2019/08/25 - 2019/08/31
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KJMomさん
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香港2泊、マカオ4泊の予定でしたが、デモが予定されていたり、夜は予定外に集会があるとの情報があったので、香港を1泊にし、マカオを追加しました。
今回は楽しかった反面、事件事故が多過ぎて、違う意味で忘れられない旅になりました。
その1 フェリーに4時間半閉じ込められる
その2 記念日に貰ったジャガー・ルクルトを紛失
その3 最終日にスマホ紛失
その4 7日間で2度の台風
生きているだけで丸儲け!を糧に最後まで乗り切りました。珍道中にお付き合いいただけると幸いです。
これからマカオへ行かれる方へのアドバイス。
フェリーは使うな!バスの方が早くて快適!
です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
子連れ旅行は出来る限り深夜便の我が家です。
お盆を過ぎれば羽田国際線の駐車場は空いている、という去年の学びから、今年も予約なしで突入。しかし行ってみると満車マークと長蛇の列。一瞬怯むが、どんどん車が出て行く。送迎だけの人も多いので、数分で入庫できた上に、ターミナル直通の三階。幸先いい!(とこの時点では思っている)
無事チェックインし、カードラウンジへ。 -
結構混んでいたけれど、たまたま空いていたリラックスルームに通されます。弟は寝てしまっていたので静かな環境ありがたや~。あちらからしたら、うるさい子連れは閉じ込めとけ!かもしれないけど。
-
今回は4人で13万という価格に驚き半年前に取った香港エクスプレス。LCCなのに羽田なので、都内住みには助かります。
5年前に乗って二度と乗らないと思ったLCCだけれど、子供も増えたし、背に腹はかえられぬ。 -
81cmって書いてあったけれど、狭くない?
やっぱりLCC。でも、短距離だから我慢できる。
機内には一応iPad2台持ちで備えたけれど、子供たちは夢の中。
そして、ベビーカーは無料で預かってくれるし、きちんと保護袋に入れてくれる。
5年前にUAに乗って、出てきたベビーカーがドロドロで破れているという酷い目にあった経験からすると、日系キャリアと同じ対応に感激もの。 -
今回も大活躍のジェットキッズ。ベッドにはしなかったけれど、足を乗せられるので子供は快適だった模様。
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フォートラを始めてからトラベラーさんたちの旅行記でプライオリティパスを知る。持っているカードで手に入れられたので 初めて使います。
香港国際空港はそのお膝元ということで、期待大。
入国後に使えるラウンジに行ってみます。完全におのぼりさん。
第2ターミナルという看板に沿っていくと、下りエスカレーターにラウンジという文字が見えます。 -
あった。
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入口。
-
中。静か。半分の人は寝てる。
-
早朝ということもあり、あまり料理はなく、ヌードルバーは8時からとのこと。
味はどれも美味しくない…。
子供も食べない。
このエジソンのお箸は弟用に持参です。外食に麺があるときの、2歳児の必需品。 -
スクランブルエッグも人工的な色のハムも美味しくない。卵好きの弟も食べない。
安定のヨーグルトで気を紛らわせる。 -
子供には特別これで我慢しろとお菓子。
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しかし長い時間何も飲み食いしていなかったので、広い席に座れて飲み物が飲め一息つけた、ということだけでも利用した価値はありました。
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タクシーで本日の宿、カオルーンシャングリラ へ。
3人以上なら、エアポートエクスプレスより安くなるし、時短のためにもタクシーです。 -
荷物を預けて早速出かけます。
ホテルロビーを出てすぐ左手にMRTの入口。
P1です。
乗り場まで結構歩くという口コミを見ましたが、気にならない程度だし、地下にお店も結構あっていろんなところにもつながっている。雨が多く暑い香港では、この地下通路は個人的には助かりました。地上を歩くより2歳児連れには安全だし。 -
中環(セントラル)へ向かいます。
オクトパスカードをまず購入。
クレカでは買えず、現金のみです。
シンガポールはクレカや電子マネー先進国だったので意外。クレカの使えなさは日本以下かも。
チャージさえしておけば大抵のお店で使えるので、なんだかんだ言って一泊なのに役には立ちました。帰りに空港でも使えます。
時間も無駄だし、また来るかもと思って最終的に払い戻しはしませんでした。 -
尖沙咀駅からセントラル駅までは、地図で見るより近い。香港に来るまでは2人の子連れだしほとんどタクシーかな…なんて思っていたけど、公共交通機関が予想以上に便利。
そしてガイドブックなどではセントラルからピークトラムの駅までバスと書いてあるけれど、Google先生に聞くと歩けそう。 -
時間も早いし散策がてら歩くことに。
ステキな教会の前を通り、ひたすら坂道。 -
ピークトラムの駅へ向かいます。
途中、スタッフ用と書いた入口があり、え?ここから乗れないの?とひとつ上の駅まで歩きます。 -
ピークトラムの駅へ向かう道沿いには、ノスタルジックな建物が。ヴィンテージ、アンティークを愛する者にはこの辺りからたまりません。
-
7歳児は「疲れたぁ、帰りはタクシーにしてよ。」とぶつぶつ。
-
着いたぞ。本当にここかな?
下に見えるのがスタッフ用駅? -
15分ほど待って、キター!と思ったら、トラムが目の前を通り過ぎていき唖然。運転士さんもこっちも目が合っているのに知らんぷり。
何故だ?
暑いし蒸し蒸しするし、あと15分来ないなんて…と呆然。 -
と、何気なく後ろを振り返るとこんなものを発見。
Stop Request.
つまり、ここで停車して欲しい人はこのボタン押してねって書いてある。ショックも束の間、これを知った喜びが大きくて、待つのが楽しかった。
実はスタッフ乗り場と書いてあった一番下の駅からも乗れることが判明したことも付け加えておきます。 -
やっと来た。
噂通りの急な登り。
南国らしい木々とレトロな建物、遠くに見えるビルがなんとも香港らしい。(初めてだけど) -
とにかくすごい湿気。丘の上だからか香港島だからか。立っているだけで経験したことのないような滝汗。洋服の色が変わり、子供の頭はプールに入ったかのよう。窓もこの通り。霧もすごい。
九龍半島は東京程度の湿度と気温でした。 -
ピークトラムの終点に着くと早すぎて観光客はいません。
唯一開いていたカフェで一休み。
彩とりどりのスイーツがどれも可愛くて迷います。 -
こんな辛そうなおでんも。
誰が食べるのかしら、こんなの…と思っていると隣りで「ひとつください」と夫。 -
昭和初期っぽい可愛い内装。
-
絶対原価10円くらいの人工着色料及び甘味料のゼリーに、LEGOをつけて子供に売り付けてる。息子たちはLEGO命なので当然引っかかる。
そして、全てが不味い!
ごめんなさい。味が合わないとかではなくて、本当に美味しくなかった。
砂糖が欧米超える勢いで入っていて、マンゴーの味も消えてる。豆花にも異常な甘さの蜜がかかっている。
香港での初の食事があのPPラウンジで、次もコレ。夫と2人で、香港の食に不安を覚える。
(後に、通常のお店は日本より優しい甘さだと知る) -
お店を後にして、エスカレーターで出来るだけ上へ。各階に外のバルコニーに出るドアがあります。
入場料を払う展望台には行かなくても十分楽しめます。
日本だったら廃墟?と思われるような豪邸がピーク頂上周辺に。毎日行き帰り大変そう。 -
次は乗ってみたかったトラムでコーズウェイベイまで。もちろん子供達が喜ぶ二階に座ります。
-
トラムのすれ違いはこんなにギリギリでスリルあり。
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どんな高いところでも足場は竹で出来ている、という事実を確認。本当だった。
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高級ブランド店の裏はこんな屋台があったりするのが香港らしい。(初めてだけど)
スワローテイルの世界を感じる。(年がバレる) -
お目当てのランチのお店は11時開店なので、それまで二手に分かれて街をぶらぶら。兄と2人の時間大事。異国の街を見ながらの会話楽しい。
薬屋さんの店頭にあった光る卵のオモチャを目ざとく見つける。中にはプラスチックの飛行機が入っているだけ。叩くと光る卵。25ドル=350円。 -
このために香港島側に渡ったと言っても過言ではない。何洪記粥麺専家にオープンと同時に入店。それでも二番目。観光客はあと1組日本人がいたけれど、他は日曜日もあってか地元の方達が多かった気がします。
内装はティファニー色(笑)。 -
お目当ての正斗鮮蝦雲吞麺は二杯頼みます。
大小あるので、他のものが食べたい場合にも○。 -
あれ?ワンタンは?と思うけれど、どこのお店でも麺の下に入っていました。どういう理由だろう?
-
夫が頼んだピータン粥。
本当に美味しい!優しい塩気だけれど出汁が効いている。 -
豚足のRed cheese漬け。
沖縄の豆腐餻的なものだと思われる。
豚足は苦手ながらも食べてみたら、味は素晴らしい。地元のお客さんも頼んでいて、なんだか嬉しい。
これが麺に乗っているバージョンもあるんだけど、その方が安くてお肉の量もほぼ同じ。麺は十分頼んだ、と言い張る夫が頑なに単品注文。金はカンケーナイらしい。 -
温かいレッドビーンズと蓮の実のスープ。
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蓮の実。
身体に良さそう -
もっと麺が食べたい!という兄のリクエストて、牛バラ肉の麺を追加。これも大当たり。肉よりスープがいい感じ。
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おばちゃんがデザートをお盆に乗せて、いかがですか~とテーブルに回ってくる。みんな断っていたけれど、私は興味があったので一ついただく。
黒胡麻を練りこんだ甘さ控えめのお餅。といってもねばねばはしていなくて、いわゆるアジアの餅。そしてとっても冷えていて、夫も兄も気に入った。
セサミン大量摂取で元気になった気がする(笑)。 -
兄が頼んだ豆乳。
これだよ、これ!アジアの豆乳。
豆の香りと優しい甘さ。
なんで日本にはないのかな?アメリカのチャイナタウンにはあります。 -
すっかり寝てしまって一口も食べられなかった弟。可哀想に。
-
大人2人、子供1人でよく食べた。
7500円。
ミシュランと考えたら本当に安い。
しかもやはり美味しい。清潔なのも有り難い。
実は潔癖なところがあるので、あまり屋台とかは食べられないタイプです。 -
コーズウェイベイではルルレモンで、トレーニングウェア購入。日本より店員さんとやりやすい。← 興味のある方は是非日本のルルレモンに行ってみてください(笑)。
-
香港島から引き上げチェックイン。
最初は夜景を見ながらカクテルタイムを楽しみたくてホライゾンクラブを予約したけれど、子供はダメと言われたので部屋を変えたのを思い出した。
それ以外は寝るだけのつもりだったので、だったらシティービューのツイン。しかしそこはシャングリラなので広い。 -
洗面所も広い。
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バスタブもある。
-
シャングリラ名物の曜日カーペット。
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雨が降ってきたし、子供と夫は部屋でまったりしたいというので、一人でお土産のクッキー探しの旅に出る。
Google先生が明後日の方向ばかり指すので、近寄っては遠のく。
しかもどのお店も有名でファンシーなお菓子屋さんとは思えない外観なので、何度も通り過ぎてしまいました。
それでもauの世界データ定額は便利。
今回の旅行中はなんと、香港マカオなどで無料キャンペーン中でした。←なのに後日事件が。
写真はConte de cookie の外観。 -
無添加クッキーの中でも、元ペニンシュラのパティスリー長のお店ということで、期待大。見た目も可愛い。お値段は可愛くない。これは3500円くらい。
お店のスタッフは無愛想で、言わなければテイスティングもさせてくれない。
こんな大きな缶を配りまくる訳にはいかないので、小さいサイズや一つの味だけが入ったものは無いのか?と聞くと無いの一点張り。
お会計になって、レジの脇に小さな箱を発見。
これは何?と聞くと、もごもごと、小分けになっているそれぞれの味が入っているとのこと。
あるじゃん…。
大きい箱は一つ自分用だけにして、気に入ったシーソルト味を三箱お土産用に。こちらは一箱90ドルくらいだったかな。1200円ほど。(写真は次を見てね)
https://www.contedecookie.com/branches.php
お味は、普通に美味しい。
素朴。無添加なのは評価大です。
シーソルトとパイナップルが気に入りました。
兄は抹茶とコーヒーにハマりました。
帰国して子供達と毎日、今日はどれがいい?と数枚ずつ食べるのが楽しい。 -
香港無添加クッキーブームの火付け役と言われているJenny Bakery にも行ってみました。
缶がダサい!
お手頃。
三缶ほど買ったけれど、もっと買えばよかったと帰国後後悔。まあ、缶が大きすぎて子連れには厳しい。
お味は全て人手に渡ってしまい分かりません。
リベンジ必須。 -
今回どうしても行ってみたかった重慶大厦(チョンキンマンション)へ。九龍城の片鱗が見えるのではないかと期待して(だから、スワローテイル世代)。
ググると悪の巣窟って書いてあるけど、外観は至って普通の香港のビル。もっと汚いのあるよねぇ。廃墟好きとしては物足りない。←廃墟じゃない。
両替が安いと聞いていたので、中へ。
2歳児を伴って入るのは気が引けたけど、探検欲に負けました。
インド人だらけ。もう香港ではなくなっている。タバコも吸い放題。美味しそうなお店もたくさんあったけれど、衛生的に無理そうだったのでパス。
一通りぐるっとして、結局噂と違い入口近くの両替が一番レートが良かったのでそこで。
ホント、人のブログは当てにならないので、書かれた年月日は必ず確認し、あとは自分の目と足で確かめるしかない。なので、私の旅行記も信用してはいけません(笑)。
もう一つ事前情報と違ったのは、香港は蚊が多くて、しかも日本の蚊より強力で1週間痒みが続くということ。結局兄が一箇所刺されたくらいで、他の家族は無傷。東京の方がよっぽど多い。
もしかしたら、シンガポールのように行政がペストコントロールしてる?? -
写真では分からないが、とにかく床も階段も汚い。2歳児が「ばっちい!」と慄くくらい。
-
クッキー7箱が重すぎるのでホテルに戻り、だらだらしている家族を促し外へ。
地下道を通っていると、地下道出口の名前をつけたデパートが。おしゃれなので探検してみる。
地元の若者が行列しているお店にも並んでみた。 -
世界中でブームなのね、ボバは。
-
左はタロイモのバブルティー。
想像していたよくある紫のタロイモドリンクにタピオカが入ったものではなかった。
バブルもタロイモ。
色も薄い。
自然なのはこちらということ?
ストローが紙なのは先進的。
日本ではまだbills他数カ所でしか経験していない。
まあ、容器がプラスチックだから微妙だけど。
味はどちらも美味しかった! -
夕飯は本当に行きたかった四川料理お店は香港島でデモがあるとのことだったので丹念し、尖沙咀の満江紅へ。
前菜から期待が持てます。 -
豚肉とニンニクの冷菜。
お酒すすむ(弱いけど) -
よだれどりは合格点。
骨が多いけど。 -
麻婆豆腐はダメ。陳麻婆豆腐には程遠い。日本の麻婆豆腐は広東式にアレンジされたものが入ってきたのかなぁ。
-
これは塩漬けの魚と高菜の煮込み。
臭いもの好きにはグッとくる。 -
完全に広東風担々麺。
四川料理ではない。
まずスープ入ってるよ。
やはり日本の担々麺も広東式アレンジから来たものなのか。
味も辛いだけで深みがない。 -
弟用に頼んだ辛味を抜いてもらった麺。辛味がないからか、これもイマイチ。
モヤっとしながらお店を出ます。
前情報通り日本人には人気のようでした。 -
お部屋に帰るとお茶とりんごが。
こういうところがシャングリラ。
好きだわ。
意外にも子供達はりんごに大喜び。結局子供は素朴な食べ物が好き。 -
駅の地下道で気になっていた健康飲料屋さんで、元気になりそうなジュースとハーバルゼリーを購入。自然派健康食品に目がないんです。
苦いけれど、明日からまた元気に動けそう。
おやすみなさい。 -
おはようございます。
ローカルな朝ごはんも食べたいけれど、シャングリラの朝食は外せないということで付けた朝食。
ヌードルバーが兄のお気に入り。 -
シャングリラは3箇所目ですが、ローカルフードが充実しているところが好き。インド系も少なめだけれどありました。朝からアイスクリームも食べるよ!
-
日本のそばコーナー。
-
ジュースコーナー。
-
フレッシュオレンジジュースの自動スクイーザー。
シンガポール以来の再会に家族歓喜。
隣りには自分で野菜や果物を入れて絞れるスロージューサーもありました。健康先進国。
平均寿命も日本を抜いて一位。 -
ホテル直ぐそばのWellcomeスーパーに寄ってばら撒き土産ついでに買ったココナッツ。
兄がどうしても自分で開けて飲みたいとのことで、見守ります。 -
ホテルのレストランでいただいた紙ストローを挿していただきまーす。私はココナッツフォーターは苦手。
-
台風が来ているのに、ラッキーなことに晴れ間が。
せっかくなのでプロムナードにお散歩に出ます。
もちろんブルースリーの前でアチョー! -
こんなドリンクホルダー付きの椅子がたくさん設置してあり、海と香港島を見ながらまったり。
-
チェックアウトして、タクシーで旺角にある倫敦大酒樓へ。どうしてもワゴン式が食べたかったのです。
味より雰囲気!
地元の人でいっぱいです。
平日だからか、ご老人が多い。 -
ワゴンが来たらすぐに開けてもらいます。
もちろん英語は通じません。 -
お味は普通です。
美味しさだけを求めるなら他へ。 -
この写真見るだけでニヤニヤしちゃう。
飲茶ー! -
キッチン前にはこのようにデザートや野菜などが並んでいるので、ハンコを押してもらう紙を持って並びます。
-
このココナッツプリンは人気で最後の一つでした。優しい甘さで、もう一つ食べたいくらい気に入った!
-
2日連続ランチを逃す弟。
こうやって寝かせなさい、これを枕にしなさい、と身振り手振りで世話を焼いてくれるワゴンのおばちゃん。あんた、子供が落ちたら危ないから頭のところに座りなさい!とついでに叱られました。いやぁ、有り難い。香港の人はみんな子供に優しい。 -
まだ眠り続ける弟を抱っこしてマカオへ向かいます。
数少ない尖沙咀のフェリーターミナルからマカオ行きの便には間に合わず。チケット購入済みのThe House of Dancing Waterのショーがあるので、上環のフェリー乗り場までタクシーを飛ばしてもらい、走って走ってTurboJetに乗ることができました。
が、これが最初の悲劇を生みます。
つづく
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旅行記グループ
香港マカオ 6泊7日 子連れ旅行
この旅行記へのコメント (2)
-
- ふわっくまさん 2019/09/20 13:00:40
- 香港・・
- KJMomさん、こんにちは。
お子様連れで香港に行かれたご様子、興味深く拝見させていただきました。
デモ情報で何かと検討されたようですが、いろいろ楽しんで来られましたね。
・・アクシデントもあったようですが、また後ほど読もうと思っています。
ご両親も旅行が好きで、よくお出かけだったそうで・・
行程などKJMomさんも、とても旅慣れていらっしゃると思いました。
トラムで行く昼間のピークは、ちょっと珍し気な豪邸が見られるのですね。
香港グルメや、少し路地裏の景色も良かったです。
ソファーで居眠りする子供(=弟)さんが何ともかわいかったので、思わずお邪魔しました。
ふわっくま
- KJMomさん からの返信 2019/09/20 17:19:45
- Re: 香港・・
- ふわっくまさん、
こんにちは。
コメントありがとうございます。
香港はおかげさまでデモの影響はなく満喫できました。そこは気にしていたのに、他にアクシデントが多すぎてとんでもない旅になりましたが、それも旅の思い出の一部だと思い込むことにしました^_^
次男は毎日ランチ時にお昼寝をしてしまい、子供の体は1時間の時差に正直だなぁと思いました。
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