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タイトル通り、喰わなきゃ損々!ということで、東京在住の友人夫妻と私たち夫婦の4人で、徳島へ一泊グルメ旅に行って来ました。<br />我が家は神戸の自宅から車で、友人夫妻は羽田から飛行機で、徳島阿波おどり空港で集合です。<br /><br />〈ホテル〉<br />ホテルサンルート徳島<br /><br />

踊る阿呆にみる阿呆、同じ阿呆なら喰わなきゃ損々【徳島】

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2019/10/05 - 2019/10/06

144位(同エリア1007件中)

2

60

maggie

maggieさん

この旅行記スケジュールを元に

タイトル通り、喰わなきゃ損々!ということで、東京在住の友人夫妻と私たち夫婦の4人で、徳島へ一泊グルメ旅に行って来ました。
我が家は神戸の自宅から車で、友人夫妻は羽田から飛行機で、徳島阿波おどり空港で集合です。

〈ホテル〉
ホテルサンルート徳島

旅行の満足度
4.5
グルメ
5.0
同行者
友人
交通手段
自家用車
  • 午前9時に自宅を出発すると、9時15分にはもう明石海峡大橋を渡り始めます。<br />この橋、開通以来一体何度渡ったか…<br />息子が小学生から高校生までサッカーをしていたので、試合観戦で淡路島には何度となく来たのです。<br />淡路島には、とても立派なサッカーコートがありますので。

    午前9時に自宅を出発すると、9時15分にはもう明石海峡大橋を渡り始めます。
    この橋、開通以来一体何度渡ったか…
    息子が小学生から高校生までサッカーをしていたので、試合観戦で淡路島には何度となく来たのです。
    淡路島には、とても立派なサッカーコートがありますので。

    明石海峡大橋 (本州 舞子浜側) 名所・史跡

  • 午前10時半過ぎに、徳島阿波おどり空港に到着しました。<br />東京から飛んでくる友人を、ここでお出迎えです。<br /><br /><br />さて今回の徳島一泊グルメ旅ですが…<br />ここ徳島は、友人のご主人Sさんの第二の故郷。約10年前に数年間お仕事で滞在した土地です。<br />凄くいいお馴染みのお寿司屋さんがあるから、是非一緒に行こうね~~!と誘っていただいたのはいいのですが、旦那さん同士の予定を合わすのにひと苦労。<br />今年の2月に一度予定していたのですが、突然のSさんのまさかの海外転勤。<br />今回は、プライベートで1週間一時帰国が決まり、それならその間に行きましょう~~!とやっと実現した訳です。

    午前10時半過ぎに、徳島阿波おどり空港に到着しました。
    東京から飛んでくる友人を、ここでお出迎えです。


    さて今回の徳島一泊グルメ旅ですが…
    ここ徳島は、友人のご主人Sさんの第二の故郷。約10年前に数年間お仕事で滞在した土地です。
    凄くいいお馴染みのお寿司屋さんがあるから、是非一緒に行こうね~~!と誘っていただいたのはいいのですが、旦那さん同士の予定を合わすのにひと苦労。
    今年の2月に一度予定していたのですが、突然のSさんのまさかの海外転勤。
    今回は、プライベートで1週間一時帰国が決まり、それならその間に行きましょう~~!とやっと実現した訳です。

    徳島阿波おどり空港 空港

  • 空港ビルの玄関前には、こんなモニュメントがありました。<br /><br />空港ビルの(と言っても、ホントにこじんまりしていて驚きましたが…)2階にある展望スペースで、フライトレーダーを見ながら飛行機の現在地をチェックし到着を待ちました。

    空港ビルの玄関前には、こんなモニュメントがありました。

    空港ビルの(と言っても、ホントにこじんまりしていて驚きましたが…)2階にある展望スペースで、フライトレーダーを見ながら飛行機の現在地をチェックし到着を待ちました。

  • 11時に無事到着。<br />私と友人は、彼女が帰省の度に会っているので約2ヶ月ぶりですが、主人同士は7年ぶりです。

    11時に無事到着。
    私と友人は、彼女が帰省の度に会っているので約2ヶ月ぶりですが、主人同士は7年ぶりです。

  • 空港を出発し、鳴門方面へ車を走らせます。<br />ランチはチョー人気店「あらし」で。<br /><br />店内には大きな生簀や、一品料理が所狭しと並んでいます。

    空港を出発し、鳴門方面へ車を走らせます。
    ランチはチョー人気店「あらし」で。

    店内には大きな生簀や、一品料理が所狭しと並んでいます。

    あらし グルメ・レストラン

  • 私たちがいただいたのは、店名が名付けられた「あらし御膳」<br />ご覧の通り、お刺身、ボウゼの塩焼き、天ぷら盛り合わせ、もずくの酢の物、ワカメのお味噌汁など。<br />お刺身はプリプリ、海老の天ぷらがメチャ旨~、ボウゼの塩焼きも素朴な味でメチャメチャ美味しかった♡そしてそして、ワカメのお味噌汁、これまたたっぷりのワカメが磯の香りを楽しませてくれます。ホントにどれもこれも絶品です。<br /><br />このお店の駐車場、県外ナンバー車がわんさかです。皆さん、遠くから来られているようで、いつも待ち時間が凄いです。幸い今回は到着から50分で食べ始めましたが、以前来た時は2時間以上待った記憶が…(汗)

    私たちがいただいたのは、店名が名付けられた「あらし御膳」
    ご覧の通り、お刺身、ボウゼの塩焼き、天ぷら盛り合わせ、もずくの酢の物、ワカメのお味噌汁など。
    お刺身はプリプリ、海老の天ぷらがメチャ旨~、ボウゼの塩焼きも素朴な味でメチャメチャ美味しかった♡そしてそして、ワカメのお味噌汁、これまたたっぷりのワカメが磯の香りを楽しませてくれます。ホントにどれもこれも絶品です。

    このお店の駐車場、県外ナンバー車がわんさかです。皆さん、遠くから来られているようで、いつも待ち時間が凄いです。幸い今回は到着から50分で食べ始めましたが、以前来た時は2時間以上待った記憶が…(汗)

  • そして満腹のお腹を抱えて向かった先は、大塚国際美術館です。<br />友人と私の主人は初めて、私は2度目、Sさんは4度目だそうです。<br /><br />こちらヴァチカンのシスティーナ礼拝堂。

    そして満腹のお腹を抱えて向かった先は、大塚国際美術館です。
    友人と私の主人は初めて、私は2度目、Sさんは4度目だそうです。

    こちらヴァチカンのシスティーナ礼拝堂。

    大塚国際美術館 美術館・博物館

  • 前回来館時にはなかった、これです!<br />米津玄師が昨年末の紅白歌合戦でここから中継したお陰で、入場者数が大幅にアップしたと、ニュースでやっていました。

    前回来館時にはなかった、これです!
    米津玄師が昨年末の紅白歌合戦でここから中継したお陰で、入場者数が大幅にアップしたと、ニュースでやっていました。

  • 聖ニコラオス・オルファノス聖堂(ギリシア・テサロニキ)

    聖ニコラオス・オルファノス聖堂(ギリシア・テサロニキ)

  • スクロヴェーニ礼拝堂(イタリア・パドヴァ)

    スクロヴェーニ礼拝堂(イタリア・パドヴァ)

  • リュベンス・ピーテル パウル作 「キリストの昇架」(ベルギー・アントウェルペン大聖堂)<br /><br />

    リュベンス・ピーテル パウル作 「キリストの昇架」(ベルギー・アントウェルペン大聖堂)

  • フェルメール作「真珠の耳飾りの少女」(オランダ・マウリッツハイス美術館)

    フェルメール作「真珠の耳飾りの少女」(オランダ・マウリッツハイス美術館)

  • モネ作「モネの大睡蓮」(オランジュリー美術館・フランス)

    モネ作「モネの大睡蓮」(オランジュリー美術館・フランス)

  • モネ作「モネの大睡蓮」(オランジュリー美術館・フランス)

    モネ作「モネの大睡蓮」(オランジュリー美術館・フランス)

  • モネの大睡蓮を思わせるような池

    モネの大睡蓮を思わせるような池

  • ラファエッロ作「アテネの学堂」(バチカン博物館・バチカン)<br /><br />

    ラファエッロ作「アテネの学堂」(バチカン博物館・バチカン)

  • ボッティチェッリ・サントロ作「ヴィーナスの誕生」(ウッフィツィ美術館・イタリア)

    ボッティチェッリ・サントロ作「ヴィーナスの誕生」(ウッフィツィ美術館・イタリア)

  • レオナルド・ダ・ヴィンチ作「最後の晩餐」(サンタマリア・デッレ・グラッツィェ教会・イタリア)

    レオナルド・ダ・ヴィンチ作「最後の晩餐」(サンタマリア・デッレ・グラッツィェ教会・イタリア)

  • レオナルド・ダ・ヴィンチ作「モナリザ」(ルーブル美術館・フランス)

    レオナルド・ダ・ヴィンチ作「モナリザ」(ルーブル美術館・フランス)

  • レンブラント・ファンレイン作「夜警」(アムステルダム国立美術館・オランダ)

    レンブラント・ファンレイン作「夜警」(アムステルダム国立美術館・オランダ)

  • フェルメール作「牛乳を注ぐ女」(アムステルダム国立美術館・オランダ)

    フェルメール作「牛乳を注ぐ女」(アムステルダム国立美術館・オランダ)

  • ゴッホの描いた7つのヒマワリが展示されていました。

    ゴッホの描いた7つのヒマワリが展示されていました。

  • 初期に書かれたヒマワリなので、花数が少なくシンプルな構図。(1888年)

    初期に書かれたヒマワリなので、花数が少なくシンプルな構図。(1888年)

  • パリ時代に描かれたヒマワリ。<br />兵庫県芦屋市の実業家、山本顧弥太氏が1920年に購入したが、1945年の終戦直前の空襲で灰となってしまった。(兵庫県芦屋市にて消失・1888年)

    パリ時代に描かれたヒマワリ。
    兵庫県芦屋市の実業家、山本顧弥太氏が1920年に購入したが、1945年の終戦直前の空襲で灰となってしまった。(兵庫県芦屋市にて消失・1888年)

  • この作品は7点あるヒマワリのうち、3番目に描かれたもの。何点も描いていくにしたがって花の数が次第に増えるのは、よりゴージャスで装飾的な効果を狙ってのことか…(ノイエ・ピナコテーク/ミュンヘン、1888年)

    この作品は7点あるヒマワリのうち、3番目に描かれたもの。何点も描いていくにしたがって花の数が次第に増えるのは、よりゴージャスで装飾的な効果を狙ってのことか…(ノイエ・ピナコテーク/ミュンヘン、1888年)

  • 太陽の光を黄色と見たゴッホにとっては黄色は一種の「聖なる色」であり、ここでは背景の色まで黄色系で統一されている。(ナショナルギャラリー/ロンドン、1888年)

    太陽の光を黄色と見たゴッホにとっては黄色は一種の「聖なる色」であり、ここでは背景の色まで黄色系で統一されている。(ナショナルギャラリー/ロンドン、1888年)

  • このヒマワリには署名がないが、ロンドンのヒマワリに近いので、ひまわりの季節が終わり、生花から描けなくなったので、ロンドンの物を模写したのでは?と言われている。(損保ジャパン日本興亜美術館/日本・1889年)

    このヒマワリには署名がないが、ロンドンのヒマワリに近いので、ひまわりの季節が終わり、生花から描けなくなったので、ロンドンの物を模写したのでは?と言われている。(損保ジャパン日本興亜美術館/日本・1889年)

  • ミュンヘンの物の模写とされている。(フィラデルフィア美術館/アメリカ、1889年)

    ミュンヘンの物の模写とされている。(フィラデルフィア美術館/アメリカ、1889年)

  • 構図的にも色彩的にも、ロンドンの物の模写とされている。(ゴッホ美術館/オランダ、1889年)

    構図的にも色彩的にも、ロンドンの物の模写とされている。(ゴッホ美術館/オランダ、1889年)

  • ゴーギャン作「ヒマワリを描くゴッホ」(ゴッホ美術館、1888年)

    ゴーギャン作「ヒマワリを描くゴッホ」(ゴッホ美術館、1888年)

  • ミレー・ジャン フランソワ作「落ち穂拾い」(オルセー美術館・フランス)

    ミレー・ジャン フランソワ作「落ち穂拾い」(オルセー美術館・フランス)

  • モネ作「ラ・ジャポネーズ」(ボストン美術館、アメリカ)

    モネ作「ラ・ジャポネーズ」(ボストン美術館、アメリカ)

  • クリムト作「接吻」(オーストリア)

    クリムト作「接吻」(オーストリア)

  • ゴッホ作「麦わら帽子の自画像」(デトロイト美術研究所)

    ゴッホ作「麦わら帽子の自画像」(デトロイト美術研究所)

  • ムンク作「叫び」(オスロ国立美術館・ノルウェー)

    ムンク作「叫び」(オスロ国立美術館・ノルウェー)

  • ピカソ作「招魂(カサジェマスの埋葬)」(パリ市立近代美術館)

    ピカソ作「招魂(カサジェマスの埋葬)」(パリ市立近代美術館)

  • シャガール作「詩人・三時半」(フィラデルフィア美術館。アメリカ)

    シャガール作「詩人・三時半」(フィラデルフィア美術館。アメリカ)

  • シャガール作「彼女をめぐりて」(ポンピドゥーセンター・パリ)

    シャガール作「彼女をめぐりて」(ポンピドゥーセンター・パリ)

  • シャガール作「イカロスの墜落」(ポンピドゥーセンター・パリ)<br /><br /><br />皆さんご存知かと思いますが、大塚国際美術館の作品は全て本物ではありませんが、とっても見応えがあって楽しめます。<br />これらの作品は全て、「陶板名画」といって陶器の大きな板に、特殊技術によって原画に忠実な色彩・大きさで作品を再現しています。経年劣化せず、原寸大で再現してあるので、本物を見るかのごとく迫力や臨場感を味わえるんです。<br /><br />さてそれでは、今晩宿泊するホテルに向かいます。

    シャガール作「イカロスの墜落」(ポンピドゥーセンター・パリ)


    皆さんご存知かと思いますが、大塚国際美術館の作品は全て本物ではありませんが、とっても見応えがあって楽しめます。
    これらの作品は全て、「陶板名画」といって陶器の大きな板に、特殊技術によって原画に忠実な色彩・大きさで作品を再現しています。経年劣化せず、原寸大で再現してあるので、本物を見るかのごとく迫力や臨場感を味わえるんです。

    さてそれでは、今晩宿泊するホテルに向かいます。

  • 今晩は、JR徳島駅前にある「ホテルサンルート徳島」に宿泊します。<br /><br />ベッドサイドには大きな窓があり、とっても明るくて清潔なお部屋でした。<br />窓からはすぐそこに徳島駅が見えます。

    今晩は、JR徳島駅前にある「ホテルサンルート徳島」に宿泊します。

    ベッドサイドには大きな窓があり、とっても明るくて清潔なお部屋でした。
    窓からはすぐそこに徳島駅が見えます。

    ホテルサンルート徳島 宿・ホテル

  • ベッドはセミダブルが2台。<br />とてもゆっくり寝ることができ、大満足です。

    ベッドはセミダブルが2台。
    とてもゆっくり寝ることができ、大満足です。

  • お部屋のお風呂はユニットバス。トイレは別室なのでgood!<br />ホテル上階には天然温泉の大浴場もあります。

    お部屋のお風呂はユニットバス。トイレは別室なのでgood!
    ホテル上階には天然温泉の大浴場もあります。

  • 歯ブラシ・カミソリ・ブラシ等のアメニティもありました。<br />その他、ドライヤー・ミニバー・湯沸かしポット・紅茶・コーヒー、あと使用しませんでしたがアイロンもありました。<br /><br />この後17時に、Sさんがおなじみのお寿司屋さんに予約してくれています。<br />楽しみ~~~♡

    歯ブラシ・カミソリ・ブラシ等のアメニティもありました。
    その他、ドライヤー・ミニバー・湯沸かしポット・紅茶・コーヒー、あと使用しませんでしたがアイロンもありました。

    この後17時に、Sさんがおなじみのお寿司屋さんに予約してくれています。
    楽しみ~~~♡

  • さていきなりですが、このお刺身からスタートです。<br />ヒラメ、鯛、鮪トロ、このトロが絶品!!!<br /><br />かつおのたたきも、当たり前ですがスーパーで買うそれとは全く別物のようです。

    さていきなりですが、このお刺身からスタートです。
    ヒラメ、鯛、鮪トロ、このトロが絶品!!!

    かつおのたたきも、当たり前ですがスーパーで買うそれとは全く別物のようです。

    つるべ寿司 グルメ・レストラン

  • ボウゼの酢〆、焼松茸、ワタリガニ、とどれもこれも美味しい…<br />もう「美味しい」しか、発せません。<br />↑どうやら私、グルメレポートが出来ない人間のようです。<br /><br />そして最後はこの鰻。<br />炭火で焼いた鰻、香ばしくてフワフワで、初めて食べました。こんなに美味しいのは…<br />男性陣は鰻を全て握りにしてもらっていましたが、私と友人は半分を握りに、半分はご飯ナシでいただきました。<br />しあわせ~~~♡

    ボウゼの酢〆、焼松茸、ワタリガニ、とどれもこれも美味しい…
    もう「美味しい」しか、発せません。
    ↑どうやら私、グルメレポートが出来ない人間のようです。

    そして最後はこの鰻。
    炭火で焼いた鰻、香ばしくてフワフワで、初めて食べました。こんなに美味しいのは…
    男性陣は鰻を全て握りにしてもらっていましたが、私と友人は半分を握りに、半分はご飯ナシでいただきました。
    しあわせ~~~♡

  • 美味しい鰻<br /><br />4人でたくさん食べてたくさん呑みました。<br />お寿司屋さんを出て、二次会に繰り出しホテルに戻ったのは23時半頃だったかな…<br /><br />さて、明日はどこへ行くのかな…<br />

    美味しい鰻

    4人でたくさん食べてたくさん呑みました。
    お寿司屋さんを出て、二次会に繰り出しホテルに戻ったのは23時半頃だったかな…

    さて、明日はどこへ行くのかな…

  • 何でスリッパ?<br />と思われてるでしょうね…<br /><br />友人からの夏の旅行のお土産をいただきました。<br />息子さんが、モンゴル・ウランバートルに赴任されているので、今年の夏は家族でモンゴルへ行ってたんです。<br />息子さんの赴任がなければ、きっとモンゴルには行ってなかったと、でも凄くステキなところだった、と友人は笑顔で話してくれました。<br /><br />可愛いお土産ありがとう♡大事に使うわね~~(╹◡╹)

    何でスリッパ?
    と思われてるでしょうね…

    友人からの夏の旅行のお土産をいただきました。
    息子さんが、モンゴル・ウランバートルに赴任されているので、今年の夏は家族でモンゴルへ行ってたんです。
    息子さんの赴任がなければ、きっとモンゴルには行ってなかったと、でも凄くステキなところだった、と友人は笑顔で話してくれました。

    可愛いお土産ありがとう♡大事に使うわね~~(╹◡╹)

  • 翌朝8時半からホテルで朝食後、10時にチェックアウト。<br />うだつの街並みを見に来ました。

    翌朝8時半からホテルで朝食後、10時にチェックアウト。
    うだつの街並みを見に来ました。

    美馬市脇町南町地区 (うだつの町並み) 名所・史跡

  • この街並みは日本遺産に指定されているそうです。

    この街並みは日本遺産に指定されているそうです。

  • 懐かしい、こんな看板がありました。

    懐かしい、こんな看板がありました。

  • たばこ屋さんのようでした。

    たばこ屋さんのようでした。

  • 大きな松ぼっくりが軒先に置いてありました。

    大きな松ぼっくりが軒先に置いてありました。

  • 魔女の宅急便に出てくる、ジジのような黒猫が散歩中でした。

    魔女の宅急便に出てくる、ジジのような黒猫が散歩中でした。

  • お土産屋さんの中もとってもレトロな感じですね。

    お土産屋さんの中もとってもレトロな感じですね。

  • 雰囲気のいい街並み

    雰囲気のいい街並み

  • 芝生の所は、昔は川が流れていたそうです。

    芝生の所は、昔は川が流れていたそうです。

  • 徳島市内へ戻って来て、ランチは初徳島ラーメンです。<br />スープはかなり濃い色ですが、食べてみるとそこまで味は濃くありませんでした。<br />急いで食べ、阿波踊り会館へGo!

    徳島市内へ戻って来て、ランチは初徳島ラーメンです。
    スープはかなり濃い色ですが、食べてみるとそこまで味は濃くありませんでした。
    急いで食べ、阿波踊り会館へGo!

  • 14時からの阿波踊りの公演を見ました。<br /><br />踊り子さんがステージで踊り、横で色んな説明もして下さいます。<br />阿波踊りといえば、単純に同じ方の手と足を出して、ただ踊ってるだけだと思っていましたが、川の流れを表現する踊りや、男踊りといって、豪快で躍動感あふれる自由奔放に乱舞する男性の踊り。また、女踊りといって、気品と溌剌さを兼ね備えた女性の踊りなど、たくさんの踊りがあるそうです。

    14時からの阿波踊りの公演を見ました。

    踊り子さんがステージで踊り、横で色んな説明もして下さいます。
    阿波踊りといえば、単純に同じ方の手と足を出して、ただ踊ってるだけだと思っていましたが、川の流れを表現する踊りや、男踊りといって、豪快で躍動感あふれる自由奔放に乱舞する男性の踊り。また、女踊りといって、気品と溌剌さを兼ね備えた女性の踊りなど、たくさんの踊りがあるそうです。

    阿波おどり会館 テーマパーク

  • 本番の阿波踊りほどの迫力はなかったかもですが、とっても楽しめました。

    本番の阿波踊りほどの迫力はなかったかもですが、とっても楽しめました。

  • また最後には、お客さんもステージに出て踊り子さんと一緒に踊りました。<br /><br />約40分ほどの公演でしたが、人前で踊る、なんてことは今までなかったですし、きっとこれからもないので、貴重な体験ができました。<br /><br />阿波踊り会館で少し買い物をし、その後、徳島阿波おどり空港まで友人を送り、また一緒に行こうね~~と約束して帰路につきました。<br /><br />あーーーー、楽しかった~~♡<br /><br />

    また最後には、お客さんもステージに出て踊り子さんと一緒に踊りました。

    約40分ほどの公演でしたが、人前で踊る、なんてことは今までなかったですし、きっとこれからもないので、貴重な体験ができました。

    阿波踊り会館で少し買い物をし、その後、徳島阿波おどり空港まで友人を送り、また一緒に行こうね~~と約束して帰路につきました。

    あーーーー、楽しかった~~♡

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ねもさん 2022/08/31 14:14:25
    お久しぶりです
    maggieさん ご投票ありがとうございます。
    徳島県はかするくらいしか行ったことありません。
    こんな面白い旅行記を見落としていました(><) 舞台で阿波踊りしたり深夜まで突っ走ったり、まさしくノリが良いmaggieさん!
    同じ町内のPTA役員友達(女性)が酒好きで、たまたま1次会だけで22時半ころ帰宅したら、家族から「お母さん、今夜はどうしたの!?」と驚かれたそう(笑)
    その彼女もこの10年ほどはおとなしくなって、当日中に帰宅しているようです。 

    maggie

    maggieさん からの返信 2022/09/07 11:40:44
    Re: お久しぶりです
    ねもさん

    またまたご無沙汰しています(/ _ ; )
    チョー久々に4トラを開けましたので、
    コメント気付いてませんでした。
    いつもこんななのに、訪問していただけて嬉しい限りです。

    さて徳島は、我が家から明石海峡大橋を渡るとすぐなので、
    旅行へ行くって感じではないんですが…
    それでも、淡路島の対岸の鳴門へはちょこちょこ行きますが、市内へはそう行く事もなく。

    親友の旦那さまが、徳島に赴任されていてよくご存知なので、あちこち案内してくれました。
    私と友人はそう呑んべいではないですが、お互いの旦那さんはお酒大好き٩( ᐛ )و
    なので私たちはお付き合いです(〃ω〃)

    ねもさんはご家族旅行を楽しまれたんですね。
    実は我が家は、明日から家族で出掛けてきます。
    また旅行記アップできたら、訪問してくださいね!


    maggie

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