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群馬県太田市の「金山城跡」に行ってきました。「金山城」は、太田市市街地の北、標高239mの金山に築造された「中世の山城」です。発掘調査により石垣や石敷が見つかり、石を沢山使った山城だと分かりました。現在、築城当時の姿を再現すべく整備が進んでいます。<br />今年の紅葉は遅れているようなので、12月5日に訪れてみたら、見頃は未だ続いていました。紅葉が見られるのは、山頂(本丸跡)とその周辺だけですが、綺麗な紅葉を楽しむことができました。<br /><br />旅行記作成に際しては、パンフレット「史蹟・金山城跡」「金山城跡ガイダンス施設」、現地の説明板、太田市および太田市観光協会のホームページを参考にしました。

「金山城跡」の紅葉_2019_見頃終盤ですが、まだ綺麗でした。(群馬県・太田市)

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2019/12/05 - 2019/12/05

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minaMicaze

minaMicazeさん

群馬県太田市の「金山城跡」に行ってきました。「金山城」は、太田市市街地の北、標高239mの金山に築造された「中世の山城」です。発掘調査により石垣や石敷が見つかり、石を沢山使った山城だと分かりました。現在、築城当時の姿を再現すべく整備が進んでいます。
今年の紅葉は遅れているようなので、12月5日に訪れてみたら、見頃は未だ続いていました。紅葉が見られるのは、山頂(本丸跡)とその周辺だけですが、綺麗な紅葉を楽しむことができました。

旅行記作成に際しては、パンフレット「史蹟・金山城跡」「金山城跡ガイダンス施設」、現地の説明板、太田市および太田市観光協会のホームページを参考にしました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
交通手段
自家用車 徒歩
  • 太田市の市街地の北に、標高239mの小さな山があります。「金山(かなやま)」と呼ばれるこの山の中腹に「太田市立 史跡 金山城跡ガイダンス施設」があります。<br />550年前に「金山」に築かれた山城「金山城」の歴史や発掘調査結果を展示し解説<br />する施設です。<br />建物を設計したのはは、隈研吾氏です。

    太田市の市街地の北に、標高239mの小さな山があります。「金山(かなやま)」と呼ばれるこの山の中腹に「太田市立 史跡 金山城跡ガイダンス施設」があります。
    550年前に「金山」に築かれた山城「金山城」の歴史や発掘調査結果を展示し解説
    する施設です。
    建物を設計したのはは、隈研吾氏です。

  • 「金山城跡ガイダンス施設」の前の道を、200m位上ると、「金山城跡」へ上がる道があります。狭い山道を2km弱上ると、山の上の駐車場に着きます。ここは、かつての山城の一部です。

    「金山城跡ガイダンス施設」の前の道を、200m位上ると、「金山城跡」へ上がる道があります。狭い山道を2km弱上ると、山の上の駐車場に着きます。ここは、かつての山城の一部です。

  • 駐車場の南端には、展望台があります。下はトイレです。

    駐車場の南端には、展望台があります。下はトイレです。

  • 展望台から南方向に関東平野、手前には太田市の市街地が見られます。

    展望台から南方向に関東平野、手前には太田市の市街地が見られます。

  • 南西方向には、富士山が見えます。

    南西方向には、富士山が見えます。

  • 駐車場の西側の石垣の上に遊歩道があるので、階段を上がります。

    駐車場の西側の石垣の上に遊歩道があるので、階段を上がります。

  • 階段の上、右下が駐車場です。枯れ葉だと思うのですが、それなりに綺麗です。

    階段の上、右下が駐車場です。枯れ葉だと思うのですが、それなりに綺麗です。

  • 遊歩道を、本丸跡(山頂)、に向かって歩きます。

    遊歩道を、本丸跡(山頂)、に向かって歩きます。

  • 駐車場(西城跡)から、車道に沿って下ります。

    駐車場(西城跡)から、車道に沿って下ります。

  • 下りきったところです。右に車道が見えます。正面の小屋は総合案内所で、(たぶん)土日祝日にはボランティアのガイドさんが居ます。<br />山頂(本丸跡)へは、右側、左側のどちらでも行かれます。

    下りきったところです。右に車道が見えます。正面の小屋は総合案内所で、(たぶん)土日祝日にはボランティアのガイドさんが居ます。
    山頂(本丸跡)へは、右側、左側のどちらでも行かれます。

  • 「史跡 金山城跡」の案内板です。現在地は左下の赤丸、右上の「新田神社」が山頂(本丸跡)です。

    「史跡 金山城跡」の案内板です。現在地は左下の赤丸、右上の「新田神社」が山頂(本丸跡)です。

  • 右側のルートで上ります。

    右側のルートで上ります。

  • 道がなだらかになると、その先で、先ほどの左側からのルートが左下から合流します。

    道がなだらかになると、その先で、先ほどの左側からのルートが左下から合流します。

  • 合流した先で、再び2方向に分かれます。左側(階段)は、尾根に近い高いところを歩きます。右は谷側の中腹を歩く、なだらかなルートです。

    合流した先で、再び2方向に分かれます。左側(階段)は、尾根に近い高いところを歩きます。右は谷側の中腹を歩く、なだらかなルートです。

  • 右側の、なだらかなルートを歩きます。左上に、復元された桟道があります。桟道は、山の斜面に丸太で組んだ通路です。このときは通行止めでした。台風で被災したのかもしれません。

    右側の、なだらかなルートを歩きます。左上に、復元された桟道があります。桟道は、山の斜面に丸太で組んだ通路です。このときは通行止めでした。台風で被災したのかもしれません。

  • 右側(谷側)に、金属製の構築物があります。何があったのでしょうか?

    右側(谷側)に、金属製の構築物があります。何があったのでしょうか?

  • 紅葉した木が見えてきました。

    紅葉した木が見えてきました。

  • プレハブ小屋の横の坂を上がると、左から来たルートに合流します。

    プレハブ小屋の横の坂を上がると、左から来たルートに合流します。

  • 左からのルートは左上の柵の向こう側から降りてきます。正面の柵の向こうは「馬場曲輪跡」です。

    左からのルートは左上の柵の向こう側から降りてきます。正面の柵の向こうは「馬場曲輪跡」です。

  • 山頂方向へ歩きます。

    山頂方向へ歩きます。

  • 左に「月の池」があります。発掘調査前は、汚泥が堆積する窪地状の池でした。

    左に「月の池」があります。発掘調査前は、汚泥が堆積する窪地状の池でした。

  • 発掘により、上下2段の石垣で囲まれた、戦国時代の池であることが分かりました。調査結果に基づいて復元しましたが、最上部以外は戦国時代の石垣をそのまま残してあります。

    発掘により、上下2段の石垣で囲まれた、戦国時代の池であることが分かりました。調査結果に基づいて復元しましたが、最上部以外は戦国時代の石垣をそのまま残してあります。

  • さて、いよいよ「大手虎口」から、城内に入ります。

    さて、いよいよ「大手虎口」から、城内に入ります。

  • 「大手虎口」を通り抜けて、上がったところから振り返った景色です。左下の石垣の間を上がってきました。

    「大手虎口」を通り抜けて、上がったところから振り返った景色です。左下の石垣の間を上がってきました。

  • さらに、もう一段上がると「日の池」があります。儀式に使われた神聖な池だった、と考えられるそうです。

    さらに、もう一段上がると「日の池」があります。儀式に使われた神聖な池だった、と考えられるそうです。

  • さらに、南側の高台に上がると、視界が開けます。「南曲輪跡」です。

    さらに、南側の高台に上がると、視界が開けます。「南曲輪跡」です。

  • 富士山が見えます。

    富士山が見えます。

  • 筑波山も見えます。

    筑波山も見えます。

  • 「金山城」と「金山城跡」の説明です。

    「金山城」と「金山城跡」の説明です。

  • ここ「南曲輪」まで上ってきて、やっと、紅葉に出会えました。左奥の胸像は「中島知久平翁」です。<br />「中島知久平」は、太田市出身の政治家で実業家、太田市に「中島飛行機」を創業しました。「中島飛行機」は、エンジンや機体の開発を独自に行う能力と、自社での一貫生産を可能とする高い技術力を備え、第二次世界大戦終戦までは東洋最大、世界有数の航空機メーカーでした。(Wikipedia)

    ここ「南曲輪」まで上ってきて、やっと、紅葉に出会えました。左奥の胸像は「中島知久平翁」です。
    「中島知久平」は、太田市出身の政治家で実業家、太田市に「中島飛行機」を創業しました。「中島飛行機」は、エンジンや機体の開発を独自に行う能力と、自社での一貫生産を可能とする高い技術力を備え、第二次世界大戦終戦までは東洋最大、世界有数の航空機メーカーでした。(Wikipedia)

  • さらに階段を上がって、「本丸跡」を目指します。

    さらに階段を上がって、「本丸跡」を目指します。

  • 階段を上がった正面に、綺麗な紅葉があります。

    階段を上がった正面に、綺麗な紅葉があります。

  • 紅葉の下まで行って、右を見ると鳥居があります。

    紅葉の下まで行って、右を見ると鳥居があります。

  • 左を見ると、奥に階段があって、その上に神社があります。

    左を見ると、奥に階段があって、その上に神社があります。

  • ここは「金山城・本丸跡」につくられた「新田神社」の参道です。

    イチオシ

    ここは「金山城・本丸跡」につくられた「新田神社」の参道です。

  • 参道の東側の木々が、綺麗に紅葉しています。

    イチオシ

    参道の東側の木々が、綺麗に紅葉しています。

  • 紅葉の下を歩いて、神社の方へ行ってみます。

    紅葉の下を歩いて、神社の方へ行ってみます。

  • 紅葉としては、見頃の終盤だと思います。

    紅葉としては、見頃の終盤だと思います。

  • それでも、まだ、十分に綺麗です。

    それでも、まだ、十分に綺麗です。

  • 黄色い紅葉(黄葉?)に陽が当たると、金色に輝きます。

    黄色い紅葉(黄葉?)に陽が当たると、金色に輝きます。

  • 紅葉の木々の北側には、藤棚(現役か?)があり、その向こうにも紅葉が見えます。

    紅葉の木々の北側には、藤棚(現役か?)があり、その向こうにも紅葉が見えます。

  • 重なっていますが、手前の紅葉と、後ろの大木は、別の木です。

    重なっていますが、手前の紅葉と、後ろの大木は、別の木です。

  • 真っ赤な紅葉が、何本かあります。

    イチオシ

    真っ赤な紅葉が、何本かあります。

  • 重なると、大木が紅葉しているように見えます。

    イチオシ

    重なると、大木が紅葉しているように見えます。

  • この大木は、「金山の大ケヤキ」といわれ、「金山」のシンボル的な木だそうです。昭和初期までは7本あったと云われていますが、現在はこの一本だけです。樹齢は800年と推定されているので、「金山城」ができる前からここにある、ということです。

    イチオシ

    この大木は、「金山の大ケヤキ」といわれ、「金山」のシンボル的な木だそうです。昭和初期までは7本あったと云われていますが、現在はこの一本だけです。樹齢は800年と推定されているので、「金山城」ができる前からここにある、ということです。

  • 大ケヤキと重ならないように見た紅葉です。

    大ケヤキと重ならないように見た紅葉です。

  • 「新田神社(本丸跡)」は、さらに一段高いところにあります。この右手は、東側の視界が開けています。

    「新田神社(本丸跡)」は、さらに一段高いところにあります。この右手は、東側の視界が開けています。

  • 東に「筑波山」が見えます。

    東に「筑波山」が見えます。

  • 「新田神社(本丸跡)」まで上がってきました。「金山城・本丸跡」にある「新田神社」は、新田義貞を祭神として祀っています。

    「新田神社(本丸跡)」まで上がってきました。「金山城・本丸跡」にある「新田神社」は、新田義貞を祭神として祀っています。

  • 神社の東側に紅葉があり、その向こうには、関東平野を一望できる場所があります。

    神社の東側に紅葉があり、その向こうには、関東平野を一望できる場所があります。

  • 霞んではいますがスカイツリーが見えました。

    霞んではいますがスカイツリーが見えました。

  • 「宮城遥拝所」と刻まれている台(?)があります。東京の方向を向いているのだと思います。

    「宮城遥拝所」と刻まれている台(?)があります。東京の方向を向いているのだと思います。

  • 東側から見た拝殿と本殿です。

    イチオシ

    東側から見た拝殿と本殿です。

  • 「新田神社」の西側に、鳥居が並んでいる神社があります。

    「新田神社」の西側に、鳥居が並んでいる神社があります。

  • 説明書きによると「梅若稲荷神社」です。<br />ご祭神は「宇迦之御魂命(うかのみたまのみこと)」、本宮は「京都・伏見稲荷神社」です。「金山城・本丸」の東北隅に、八幡宮と共に石の祠に祀られており、明治初年、ここに創建されました。

    説明書きによると「梅若稲荷神社」です。
    ご祭神は「宇迦之御魂命(うかのみたまのみこと)」、本宮は「京都・伏見稲荷神社」です。「金山城・本丸」の東北隅に、八幡宮と共に石の祠に祀られており、明治初年、ここに創建されました。

  • 「梅若稲荷神社」の東側には、「新田神社」との間に、「御嶽神社」があります。

    「梅若稲荷神社」の東側には、「新田神社」との間に、「御嶽神社」があります。

  • 「新田神社」から階段を降りた西側に、「梅若稲荷神社」の鳥居があります。

    「新田神社」から階段を降りた西側に、「梅若稲荷神社」の鳥居があります。

  • 参道は、かなり急な階段で、その上に並んだ鳥居が見えます。

    参道は、かなり急な階段で、その上に並んだ鳥居が見えます。

  • 「新田神社」の参道に戻ってきました。参道側から見た「大ケヤキ」です。

    「新田神社」の参道に戻ってきました。参道側から見た「大ケヤキ」です。

  • 参道を、鳥居の方へ戻る途中に「御臺所址」があります。

    参道を、鳥居の方へ戻る途中に「御臺所址」があります。

  • 参道の西側、「日の池」の上の紅葉です。

    イチオシ

    参道の西側、「日の池」の上の紅葉です。

  • 紅葉越の「日の池」です。

    イチオシ

    紅葉越の「日の池」です。

  • 南側から見た紅葉です。右上が参道、左下が「日の池」です。

    イチオシ

    南側から見た紅葉です。右上が参道、左下が「日の池」です。

  • 紅葉の根元に石碑があります。

    紅葉の根元に石碑があります。

  • 写真だと、刻まれている文字が読めません。

    写真だと、刻まれている文字が読めません。

  • 説明板を見ると、万葉集の東歌です。「金山城」の歴史は550年ですが、「金山」は万葉集の時代から知られていたようです。

    説明板を見ると、万葉集の東歌です。「金山城」の歴史は550年ですが、「金山」は万葉集の時代から知られていたようです。

  • 石碑側から見た紅葉です。終盤だとは思いますが、綺麗です。

    イチオシ

    石碑側から見た紅葉です。終盤だとは思いますが、綺麗です。

  • 「日の池」の西側から見た参道方向です。後方の紅葉は参道横の紅葉です。

    「日の池」の西側から見た参道方向です。後方の紅葉は参道横の紅葉です。

  • 「月の池」まで降りてきました。

    「月の池」まで降りてきました。

  • 尾根川のルートを通って、駐車場に向かいます。

    尾根川のルートを通って、駐車場に向かいます。

  • 「月の池」の上(北)に「馬場曲輪跡」があります。

    「月の池」の上(北)に「馬場曲輪跡」があります。

  • 尾根伝いに西へ歩きます。

    尾根伝いに西へ歩きます。

  • 尾根の西端(写真中央奥)に「物見台」があります。

    尾根の西端(写真中央奥)に「物見台」があります。

  • 尾根の西端に「物見台」があります。もちろん復元だと思います。

    尾根の西端に「物見台」があります。もちろん復元だと思います。

  • 「物見台」からの眺望、北西方向です。中央が赤城山、左奥が榛名山だと思います。

    「物見台」からの眺望、北西方向です。中央が赤城山、左奥が榛名山だと思います。

  • 「馬場下通路」を通って山を下ります。<br />左奥に見える橋を渡って攻め込んでくる敵を、ここで迎え撃つ、という構造です。

    「馬場下通路」を通って山を下ります。
    左奥に見える橋を渡って攻め込んでくる敵を、ここで迎え撃つ、という構造です。

  • 橋は狭いので、大勢で攻め込めません。橋を落としてしまえば、向こうから来る敵は、橋の左下に見える石段へ進み、堀切へ誘導されます。

    橋は狭いので、大勢で攻め込めません。橋を落としてしまえば、向こうから来る敵は、橋の左下に見える石段へ進み、堀切へ誘導されます。

  • 橋の反対側から見た景色。橋がなくて、柵がなければ、そこから石段を降りたくなります。

    橋の反対側から見た景色。橋がなくて、柵がなければ、そこから石段を降りたくなります。

  • さらに下ると、通路が石垣で狭められています。これも守りやすくするためだと思います。

    さらに下ると、通路が石垣で狭められています。これも守りやすくするためだと思います。

  • その下は、「物見台下の大堀切」です。岩盤を人工的に削った堀切です。右上に「物見台」の一部が見えます。

    その下は、「物見台下の大堀切」です。岩盤を人工的に削った堀切です。右上に「物見台」の一部が見えます。

  • 大堀切の下は普通の山道です。

    大堀切の下は普通の山道です。

  • ここには「西矢倉台」がありました。

    ここには「西矢倉台」がありました。

  • その下(西側)に、もう一つ堀切があります。「西矢倉台下堀切」です。

    その下(西側)に、もう一つ堀切があります。「西矢倉台下堀切」です。

  • 堀切を超えて、さらに下ると、橋があります。

    堀切を超えて、さらに下ると、橋があります。

  • 「西矢倉台西堀切」です。

    「西矢倉台西堀切」です。

  • 2つのルートの合流地点まで降りてきました。上るときは左から来たので、右の道を降ります。

    2つのルートの合流地点まで降りてきました。上るときは左から来たので、右の道を降ります。

  • 総合案内所まで降りてきました。

    総合案内所まで降りてきました。

  • 車道の横の遊歩道を歩いて、駐車場へ戻ります。

    車道の横の遊歩道を歩いて、駐車場へ戻ります。

  • 紅葉のほとんどは、山頂付近に集中していました。上ってみないと見られない景色でした。

    紅葉のほとんどは、山頂付近に集中していました。上ってみないと見られない景色でした。

  • それでも、今の時季、枯れ葉も十分に綺麗ですし、遊歩道も整備されていて、楽しく上って、降りられました。

    それでも、今の時季、枯れ葉も十分に綺麗ですし、遊歩道も整備されていて、楽しく上って、降りられました。

  • 石垣で構築された中世の山城として、発掘調査結果に基づいて復元整備された「金山城跡」としての「金山」は、史跡としても十分に楽しめる場所でした。<br /><br />( おしまい )

    石垣で構築された中世の山城として、発掘調査結果に基づいて復元整備された「金山城跡」としての「金山」は、史跡としても十分に楽しめる場所でした。

    ( おしまい )

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