の塔はおすすめです。
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