2019/09/21 - 2019/09/29
12位(同エリア99件中)
macmanさん
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今回は久方ぶり2回目のインドです。
前回はニューデリー周辺のフマユーン廟、インド門、アグラでタージマハール、アグラ城、ジャイプールで天文台や風の宮殿等の見学をしましたが今回は釈迦の遺跡巡りの旅行でネパール国境近くの南側を回りました。
前回の旅行でタージマハールを見学した際、インド人が痰や唾を吐いてる棕櫚のマット上を裸足で歩かされ、道路は牛の糞だらけでゴミ捨て場の状態、こんなに汚く、旅行者と見るとすぐ物乞いが寄ってくるような国には二度と来ないとは思っていましたが今回は通常の観光では廻ることのないルート(釈迦の誕生から覚りを開き、入滅まで)なので面白半分で参加した次第です。
*釈迦の誕生に関しては「ネパール(ルンビニ)旅行」も参照して下さい。
私は無宗教の唯物論者なので宗教的なものには全く興味はないのですが・・・兎に角、長時間の車移動が必要な旅行だった。
成田発のエアーインディアでデリーへ、デリーで一泊し早朝、空路でラクナウへ。
ラクナウから陸路シュラーヴァスティへ一旦ネパールの国境を越えてルンビニに入り再度インドのクシーナガルに再入国しヴァイシャリ、ナーランダー、ブッダガヤー、ワラーナシー(ベナレス)を廻りワラーナシー(ベナレス)の空港からデリーへ、そしてデリーから成田へ戻った。
インドの航空機搭乗の際のセキュリティーは厳しい。
ライター、マッチの持ち込みは禁止です。
リチウム電池を含むものや電気機器は機内持ち込みにしておかないと預け荷物でチェックされ引っ掛かった場合、空港内の遠方まで引き取りに行かなければならなくなり飛行機の出発に間に合わなくなることもあります。
日本との時差は3時間30分です。
インドの入国にはVISAが必要で事前取得しておく必要があります。
インドの通貨はインドルビーで5,000円が2,900ルピーだった。
1ルピーが約1.8円くらい。
今回も両替はせず米ドルを使用した。
然しトイレを頻繁に利用する人はトイレ代としてある程度両替しておいた方が良いでしょう。
喫煙規制は世界標準。
自動車は右ハンドルで左側通行なので日本と同じである。
主要道路は舗装されているが道路上にウシ、ブタ、イヌ、サルなどがたむろしていて車はクラクションを盛んに鳴らしながら走行している。
時季的には雨季のためかスコールや驟雨の日が続き天候には恵まれなかった。
デリー到着時から大雨に見舞われた。
また寺院の見学が多く靴を脱がされ雨の降るなか裸足で「牛の糞」が点在する道路を歩かされるのは辛く苦痛だった。
ビルマ、ラオス、タイでも寺院見学では靴を脱がされたがインドのように「牛の糞」が落ちている道を歩かされることはなかった。
欧州の教会などでは帽子を脱ぐ程度で良いので簡単だ。
裸足は足の裏が汚れてしまい汚れをとるのに苦労する。
また「ビハール州」は州法でアルコールの持ち込み、販売及び呑むことが禁止されているので飲酒をする人は要注意です。
まるで厳格な回教国のようだ。
ビハール州の主な街は「ヴァイシャリー」「パトナ」「ナーランダー」「ガヤー」「ブッダガヤー」「ラージギル」などである。
これらの街を利用する飲酒者は要注意です。
ホテル内にもアルコール禁止の表示がされている。
違反すると高額の罰金を取られるらしい。
「大菩提寺」の入場の際にはセキュリティーチェックがありポケットに入れていたタバコも没収廃棄されてしまった。
この寺はレジ袋、食品、カメラ以外の電気・電子機器の持ち込みも禁じられています。
入場ゲートのかなり手前で裸足にならねばならずウシの糞まみれの道を歩かされる。
カメラの持込み料は100ルピーです。
釈迦が覚りを開いたとされる菩提樹の木陰の近くには釈迦が座ったとされる場所(仏教徒にとっては神聖な場所)があるのですが以前に「麻原さん」と云う人が勝手に入り込んで座禅を組んだため大騒動になりそれ以降、此処は厳重に蓋で覆われ門には扉が付けられて自由に入ることは出来なくなったそうです。
料理は大体ビュフェット形式でカレー風味のものばかりだった。
牛肉料理には出会わなかった。鶏肉が多い。
チャイやマサラティーは美味しいと思ったがコーヒーはインスタントのネスカフェばかりで美味しくなかった。
各ホテルにはWiFiが設置されてはいるものの時間帯によっては使用できなかったり回線速度の遅いものが多かった。
ホテルの各部屋には電気ポットが設置されていたので便利だった。
この旅行記は仏像関係の写真が多くなったので興味がない人には面白くないと思います。
ラージギルの「霊鷲山」で現地の物売りから、いつも山の上の日本の寺から「南無妙法蓮華経」とアナウンスしているので日本人が念仏を唱える時は「南無妙法蓮華経」と云うのだろうと訊かれたので私が念仏は「南無阿弥陀仏」だと答えると彼は「南無阿弥陀仏」と云うのは支那人だと云った。
彼は何を勘違いしているのか何処でどう間違ったのか分からないが日蓮宗の布教活動が広範囲であることが分かった。
以前、カンボジアのキリングフィールド(処刑場)に行った際に犠牲者の髑髏や衣服が展示されている「慰霊塔」にも「南無妙法蓮華経」と書かれた卒塔婆のようなものが置かれていた記憶がある。
然しグローバル的に仏教を考えると念仏は圧倒的に「南無阿弥陀仏」の方が多い。
昔、香港で葬式の際に「ナモアミタファ」と坊主が唱えているのを聞いたことが有る。
「南無妙法蓮華経」は日蓮宗だけだろう。
この旅行記の後半にガンジス川の「沐浴場」付近の写真を載せていますがこれらの写真が本来のインドらしさを表しているような気がします。
今回の旅行は天候不順が続いたためメインのカメラ(LX100)は殆ど使用出来ずサブの防水カメラ(FT7)での写真が多くなってしまった。
なおFT7はとても不具合が多いカメラで、メーカーに修理に出したが異常なしとのことで返却されたものの不具合は一向に改善されず継続して発生したため帰国後、売却した。
もし次回インドへ行く機会があればインド東端のコヒマ、インパール方面及びインド北端のラダック方面に行ってみたい。
表紙の写真はクシーナガルの「大涅槃寺」(ブッダ入滅の地)です。
此処でブッダは80年の生涯を終えた。
写真手前の建物内に「涅槃仏」が安置されている。
ここにはスリランカから多くの信者が来ていた。
写真はクリックすると拡大され見易くなります。
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成田空港第二ターミナル
AI-307便 デリー往き待合室 -
成田空港第二ターミナル
AI-307便 デリー往き待合室 -
成田空港第二ターミナル
AI-307便 デリー往き
B787-8型機 -
成田空港第二ターミナル
B787-8型機 -
成田空港第二ターミナル
AI-307便 デリー往き搭乗開始
B787-8型機
エアーインディアはマッチ、ライターの機内持ち込みが禁止されています。
セキュリティーを通過しても飛行機搭乗直前に回収されてしまうので喫煙者は要注意です。 -
AI-307便 デリー往き
B787-8型機
座席のモニター -
AI-307便 デリー往き
B787-8型機 -
成田空港第二ターミナルに停まっていた「エル・アル航空機」(機窓から)
「エル・アル航空」が成田に乗り入れていたことは知らなかった。
驚いた!! -
AI-307便 デリー往き
B787-8型機の座席のモニター
滑走路に落下物があるとのことで滑走路点検のため遅れ、成田を12:01離陸 -
B787-8型機の座席のモニター
飛行ルートを表示する機能は作動せず・・・ -
AI-307便 デリー往き
B787-8型機
いつも注文するジントニックです。 -
AI-307便 デリー往き
B787-8型機
第一回目の機内食
ウナギだったが酷く甘くどい味で食べられなかった。
パンだけ食べた。
毎度のことだが機内食ほど不味いものはない。 -
AI-307便 デリー往き
B787-8型機
追加のジントニック -
AI-307便 デリー往き
B787-8型機
第二回目の機内食
クロワッサンにチーズが挟んであったがこれは食べられた。 -
AI-307便
16:42 (日本時間 20:13)デリー到着
デリーはスコールによる大雨だった。
当機到着後しばらく空港は閉鎖されたとのこと。
B787-8型機 -
デリー空港
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デリー空港
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デリー空港
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デリー空港
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デリー空港
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デリー空港
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デリー空港
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雨のデリー空港
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雨のデリー空港
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デリーのホテル
ASHOK COUNTRY RESORT
エントランス
ホテルの周辺は排水が悪く長靴が必要なほどだった。
エントランスの左は喫煙所です。 -
デリーのホテル
ASHOK COUNTRY RESORT
ロビーとレセプション
写真右手がエントランス -
デリーのホテル
ASHOK COUNTRY RESORT
ロビー -
デリーのホテル
ASHOK COUNTRY RESORT
ロビーの張り紙 -
デリーのホテル
ASHOK COUNTRY RESORT
インドのホテルは一般的にトイレットペーパーは便器に流せない。 -
デリーのホテル
ASHOK COUNTRY RESORT -
デリーのホテル
ASHOK COUNTRY RESORT -
早朝のデリーの空港
AI-411 便にチェックイン
ラクナウへ向かう -
早朝のデリー空港
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早朝のデリー空港
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早朝のデリー空港
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早朝のデリー空港
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デリー空港
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デリー空港
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デリー空港
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デリー空港
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デリー空港
ラクナウ往き AI-411便搭乗待合室 -
デリー空港
ラクナウ往き AI-411便搭乗待合室 -
AI-411便 ラクナウ往き
搭乗開始
A320型機 -
AI-411便 ラクナウ往き
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AI-411便 ラクナウ往き
A320型機 7:36離陸 -
AI-411便 ラクナウ往き
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AI-411便 ラクナウ往き
ラクナウ着陸直前 -
AI-411便 ラクナウ往き
8:26 ラクナウ着陸 -
ラクナウ空港
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ラクナウ空港
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ラクナウ空港
ターンテーブル -
ラクナウ空港の自販機
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ラクナウ空港
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ラクナウ空港
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ラクナウ空港
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ラクナウ空港
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ラクナウ空港
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空港からシュラーヴァスティへ向かう途中(車窓から)
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シュラーヴァスティへ向かう途中の給油所にて
インド製のトラック -
シュラーヴァスティへ向かう途中の給油所にて
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シュラーヴァスティへ向かう途中の給油所にて
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シュラーヴァスティへ向かう途中の給油所にて
バスの運転席 -
シュラーヴァスティへ向かう途中の給油所付近にて
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シュラーヴァスティへ向かう途中の給油所付近にて
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シュラーヴァスティへ向かう途中の給油所にて
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シュラーヴァスティへ向かう途中の給油所付近にて
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昼食を摂ったレストラン
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昼食
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昼食
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シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
ロビー -
シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
レセプション -
シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
ロビーにあった日本の漫画雑誌 -
シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
ロビーに飾られていた仏像 -
シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
レストランでの食事 -
シュラーヴァスティのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」の入り口 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」
井戸 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」
坊さんが集まっていた。
ここに上がるのも裸足です。 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」
坊さんたちの下足。 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」
サルが多い -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」
菩提樹 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティ
「祇園精舎」 -
シュラーヴァスティにて
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シュラーヴァスティにて
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シュラーヴァスティにて
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シュラーヴァスティにて
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シュラーヴァスティ
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シュラーヴァスティにて
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シュラーヴァスティにて
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シュラーヴァスティにて
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シュラーヴァスティにて
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シュラーヴァスティにて
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シュラーヴァスティ
舎衛城跡 -
シュラーヴァスティ
舎衛城跡 -
シュラーヴァスティ
舎衛城跡 -
シュラーヴァスティ
舎衛城跡 -
シュラーヴァスティ
舎衛城跡 -
シュラーヴァスティ
舎衛城跡 -
シュラーヴァスティ
舎衛城跡 -
シュラーヴァスティ
舎衛城跡 -
シュラーヴァスティ
舎衛城跡 -
シュラーヴァスティ
舎衛城跡にて -
祇園精舎の鐘
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祇園精舎の鐘
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祇園精舎の鐘
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祇園精舎の鐘にて
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祇園精舎の鐘にて
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祇園精舎の鐘への入り口
物乞いがたむろしている。 -
祇園精舎の鐘の隣にある「南朝鮮の寺院」
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祇園精舎の鐘の隣にある「南朝鮮の寺院」
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祇園精舎の鐘の隣にある「南朝鮮の寺院」
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祇園精舎の鐘の隣にある「南朝鮮の寺院」
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祇園精舎の鐘の付近にて
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祇園精舎の鐘の付近にて
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祇園精舎の鐘の付近にて
理髪店です。 -
ネパール国境へ向かう途中の風景
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ネパール国境へ向かう途中の風景(車窓から)
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ネパール国境へ向かう途中の風景(車窓から)
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ネパール国境へ向かう途中にて
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ネパール国境へ向かう途中にて
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ネパール国境へ向かう途中にて
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ネパール国境へ向かう途中にて
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ネパール国境へ向かう途中にて(車窓から)
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ネパール国境へ向かう途中にて
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ネパール国境へ向かう途中にて
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ネパール国境へ向かう途中の給油所にて
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ネパール国境へ向かう途中の給油所にて
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ネパール国境へ向かう途中の風景
大衆食堂のようです -
ネパール国境へ向かう途中の風景
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ネパール国境へ向かう途中の風景
インドのドブは大体このような状態です。 -
ネパール国境へ向かう途中の風景
大衆食堂 -
ネパール国境へ向かう途中の風景
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ネパール国境へ向かう途中の風景
大衆食堂 -
ネパール国境へ向かう途中の風景
大衆食堂 -
ネパール国境へ向かう途中の風景
道路上は「ノラ牛」がたむろし殆どこのような状況です。 -
ネパール国境付近
この道を左に進むとネパールです。 -
ネパール国境付近
インドのイミグレーション近く -
ネパール国境付近のホテル
トイレの利用に使用される。
トイレ使用料は10ルピーです。 -
ネパール国境付近のホテル
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ネパール国境付近のホテル
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ネパール国境付近のホテルにて
停めてあったバイク -
ネパール国境付近のホテルにて
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ネパール国境付近
インドのイミグレーション
注意して看板を見ていないと見落としてしまう。 -
ネパール国境付近
インドのイミグレーションを側面から観る。(写真中央)
左側は道路と入り口 -
ネパール国境付近
変圧器が道路わきにこの様な形で柵もなく設置されているが危なくないのか? -
ここから先(右側)がネパールです。
この先は「ネパール旅行」(ルンビニ)を参照して下さい。
ルンビニで「マヤ堂」を見学し一泊しただけです。
釈迦が生まれた場所を観たかったのです。 -
ネパール国境を越えてインドに再入国
インドに戻りました。
クシーナガルへ向かう途中の風景 -
クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
この道を入った左手にトイレがある。 -
クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
写真奥の建物がトイレでトイレ番の女性が立っている。
料金は10ルピーです。 -
クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルへ向かう途中(車窓から)
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クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO
ここで昼食を摂った -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO にて昼食 -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
ロビーにて -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
食堂です。 -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
食堂です。 -
ホテルの朝食
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クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
エントランス付近 -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
このバイクは下部にフレームが無くエンジンのギアケースがフレームの一部を形成している。キャブトンマフラー付き、英国風デザインの350cc単気筒エンジンでインド製です。
日本でも偶に見掛けることがある。 -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL -
クシーナガルのホテル
LOTUS NIKKO HOTEL
バイクの写真を撮っていたら持ち主(ホテルの従業員)が出て来て乗ってもいいよと鍵を貸してくれた。 -
「大涅槃寺」駐車場
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「大涅槃寺」駐車場
ホテルにあったものと同じメーカーのバイク -
「大涅槃寺」
布教伝道を続けていたブッダはここで病死(80歳)したとのこと。 -
「大涅槃寺」
右側の建物が「大涅槃寺」で涅槃仏が安置されている。 -
「大涅槃寺」にて
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「大涅槃寺」にて
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「大涅槃寺」の涅槃仏
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」にて
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「大涅槃寺」にて
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「大涅槃寺」にて
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」にて
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「大涅槃寺」の入り口から外を観る。
靴を脱いで裸足で入場する。 -
「大涅槃寺」
沙羅双樹 -
「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」
ストゥーパの周りで座禅を組む人 -
「大涅槃寺」
ストゥーパの周りで座禅を組む人 -
「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」にて
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「大涅槃寺」にて
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「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」に入るスリランカの信者
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「大涅槃寺」
正面から観る
此処に「涅槃仏」が安置されている。 -
「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」にて
スリランカから来た信者 -
「大涅槃寺」にて
スリランカから来た信者 -
「大涅槃寺」
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「大涅槃寺」近くの仏像の安置された建物
雨の影響で水没しそうになっている。 -
「大涅槃寺」近くの仏像の安置された建物
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「大涅槃寺」近くの仏像の安置された建物の池
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その中の仏像
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「大涅槃寺」近くの仏像の安置された建物
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「大涅槃寺」近くの仏像の安置された建物
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「大涅槃寺」の付近
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「大涅槃寺」の付近
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「大涅槃寺」の付近
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ブッダが荼毘に付された場所の入り口
ラマバール・ストゥーパ -
ラマバール・ストゥーパ
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ラマバール・ストゥーパ
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ラマバール・ストゥーパ
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ラマバール・ストゥーパ
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ラマバール・ストゥーパ
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ラマバール・ストゥーパ
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ラマバール・ストゥーパ
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ラマバール・ストゥーパ
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ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
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ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
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ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
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ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
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ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
ヒンドゥー教の人形らしい -
ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
ヒンドゥー教の人形らしい -
ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
ヒンドゥー教の人形らしい -
ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
ヒンドゥー教の人形らしい -
ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
ヒンドゥー教のものらしい -
ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
ヒンドゥー教の人形らしい -
ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
同上 -
ラマバール・ストゥーパからヒラニヤバテイ川に向かう途中
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ヒラニヤバテイ川の標識
釈迦が最後の説法前に沐浴したヒラニヤバテイ川 -
ラマバール・ストゥーパの付近
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ラマバール・ストゥーパの付近
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ラマバール・ストゥーパの付近
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ラマバール・ストゥーパの付近
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ラマバール・ストゥーパの付近
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ラマバール・ストゥーパの付近
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の給油所にて
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の給油所にて
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の給油所にて
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の給油所にて
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の給油所にて
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の給油所にて
TATA社のトラック -
クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の給油所にて
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景(車窓から)
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景(車窓から)
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景(車窓から)
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景(車窓から)
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景(車窓から)
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景(車窓から)
この汚さはインドの標準的な光景です。 -
クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景(車窓から)
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景(車窓から)
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景(車窓から)
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
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クシーナガルからヴァイシャリーへ向かう途中の風景
昼食を摂ったレストラン -
昼食
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ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ
釈迦の死後八つに分けて祀られた仏舎利の一つが納められている。 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ
風雨による損壊が激しいので上屋が掛けられたそうです。 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパ -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
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レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
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レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
レリック・ストゥーパの周辺 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
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アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱付近 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱
ゲート前の予約カウンター -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱
ゲートを内側から観る -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱
ゲート方向を観る -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱
ゲートからこの道を進む。 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱 -
ヴァイシャリー
アショーカ王の石柱
これからパトナへ向かいます。 -
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
-
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
-
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
-
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
-
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
こんなところに「出光」の看板が・・・ -
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
-
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
-
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
-
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
-
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
ガンジス川の橋の上から観る。(まだ川ではない)
ガンジス川はまだこの橋の右手方向になる。
大雨で浸水している状態 -
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
ここも川ではない。浸水しているバナナ畑 -
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
ここからガンジス川を渡ることになります。 -
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
これがガンジス川です -
パトナへ向かう途中の風景(車窓から)
ガンジス川に係留されている船
川岸に沿ってピアが造られている。川沿いに道路が建設されるのか? -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL
エントランス
雨は降り続いています。 -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL
エントランス前から観る
雨てす。 -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL
レセプション
ここは「ビハール州」なので州法でアルコールの持ち込み、売買、飲酒が禁じられている。
この州に入る直前、現地ガイドから「禁酒法」があると知らされた。
このようなことは事前に知らせておくべきだ。 -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL
レストラン -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL
「アルコール禁止」の表示 -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL
コンセントの形状 -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL
エレベータホール -
パトナのホテル
THE PANACHE HOTEL
朝食 -
ナーランダーへ向かう途中の風景(車窓から)
雨が降り続いているので車窓に水滴が付着し、分かりにくい写真となっている。 -
ナーランダーへ向かう途中の風景(車窓から)
雨が降り続いているので車窓に水滴が付着し、分かりにくい写真となっている。 -
ナーランダーへ向かう途中の風景(車窓から)
雨が降り続いているので車窓に水滴が付着し、分かりにくい写真となっている。 -
ナーランダーへ向かう途中の風景(車窓から)
雨が降り続いているので車窓に水滴が付着し、分かりにくい写真となっている。 -
ナーランダーへ向かう途中の風景(車窓から)
雨が降り続いているので車窓に水滴が付着し、分かりにくい写真となっている。
道路わきに捨てられているゴミ。
インドの街はこのような状態が普通です。 -
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
ゲートを抜けて博物館へ歩く途中の休憩所 -
ナーランダー
ゲートを抜けて博物館へ歩く途中の休憩所
小雨が降り続いている。 -
ナーランダーの博物館にて
小雨の中、この道を通って博物館へ向かう -
ナーランダー
博物館側からゲート方向を観る -
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
右側の白い建物が博物館です -
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館
-
ナーランダーの博物館にて
博物館の裏側 -
ナーランダーの博物館にて
入り口 -
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
博物館のエントランスから左手(出口方向)を観る -
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダーの博物館にて
-
ナーランダー
「博物館」と道路を隔てて反対側には「仏教大学の遺跡」がある。
道路沿いに並ぶ土産物の露店 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近の露店 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近の露店 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近の露店
小雨が降り続いています。 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近の露店 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近の露店 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近の露店 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近の露店 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近の露店
このような露店を観て歩くのは楽しい。 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近
此処を真直ぐ進むと「博物館」へ通じる。 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」入口付近 -
ナーランダー
「博物館」と「仏教大学の遺跡」入口付近の露店 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」
入り口 -
ナーランダー
小雨の降る中「仏教大学の遺跡」へ向かう。 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」
12世紀にイスラム教徒により破壊されたそうです。 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」
倉庫として使われていたようです。 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」
井戸のようです。 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
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小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
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小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
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小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
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小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
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小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
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小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」
この付近で観光客の一人が足を滑らせて転倒した。
日陰部の堅いレンガには「苔」が生えており雨で余計に滑りやすい。 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ナーランダー
小雨の降る「仏教大学の遺跡」 -
ラージギルへ向かう途中の風景(車窓から)
車窓が雨に濡れて映りが悪い -
ラージギルへ向かう途中の風景(車窓から)
車窓が雨に濡れて映りが悪い -
ラージギル
「竹林精舎」入口 -
ラージギル
「竹林精舎」の入り口付近
小雨が降り続く -
ラージギル
「竹林精舎」の入り口付近
工事中だった。
他に観光客はいなかった。 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」
入り口付近は石畳だがそれを過ぎると通路は泥田になっている。
スニーカーは泥まみれになった。 -
ラージギル
「竹林精舎」
何故かアヒルが居た。 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」
小雨は降り続く -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」
通路にレンガを敷いている。工事中です。 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」 -
ラージギル
「竹林精舎」
名前通りの「竹林」か・・・ -
ラージギル
昼食を摂ったレストラン -
ラージギル
昼食を摂ったレストラン
「アルコール禁止」の張り紙
「州法」で禁じられているのでビールも飲めない。 -
ラージギル
「王の牢獄」 -
ラージギル
「王の牢獄」 -
ラージギル
「王の牢獄」
道路からこの道を手前側に進んだところに「王の牢獄」がある。 -
ラージギル
「王の牢獄」 -
ラージギル
「王の牢獄」 -
ラージギル
「王の牢獄」 -
ラージギル
「王の牢獄」 -
ラージギル
「王の牢獄」
管理人らしき人物 -
ラージギル
「王の牢獄」にて -
ラージギル
「霊鷲山」(グリッドラクータ)の登山口付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の登山口付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の登山口付近 -
ラージギル
「霊鷲山」への途中
サルがいた。 -
ラージギル
「霊鷲山」への途中 -
ラージギル
「霊鷲山」への途中 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂
写真中央の奥に釈迦が弟子たちに「法華経」を説いた場所が観える。 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂
釈迦が「法華経」を説いた場所
ここは聖域なので裸足にならないと入れない。 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂から「多宝山」の仏塔を観る。 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂から「多宝山」の仏塔を観る。 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近
これから山を下ります。 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山頂付近 -
ラージギル
「霊鷲山」への登山道 -
ラージギル
「霊鷲山」登山道の途中から観た風景 -
ラージギル
「霊鷲山」の登山道 -
ラージギル
「霊鷲山」の登山道にて -
ラージギル
「霊鷲山」の登山道登り口付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の登山道登り口付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の登山道登り口付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の登山道登り口付近 -
ラージギル
「霊鷲山」の山門 -
ラージギル
「霊鷲山」の山門付近にて -
ラージギルからブッダガヤーへ向かう途中にて
インドでよく見かけたホイールクレーン -
ラージギルからブッダガヤーへ向かう途中の給油所にて
-
ラージギルからブッダガヤーへ向かう途中の給油所にて
-
ラージギルからブッダガヤーへ向かう途中の給油所にて
-
ラージギルからブッダガヤーへ向かう途中の給油所にて
-
ラージギルからブッダガヤーへ向かう途中の給油所にて
-
ラージギルからブッダガヤーへ向かう途中の給油所にて
-
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
小雨は降り続く -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
レセプション -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
このホテルにも「アルコール禁止」の表示
ビハール州の州法によるものです。 -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
ロビー -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
ロビー -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
ロビーの仏像 -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
このホテルの経営者は日本人のようで狭いながらも「銭湯」もどきの浴場があった。 -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
ロビーにある祭壇 -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
ロビーの祭壇にあった額
日蓮宗のものだろう「南無妙法蓮華経」と書かれている。 -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
電気ポットがある。 -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
コンセントの形状 -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
部屋の窓からの風景 -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATA
朝食 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」付近 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」付近 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」
釈迦が覚りを開いたという「マハーボディー寺院」
HOTEL SUJATA から三輪タクシーで5分くらいの場所です。 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」
セキュリティーチェックが行われるゲート
ここに入る前に裸足にならなければならない。
カメラ以外の電気機器は持ち込めない。菓子やタバコもダメです。 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」付近 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」 -
ブッダガヤー
夜の「大菩提寺」付近 -
ブッダガヤー
朝の「大菩提寺」付近
小雨が降り続く -
ブッダガヤー
朝の「大菩提寺」付近 -
ブッダガヤー
朝の「大菩提寺」付近
此処で靴や手荷物を預ける。 -
ブッダガヤー
スジャータ村のストゥーパの跡 -
ブッダガヤー
スジャータ村のストゥーパの跡 -
ブッダガヤー
スジャータ村のストゥーパの跡 -
ブッダガヤー
スジャータ村のストゥーパの跡 -
ブッダガヤー
スジャータ村のストゥーパの跡 -
ブッダガヤー
スジャータ村のストゥーパの跡 -
ブッダガヤー
スジャータ村のストゥーパの跡 -
ブッダガヤー
スジャータ村の川(ニランジャナ川)の近く -
ブッダガヤー
スジャータ村の川の近くから
マハーボディー寺院が観える。 -
ブッダガヤー
スジャータ村の川の近くの風景 -
ブッダガヤー
スジャータ村の川の近くの風景 -
ブッダガヤー
スジャータ村の川の近くの風景 -
ブッダガヤー
スジャータ村の川の近くの風景 -
ブッダガヤー
スジャータ村の川の近くの風景 -
ブッダガヤー
スジャータ村の川の近くの風景 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近
ヤギがいた。 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「大仏像」
此処から先は裸足です。 -
ブッダガヤー
「大仏像」 -
ブッダガヤー
「大仏像」
日本人の名前が刻まれた灯篭が並ぶ。
大仏像側から入り口を観る。 -
ブッダガヤー
「大仏像」 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「大仏像」の付近 -
ブッダガヤー
「日本寺」付近 -
ブッダガヤー
「日本寺」の付近 -
ブッダガヤー
「日本寺」の付近 -
ブッダガヤー
「日本寺」(印度山日本寺) -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」 -
ブッダガヤー
「日本寺」
この道を真直ぐ歩いて行くと右手に「HOTEL SUJATA」がある。 -
ブッダガヤー
「日本寺」付近
小雨が降り続く -
ブッダガヤー
「日本寺」付近 -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATAの近く -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATAの近く -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATAの近く -
ブッダガヤー
HOTEL SUJATAにて
昼食 -
ブッダガヤーからワラーナシー(ベナレス)へ向かう途中の風景(車窓から)
-
ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
-
ワラーナシー(ベナレス)へ向かう途中のレストランにて
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ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
厨房です。 -
ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
-
ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
-
ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
インド人はカトラリーを使わず「右手」でつまんで食べていた。 -
ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
-
ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
-
ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
隣は給油所です -
ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
隣の給油所 -
ワラーナシーへ向かう途中のレストランにて
周辺の風景 -
ワラーナシー(ベナレス)へ向かう途中の給油所にて
先ほどのレストランから1時間半ほど走ったところです。
小雨が降り続いている。 -
ワラーナシー(ベナレス)へ向かう途中の給油所にて
-
ワラーナシー(ベナレス)へ向かう途中の給油所にて
-
ワラーナシー(ベナレス)へ向かう途中の給油所にて
-
ワラーナシー(ベナレス)へ向かう途中の給油所にて
インド製のトラック -
ワラーナシー(ベナレス)のホテルZEERAS
古くて狭いビジネスホテルのようなところだった。 -
ワラーナシー(ベナレス)のホテル前から観たタワー
-
ワラーナシー(ベナレス)のホテルZEERAS
-
ワラーナシー(ベナレス)のホテルZEERAS
レセプション -
ワラーナシー(ベナレス)のホテルZEERAS
ロビー -
ワラーナシー(ベナレス)のホテルZEERAS
ロビーの「水槽」 -
ワラーナシー(ベナレス)のホテルZEERAS
-
ワラーナシーのホテル
ZEERAS
にて夕食 -
ワラーナシー(ベナレス)のホテルZEERAS
朝食 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
小雨の中、ガンジス川の「沐浴場」を見学に出掛ける。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
この辺りは本来のインドらしい雰囲気が漂う -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」の近く -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」の近く -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」の近く -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」の近く -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」の近く -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」
小雨は降り続いている。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
ここが「沐浴場」です。
ガンジス川の「泥水」に浸かって身を清める? -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」です。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」です。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」です。
この階段を下りて行き川に入る。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」です。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」です。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」です。
現地のガイドが川に流してお祈りする為の「蝋燭」くれたが馬鹿馬鹿しいので貰わなかった。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」です。
写真右下に沐浴している人が観える。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」です。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」付近 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」付近
雨はやまない。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「沐浴場」付近 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「火葬場」の周辺は写真撮影が禁止されているので撮ることは出来なかった。
此処はガンジス川の左岸です。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
ガンジス川 右が上流です。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
「卍」(SVASTIKA)の旗
この卍はよく見かける。 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺
ガンジス川の左岸 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
ダシャーシュワメード・ロードの周辺 -
ワラーナシー(ベナレス)
-
ワラーナシー(ベナレス)
-
ワラーナシー(ベナレス)
-
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE
「下足小屋」 -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE
この寺院も裸足で入らなければならない。
階段の手前に靴脱ぎ場がある。 -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE
井戸 -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE
井戸 -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー
MOTHER INDIA TEMPLE -
ワラーナシー(ベナレス)
-
ワラーナシー(ベナレス)
-
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場 -
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場 -
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場 -
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場 -
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場 -
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場 -
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場 -
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場 -
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場 -
ワラーナシー(ベナレス)
シルクの織物工場
インドの一般的なトイレです。 -
ワラーナシーの空港
小雨は降り続く -
ワラーナシーの空港
-
ワラーナシーの空港
-
ワラーナシー(ベナレス)の空港
AI-405便 デリー往きにチェックイン
エアーインディアのカウンター -
ワラーナシー(ベナレス)の空港
AI-405便 デリー往きにチェックイン -
ワラーナシー(ベナレス)の空港
-
ワラーナシー(ベナレス)の空港
-
ワラーナシー(ベナレス)の空港
AI-405便 デリー往き
A319型機 -
ワラーナシー(ベナレス)の空港
雨はやまない。 -
17:05 ワラーナシー空港を離陸
A319型機
AI-405便の機内食 -
AI-405便 機内
-
デリーに到着したAI-405便
18:24 デリーに着陸 -
デリーに到着したAI-405便
-
デリー空港
ここでAI-306便 成田往きに乗り換えます。 -
デリー空港
-
デリー空港
-
デリー空港
-
デリー空港
この空港は喫煙所が少ない。搭乗ゲートからはかなりの距離があったので喫煙はやめた。また乗り継ぎ待ちの間に「免税店」廻りと「ラウンジ」での飲酒を楽しむのですが今回は時間的に余裕がなかった。 -
デリー空港
-
デリー空港
-
デリー空港
-
デリー空港
AI-306便 成田往きの搭乗待合室 -
デリー空港
AI-306 便 成田往きの搭乗開始
デリーを 21:42 に離陸 -
AI-306便
B787-8型機
座席のモニター 来るときはMAP の機能が使えなかったが今回は使用出来た。 -
AI-306便 成田往き
B787-8型機
座席のモニター -
AI-306便
B787-8型機
いつものジントニックです。 -
AI-306便
B787-8型機
ビールです。 -
AI-306便
B787-8型機
大嫌いな機内食(第一回目) 手を付けずに「ナン」だけ食べた。 -
AI-306便
B787-8型機
第二回目の機内食
これは食べられた。 -
AI-306便
B787-8型機
座席のモニター
飛行ルート -
AI-306便
B787-8型機 -
AI-306便
B787-8型機
成田空港までもう少しです。 -
AI-306便
B787-8型機
8:30 成田に着陸 -
成田空港第二ターミナル
搭乗した AI-306 便
飛行機嫌いの私にとって飛行機の搭乗は本当に苦痛です。
然し飛行機に乗らなければあちこちに旅行出来ない。
旅行は大好きなのですが飛行機に乗るのは大嫌い・・・
今回は雨にたたられた不運な旅行になってしまった。
好天続きの旅行だったら大分違った印象になっていたと思います。
以上でインド旅行は終わりです。
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