2019/10/19 - 2019/10/20
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a-kamoさん
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娘の住むニューヨークを訪問し楽しく過ごした後、メキシコへ移動。
あまりにニューヨークと違う異空間へ一気に移動。
しかし、現地になれる私達シニア夫婦即メキシコモードへ。
事前にメキシコの治安の悪さに関しては情報収集したり、又ニューヨークの娘からもアレコレと・・・・・!
そんな事もあり、当初は現地主催のツアー中心にスケジュールや移動はタクシーで(メキシコのタクシーはかなり安い事もあり)とか考えたりしたものの、そこは根っからの自由に街歩きが好きな私達、タクシーも利用しましたがメトロやメトロバスなど中心に安全を考慮し可能な限りメキシコを満喫した日々でした。
ニューヨークからメキシコ第2の都市グアダラハラへ入り、その後長距離バス移動で有名なグアナファトそしては最後はメキシコシティで4泊そして帰国しました。
旅行記はニューヨークと同じように2日程度毎に作成しております。
10月18日~10月20日
シニア世代のメキシコ街歩き③編
メキシコシティ移動、そしてメキシコシティ観光前半へ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10月18日
グアナファトバスターミナル
元々予定は午前中グアナファトを散策してからバス移動でしたが、昨日十分にグアナファト満喫したので朝食後メキシコシティへ移動です。
タクシーの運転手さんよく喋る人、地元グアナファトはメキシコで一番とか自慢げ! タクシー代75ペソでした -
グアナファト バスターミナル
長距離バスの時間を見て、やはりETN社のバスチケット購入
10:50発のメキシコシティ北バスターミナル行き、1670ペソ(2人)
日本語で出口プラットフォームと書かれている(そんなに日本人多いかなあ~)
街でほとんど日本人合わなかったけど。バス (グアナファト) バス系
-
バスは2階建て、ほぼ満席に!
要領は先日のトラケパケからの長距離バスと一緒です。
ただし時間が半端ない6時間程度覚悟です。(仕方ないですね)
ここでちょっと注意情報、トイレは乗客全員が利用するので時間が経つにつれて水が溢れる始末、最後は我慢ですか?(笑) -
ほぼ予定通りメキシコシティ、北バスターミナル到着
夕方通勤のラッシュ少し前ですが人は多い。
大きなキャリーバックもあるのでタクシー選択。北バスターミナル バス系
-
ここは今度はタクシーチケット制で事前に別の窓口で購入します。
どうやらタクシーチケット制は行く場所のゾーン制で金額が決まるみたい。
更にタクシー待ちのたくさんの客をさばくポーターのような人がたくさん居て、客の荷物を持ち次から次へと入って来るタクシーへ割り振ってくれます。チップ忘れずに! -
スイーツ アムベレ(Suites Amberes)
ちょっと渋滞しましたが問題無くホテル到着、これからここで4泊ステイします。
このホテルはInsurgente(インスルヘンテ)駅近くでロケーションも良く、メキシコ最も重要な治安も問題無いのでここをセレクトしました。
夜の外出も問題なし。ロケーションも良くコストパフォマンスの良いホテル by a-kamoさんホテル スイーツ アンベレス ホテル
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スイーツ アムベレ(Suites Amberes)のフロント
2階はレストランの一部です。 -
スイーツ アムベレ(Suites Amberes)
4泊するので少し広い部屋をと予約したのですが、広すぎか・・・・! -
スイーツ アムベレ(Suites Amberes)
広すぎてくつろぐ場所が?
キッチンも備わっているのでいつでもコロナビール飲めます。(満足) -
スイーツ アムベレ(Suites Amberes)
ベットルームは邪魔しないように2部屋です。 -
Insurgente(インスルヘンテ)駅
左が地下鉄駅(メトロ駅)、右がメトロバスの駅と別れてます。
交通に関してはまた後で触れます・
予定より早く到着したので、明日以降に備え近くの駅を確認そして市内交通プリペイドカードを購入へ。 -
市内交通プリペイドカード
(メトロ、メトロバス、トラム(今回利用せず)が乗れます)
地下鉄駅のきっぷ売り場が2ヶ所あり、最初の窓口で購入しようとしたら売ってない?疑いつつも、もう一方の窓口へ。
販売しているのはわかったが、何とも通じない。
窓口は1つしか無く、気がつくと後ろに列がすでに10人近いし、先に譲ろうとしたら3人目ぐらいの女性が気にしなくていいと!
更にこの女性が親切に間に入り通訳してくれました。
1枚100ペソ購入(内10ペソがカード代残りがチャージ分です)
きっぷ購入の皆、優しく待って頂き感謝(日本だとこうノンビリ待ってくれないかな?) -
夕食 La Casa de Toño(ラ カサ デ トーニョ)(翌日撮影)
ホテルのフロントで地元料理の店を尋ねたら即答でした。
ポソーレが美味しらしい。
この店はメキシコシティに何軒かあるみたい(チエン店か)。
ホテルの近くに2店舗あるし。
しかし食事時はいつも行列ができてるお店で幸いにも比較的直ぐに入れました。ラ カサデトニョ (ソナロッサ店) メキシコ料理
-
La Casa de Toño(ラ カサ デ トーニョ)
モレテス(molletes)オーダー、上に少し具材をトッピングして食べます。
これは美味しい。 -
La Casa de Toño(ラ カサ デ トーニョ)
期待のポソーレ(pozole)。
ラーメンではありません。これは期待通り美味しかった。
情報によると『ポソーレとは「ひき割りトウモロコシ」という意味の、具だくさんのコーンスープのこと。しかし「コーンスープ」と一口に言っても、日本のコーンスープ(コーンポタージュ)とは全く違い、どちらかというと「豚骨スープ」に近い味です。』
ここではビールを数本オーダーし、それなりに満喫です。 -
10月19日
メキシコシティ観光初日ですが、旅の残りも後数日。
スイーツ アムベレ(Suites Amberes)ホテルの朝食会場へ。
8時半頃ですが他の客無し、皆外でたべてるのか?? -
食事会場から外の通りを眺めると、この景色どことなく東南アジアぽい。
ベトナムとか・・・・! -
スイーツ アムベレ(Suites Amberes)の朝食
ここも最初に果物が出てきて、メインをメニューから選びます。
しかし、やはりコーヒーが今一つ・・・・!パンも。
翌日からパンケーキや地元の朝食風に変更してみました。 -
今日まず最初は、事前に日本で予約した『フリーダ・カーロ博物館』訪問です。
11時入館で予約してあり、メトロで行くかタクシーか若干考えましたが時間指定でもありタクシーを選択(正解でした)、15分前ぐらいに到着。
タクシー代200ペソですがかなり走りました。
博物館前はチケット買う人と予約済みの人で行列です。(土曜日だけによけいでしょうか?)
ここは間違いなく事前予約です。
この青色の建物が特徴です。フリーダ カーロ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
フリーダ・カーロ博物館
入場後、皆さんここで記念撮影らしいので、ハイ・ポーズ。
ここはフリーダ・カーロの生家を永久保存すべく博物館としたそうです。
どんな感じか期待大です。 -
フリーダ・カーロ博物館
いよいよ博物館中の入ります。
事前情報(情報源を忘れてしまい申し訳ございません)をここで分けて記載。
これをよく読んでから見学した事もあり、フリーダ・カーロに感動しました。
『ハンガリー系ユダヤ人の父とメキシコ人の母の間に生まれたフリーダは、幼いころから利発な少女であり、医師を目指して勉強していました。毎日の学校での生活は彼女にとって将来への足がかり。その頃のメキシコでの女性はまだ社会的な地位が低く、フリーダが入学した頃は2000人の学生の内、女学生は30人しか居ませんでしたが、そんな中でフリーダはメキメキと頭角を現し、将来の女性医師への道が約束されていたそうです。』 この先は次項で! -
フリーダ・カーロ博物館
前の続き
『しかし彼女の夢はある日、潰えました。学校帰りにいつもの電車に乗った18歳のフリーダ。その彼女を襲ったのは、通学電車の衝突事故。電車は横転し、亡くなった方もいました。衝突の衝撃で車内に投げ出されたフリーダは一命を取り留めましたが、事故で意識を失ってしまったのが幸いともいえる状況が彼女を襲いました。』 この先は次項で! -
フリーダ・カーロ博物館
『電車はまるで巨人が握り潰した紙箱の様にクシャリとひしゃげ、折れた金属製の手摺が槍となりフリーダの子宮を貫通し、脊髄、骨盤の損傷、足の骨折などの瀕死の重傷を負いました。鉄棒が背骨と床面を貫き、電車の床に虫ピンで留められた蝶の標本の如く横たわるフリーダを救出した誰もが彼女の命は長くはないと思いましたが、フリーダの野生を思わせる生命力はそこで途切れることはなく彼女を生かし続けました。』 この先は次項で! -
フリーダ・カーロ博物館
『学校は退学せざるを得なく、また、医師になる夢も諦めざるを得ませんでしたが、リハビリのために手にした絵筆がフリーダのその後の人生を大きく変えました。メキシコの巨匠画家であるディエゴ・リベラとの結婚と離婚、そして再婚。メキシコの女性画家としての初めてのパリでの展覧会。性を超えた愛の交歓。』 この先は次項で! -
フリーダ・カーロ博物館
『当時のメキシコ女性としてはフリーダの生き方は一般的とは言えなく、世間からはいつも一線を引かれていたフリーダ。フリーダの人生は波乱に富んでいましたが、彼女の心の原点は母の生まれ故郷であるオアハカ地方の大地。フリーダはオアハカ地方の郷土衣装を着用し、現地の女性の様に眉がつながった伝統的な化粧方法を好みました。』 この先は次項で! -
フリーダ・カーロ博物館
『しかし、そんなフリーダの一生は緩慢な衰弱。事故の後遺症は彼女を蝕み、折れた背骨の代わりに背中に埋め込まれた鉄の棒は一生に渡り骨髄炎の痛みを彼女に与え続け、47歳を迎えた月に肺血栓症のため自宅で亡くなりました。事故によって壊されたフリーダの夢。激動の時代であったメキシコを生きたフリーダ・カーロです。』
あるサイト情報です。
そんな彼女の生涯が映画化されたそうです。 -
フリーダ・カーロ博物館
と言う情報を事前入手し見たフリーダ・カーロはとても印象に残りました。
フリーダ・カーロのアトリエ、綺麗に残されてます。 -
フリーダ・カーロ博物館
中庭からみた博物館。ちょうどアトリエあたりでしょうか。 -
フリーダ・カーロ博物館の中庭
1時間半ほどの見学ですが、内容いっぱいです。
相変わらず行列で混んでいるフリーダ・カーロ博物館を後にします。 -
ちょうどお腹も空き、コヨアカンの市場へ来ました。
ちょっと腹ごしらえです。 -
コヨアカンの市場内でランチ。
-
コヨアカンの市場内。
昨晩食べた、モレテスです。他にタコスとソフトドリンクも注文
締めて150ペソ、まあまあ満足しました。 -
ブラブラと歩いてサンアンヘル方面へ
どの家(きれいな家でも)やお店もしっかりと鉄格子や頑丈なドアで1階はガードしてます。
それだけ常日頃から自主防衛なのでしょう。 -
Plaza del CarmenからPlaza san Jacinto
サンアンヘル中心の広場へ土曜日なので市場が開かれてます。 -
Plaza san Jacinto(サン・ハシント広場)
サンアンヘル中心の広場へ土曜日市場(絵画が一番多いでしょうか)が開かれてます。 -
Plaza san Jacinto
サンアンヘル中心の広場へ、民芸品もあちこちで(これ日本の水引細工のような?)。
疲れた~、と言うことでホテルへ。 -
独立記念塔も近くにある、レフォルマ通りへ(ホテルから近い)戻って来ました。
サンアンヘルからの戻りはメトロバス(土曜日だからでしょうか?すごく混んでいる)を経験。(スリに注意しながら)独立記念塔 モニュメント・記念碑
-
それではメトロバスとは?
幹線道路の一部をメトロバス専用道路としてます。
渋滞してもけして一般車両は入りません。ですからメトロバスがつながって来る時もあり少し間があく時もあり。
そしてやはり治安対策が、写真のように少し高台にホームを作り、昇降する場所以外はしっかりとガード、ホームへ行くには1箇所(当然ゲートあり)そこにはポリスが必ず目を光らせてます。(ホームの中もポリスが) -
今日の夕食
ホテルへ帰り少しノンビリしたら、あれあれ暗く成り始めた。
ホテル出る前にサイトから予約してここへ。
Agua y Sal Cebichería(う~、読めませんゴメンナサイ)
久々に海鮮も食べられそうなので今度はメトロでここへ。 -
夕食 Agua y Sal Cebichería
この店はセビーチェが色々とあるみたい
セビーチェは生の魚介類や野菜をライムベースでマリネした物。
まあ日本人には問題なくあいます。 -
夕食 Agua y Sal Cebichería
そのほかメインの魚などオーダー。 -
夕食 Agua y Sal Cebichería
まあまあ海鮮食べに来たので良しとしましょう。
ここはちょっと高いかな。1700ペソでした。
この店はポランコ地区なので帰りはメトロバスで戻ります。 -
ホテル近くの繁華街
メトロバスでまたレフォルマ通りのホテル近くで降りホテルへ
この辺の繁華街は、このようなダンスバーがあちこち。
(でも外に漏れる音うるさい)
大音響で若い人中心に踊ったり飲んだりしている様子。
治安がこの辺良いからでしょうか?
と言いながら、この近くのセブンイレブンでビール3本買ったのに、後でレシート見たら4本?やられました。(この程度で良しとしましょうか) -
10月20日 日曜日です。
メキシコシティの中心ソカロ方面観光・見学が今日の予定。
テンプロ・マヨールへ到着。
アステカ遺跡の発掘後が公開されてます。
(かなり広い遺跡です)テンプロ・マヨール 建造物
-
テンプロ・マヨール
入場すると色々と説明がされてます。
当時こんな感じだそうです。(絵が一番!) -
テンプロ・マヨール
日曜日なので見学者が多数、多分地元(メキシコ人)は無料でしょう。
何やらIDで入場していたので。 -
テンプロ・マヨール
ガイド本によるとアステカ帝国の都(テノチティトラン)中央神殿の跡らしい
良くわかります。 -
テンプロ・マヨール
かなり広大な神殿をしっかりと発掘されてます。 -
テンプロ・マヨール
ドクロの彫刻の祭壇だそうです。 -
テンプロ・マヨール
神殿の上部が全て無いのが少し残念です。 -
テンプロ・マヨールと後方がメトロポリタン・カテドラル
ガイド本など良く出てる光景です。 -
テンプロ・マヨールの中の博物館
この壺の顔がいいね~です。 -
テンプロ・マヨールの中の博物館
ガイド本によると石版はアステカ神話の月の神コヨルシャウキの像とか。
(勉強不足でよくわから・・・?)
まあ、すごいのでしょう。 -
テンプロ・マヨールの中の博物館
どこか本か資料か見たこと有りそうです。シニア世代は記憶力が・・・・・! -
長々とテンプロ・マヨール見学してソカロ広場に出て来ると!
『ガイド本によるコンチェロスの踊りとか』 -
ソカロ広場の先住民の儀式?踊り???
しばらく見とれて見てました。
かなり激しい踊りです。 -
ソカロ広場の先住民の儀式?
よくわからない品々、中には線香のように煙も。
最後はチップを置きました。 -
メトロポリタン・カテドラル
ソカロ広場に建つ大聖堂です。
『ガイド本によると、メキシコにある全てのカトリック教会を統括する総本山的は施設とか。』 -
メトロポリタン・カテドラル
ここは中に入ります。がどうやら直ぐに礼拝の時間らしく失礼なので出てきました。 -
ランチ無しでソカロを散策
国立宮殿へ -
国立宮殿のミュージアムへ
この宮殿へ入るのにはパスポートを預けて入場です。
(出る時違う場所ですが、ちゃんと返却してもらいました)国立宮殿 城・宮殿
-
国立宮殿のミュージアム
ちょっと背丈も低いのでしょうね。連れも高くないので。 -
国立宮殿入り口へ
-
国立宮殿中央。
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国立宮殿のディエゴ・リベラの壁画
この宮殿の見どころはこの大きく壮大な壁画です。
各時代の歴史が描かれているとか。 -
国立宮殿のディエゴ・リベラの壁画
この宮殿の見どころはこの大きく壮大な壁画。確かに! -
国立宮殿のディエゴ・リベラの壁画
壮大な壁画で回廊を全て埋め尽くすつもりだったとか!
半分程度まで描かれてます。 -
国立宮殿のディエゴ・リベラの壁画
大きく壮大な壁画見ごたえあります。 -
国立宮殿内の中庭には、大きなサボテン!
大きさ比較の為、ハイ・ポーズ。 -
国立宮殿内の中庭には、大きなサボテン!
トゲも大きく本当に刺されると痛いでしょね。
(これは武器です)
お腹も空いたので・・・・!ここは終了。 -
ソカロからアラメダ公園方向へ歩いて行くとタイルの家が
うん~これ?という感じかな。
ほとんど誰も興味無しの様子。 -
アラメダ公園入り口のベジャス・アルデス宮殿
又後日来ますよ!今はランチが優先。 -
レストラン Testal
ちょっと路地を入ったとこのレストラン
まずはランチビールからでしょ! -
ランチ レストランTestal
この具材がタコのタコスは絶品です。(美味しい)
グアナファトの露店で食べたタコスの次2番目に決定!しました。 -
ランチ レストラン
ポソーレも美味しい。トウモロコシがこんな美味しいとは?
しばらくここでノンビリ休憩(いやランチです)しました。
このセントロ(ソカロ中心に)地区には市場などあり、当初は行ってみるつもりだったのですが、グアナファトで市場へ行きちょっと市場は・・・。
止めにしました。 -
日曜日に開かれている美術公園のアート市場へ
昨日のサンアンヘルの市場より大きな感じ、しかも絵が比較的大きい。
買っても持ち帰れない大きさが多い!
気に入り安ければ買っても・・・・!
中々思うようなのが無い。 -
帰りぎわに、店じまい準備中のとこで1枚購入。
その前に1枚購入していたので、よく考えたら現金が無い。
それ欲しいけど現金が無いし、英語、日本語、スペイン語グチャグチャで交渉!
残りの現金見せたり、あーだこーだ。
絵をえがいているオジサンがそれで良い(的な感じで)。
買って来ました(半値ぐらいか)
IZABELA ROSTKOWSKA と言う名刺を頂いて『アディオス!』 -
メトロバスでまたまたレフォルマ通りへ戻りました。
インベントも開催されていて、地元の人がゴチャゴチャ!
これ普通の親子。
夫婦と子供2人です。ちょっとやりすぎ? -
レフォルマ通りのイベント開催中。これは作り物。
-
レフォルマ通りイベント
ガイコツなどそれぞれ作者が書かれていて、人気のあるのは常に人だかりで撮影。 -
ホテルへ戻り、しばらくしてから今日の夕食・・・?どうしよう?
先ずは外へ出てみて。
メキシコシティのレストランは日曜日は休みとか、営業が夕方19時までとか多く今から探すの大変そう~。
ブラブラと歩いて、仕方ない持ち帰りのハンバーガーに決定。
あまりに美味しそうに焼いているので。 -
本日のディナーはホテルの部屋で豪華(?)なお食事です。
そういう事も多々有ります。
マクドナルドよりボリュームありそれなりですが、シニア世代の食べ物では??
連れは半分で十分とか。
この後は、シニア世代のメキシコ街歩き④編(最終編)
テオティワカン遺跡や最後の街歩きへと続きます。
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