2019/10/28 - 2019/10/30
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ぷろぐれだぬきさん
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また始まったヒルトン福岡詣で。
今回も相変わらずの滞在で、変化に乏しいのでスルーしてくださってもかまいません(^^;
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いつも通り10時にラウンジでチェックイン。部屋の準備がまだなのでしばらくラウンジでだらだら。レストランの予約もお願いする。
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部屋は3136号室。エグゼクティブキング。
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テレビは最近大型になった。
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アメニティは変わらず。
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変わったのはルームキー。ヒルトンのウエッブページのテーマカラー、ブルー。
以前のシルバーの方が良かったな、、。 -
ロビーの生花。相変わらず華やか。
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この日のクテルタイムの小鉢。
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結構な込み具合。半分以上が隣国の方たち。
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小鉢をもう一ついただく。スパークリングワインはパントリーから持ってきていただくシャンドン。ラウンジはエスパス。
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夕食はともづな。
今日の大将はMさん。
まずはお造りを少々。 -
モエはお約束通りセットしてあり、仕方なく(?)飲み続ける。
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モエは安定の味。
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クエ。
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ふぐ。
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イカ。
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穴子。
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赤だし。
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ここで何んと、ともづなの大将の一人Sさん登場。
私服姿が新鮮。お隣には彼女が、、。 -
朝食。この日のスペシャリティーは生春巻き。
春雨がぼそぼそして食べにくかった。 -
朝6時半。静かな空間。好ましい。
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目玉焼きをお願いし、
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ラウンジにあるベーコンを添える。
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締めはフルーツと明太子。
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昼食は金葉亭。
かぼちゃのポタージュ。 -
三昧コースをお願いしたのだが、なぜか鯛が出てきた。香ばしくて美味しい。
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赤ワイン。シャトーリュサック。モエのグラスより高価。
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肉は赤肉。量的にちょうどいい。いつも散々残すのでこうしてくださったのだと思う。
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締めは赤だし。ご馳走様。
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ロビーの生花。ほとんど変わりなし。
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カクテルタイムの小鉢。
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更にもう一皿。
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ともづなのお造り。鯛、マグロ、サンマ。
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福岡タワーの夜景。
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アジ。
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イクラ。
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雲丹。
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最終日の朝食。この日はオムレツ(チーズトマト入り)
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スペシャリティはパンケーキ。これは冷凍ものかな。
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日の出で、ラウンジ内はまぶしい。
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秋晴れ。
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初めて気づいたこのオブジェ。
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ランチは望海楼。テーブルにはバラの一輪挿し。前回と変わらず。
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この日の接客は久しぶりのFさん。
楊貴妃コースは前回食べたので今回はアラカルトで行くことにする。
蒸し鶏の前菜。 -
点心5種。
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続いて青椒肉絲。
濃厚な味付けで満足。 -
五目炒飯。いつもの搾菜が秀逸。
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デザート。頂いたのは杏仁豆腐のみ。
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この望海楼、ホテルの創業以来生き残っているレストラン。
以前は最上階にあったような、、。安定した中華の味で生き残ったのだろう。
15時にチェックアウト。11月は娘に会いに東京へ行くので、宿泊先はヒルトン東京。以前はハイアット系ばかり宿泊していたので、ヒルトン東京は初めてになる。少し楽しみ。
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