2019/09/01 - 2019/09/02
9位(同エリア251件中)
tanupamさん
- tanupamさんTOP
- 旅行記398冊
- クチコミ40件
- Q&A回答14件
- 673,490アクセス
- フォロワー246人
人の世、いろいろな趣味の世界があり、
オタクと呼ばれたり、ヲタクと書かれたり・・
趣味の世界だから人それぞれ、傾注するのはいいことかもしれません。
今年は、東京竹芝と伊豆七島を結ぶ東海汽船が130周年を迎え、いろいろなイベントやツアー、格安運賃などが設定されています。そのうち、夜行日帰りでいかにもマニアックな、いろいろな船に乗るツアー、観光目的ではなく、船に乗ることがメイン、乗り物好きにはたまらないようなツアーがあり、第1弾は仕事が忙しく参加できずに悔しい思いをしたので、この第2弾が設定アナウンスされたときは、もう万難を排して参加を決意、そうして申込日に電話申し込みしました。
私は、いわゆるオタクとは自分では思っていません、まぁ多少は鉄道や飛行機などの乗り物は好きではあるんですけど・・。人を押しのけてまで撮影したり、我先に・・って何かを求めて、なんてところまではとてもとても。
しかし、今回のツアー
なにげに面白かったです。
■スケジュール
9/1(日)
竹芝23:00-さるびあ丸1等(船中泊)
9/2(月)
船内朝食-神津島8:55
神津島9:30-さるびあ丸2等-式根島10:20
式根島11:00-村営船にしき-新島11:10
新島11:20-村営船にしき-式根島11:30 昼食
式根島13:10-あぜりあ2等-新島13:30
新島14:15-ジェット船-大島15:00
大島16:20-橘丸2等-竹芝20:45
各島での観光時間はほとんどなく、船に乗るだけ、って旅行でした。
■ツアー代金
7,500円(朝食・昼食付)
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
9/1(日)
午後から新宿でオフ会。
いつもお世話をしていただいている、あっぷるさん主宰。
大勢の旅人とともに、楽しい時間を過ごした後は、3次会まで繰り出す面々とお別れして、もう30年ぶりくらいだろうか、竹芝桟橋へ。
※あっぷるさん
オフ会の幹事役、いつもありがとうございました! -
いつの間にか、ターミナルビルも新調して、私の記憶にある昔の面影は全くありません。
-
深夜の夜行便は
・大島、利島、式根島、新島経由神津島ゆき
・三宅島、御蔵島経由八丈島ゆき
この2系統は昔から変わりないようです。 -
伊豆七島へは、全日空が羽田-八丈島便を飛ばしているほか、調布空港からの便、そして各島間にはヘリ便があり、私がこれを見ている9/1夜段階でも、翌日翌々日は全便満席、そしていつかい行きたい青ヶ島便はずって満席。定期船も欠航の可能性高いし、いつになったらいけるか・・。
-
今回の案内。
7,500円という価格もさながら、こうやっていろいろな船舶に乗って行く、なかなかこんな機会ありません。
ちなみに、1等で竹芝ー神津島を購入すると燃料油価格変動調整金が変動するものの、12,000円以上します。 -
特設のカウンターでツアーの受付。
同行する係員から、乗船券と集合場所等の案内を聞きます。
ツアーと言っても、
・勝手に乗ってね
・朝食はレストランで
・途中の島では下船しないで
・神津島へ着いたら下船して一度集合
こんなゆるい感じでした。 -
式根島-新島の村営船以外の5枚の乗船券をいただきました。
船は、乗船時に半券、そして下船時にも残りを回収され、お願いしてもなかなかもらうことはできません。人数チェック等に必要なんでしょうね。
なので、画像だけしか残りません。 -
乗船まで時間があるのでしばし周辺を散歩。
これから乗船するさるびあ丸。
ちょうど納涼船で東京湾クルーズから帰ってきたばかり、浴衣姿の女性もいらっしゃいました(浴衣で乗船すると割引になるそう)。 -
こちらは八丈島へ向かう橘丸、翌日帰りに大島から乗船する予定の客船です。
-
私の若かりし頃は、ここに並ぶんですよね。
2等は自由席、夏の最盛期は桟敷席は横になれないくらいひしめき合い、さらに階段やデッキなどにもたくさんの乗客を運んで行きました。かとれあ丸とか、ふりいじあ丸、さるびあ丸(初代)などの時代。
今は2等桟敷席も指定、並ぶ必要なんてないんだけどね。
航空機だって、新幹線指定席だって、自分の座席決まっていてもなぜか並んで早く乗りたくなる、人間の欲求なのかな。 -
嬉しくって、早めに乗船しました。
竹芝-神津島間は1等船室、ここも桟敷席ですけど、2等に比べて
・スペース広い
・敷き布団とシーツある
ことが大きな違いかな、それにドアがあって部屋になっています。
そうは言っても、隣には知らない人が寝ているわけで、それなら特2等の寝台の方がいいって人も多いんじゃないかな。 -
特2等のベッド、私の部屋よりもグレード低いです。
でもカーテンあって、ひとりのスペース確保されていますし、こちらの方を好みそう。 -
2等には桟敷席の他に、昔はなかったいす席もありました。
シートピッチも広くて、フットレストもありますから、快適そうですけど、やはり横になれる桟敷席の方が深夜便はよさそう。 -
乗船から出航まであわただしいです。
東京から出航では、あまり旅情なんて感じませんね、お見送りも全くいませんし・・。
乗船口が取り外されます。 -
東京の夜景を見つつ、部屋に戻ってお休みなさい。
-
9/2(月)
大島5:00 船内放送聞いたものの、起きだすの面倒なので夢の中。
利島6:35到着
仕事で利島へ向かった30年前の冬、竹芝から深夜出航し、仕事なので特等船室に乗船、出航時から条件付きだったけれど、大島出航後、船内放送で「利島は欠航です」という放送。外洋なので波が高いと接岸できないそうで、欠航なんてそういう言い方するんだ・・と思いました。そういえば、奄美諸島へ行った時は、抜港という言い方(ある島を飛ばして運航すること)をしていました。
利島欠航になって、どうしたらいいの
船員に相談したら、神津島まで行って戻ってくればいい、とのこと。
しかし、波高くて大揺れ、おまけに特等は船首にあるのでモロ揺れるんですよね。次の新島で下船していいですか?
って確認したら、それはかまわないけど、帰りは新島に着岸できるかどうかわからない、確実なのは乗っていることだよ、と言われ困った覚えがあります。
結局、帰りも利島は着岸できず、私にとってはいわくつきの島です。 -
すっとぼけて、下船してみようかな、なんて不埒な思いもめばえましたけど・・。そんなことしません。
郵便局員、警察官総出で、乗船口の取り付け取り外しのお手伝いをしています。 -
船内食堂での朝食。
ツアー用には、焼き魚と納豆、海苔の食事が用意されていました。 -
つづいて、新島。
-
社会人になってからも夏休みに来たことあります、35~40年以上前かな。
あの頃、はめ外して騒いでアバンチュール楽しんだ面々ももう私と同年代になっているんでしょう。島の開放感なんだろうね。 -
ジェット船もない時代は、この甲板にもゴザ敷いて貸毛布かぶった若者がたくさん乗船していたはず、今はそんな人ほんの数人だけ、たぶん好き好んでここに寝ていると思う。
-
20分ほどで式根島。
この後、台風で甚大な被害を受けられたと報道で知り、式根島だけでなく罹災された皆様にお見舞い申し上げるとともに、1日も早く元の生活が取り戻せるようお祈り申し上げます。 -
警視庁のパトカー、慌てて到着。
もう船が接岸してしまうよ・・小走りに乗船口へ走っていきました。
神津島で桟橋にいらっしゃった警官とお話したところ、各島ともに入りと出の乗客の安全確認に意味合いからも、必ず立ち会っているそうです。竹芝からの船舶は早朝に到着するため、毎日仕事とはいえご苦労なこと、頭が下がる思いです。 -
いよいよ神津島へ到着。
-
初めて足を踏み入れる神津島。
-
折り返して出航するまで35分しかありません。
一度集合して、乗り遅れないように、って言われて解散。
乗船する人はもう船の前で待っています。 -
30分ほどあるので、周辺を散歩。
-
ちょっとした見どころもありそうだし、やはり泊まりたいな、島は。
-
村営バスも走っているようです。
-
神津島の玄関口、神津島港ターミナル。
-
どうしても気になる、こういった乗船券などの販売窓口。
興味ない人はつまらないでしょうけど・・。 -
待合室に畳敷きのスペースがあるのも、島ならでは。
-
お土産もざっと眺めるだけ。
-
折り返しのさるびあ丸に乗船します。
式根島までなので、今度は2等船室です。
1区間だけでも指定制です。 -
じゅうたん敷きの船室。
1人1人の区画がテープで仕切ってあり、1人の幅は70cmくらいかな、1等よりもはるかに狭いし、枕しかありません。
船室は必ずしも四角ではないので、いろいろな配置で効果的に多人数が寝られるように、しかし満員状態だと息苦しくなりそう・・でも、自由席の時代だったら3倍くらいの人がこのスペースに入っていたと思う。 -
30分ほどの滞在で神津島出航、またいつか訪れたいな。
-
スケジュールにはなかった操舵室の見学ができるそうなので向かいます。
-
一般の人は立ち入り禁止の区域。
-
入ります。
-
操舵室では船長はじめ航海士などから説明を聞き、その後いろいろと質問。
室内の撮影はかまわないけれども、SNS等へのアップはご遠慮くださいと言われましたので、操舵室から見える前面眺望を。
こういう機会を設けていただき、ツアー代金以上の価値あります。 -
式根島で下船。
-
前方に見える小さな船、村営船に乗船のため、待合所へ歩いて行きます。
-
新島村の村営船が新島と式根島を結んでいます。
1日3往復、夏の時期は4往復します。 -
この時、東海汽船のジェット船が式根島港に入港。
-
一斉にカメラを向けるところ、やはりみんな船が好き(船オタ)なんだろう、そういう自分もone of themなんだけどね。
-
こちらの乗船券(片道430円 往復840円)は今回のツアー添乗員の方はここで購入していました。東海汽船とは別ですからね。
-
そろそろ乗船します。
-
新島-式根島
という電車で言うところのサボみたいな表示が掲げられています。 -
暑いので冷房効いた船室へ。
定員100名程度のようです。
この船で、式根島-新島-式根島と往復。
新島では10分で折り返すので乗ったままでもOKでした。 -
式根島へ戻って、東海汽船のターミナルビルで昼食。
-
お弁当をいただきました。
-
島のり丼とシールには書かれていましたけど、天丼のような弁当。美味しくいただきました。
-
式根島での滞在時間は1時間40分、弁当食べ終わって時間あったので、炎天下で暑いけれども歩いて行けそうなビーチへ行ってみました。
-
泊海岸、波もあまりない海水浴場。
のんびり滞在もいいよな、と思っているうちに時間はどんどん経過していきます。 -
次は、新島まで神新汽船のあぜりあ。
伊豆半島下田を起点に就航している定期船です。ふだん乗船することはまずないので、初乗船です。 -
東海汽船の客船よりはやや小型船、フェリーなので車の運搬も可能。
-
下田と4島を結ぶあぜりあ。
-
2等船室、ガラガラでした。
乗っているときは、空いている方がいいに決まっているんですけど、でもこんなに空いていて今度も運航続けるのかな、なんてちょっと心配に。 -
この日は、下田→神津島→式根島→新島→利島→下田というルート。
隔日で、逆回りで利島から先に運航しています。 -
村営船にしきは10分たらずの運航に対し、あぜりあは20分で新島へ。
-
新島での滞在時間は45分。
-
ターミナルビルを見学。
-
港周辺をブラブラ。
-
港のすぐ近くなのに、思いのほかきれいなビーチ。
-
竹芝へ向かうのは、1日2便。
午前中に出航するさるびあ丸(客船)と、これから乗船するジェット船。 -
セブンアイランド友というジェット船で大島へ。
この船は、式根島に停泊していた船です。
新島の思い出
利島が欠航になり、あまりの揺れに神津島まで往復してくるだけの気力なくなり新島で下船。待合所で休憩して、折り返しの竹芝行きが着岸したので桟橋へ行こうとしたところ、大波が桟橋に押し寄せてきて、とても歩いていける状況ではない(びしょびしょになってしまう、夏ならいいけど、冬、それもスーツ姿)。
どうしたか・・って。
島の方の軽自動車に乗せてもらいました。
みんな車で桟橋まで送ってもらっている中、私だけ歩いて向かっていたようでした。 -
ジェット船は速いけど、座席狭いし、シートベルト着用だし、客船の方がいいな・・。45分で新島から大島元町港へ到着。
大島では1時間20分ほど時間があります。 -
乗ってきたジェット船は、大島からの乗客を乗せて、竹芝へ向けて出航していきました。
-
ターミナルビルから伊豆半島方面を。
天気良かったのでうっすらと伊豆半島が望めます。 -
先端は石廊崎、高い山は天城山などですね。
-
大島になると出航する船舶数も多くなります。
-
乗船券発売所。
-
遠くへ行く時間ないので、元町港周辺をブラブラ。
自転車で大島1周ルートが出ていました、こぼちゃさんは愛用の自転車で1周したそうですけど、地図見るだけでもアップダウンありそうだし、文明の利器借りないととても私には無理そうです。 -
元町港ターミナルは立派な建物、大島の玄関口(もうひとつ岡田港っていうのもあり、天候によって着岸する港を使い分けています)。
船の運航は天候に左右されるので、風向きや波の状況によって着岸できる港が複数あると、欠航リスクが相当減るのではないかと思います。 -
黄色塗装のバスが車体を休めていました。
-
ターミナルのレストランで、島らしい食べ物=べっこう寿司でも食べようかと思っていたところ、残念ながら品切れ。
チャーハンやカレーはどこでも食べられるし・・
それじゃ、橘丸のレストランに期待しよう~~ -
八丈島航路に就航している橘丸が繁忙期などの期間は、復路(八丈島→竹芝)だけ大島に寄港します。
-
黄色一色、さるびあ丸とはまた違った印象の橘丸。
-
乗船します、これが最後の船です。
-
新しい橘丸は、2等船室でも頭の部分には仕切りが設けられ、プライバシーに考慮した造りに。
-
特2等の寝台も居心地良さそうです。
-
島からの出航は・・・
大勢の見送りが~~
大島あたりでは都会同様、日常なんでしょうね。
2人しか見送りの人がいませんでした。 -
大島も相当昔に観光しただけなので、自転車ではハードなので、原付でも借りてゆっくり回ってみたいなぁ。
-
いよいよお待ちかねの操舵室見学。
こちらはツアーのスケジュールに入っていました。
さるびあ丸より新しい船なので、また操舵室も最新鋭に。
残念ながら画像はアップできないので、前面眺望を。 -
その後機関室も見学。
かとれあ丸とか、ふりいじあ丸の時代、この職場は地獄のような大変さだったらしい。シャツ1枚で大汗かきながら仕事していたとか、確かにエンジンの熱やらで暑いすぎるほど。そんな職場も、今ではだいぶ改善されたそうです。 -
さて、お楽しみのレストラン。
伊豆七島らしい食べ物は・・・ -
結局、から揚げ定食。いつもと同じになってしまいました(笑)。
しかし、しかしですよ、大海原見ながら食べるから揚げ定食の味はまた格別なんです。
船室に戻って、しばしボケっと。
東京湾の夜景を見ながら竹芝に到着して船旅おしまい。
乗り物は、移動の手段であり、目的地への足であるんだけど
乗り物そのものを楽しむ旅もまた楽しい、あらためて実感しました。
名所旧跡を巡るよりも、乗り物乗っている方がなんだか性に合っているかもしれません、今さらですが。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
東京の離島めぐり
この旅行記へのコメント (4)
-
- こぶぞうさん 2019/09/25 19:15:13
- いいえ、神様です!
- tanupamuさま
いつも御世話になりますこぶぞうです。
オタとかヲタとか全く思っておりません!
tanu様とKana様は神様だと思っております。
船は揺れるんですかね?
いつか乗ってみたいとは思うのですが、船酔いこぶぞうなので乗れません・・・。
ほぼ24時間船旅なんてやはり神です!
今後ともご指導のほどをよろしく御願い申し上げます!
こぶぞう
- tanupamさん からの返信 2019/09/26 22:41:11
- RE: いいえ、神様です!
- こぶぞうさん
こんばんは
いつもまことにありがとうございます。
> オタとかヲタとか全く思っておりません!
> tanu様とKana様は神様だと思っております。
おお、ありがとうございます。
しかし、私は神なんかじゃないですよ、ごくごくふつうの人
でも、まわり見渡すと、みんな神様みたいな人だと思います
人それぞれ、その人のキャラクターは神みたいなものですよ。
こぶぞうさんも神様みたい・・。
> 船は揺れるんですかね?
> いつか乗ってみたいとは思うのですが、船酔いこぶぞうなので乗れません・・・。
> ほぼ24時間船旅なんてやはり神です!
今の船は、横揺れ防止とか、いろいろと装置が働いてそんなに
大揺れにはならないです。もっとも海の上なので、風や波の状況
にもよりますけど。
天気よし、波もなし
って時ならば大丈夫です。
天気予報見ながら船乗っていきましょう。
石垣からの離島はへっちゃらだったんですよね
であれば、ノープロブレムです。
今後もよろしくお願いします!
tanupam
-
- いつのんさん 2019/09/25 18:02:40
- いいえ、完璧なオタクです(爆)
- 鉄男さん、おこんにちは。
素敵な船での伊豆七島巡り、堪能させて頂きました。
同年代として特に新島や式根島は懐かしゅうございます・・アハ!毎年高校時代は出会いを求め民宿泊まってバカ騒ぎしてたような?
でも社会人になってからは行ってません(笑)そうそうオデッサの旅行記・・好感度狙い?夏の黒海のビーチの情報が闇の中で(爆)
最後になりましたが、鉄男さんは誰もが認めるオタクの帝王!
またいつかご一緒させてください。
いつのん
- tanupamさん からの返信 2019/09/26 22:10:36
- RE: いいえ、完璧なオタクです(爆)
- のんさん ごきげんよう
> 素敵な船での伊豆七島巡り、堪能させて頂きました。
>
> 同年代として特に新島や式根島は懐かしゅうございます・・アハ!毎年高校時代は出会いを求め民宿泊まってバカ騒ぎしてたような?
言えない、というかほろ苦くない(否、青春真っただ中)思い出でしょうか
新島、式根島、与論島とか
若者の心をくすぐる
こんなこと書いたら、真に島を愛する人から不埒な〜〜なんてしかられ
そうですよね。なので、若かりし頃の淡い思い出、としておきましょう。
>
> でも社会人になってからは行ってません(笑)そうそうオデッサの旅行記・・好感度狙い?夏の黒海のビーチの情報が闇の中で(爆)
社会人になっても夏の新島行きましたよ
夏のバカンス、近場の伊豆で・・ハワイなんて行けなかったし。
ここでオデッサと結びついてしまうかなぁ
事前調査不足で、オデッサは消化不良でした、ホントに。
もっと黒海黒海って強い意志で行かないとだめですね(爆)
> 最後になりましたが、鉄男さんは誰もが認めるオタクの帝王!
>
> またいつかご一緒させてください。
いや、ごく普通の市井の人です。
来年もどこかへご一緒できといいですね、楽しみにしています。
tanupam
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 東京の離島めぐり
4
87